嫁28歳 俺30歳。結婚して一年ほど過ぎたある日、上司から天体望遠を貰った。
お互いあんまり星とか興味無かったけど
「夜景の展望台行って月のクレーターとか見てみようぜ」
てな感じで平日の夜に二人で出掛けた。
「月スゲー!めっちゃ明るい」
とかハイテンションだったのは最初だけ。
なんだか退屈になってきて、なんとなく嫁の背後からおっぱいをモミモミしてみた。まぁ当然服の上からだけど。
「チョッ!こんな所でダメだよ」と言う嫁に
「今日は平日!他人は散会して自分達の世界!さぁ俺らもイチャろう!」
自分で言ってなんだが、皆それぞれテリトリーみたいなものがあるのか、気にしなきゃ誰も居ない。気にすると人影がチラホラ…みたいな。
服の裾から両手を突っ込みブラの中へ進入。嫁乳首をコリコリクリクリ
うちの嫁は乳首が弱い。乳首を刺激するといつも言う 「あぁん、気持ちいい…乳首吸って欲しい」
ハハハハまさかここでは無理だ。俺にだってモラルはある。
「ブラが邪魔で無理だし!」さぁ続きは家で。て俺は思った。しかし嫁の乳首に対する情熱は熱かったようだ。
ここでまさかの女子脱ぎ!ヤバい。俺は興奮した。てか緊張?そんな感じだったと思う。
「いやいやいや、人居てますやん?見られちゃうやん?」
「大丈夫だと思う。お願い少しでいいから吸って。」
そう言い服を捲っておっぱいを曝した。
その時、何かが弾けたよ。てかチョット出たかも。
月明かりの下で見る嫁乳首はいつも以上に硬く大きくなっていた。
こ、こいつってばめちゃ興奮してるじゃねぇか!しかしそれは俺だって負けてはいないぞ。
この見られるかもという背徳感。この時、俺のモラルは欠如した!!
いつもの1.5倍程の嫁乳首を吸い、時には甘噛み、もう片方だってモミモミコリコリ。
「気持ちいぃ もっとしてぇー」と嫁が俺の耳元で囁く。しかしその時反対側の耳ではカップルの会話らしき音声をキャッチ。
すかさず嫁おっぱいを封印し何食わぬ顔でタバコに火を点ける。その手は震えていた事を今でも覚えている。
俺たちの近くを通り過ぎるカップルを見送り
「ヤバいめちゃHしたい。早く帰ろうぜ!」
本心(ヤバい見られたんじゃね?早く逃げようぜ)
そそくさと車へ戻り早々に立ち去る。ちなみに望遠鏡は置き去りだ。その存在を思い出したのは何日か後だった。上司スマン
興奮状態の俺は運転中も嫁乳首を弄び、信号待ちになるとチュッチュペロペロ。
嫁の下半身に手を伸ばしパンツの中へ。
何でこんな時にジーパンなんだよ(怒)!嫁はスカートとかあんまり履かない。結構ジーパンが多い。てかそのスカートすらジーンズだったりする。
しかしそこは俺の出来た嫁 ボタンとファスナーを開けおさわりOKカモンにしてくれる。
「うわぁ、ビチョビチョじゃん 凄い事になってんぞ」
「Hな気分になっちゃったもん 何でもしてあげるから気持ちよくしてぇ」
俺はlevelが上がった 変態 の呪文を覚えた。
「上着脱いで、Tシャツでノーブラのままコンビニ行こう!」早速唱えた。
Tシャツは柄物で透け透け感は無いけど、おっぱいは揺れるし乳首は自己主張激しいしで、なかなかにエロい。
本当は上着の白くて所々レースみたいなのを!って思ったんだけど、さすがにこれは透け透け過ぎる。
後日これでって事になったが、今回は初回お試しコースだ。
残念と言うか安心と言うか、最初のコンビニに客は居なかったが、店内で見るノーブラの嫁はエロかった。
手を後ろ手で組み、おっぱいを見せびらかす様に歩く嫁。何これめちゃハマる!
最初という事は次もあるわけで、この日は三軒くらいコンビニをハシゴしたわけで。
帰ってからメチャメチャセックス
「お前のエロい姿色んな人に見られたな」
「えー、わかんない 全然気付かなかったよ」
「嘘つけwワザワザ見られる位置に移動までしてたくせにw」
「もうしなーい 恥ずかしかったもん」
「ホラ気付いてたんじゃん。興奮したんだろ?ちなみに俺は性癖に目覚めたから。そうゆう事だから」
「ご褒美いっぱいくれるなら何だってしてあげるよ」
うちの嫁は可愛くてエロい出来た嫁なのである。
この日俺は何か(変態性と望遠鏡)を得たが、何か(モラルと望遠鏡)を失った。 しかし夫婦仲は良好だ。 めでたしめでたし。