嫁と僕の同僚で美人な直美が嫁と一緒に泥酔状態で自宅に帰ってきた

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僕は嫁とは社内恋愛で結婚しました。

マイホームを買い新婚当初、子供もおらず、二人で住んでいました。

ある日、嫁が僕たちと同僚だった直美と飲みに行く事になったのです。

直美は美人で色っぽい女で、前々からエッチをしたいと思っていました。

そんな僕の気持ちを知ってか知らずか、同じ同僚なのに僕を誘わず二人で飲みに行ったのです。

僕は直美の顔が見たかったのですが、仕方がないので一人で家で飲んでいました。

アルコールも程良く回ってきた頃、玄関から音がしたので嫁が帰って来たなと思ったら、なんと直美と一緒に帰って来たのです。

それもグデングデンに酔っぱらって。

僕のスケベ心に火が付いたのを今でも覚えてます。

二人は帰ってくるなり雑談して、嫁はそそくさと上の部屋に行って寝てしまったのです。

そして直美はリビングで爆睡です。

膝を曲げ、横向きに寝ていました。

僕は直美の胸をブラウスの上から触りました。

程良い大きさのオッパイ感触も最高です。

憧れの直美のオッパイを揉めるなんて感激です。

ただ、目を覚ませば大事なのでブラウスを外すのは断念。

次にスカートをめくり、パンスト越しのパンティを観賞。

ベージュのパンストの中に可愛いピンクのパンティが。

パンストの上からあそこを指でなぞりました。

やっぱりパンストの上からだけでは物足りない。

直美のあそこが見たい、直美のあそこを舐めたい衝動は抑えきれませんでした。

しかしパンストを脱がすのは無理です。

僕が考えたのは、カッターでパンストを破る事です。

カッターを手に取り、直美のあそこの部分に刃を入れました。

スーと切れるパンスト。

簡単にパンストに穴が開きました。

匂いを嗅ぎ、ピンクのパンティをめくると遂に直美のが。

目の前がちょうど膣の部分で、ピンク色の縦割れの線が。

舐めるしかない。

膣に舌を入れました。

残念ながらクリは見れなかったけど、最高の体験でした。

翌朝、直美は何事もなかった様に挨拶してきました。

気付いてない様です。

でも家に帰ってパンストが破れてるの気付くかなと思ってました。

まずは完全犯罪。

ごちそうさま直美。

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