嫁と共通の女友達の家で忘年会中、女友達に隠れてフェラされた話

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去年の暮れの話です。

自分、嫁、女友達(以下M)は共に23歳。

嫁と結婚をした事を機に、Mの家にはたまに行くようになった。

Mはシングルマザーで、僕達と同じ2歳になる子供がいた。

その日は忘年会という形でMの家にお邪魔し、Mの女友達数人と共に鍋を囲んで楽しんだ。

Mの家は公共住宅で、2LDKの間取りだ。

キッチンは部屋の一角にあり、リビングの方を向いている対面式で顔だけが覗けるような形だ。

子供たちもいるので、喫煙する際はベランダに出るかキッチンのレンジフード下で吸っていた。

その日も僕は腹が膨れたのでキッチンに行き、リビングの様子を見ながらタバコを吹かしていた。

嫁は子供達と楽しそうに遊び、女友達も楽しそうに談話していた。

その時、Mもタバコを吸いに隣へやってきた。

「いやぁ~今日も酔っ払っちゃったわw」

Mはヘラヘラと笑いながらタバコに火をつけた。

僕もほろ酔いでMと雑談を楽しんでいた。

すると急にMは僕の股間に手を伸ばして来た。

「はっ?w」

僕は間抜けな声を出してMの顔を見た。

当然手を振りほどこうとしたがMはリビングの方に声をかけて、嫁と話をし始めた。

Mの手は強引に僕の股間を摩ってくる。

「ちょ、まずいって」

割とマジギレで答えたが、Mは完全に僕を無視。

僕も手を振りほどこうとするけど、大きな動きはバレたらマズイので出来ない。

完全にパニックになりました。

「バレたらどうすんだよ」

そう呟くとMは僕のジーンズのジッパーを下ろし、パンツ越しにナニをさすり始めた。

身体は正直なもんで、いけない事と分かっていても反応してしまう。

AVでよく見る、彼女の親友とチョメチョメが頭をよぎったw

ほろ酔いなのもあり、どうにでもなれと僕もMの尻を触った。

Mの服装はいつもラフなもので、スウェットにTシャツだった。

スウェット越しに揉むお尻は柔らかく、程よい弾力で柔らかく僕の手では収まらない。

Mも腰をくねらせ、声は出さないものの少し感じていたようにも見えた。

「ねぇいつまで吸ってんのー?」

そのとき嫁から声がかかり、焦って僕はリビングに戻った。

その後も他愛もない会話を続け、またしばらくしてからまたタバコを吸いにキッチンへと向かった。

鍋も食べ終わり、洗い物をするのにMもキッチンへと来た。

僕はムラムラが収まらないので、タバコを直ぐ消してMの後ろで屈むようにしてしゃがんだ。

「お返しさせてもらうわw」

Mは無視して女友達と話をしながら洗い物を続けた。

次はスウェットを半分程下げ、はみ出たお尻に顔を埋めた。

Mの手は泡だらけなので、抵抗出来ずにただ腰をくねらせていた。

本当に柔らかく顔が埋もれる感覚に興奮しつつ、手をTシャツの中へと入れ生肌を指先で楽しんだ。

サラサラの生肌にスレンダーな腰回り。

肉体として申し分のない身体を堪能した。

すると女友達の1人がキッチンへと近付いて来てしまった。

急いで身体を離し、スウェットを戻した。

「洗い物手伝おっか?テーブルのも持ってくるよ!」

「それならT(僕の名前)に後は任せちゃおう!w」

Mの提案で、普段洗い物をしない僕にはちょうどいいと嫁も賛同。

その場の空気で僕が洗い物をすることになった。

「したら頑張ってねw私一服~」

Mは悪戯に微笑み、隣で椅子に座った。

僕はなんとなく見よう見まねで洗い物を始めたが、Mはタバコを吸わずに、僕の股間にまた手を伸ばして来た。

次は速攻でジッパーを下ろし、パンツから僕のナニを出した。

あまりの速さに勃起も追いつかないw

だらしのない僕のナニがポロんと外に出され、Mはそれを優しく摘んで指先で勃起させようとさすり出した。

当然直ぐにフル勃起してしまい、ナニを握られシコシコと動かし始めた。

セックスレスだった僕はあまりの快感に腰が抜けそうになるが、Mは止めることなく手を動かす。

溢れてくる我慢汁を指先ですくい、それをぺろっと舐めるM。

エロすぎる光景に少し感動しつつ、我慢汁は溢れる溢れる。

「そんなに興奮してんの?」

エロ漫画みたいな台詞を吐くMに苦笑い。

Mは僕の股の下に移動をして、身体を反らせながら顔を出した。

手を床に着いて仰向け?みたいな形だ。

ぺろっとナニの先っちょを舐め、レロレロと下で亀頭を転がす。

刺激的な舌遣いで僕は洗い物なんかに手がつかない。

それよりもバレないかが心配で、リビングの方と会話をしていた。

パクッと亀頭を咥えてきたり、チュパっとキスをするようにナニを愛撫してくるM。

トロッとした表情に興奮は高まり、今にも射精しそうになったが、なんとなく勿体無いのでまだ我慢w

我慢汁が今までにないくらい滲み出て、Mはそれを美味しそうに舐め続けた。

そしてパクッとナニを奥まで咥え、涎と我慢汁でたっぷりの口内にゾクゾクと背筋が震えた。

ゆっくりとストロークを始め、Mの舌も唇がカリを刺激してくる。

途端に激しく動き始め、僕はもう我慢出来なかった。

付近で咄嗟に片手を拭き、Mの頭を抑えて喉の奥で射精した。

パンパンと足を叩くMだが、俺は絶頂中。

言うことを聞かず、腰を少し動かしながら喉奥へ、ドクドクと伝わる精液を出し続けた。

今までにない量をMに吐き出し、ゆっくりと腰を引いて直ぐにナニをしまった。

Mも精液を飲み込み、直ぐに体制を直しタバコに火をつけた。

「水ちょうだいw」

水をMに渡し、Mはリビングへと戻った。

その後は何事もなかったかのよう、誰にも疑われずに過ごした。

みんな酔っ払っていたのもあったのかw

長いようだったが、実はこの間5分程。

初めての不倫?浮気?だったが、未だにオカズになる思い出でした。

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