俺と嫁は大学の時にセフレから始まり社会人になって結婚した。
元セフレと言うこともあり、セックスの相性は良く週五のペースで体を重ねている仲のいい夫婦だった。
でも俺たち夫婦は普通の夫婦とは違い夫婦2人ともいわゆるバイセクシャルだった。
その為、セフレから恋人に変わった時から異性はともかく同性との不倫、浮気はOKと言う変なルールがあり、これは夫婦となった今も変わらない。
そんな俺達なので、過去には俺は一人、嫁には三人の同性のセフレ兼同居人がおり、嫁の許可が必要だが互いのセフレを混ざらせた乱交パーティーをすることもよくあった。
まあ乱交パーティーと言っても、俺のセフレはなるべく女が好きじゃない奴を選んでいるので、全員が俺の相手をすると言う実質ハーレムパーティーなんだけどね。
そんな生活をしているので当然と言えば当然なのだが、嫁のセフレの二人が妊娠をした。
当然父親は俺で嫁も子供が出来たことに喜び、嫁のセフレも普通なら出来ない嫁との子供が出来たと喜んだ。
ここまでなら特に問題無かったのだが、俺たちの関係は嫁の許可があるとは言え不純な関係であるため、周囲から噂になっていたので妊娠をきっかけに夜逃げのように田舎から周囲に興味を持たない都会に引越しをして四人で暮らすようになった。
因みにその際に俺のセフレと妊娠してなかったセフレには引越し先を伝えたが、距離の問題で数年後には関係は自然に切れた。
「ぢゅー、ぢゅー、B子の乳、ちょっと変な味するけど美味いな」
「あっ、そんなに乳首噛まないで!痛っ」
「ああ、ごめん。おっと膣内が締まったな。どうだ?嫁ここが気持ちいいか?」
「あー、そこ、もっと入口のそう、そこそこ!!A子、B子のおっぱい俺に吸われてるから代わりに頂戴」
「あー、嫁もっと吸って、いっぱい吸って!」
「うっ、もう限界だ。中に出すぞ!」
「うん!私も孕ませて!」
「で、出る!」
「つううう!!」
俺と嫁とセフレとの生活は最高で、妊娠前はあまり乗り気でなかったセフレ達は、妊娠で性欲が強くなりレズからバイに変わり、俺はお腹が大きくなっていくセフレから母乳を飲みつつ嫁に中出しと言うハーレム生活を満喫した。
ハーレム生活自体は金がかかること以外は特に問題なく月日が経ち、セフレが娘と息子を一人一人ずつ、嫁が息子を二人産み、セフレ含めて十人家族と言う大所帯になった。
因みに子供は全員俺の子供で、子供達は嫁をお母さん、セフレ達のことをもう一人のお母さんと呼んでいて、セフレはその事にちょっと不満そうだが、元々不純な関係なので時が経つに連れて自然と受け入れてくれた。
そんなセフレと嫁を毎日抱いて、自分の子供の成長を感じる生活は幸せの一言だったが、子供が大きくなるに連れて、男相手に使わなくなった俺のチンコは徐々に子供の体に反応し始めた。
特に息子達は中学に入ってなお息子達で一緒に風呂に入るらしく、偶に脱衣中に遭遇した際はまだ未使用のチンコの群れにちょっと勃ってしまったほとだ。
無論、近親相姦。特に息子相手は不味い程度の倫理観はあるので、変わりにその性欲をセフレや嫁にぶつけていたのだが、息子の一人が俺に相談があると言って、相談内容を聞くことにした。
内容は「俺、ホモかもしれない」と言う内容で、しかもそれを自覚したのは俺とセフレとの乱交を見た際にマンコじゃなく俺のチンコをずっと見てたからと言う内容だった。
俺は子供達に乱交を見られた事だけは驚いたが、息子のカミングアウトによく言ってくれたなと言って、俺は俺がバイである事、嫁とセフレとの過去を包みなく教えた。
もちろん、息子はその事に驚いていた。
「お父さんも昔は同じことで悩んでたから、よく分かるよ。家族にホモなんて気持ち悪いって、言われたくないんだろ?」
「うん」
「でも、お父さんはホモであっても、そうじゃなくても構わないと思ってるよだから気にするな。それにもし、お前が本当にホモなのか、バイなのか、ノーマルなのか知りたいならお父さんやお母さん達が体を張って教えてやるさ」
その上でもし本当にホモなのかどうかを知りたいなら協力すると言うことを伝えた。
もちろん、男とやりたいと言う気持ちが少しでも入ってないかと言われたら嘘になるが、それ以上に悩んでる息子の力になりたいと言う父の気持ちが強く、そんな俺の気持ちが伝わったのか、息子は教えて欲しいと俺に言った。
その日の夜、俺は夫婦とセフレの寝室に始めて息子と一緒に入った。
「あら、息子くん。どうしたの?」
「実は……と言うわけで息子がホモかどうかをちょっと確認したいんだ。協力してくれ」
「私たちは構わないけど、息子はお母さんたちとセックスするの大丈夫なの?こんなおばさんとセックスして後悔しない?」
「うん。お母さんたちは綺麗だから大丈夫」
「分かった。そう言ってくれる息子くんのためにお母さんたち、ちゃんとエッチしてあげるね」
俺たちは全員服を脱いで全裸になり、息子をベッドに座らせた。
まだ中学生の息子のチンコは勃ってはいるが小さく、また息子の視線は嫁たち女体ではなく、俺の16センチで、直径8センチの全力チンコに注がれてた。
「じゃあ、まずはフェラからだな。お父さんのと舐め合うか」
「う、うん」
69の形で息子の小さなチンコに顔を近づけた俺はまず口の中に唾液を貯め、ため終えると口に棒のアメを入れるようにチンコを突っ込みチンコを吸い、頭を上下しながら口の中でカリを弄る。
「じゅる、じゅるる、じゅゅー!!」
「お父さん、き、気持ちいいけど、痛い!」
「れあ、れろ。まだちんちんが剥けなれていないだけだ。慣れればもっと気持ち良くなるぞ。ほら、息子も舐めろ。お前が作られたものだから汚くないぞ」
「うっ、つっ」
「そうそう、先っちょを開くようにして、うまいうまい」
ピンク色の息子のチンコは舐めるたびにビクビクと動き、そのしょっぱさに興奮して、息子になめられてるチンコがピクピクする。
「ほら、B子。お前も舐めろよ。俺たちの孫の種がここにあるんだぞ」
「分かった。んーちゅ、ピクピクしてて可愛い」
「ああ、もう一人のお母さん!気持ち良いよ」
息子の金玉を揉みながら生みの親であるB子を呼ぶとB子は息子のチンコにキスすると息子のチンコを間に入れながら俺とデープキスをして、唾液を俺と息子のチンコに流した。
「も、もう、ダメ。で、出ちゃう」
童貞相手に二人でフェラはやりすぎたせいか、数分でピクピクとチンコが震え出す息子。
そんな息子から離れて、俺は普段使ってるゴムを手に取った。
「初めては生がいいと言うが、息子。男でも女でもゴムはエチケットだからちゃんとつけような。よし、これで格好いいチンコになったぞ」
俺とB子の唾液もあってすんなりとゴムをつけられたが、サイズが合わなかったのかちょっとぶかぶかのチンコを見ながら、俺はもう一回チンコに唾液をまぶしてベッドに横たわり、アナルを広げた。
「ごめんな。お父さんちょっと体硬いからここまでしか広げられないや」
「ううん。大丈夫。お父さん、本当に入れても良いんだよね」
「おう、嫁たち。それじゃあ息子の童貞先にもらうな」
「うっ、つつ」
「おっ、つっ」
なるべくけつの穴に力を入れないようにした俺のアナルに入っていく息子の童貞チンコ。
それは俺の穴にどんどんと入っていき、ついに根元まで達した時、俺はアナル処女を喪失した。
「どうだ?気持ち良いか?」
「う、ごめん。お尻、締め付け、強くてちょっと痛い」
「ごめんな。お父さんもされる方は初めてだから、まだ慣れてないんだ」
「え、そ、そうなの?」
「ああ、まさか、だから慣れるまでちょっと待ってくれよ。ぐちゅ、ぢゅ」
「分かった、ぢゅ」
俺と息子は互いに舌を絡めて、唾液と息子のファーストキスを奪う。
その気持ち良さは凄まじく、近親相姦と言うくだらない倫理観は完全に吹き飛ばされた。
「お父さん、締め付け、弱くなったから動いて……」
「ああ、欲望のままに動きなさい」
「ふっ、うっ」
「お、おう」
辿々しくも頑張って腰を振る息子。
その気持ち良さは凄まじく、まるで愛液のように俺の尻から茶色腸液がでる。
「お父さん、気持ち良くないの?」
「いや、気持ち良いよ。上手上手」
「でも、お父さんのチンチンが……」
そう俺のチンコは息子が腰を振るたびに萎えていき、今は完全な子供チンコになって居た。
「大丈夫。男の人には偶にお尻をやられると勃たなくなるを人がいるのよ。そう言う時は」
「お、おう」
「こうやって、おちんちんを擦って気持ちよくさせてあげてね」
「分かった。ありがとうお母さん」
嫁のサポートもあり、萎えた俺のチンコを弄り始める息子。
そんな息子の手慣れた様子からああ、普段こうやってオナニーしてるんだなと、我慢汁とともに感動と興奮の混ざった感情が溢れ、萎えてたチンコは限界まで勃ちあがる。
男からはグポグポ、ぬちゃぬちゃと言う音、女性組も興奮から双頭ディルドでレズセックスと言う卑猥な音が充満する。
そんな異常な状態で、息子のチンコは限界に達した。
「お、お父さん」
「ああ、そのまま奥に出せ」
「うっくっ!!」
そして最後に力を強く腰を押し付けるとそのまま息子は俺の尻に射精した。
まるでアナルに熱いウォシュレットを流されたような感覚が広がり、俺は思わず息子の体を抱きしめた。
「はーはーはー」
「よしよし、よく頑張った」
玉のような汗を流した息子と俺。
そんな俺たちのアナルとチンコは離れ、ちょっと先っちょだけ白く、茶色い液の着いたゴムが現れた。
そのゴムをティッシュに包んだ俺はまだ元気な息子のチンコを確認すると、息子にキスをしてB子を呼び、ベッドに押し倒した。
「ほら、今度は女ができるか試すぞ。こっちは生で良いからな。ほらB子、マンコ広げろ」
「うん。いっぱい濡らしたからそのまま入れても良いよ」
ヌチャァと、息子が産まれた穴を見せるB子。
その穴は二人も生んだとは思えないほど綺麗で、俺は今すぐ出したいと訴えているチンコを抑えながらマンコに息子の手を添え、俺は息子のアナルに指先を添えた。
「駄目だ。ちゃんと濡らすところから教えないとな。息子、女の人のマンコはデリケートで濡らさないで指やチンコを入れると怪我をする可能性があるんだ。だから、まずこうして、表面を擦ってあげるんだ」
「うっひぃっ、こ、こう?」
「そうそう、上手上手。そして、出来るなら女の人のマンコを口で舐めてあげるとなお良いぞ」
「く、口?あちゃあ、ごめんなさい。やり方分からない」
「初めてで分からないのは当然だから謝らなくて良いよ。ちょっと見てて。A子」
「は、はい。何ですか?」
「もー、楽しみを邪魔しないでよ」
「ごめん。ごめん。息子のためなんだ。ちょっと来てくれ。嫁は暇だったら俺のチンコしゃぶってて良いぞ」
「あなたがやりたいだけでしょそれ。じゅじゅるじゅるー」
「おお、やっぱりお前のフェラはいいな。ふっうっ、息子。チンコじゃなくてマンコをちゃんと見てろよ」
「う、うん」
俺の言葉でレズセックスを中止したAにジェスチャーでここに寝ろと伝えた俺は、目の前にA子のマンコが出ると舌でマンコの周りを舐めながらまだ何処にも使ってないもう片方の指めマンコから溢れた愛液を卵を解くようにマンコでかき混ぜる。
「こ、こうかな?」
「ああ、ひゃあっ、息子。上手上手」
「ほうほう。うまいうまい。あと、もし指ひゃきがマンコに入ったら、抜かずにこうやってあげてやれよ!」
「ああー!いく、いっちゃう!」
全力で抉るように指をチンコのようにマンコとセックスさせると一気にA子のマンコ卑猥な音を鳴らして、シーツを湿らせ、マンコが十分な状態になった。
「それじゃ、次は本物のセックスに入るか。嫁、女の童貞はお前が受け取ってやれ」
「うん。良いわよ。息子。おいで」
「うん」
B子のマンコから離れた息子は嫁の上に乗ると本能からなのか、おっぱいを吸ったり揉んだりし始める。
そんな息子にこっちを見ろと伝えると、俺はA子に乗せられたB子の濡れ濡れのマンコにチンコを添えた。
「お父さんのチンコよーく見とけよ。セックスする時はまず、アナルからチンコの先を上に動かす。すると途中でチンコの先が、少し入る」
俺の真似をするように嫁のマンコにチンコを添える息子。
「そうそこがマンコの入り口だ。そして、チンコの先が入ったら奥までそうそう。そうやって腰を動かして、限界まで入れる。よしよし、良くやった。これが女とのセックスだ。どうだ?男とは別の感じで気持ち良いだろ?」
「う、うん。お父さんは熱かったけどお母さんはあったかい」
「うん。息子くんもあったかくて、気持ち良いよ」
がっつりホールドしながら息子の頭を撫でる嫁。そんな嫁に気持ち良さと安心感を抱いた息子にこの子はバイだなと確信した俺は二人に後は本能に任せて自由にやるように伝え、俺はA子とB子に向き合う。
「ほら、A子。腰上げろ」
「はい、ああん。いきなりそんなグチャグチャに!!」
「はぁ、はぁ、お前は激しいの好きだろうが!さっきまでは息子の教育だから優しくしてたんだよ!!」
「ああ、A子のおっぱいいっぱい揺れてる。じゅるじゅる」
「B子もそんな強く乳首吸わないで!」
「そうだぞ。特に久々の生なんだ気持ちよすぎて乳首を噛むなんてことには気をつけろよ!」
「はぁん、わかっひゃあ、気をつける」
パンパン、グチョグニャとB子に全力で腰を打ち付けながら、指や口でA子のアナルとマンコをかき混ぜる俺。
「はぁ、はぁ、お母さん。ごめんなさい。お父さんみたいに激しく出来なくて」
「良いのよ。さっきお父さんとしたばっかりで疲れてるんだから、お母さんはおちんちんが入ってるだけで気持ち良いよ」
「ちゅ、れぁ、お母さん」
そんな俺に反して息子の方はスローセックスと言うのか、尻をブルブル震わせながらも腰は全然動いておらず、嫁とのキスや胸の愛撫などをして楽しんでいた。
「はぁ、はぁ、B子。取り敢えず一発目、出すぞ!」
「うん!そのまま中に!」
「はぁ、はぁ、はぁ、で、出る!」
「いく、いく、いくううぅ!!」
子宮の奥にチンコの先を押し付けるとそのまま一気に子種を吐き出した俺は、同時にぎゅーとしまるB子の絶頂に腰が震えた。
「あー、気持ち良い」
チンコをマンコから抜いて、肩で息をしながら呼吸を整えているとB子のマンコから溢れる白い液体に満足感を感じながら、俺は今度はA子のマンコに生のチンコを添えた。
「良いか?」
「うん。ああん!入ってくる!」
息を整えてる間にマンコが少し乾いてしまったのか、少し抵抗感を感じながらも俺のハーレムのなかでは一番の名器のA子のマンコに入った。
「あれ?今、ちょっと出た?」
「さっきの尿道に残ってたのが出ただけだ」
でも本当にそうなりかねないほど、千本の手でシコられているかのようなA子のマンコに射精を我慢しながら俺は腰を振り始めた。
「あ、ああ!好き、大好き!」
「A子、俺、私も大好きよ」
「俺もお前たちを愛してるぞ」
正常位しながら何度も子宮を亀頭で押しつぶし、三人で伸ばした舌の先を弾き合う。
「もう、三人で楽しんで。私たちもちゅーしよ」
「うん。お母さん。ちゅ、れろれろ」
そんな俺を真似するように嫁に抱きしめられた息子と嫁が舌を絡めて、唾液を交換する。
「B子、気持ちよくしてやるから立て」
「はい、ああん。吸っちゃダメ!!」
「俺、腰が早い、早いよ!!」
A子に腰を振りながら俺は眼前のB子のマンコに口をつけ、カニを食べるように指でマンコをほじり、出てきたものを口に流す。
精子と愛液のブレンドはちょっとまずかったが、興奮するには十分で腰がカクカクと震え始め、その振動でA子が喘ぎ始め、股が更に濡れた。
「いく、いく、いく!」
「ああ、タイミング合わせてやるから好きに行け!三人でいくぞ!」
「あ、あ、ああ!!」
そして、A子の絶頂と同時にB子のマンコを思いっきり吸った俺はそのままA子に子種を出した。
一発二発と流れる子種の快感と開放感と疲労感を感じながら、射精と同時に出たA子とB子の潮吹きを浴びる俺。
久々の潮吹きの熱さに雄の優越感を感じながら、俺は抜いたチンコをぐったりしてるB子のマンコに入れた。
その後、チンコが痛くなるほど二人に中出しした俺は汗を手で拭きながら息子の方を見る。
どうやら嫁に中出しは出来たらしく抱き合っている二人の結合部には愛液と精液が混ざった泡が付いていた。
そんな息子の上に立った俺はベッドにあるゴムを一つ取った。
「それじゃあ、最後にされる方を体験するか。お父さんはされる方は初めてだったが、する方は何人もしたことあるからな。安心して身を任してくれ」
「う、うん」
クパァと広がる息子のアナル。
そのアナルを見ながら、俺はゴムをチンコに着けるとその穴にチンコを押し込んだ。
「う、くう」
「どうだ?ちょっと圧迫感はあるけど気持ち良いだろ?」
「う、うん」
抵抗感の強い息子のアナルにチンコを半分まで入れた俺はそのまま亀頭で息子の前立腺を刺激する。
「ああん、息子のチンコ、まだおっきくなった」
「ごめんなさい。お母さん。お父さんがあまりに気持ちよくて」
「謝っちゃダメだよ。気持ち良いっていうことはお父さんのことを受け入れてくれてるのと同じなんだから、本当に嫌いな人とならそんな気持ち抱けないんだから」
「ああ、俺も嬉しいぞ!」
そう言って、俺は嫁と息子と三人でディープキスをする。
「それじゃあそろそろ奥に行くぞ」
「うっくっ、お父さん」
「息子のおちんちんがもっと奥まで!!」
「あー、良い締め付けだ」
腰を奥まで入れると、ぎゅーぎゅーと締め付ける息子のあなるの締め付けに、尿道に残ってた精子が少し漏れる。
だが、俺はゴムを変えず、最初はゆっくりと腰を振り始める。
「はあ、はあ、良いぞ。息子、上手い締め付けた。ご褒美に金玉マッサージしてやる」
「うおん、あん、気持ち良い!!」
「俺の振動で息子のおちんちんがピクピクして、私の中で暴れて!!」
「そうか。ならもっと強くしないとだな」
「くぅー、ああ!!」
一気に腰を強く振り、始める。
息子のアナルからは腸液が溢れ、滑りが良くなりかなり気持ちが良くなっていく。
また、俺が腰を振るたびにその振動で嫁も喘き、まるで俺のチンコが二本あり、息子と嫁に入れてるような錯覚を感じ、精子がどんどん登る。
「嫁、息子、そろそろ限界だ。いく、いくぞ」
「私も、もういきそう」
「お父さん。俺も出ちゃいそう」
「じゃあ三人、一緒に……くる、でる。いく!!」
俺の射精と同時に嫁の潮吹きと息子の種付けがされ、俺は嫁を潰さないように何とか嫁に添い寝するようにベッドに倒れる。
三人で肩で息をしながら少し休んだ俺はチンコからゴムを外し、最初と同じように69の形をとり、息子は俺の俺は息子の汚れたチンコを舐める。
精子と愛液でミックスされた息子のチンコは可愛い大きさになっており、口で数回舐めると完全に綺麗なチンコに戻った。
こうしてセックスが終わり、五人で乳やチンコやマンコを弄って事後の気持ち良さを堪能していると息子が突然話し始めた。
「自分はホモだって言ったら気持ち悪い、汚いと言われるんじゃないかと思って怖かった。でもみんな受け入れてくれて嬉しかった。それと前はお父さんのことしか頭に無かったけど、今はお母さんたち女の人にも興味が出てきたし、すごい気持ちよかった。今日は本当にありがとう」
「こちらこそ楽しかったよ。ありがとうな。あと例え怖くても、本当に大事な人には自分のことをちゃんと言えよ」
「わかった。これからもし誰かと付き合うことになったらその前に女の人もだけど男の人も好きだってことを伝えて、受け入れてくれた人と付き合うことにするよ」
「分かった。お父さんたちもそうして今の関係があるんだから、息子もそうすれば良い。あと息子に恋人が出来るまでの間、セックスしたり、今日みたいにホモかそうじゃないか悩んだらお父さんとお母さんたちがやってる最中に部屋に入って来なさい。相談もだが性欲含めて息子の面倒を見るのは親の務めだし、その時はお父さんとお母さんのどっちでも好きな方とやって良いから」
「うん、ありがとうお母さん、お父さん」
こうして俺の息子との初めての近親相姦は終わり、それ以降思春期も合わさって男と女にはまった息子は毎日俺たちの寝室に来ては俺や嫁の相手をするようになった。
そうして、俺のハーレムは終わり、代わりに息子が加わった乱交が俺たちの日課になった。
因みに、なるべく俺以外は近親相姦は禁じており、息子が女とする際はB子やB子の子供だけはやらせなかったのだが、代わりに俺はB子の相手を常にするようになり嫁とA子は自由にやらせた結果、二人の希望もあったのだが二人は息子の子供を産み、息子は高校に上がる頃には三児の父親になっていた。
もちろん、戸籍上は俺の子供になってるけどな。
それから十数年間。
あれから、他の子供にも何人かバイや同性愛の子が居たため、俺はその度に嫁とセフレと一緒に息子や娘の初めての相手をし、童貞、処女卒業後は好きな時に俺たちの夫婦の部屋に来て良いと伝えた。
その結果、ほとんどの家族が来るようになり息子と娘でやったり、父親と孫、母親と息子など俺たちの乱交生活は気づけば10P以上が当然の近親相姦祭りになった。
因みに子供の結婚相手もレズ、ホモ、バイの子が多く彼らも帰省の度に私たちの乱交に参加してくれている。
その結果、娘や嫁たちで父親が家族の誰か分からない子供が何人か出来てしまったが、特に障害も無く生まれ、生まれた子は家族全員の子として家族全員で育ててる。
そんな五十路の俺は実子か孫かひ孫かわからない子とゲームをする普通のおじいちゃんだが、夜になると……
「お父さんのチンコ気持ちいい!」
「ああ、娘のマンコも産後直後なのに締まって、母乳も美味くて最高だ!お母さんのクリいじりも最高だろ!?」
「うん、お母さんの手もああ!気持ち良いよ。お父さん、出すなら中で出してね!今度はお兄ちゃんじゃなくお父さんの子供産みたいから」
「分かったよ!ほら、孕め!!」
「あー!!中に出てる!!」
「あー、気持ち良かった。息子、チンコ掃除してくれ」
「うん。じゅるじゅる」
「あー、ありがとう。じゃあ、次は孫の処女をもらうか。息子はアナルの方を頼むぞ」
「分かった。ほら、前に教えた通りに体の力を抜いて」
「いっ、つっ、入ってくる。おじいちゃん、お父さん!」
「大丈夫だ。最初は痛いかも知れないけどおじいちゃんは経験豊富だからね。すぐに気持ちよくさせてあげるよ」
「そう子宮口はディルドの先でグリグリして、ああん。アナルとクリを舐めるなら優しくして、女の子なら分かるでしょ?」
「ぐちょ、ぐちゃ、はーい、もう一人のお母さん」
「そうそう。レズセックスも上手くなったね」
「にいちゃんのアナル、締まって気持ちいい」
「ああ、俺も気持ちいいぞ!」
「もう、せっかく連結しながら私のマンコでセックスさせてるんだから、もっと私を気持ちよくさせなさいよ」
「分かったよ、義姉ちゃん!にいちゃん、ちょっとだけ離れてもらっても良い?」
「いや、離れなくてもこれくらい強めに腰振れば反動で!」
「そう、そう、ああん!!もっと強く!!」
そんな嬌声と肉と肉がぶつかる音が響きながら俺たち家族は今日も仲良く乱交し、家族を増やしています。