前回の早朝オナニングドライブは反省点が多々あった。
まず俺自身が興奮というより交通量の多い道路のせいか緊張した。てか嫁の裸を見せたくないモードになってたと思う。
嫁は嫁で、自分の世界に没頭していて、周囲の目も自分の状況すら分かってない様子だ。
隣で信号待ちしているバイクや車、チャリ通の高◯生からの視線も気付かず終いで羞恥心を煽る事すらなかったのだ。
ああ…無駄に嫁のオナニー姿の披露をした感だな。しなきゃよかった…
過激なのはあまり向いてないと思いつつ、やはり外で嫁を脱がすのがマイジャスティス!
俺、日本に生まれて良かったよ。だってこの国には俺のジャスティスフレンド 自動販売機がいるんだ!
自販機はエロい!昼間はジュースとか売ってるクールガイだが、深夜の自販機はまた違う一面を持つんだ。
「というわけで、自販機巡りの旅です」
「影響され過ぎなんじゃない?」
俺のパソコンの画面には夜の自販機前で全裸の女性の姿だ。
これまでもちょくちょくと出かける度に高頻度で軽い露出プレイを楽しんでいるが、全裸とかはしていない。
嫁は俺を喜ばせようと、言うことを良く聞いてくれるのだが、俺が暴走すると互いに歯止めが効かなくなるので自重していたのだ。
そこで基本?に立ち返り誰も来ない様な場所でありながらも誰かが来る可能性も秘めた我らが聖地!
自販機
俺の望みは自販機の照明に照らされた嫁が自らおっぱいを晒し出す姿だ。
想像してみただけで胸が高鳴る。これが恋ってやつか。
その日の夜は当然露出プレイ目的のドライブだ。
嫁の服装は太ももくらいまでのTシャツ。俺のパジャマとして使ってる大きいサイズのやつ。そして下はパンツだけ。
自宅からこの格好でお願いしたら意外とすんなり了承を得る事が出来た。
そしてフラフラと不審者を乗せた不審車は隣の県の交通量の少ない自販機の前に停まった。
とりあえず本当に喉が乾いたんだ。プレイ前の一服ってところかな。
「俺炭酸系にしよっと。お前何する?」
「私お茶がいいかなー。」
いつもの癖というか習慣か、レディーファーストな俺は嫁を車内に残し自ら買いに行く。
いや待て違うだろ!自宅から一歩出た時からプレイは開始されてるんだ!
「一緒に行こう(ニコッ)」
嫁を誘う。といっても車から5メートルも無い位の位置だ。
「ここでおっぱい見せて」
俺の友達は明るいやつだ。普段はあんまり気にしないが意識すると結構照らしてくれる。
嫁も照れてるのか、Tシャツからうっすらと浮かぶ乳首は少し自己主張をしている。
「何か恥ずかしいね?」
少しづつ裾を捲し上げ、パンツが見える
国道沿い 妻のパンチラ ディーゼル音
ディーゼル音?トラックか!
裾を戻しトラックをやり過ごす俺達。
「おおー、ドキドキしたわっ!」
「見られてないかな?」
「どうだろね。でも前はもっと凄い姿見られてるっしょ」
まぁ多分見られてないっぽいけど、羞恥心を煽りたいしな。
ガチャコンッ!
飲み物を買う。しゃがみこみ取り出そうとする嫁
「座ったままでいいからおっぱい見せて」
取り出し口の前でTシャツを首辺りまで上げる。
少し暗いな。ソコ、ピンポイントで暗いぞオイ。
「そのまま立って」
両手で裾を捲り上げたまま立ち上がる。
自販機の明かりに照らされる嫁の半裸。ヤッパ最高だわ。
「あぁん、おっぱい見られちゃう…」
こいつ、パンツは見られてもいいのか?
「そのままで。お茶買うまでで良いから」
お茶はどれかなーとかわざとらしく迷うフリをしながら、嫁乳首を指で弄んだり、視姦したりする。これも良いけど俺の理想はもう少し高いのだ。夜はまだこれからだぜ!
車に戻り嫁乳首を堪能しつつ徘徊を続ける。
「俺車で待ってるから、あそこの自販機に着いたらTシャツ捲って。」
自販機に向かい、着くと同時にTシャツを捲り上げて戻って来た。
「あぁーん、ドキドキするぅー。おっぱい吸ってほしい
」
「もう一回行って、次は自販機の前でパンツ脱いだら吸ってあげる。」
20メートル位離れた自販機の灯りの前でパンツを脱ぎTシャツを捲り上げる嫁。
興奮の絶頂だ。我慢出来ずに嫁を見ながら自分でシコシコ。
タイミング悪く俺の車の後方から車が来た。
嫁も気付いたのかTシャツを戻しこちらに小走りで戻ってくる。車のライトに照さながら走る嫁の胸はユサユサとノーブラ丸わかりの揺れ方をしている。
車に戻るなり俺の丸出しのチンコを見て
「私も気持ちよくしてぇー」
としゃぶり出す。
イきたいのを我慢し、嫁の口をチンコから離す。助手席のシートを倒し嫁をTシャツを捲り乳首を中心に攻め、クリトリスもコリコリしてやる。
今日もベチョベチョだ。
「あ、前から自転車来た」
嫁は腰をクネクネさせながら喘いだまま
「あぁイキそう、イキそう、もっとしてぇー」と
俺の声が届いてないみたいだ。
「ほら来た。外見てみな」
目を閉じイヤイヤと首を振りながら
「ダメぇー、イクッ!いやぁ あぁイクッイクッ!」
自転車に乗ってたのがどんな人だったのか俺にも分からなかった。通りすがりにチラ見程度だったかも。
「またイクとこ見られたなぁ」
「イヤ、恥ずかしい…」
「じゃあ次は全裸で行ってきて。ついでにコーヒーと。」
「今日はもう許して」
と言いながらチンコをしゃぶり始める嫁。
「ほら、早くしないともっと人通りの多い所に行くぞ」
恐る恐るといった感じで外に出て自販機に向かう嫁。プリプリしたお尻と愛液でテカる太ももが堪らん!
車のライトON!
ビクッとして座り込む嫁。
車のライトを消して俺も外に出て
「早くしないと人くるよ?」
と嫁を急かす。
チラチラとこちらを見ながらも自販機に到着しコーヒーを買う。
俺は車に戻りまたライトオン!
両手を組む様にしておっぱいを隠しながら歩いてくる。太ももはテカテカしてる。何で下半身を隠さないのか不思議だ。
誰にも遭遇する事なく戻ってきた嫁に
「凄いね!ありがとう。興奮が止まらない!もう少しだけウロウロしていい?」
そっとピンクローターを渡す。
「あなたが喜んでくれるなら何でもするよ。でも、私が襲われても良いの?大勢の人に襲われて中で出されちゃったり…」
正直そこまで考えてなかったぜ!コイツ、大人か!
そのオモチャは…大人用だな。
この時の言葉が実は嫁の願望であり、俺と出会う前の出来事であったりもする。
定番のコンビニ。店の前じゃなく少し離れた位置に駐車する。嫁が全裸のままだから、さすがに距離を置いたのだ。
うーん、全裸で入店とかは時間を止めない限り無理だよな。
「ねえねえ、Tシャツ着て良いから店内徘徊しようぜ!」
「中で脱がせるつもりなの?」
「うーん、おっぱいだけ?みたいな?」
「それって全部と同じよね?」
まぁそうなるよな。ダメかな?
「ダメか?しゃがんで一瞬だけでも。」
「ダメじゃないけど…」
Tシャツを着せて店の前に車を着けイザ店内へ!
「あ、思ったより裸感強いな」
大きめのTシャツだが、少し汗ばんでいた肌にピタリと張り付く感じだ。 パッと見は分からないけど、良く見れば透視能力を得た気持ちになれる。
「見せたいの?」
「お前の方こそ見られたいんじゃねぇの?」
「うーん…分かんないからあなたの言うとおりにする。」
俺の気分は昂っている。もうここで脱がしてやりたいと思うくらいだ。
店内には誰も居ない。店員の姿すらない。レジするとき大声で呼ぶのかな?
「手洗いでTシャツ濡らしてきて。」
その間、アイスコーヒーの氷カップを二つ取る。
嫁はすぐに戻ってきたが…
「濡らし過ぎやでー!」
胸元を軽くと思って言ったつもりが、嫁はガッツリ前面を濡らしていた。完全に透けて張り付いている。下の毛も丸見えだ。
俺は嫁の姿を見るなり目を丸くして固まっていた。
「こんな場所で私、ダメ変になる…あぁどうしよう…見られてる…変になる…」
股間に手を伸ばし立ったままオナニーをしようとする。
店員も客も居なくて良かった。チョットというか結構ヤバめのスイッチが入った嫁を車内に戻し急いで帰路につく。
途中濡れたTシャツを脱がし俺のTシャツを着せてやる
「ごめん、やり過ぎた。大丈夫?」
「ねぇ、入れて欲しいの あなたの好きな様に滅茶苦茶にしてくれていいから」
「とりあえず帰ろう。落ち着いて話そう。無理させて本当にごめんなさい」
「私の事愛してる?」
「うん。凄く愛してる。今までも、これからもずっとだよ」
帰りながらも帰ってからも色々話した。最初、もう離婚かなって思ったんだけど、それは大丈夫だった。
結果、帰ってからメチャクチャセックスした。
もう露出プレイなんて
これからも何度も続けちゃうんだな!これが!
めでたしめでたし