初めての露出経験から数日後、俺はパソコンの画面を嫁に見せていた。
「俺たちみたいな事してる人って結構いるみたいだねぇ」
画面には昼間の繁華街で全裸にコートだけの女性の姿。
「こんな事させたいの?」
さすがにここまでは無理だ。自分でも理解出来て無い部分だが、俺は独占欲が強くて嫉妬深い。しかし嫁が他人に肌を晒す姿を想像すると、なぜかとっても興奮するのだ。不思議だ。
「させたい気持ちは大いにあるぞ。でも俺は現実派だから、こんな大層な夢は追いかけない。」
ここ数日間コツコツと勉強と予習を繰り返し、俺が絶賛大ハマりなこの背徳感は 露出プレイ と呼ばれるものだと知った。
肌を露出してるから露出プレイ?スッゲー安直wとか思った。
「じゃあもう野外プレイは無し?」
野外プレイじゃねえし!それ青姦ですよねwwww 謎に勝者な気持ちで嫁に言う。
「まぁ野外というか?露出だね。こういうジャンルのプレイとして確立されてるのだから変態ではないのだよ。良かったな奥さん。そしてこれが俺が求めるもの」
パソコンの画面には深夜の大型駐車場と思われる場所で全裸で立つ女性。
「えぇー!外で全裸なんて無理だよー」
「待て待て、慌てちゃだめだよ。良く見てみ?この場所ホラ、高速のパーキングエリアなんだぜ!」
「もっと無理だから!」
「お願いだから!」
「ヤダ変態!」
「えぇぇー… じゃあどこならいい?」
「山奥とかなら、まぁ」
「よし採用だ!合格だ奥さん!良かったな!」
というわけで深夜、嫁と秘境の地を目指しドライブ。当然俺は社会人としてあるまじき心境。君が居るからそこは桃源郷。
しかし車で行けて人が来ない様な山奥とか、無くね?俺あんま山とか詳しくないし。
ちなみに今夜の嫁の服装を紹介しよう。
しっかりとした黒のジャケットに白のTシャツ、当然ノーブラだ。超お願いしたからな。
下はデニム地のスカート。膝上ちょい上ぐらいで至って普通。そしてその中はパンツも履いている。
ただ闇雲に全裸スポットを探すだけってのも味気ないので前回の様にコンビニにも立ち寄る。
「前開けて見せて」
嫁は周囲を窺うが誰も居ない。レジの店員の兄ちゃんかおっさんだけ。
そっとジャケットを広げると、白Tシャツから乳首がしっかりと透けて見えている。
「ねぇ、嬉しい?」
「凄い興奮する!エロいよ。パンツが無けりゃもっと嬉しいけど」
「ここで脱ぐの?」
嬉しい提案だが、その動きはあまりにも不自然だろう。
「トイレで脱いできて。」
嫁がトイレに入る時ちょうど中年男性が入店してきたが気付いてるかな?
出てきた嫁はジャケットとバックを手に持っていた。
「ねぇ、私のおっぱい他人に見られたらアナタ嬉しい?」
興奮はするけど嬉しいかと言われると、そうでもない。嫁は俺が喜ぶと思ってジャケットまで脱いできてくれた様だ。
「うん。嬉しいし興奮するよ。今も興奮してるしね。で、パンツも脱いだの?」
「うん。どうして欲しい?」
「とりあえず店内一周からで」
俺のポジションは嫁の背後だ。
雑誌と飲み物を持った中年男性と何度かすれ違うも、相手は無関心って感じだ。透けて乳首が見えている女が目の前にいるっていうのに…
結局中年男性はレジを済ませすぐ出て行った。
カメラ的には分からないが、店員からの死角っぽい所でしゃがませ
「ほら、股広げて見せてみな」
素直に股を広げアソコを俺に見せる。
「ね?ちゃんと言うこと聞くよ。」
大満足である。
コーヒーを買いにレジへ向かう。ここで俺、痛恨のミス! いつものクセか習慣か、自分で会計をしてしまう。 店員は嫁乳首に気付いてるというのに。
コンビニ前の灰皿でタバコを吸う。コンビニ前の明かりに照らされて嫁乳首は健在。さすがにスカートの中までは見えない。スカート捲ってみようかと思案中、また客が来た。
彼の名は中年男性Bだ。
Bが店内に入って行った時に閃いた!
「もう一回入ろう。タバコ買いたいし。次レジ頼むよ。」
Bはスグ嫁乳首に気付いた様で、何度も嫁の正面に回り込もうとする。
「さっきみたいに股広げて見せてよ。Bが通り過ぎた後の一瞬で良いからさ」
すると
「あぁん もう、垂れてきた…」
すぐにその場でしゃがみこみ開脚した。凄い、光に照らされたアソコはグショグショに濡れヌメヌメと光り、本当に垂れてる。
垂れてきた 生涯で初めて言われたわ。性的な意味で。
Bが近付いてるのに足を閉じようとしない嫁を立たせてタバコを買いにレジへ向かわせる。膝ちょい上ぐらいのスカートから、一筋の液体がふくらはぎ辺りまで垂れていた。
「知らない人におっぱい見られたよぉ…恥ずかしい…」
「いっぱい見られてたね。でも君も興奮してたじゃん。こんなに濡らしてんだから」
強引に股を広げさせる
「胸だってTシャツ越しじゃなくて直接見せつけたんだろ?」
Tシャツを捲り上げる
ちなみに車内だ。そして念願の山だ。まぁ山道の路肩だけど…俺山とかあんま詳しくないからさ。
「見られて喜ぶ変態女!ライトで照らしててやるから通り過ぎる車に見てもらえよ!」
若干俺の口調が荒いのは、怒ってると言うか嫉妬心のせいなのかもしれない。
嫁を裸にさせてライトアップする。 風流だなぁ、いや、これはまたエロい。
ガードレールに腰掛け
「しゃぶれよ」
「お願い、入れて欲しいの。して欲しい」
しゃぶりながらねだる嫁
しかしそろそろ空が白みだしてきた。
「帰ってからな。それまでオナニーしてなよ」
それから地元に帰るまで嫁はTシャツ1枚だけを身につけ、それさえも捲り上げて助手席で何度もイクぐらいオナニーを続けた。
帰ってからめちゃくちゃセックスした。
スッキリした後は何だか色々と後悔したのだった。
めでたしめでたし。