俺は17歳の初体験から26歳で嫁に出会うまで、10人の女と寝てきた。
下は19歳から、上は53歳まで、彼女もいたしセフレもいた。
そしてそれらの女に共通するのは、全員美人ということと、全員非処ということ。
嫁の前に付き合っていた女は、清楚な美人だったけれどマンコはドドメ色で、飛び出たクリにはピアッシングの痕らしき凹みがあった。
こんなに清楚な美人なのに、チンポしゃぶって精子ブチ撒けられて、マゾ調教らしいことされて、ウソだろ~って思った。
その頃、ちょっとポッチャリした太めの体型だけど、可愛い顔した20歳の嫁と知り合った。
まだ20歳だから幼い顔してて、可愛いな~と思っていたら告られて、ドドメ色マンコの清楚美人と別れて嫁と付き合ったら処女だった。
生まれて初めての処女に感動して、可愛い真っ新な処女に奉仕調教と羞恥快楽を仕込んで、嫁にした。
ガバッと股を開いてマンコ丸出しにさせて、クリを吸い出して扱いてやると、ポッチャリボディをタポンタポンさせてヒイヒイ悶えて潮を噴く。
20歳の時には裸を見られるのも恥じらう純情娘だったけど、その恥じらいを助長させて辱めとさえ言えそうなマンコ丸出しに拘束して、快楽を仕込んだ。
縄やロープなどのSMらしい道具は使わず、手拭で縛った。
「デブなのにオマンコ見られると恥ずかしいのか?じゃあ、拡げて奥まで覗いてみるか。おや、濡れてるぞ?オマンコ見られて感じてるのか?クリが皮を被ってるな。アクリルのストローで吸い出してあげよう。チュ~~・・・」
ってな感じで、ウブな乙女を羞恥責めして、吸い出したクリを苛めて快楽に悶絶するはしたない自分を自覚させたら、快楽のために身体を差し出す奉仕女が完成した。
嫁は可愛いんだけど、ぽっちゃりのせいか流れ落ちるように汗をかくんだ。
もちろん愛液でべっちょりになるからシーツは汚れちゃうけど、あの汗はもうローションプレイ並だ。
太い内股とお腹を波打たせてアンアン喘ぐのは可愛いけど、波打つ腹に溜った汗がダラ~っと流れ落ちてグッショリになるから、ウチはセックス用に洋室にベッドがあって、寝るときはその隣の和室に布団を敷いて寝てる。
結婚して8年過ぎても嫁はまだ30歳で、ピチピチを保ってる。
2回出産したからなのか、汗をタップリかく性生活からなのか、30歳の嫁はポッチャリというよりムッチリになった。
従順な処女から羞恥快楽を仕込んできたから、自分でマンコ広げて、
「デブだけど気持ちいいオマンコだから早く使ってください。」
なんて言うご奉仕嫁だし、顔は可愛いし、気に入ってはいる。
恥じらいながらも自ら恥ずかしい穴を拡げて、その穴がいかに気持ちいい穴なのかをプレゼンして、被虐的な快楽を求める可愛いムッチリ女は処女から仕込んで俺しか知らないから、処女嫁を持つ俺は勝ち組なのかとも思える。
しかし一方で、時々、かつて付き合っていた非処女だけど美人だった女達の持つ妖艶なエロスが懐かしくなる。
男というのはつくづく勝手なものだ。