高校の同窓会に出席しました。
卒業してから8年が経っていました。
3次会で俺を含め3人でキャバクラに入りました。
その時に知ったのですが、同級生の益子が元AV男優で、今は飲食店を経営してると話すとキャバ嬢たちはAV男優に興味を持ち、益子が話題の中心になりました。
俺らも興味があったので聞き役に徹しました。
その中でキンタマの脱毛をしてる話になりました。
俺らはキャバ嬢の反応が気になり聞いてみると、玉袋の毛は無い方がステキだとの感想でした。
益子は玉袋と肛門周りまで脱毛したそうです。
自分自身もスッキリして満足だと言っていました。
俺らも進められました。
一応、益子が行った店を教えてもらいました。
それから数日後、嫁を喜ばそうと内緒で脱毛エステへ行きました。
取りあえず、玉袋周りの脱毛をしました。
結婚してから3ヶ月の新婚なので週2回のペースでエッチをしていました。
いつも通りにベッドの上で始まりました。
いつもワンパターンで最初は俺が嫁の上半身を愛撫します。
それが終わり、嫁がパンツを脱がしフェラを始めようとしたときに
「優クン、どうしたの?」
「どうだい?」
「剃ったの?」
「違うよ」
同窓会での経緯を話しました。
納得したようで
「ツルツルして、すてき!タマタマ可愛い」
とえらく感激してくれました。
いつも以上に長く丁寧なフェラで我慢できずに久しぶりに口内射精をしました。
◯その後の話。
玉袋の脱毛を気に入ってくれた嫁は、残りも全部脱毛して欲しいと懇願してきました。
「優クン、残りも全部脱毛しようよ」
「もう、いいだろう」
「全部無い方が清潔よ」
「会社の人と一緒に風呂に入る時もあるんだぞ」
「うーーーん」
結局、嫁はメインのヘソの下は脱毛せず、肛門周りと竿の付け根を脱毛することで納得してくれました。
それから数週間後、最後の脱毛が終わりました。
家に帰ると嫁がいつも以上に濃厚なキスで出迎えてくれました。
こういう時は何か企んでいる時です。
食事をしながら、今日は早くベッドインしようと催促してきました。
脱毛の後は見なくていいの?と聞くと
「あとで見る。それまで楽しみを取っておく」
とほほ笑み返してきました。
ベッドで嫁を待ってると、何かを持って入ってきました。
「何を持ってきたの?」
「いいから、そのまま寝てて」
バスタオルをおれの下半身の下に敷き何と生クリームを竿と玉袋に塗る始めました。
「えーーーっ!」
「いいから、おとなしくしてて」
冷たくてペニスが縮んだはずです。
でも夏場なので冷たい感触が気持ちよかった。
それから空前絶後の生クリームフェラが始まりました。
あまりに気持ちが良くて口内射精をしてしまった。
ただし終わった後は、ベトベトでした。
嫁は次回から砂糖を入れなければベトベトしないと意気込んでいました。