嫁との激しい妊活エッチ。もしかして義母に聞かれてしまったかも…

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4月22日に義母(華絵さん)の通院に付き合ってから約1週間。

その日にあったエッチな出来事は以前に掲載したが、痴漢のお陰(?)でお義母さんの性欲に一気に火がついてしまった。

痴漢野郎の推定25㎝のチンコに堕とされたのか、それとも俺のチンコに悶えたかは今もって正直わからない。

でも、通院の帰り道に俺の手を握り、肩に頭を乗せて帰ったし、実家に一人で来るように誘われたことを考えると、華絵さんは俺とエッチしたいと思っているのではないか。

ただ、4月22日の夜に華絵さんから電話で

「たまには雅也さん一人で来なさいよ。羽を伸ばしに泊りがけでね。絶対よ。主人も追い出しておくから!じゃあね!」

と言われてから、返って気恥しくて、華絵さんに電話できなかったし、そもそも義母に電話をかける用事はない。

蛇の生殺しとはよく言ったものだ。

原田知世さんのような清純系のお義母さんの色気たっぷりの欲情を目の当たりにしてムラムラが治まらないのに、いざ電話しようとしても気後れをしてしまう…

(気弱な男って損するな…思い切って華絵さんとエッチして喜ばせろよ!)

という叱咤激励する悪い俺と

(これはある意味、近親相姦なんだから躊躇して当たり前だ。ここは抑えて、

有紀子とのエッチで我慢しろ!)

もう一人の俺が心の中で延々と葛藤していて、仕事にも集中できない(苦笑)

そんなこんなで今日(4月28日)から俺もGWに入った。そこで妻の有紀子と一緒に池袋まで出かけて、回転寿司で昼食を済ませた。そして、故障したPCのACアダプタを購入。用事がすべて済んだ。

「有紀ちゃん、今日はどうする。このまま帰る?雨が降っているし」

「私はどっちでもいいけど、雅也さんはどうしたいの?」

「俺も正直どっちでもいいけど、家じゃダラダラしてしまいそうだら、喫茶店に行こうかな」

「いいわよ」

そして、少しオシャレな喫茶店で休んでいたら

「ねぇ…今日は夜ごはんどうする??」

と囁くように俺に話しかけてきた

「ん?さっき飯を食ったばかりだから、今は考えられないな」

「でも、何時に食べるかは決めておきたいわ」

「そうだな…20時頃にするかな?どうして?」

「あのね…来たの…」

「ん?何が来たの?」

「だから…毎月のタイミング…」

「あぁ~…あれね」

(俺もここまでけっこう我慢したな…だいぶ溜まっていたよ)

「じゃあ、早めにご飯を食べたほうがいいね」

「そうね」

「19時にご飯を食べよう」

「いいわよ。雅也さん、今日は大丈夫?」

「何が…?」

「だから、リラックスして沢山出せるかしら?」

「そりゃ出るよ。けっこうガマンしたよ」

「ガマンって?」

イタズラっ子のようにニヤニヤして有紀子は尋ねてくる。

「他の誰かとエッチしたりしているの?」

「そんなわけないだろ!」

(有紀ちゃんもずいぶん余裕だな…今のところは何とか華絵さんとのエッチを我慢しているけど)

俺は華絵さんとエッチをしない自信はない(苦笑)。

「そうよね~。じゃあ、あの日以外はどうしているの?」

「こんなところでそんなこと言わせる?」

「フフフ…」

「そんな、有紀ちゃんもガマンできたの?」

「私は大丈夫よ」

「何が?」

「私はガマンする必要がないもん」

「なんで?」

「だって、私の卵子は…ガマンしなくても大丈夫だもん」

「そうなの?」

(ガマンできないで不倫しているのか?)

現に俺自身が華絵さんに欲情していることを考えると、月1回のエッチだけで有紀子がガマンできるとは限らない。

「もしかして…誰かと会っているの?よく出てくる渡辺さんとか」

ちなみに渡辺さんというのは有紀子の同級生で、自分も既婚者であるにも関わらず月に何回もメールや電話をかけてくる怪しい奴だ(苦笑)。

彼は有紀子が既婚者であることを知っているから、何もないと信じているけど。

「渡辺くんとは何もないわよ。じゃなければ、雅也さんに彼のことを話せないでしょ?」

「まぁ…それもそうだね。じゃあ、ガマンしないで何をしているんだよ?」

「そりゃ…誰もいないとしたら想像してよ」

理解した。

思い当たることもある。

最近、スーパードラマTVというCSでやっている"LAW&ORDER:性犯罪特捜班"というドラマシリーズをHDDに録画している。

もちろん俺に内緒で。

彼女は俺にバレないように観たらすぐ消去しているが、夜中に仕事をしていると録画が開始されるから無駄だった(苦笑)

このドラマは文字通り性犯罪関連の刑事ドラマだが、寝取られ、レイプなどがテーマになっている。

これを見て、昼間に一人エッチをしている訳だ。

「ふ~ん…まぁわかったよ」

(清楚系の有紀子が意外に秘めた欲望があるのかも…)

彼女のM気質には驚かされる(苦笑)

ちなみに有紀子は11月で30歳になる。結婚3年目で子供はいない。実母の同僚で、たまたま実家に遊びに来ていたところに出会って、俺の一目ぼれから付き合い始めた。実母はとても驚いたけど、ものすごく喜んでいた。

彼女は特段の美人というわけではないが、ちょっと天然で可愛らしいところがある。

とてもおっとりした性格で家にいてくれるだけでホンワカした家庭の雰囲気になる。

身長は158㎝、体重は55㎏で絶賛ダイエット中。

胸は少し小さくB~Cカップだが、俺から言わせると美乳だ。

似ているのはAV女優の水戸かなさん

だから、恥ずかしながら水戸かなさんのAVを見た後に有紀子とセックスすると、まるで俺が男優として水戸かなさんとエッチしている気分になって、ものすごく燃え上がる。

そして、彼女も水戸かなさんに負けず劣らず感度がものすごい。俺から言わせると水戸かなさんよりも感度がいいかもしれない。

俺は既に興奮しだしていた。

「そっか…有紀ちゃんも溜まっているね~」

「なに言っているの?」

「喫茶店でこんなエッチな話をするくらいだから」

「…そんなことないわよ」

「ふぅ~ん。そうは思えないけどね」

「なによ~。ちょっと感じ悪いわ(笑)」

「そうかな、ごめん。でも、いつも有紀ちゃんエッチな声を我慢しているよね」

「そう?」

「やっぱマンションでやると、声を出すと、周りに聞こえちゃうじゃん。」

「…もう…」

「我慢しているからエッチするときは、いつもあんなに濡れるの?」

「なに言っているのよ!」

「だから、今日はさ~」

「…?」

「帰りは遅くなるね」

彼女は察したらしく、ちょっと恥ずかしそうに顔を赤らめて、嬉しそうに笑っていた。

そこで予定を変更して、池袋にある個室居酒屋で食事をした後に北口を出てラブホ街に行った。

同じようなカップルがラブホ街で物色している。

久々のラブホでのエッチをすることがよほど恥ずかしいのか嬉しいのか有紀子は俺の腕に腕を絡ませて胸にぎゅっと押し付けて、ときどき俺に顔を向けてジッと見つめる。

「…どこまで歩くの…?」

ブラブラと10分くらい歩いていたら、掠れた声で聞いてきた。

「まぁ、もう少し歩いたが着くよ」

さらに少し歩くと一組のカップルが歩いていた。かなりオシャレな姿をした中年の男女だ。

女性は背が低くて痩せている感じ。

場違いと思うくらい清楚な感じで、ハイヒールを履いて白いスリットに入ったスカートを着けていた。

(もしかして華絵さん?)

「…あれ?」

俺は思わず声を出してしまった。

「どうしたの?なんかあった?」

有紀子はきょとんとした表情を浮かべて俺に訪ねてきた

「ううん。何でもない。実はね、初めてエッチしたラブホに行こうと思っていたけど、前に行ったホテルだとつまらないじゃん。だから違うところに行こうかな」

「別にそこでもいいけど…雅也さんがそう言うなら」

俺は踵を返して、彼らの後をブラブラとついていった。

彼らはやがてオシャレなホテルに入っていった。

‟ラム〇〇クラ〇〇〇“

という名前のホテルで俺も昔1回使った。相手は有紀子ではなかったけど(苦笑)

で、彼らの後に続いて入店。彼らが部屋を選んでいる姿を見たら、スタイルは似ていたが、顔は華絵さんとは違っていた。

ちょっとホッとした。

「うん…どうした?」

「お部屋…」

「緊張してる?」

「…うん」

緊張のあまり有紀子は顔をこわばらせている。

「部屋が埋まっているね」

「…うん」

有紀子は顔を真っ赤にして下を向いている。

そしてモジモジしだした。

「どうしたの」

「ねぇ、ちょっとトイレはないかしら?」

「フフフ…おしっこしたくなったの?」

「バカ!なに言っているのよ!」

「ここでお漏らししてもいいよ」

「バカ!」

「ごめんごめん。隣にコンビニがあるから、そこに行ってくればいいと思うよ」

「ありがと…行ってくるわ」

彼女が出ていったので、俺は華絵さんに電話をかけた

「もしもし…華絵さん?」

「こんばんは。どうしたの?」

「この前はどうもありがとうございました」

「お礼は私の方よ!付き合ってくれてどうもありがとうね。その電話?」

「いえ…元気かな?と思って」

「まだ1週間じゃないの。当たり前よ。有紀子は元気?」

「はい、元気にしていますよ」

「今、家にいるの?」

「いえ、実はね。今、池袋にいますが、華絵さんに似た人が、ダンディーな男とラブホに入っていったから、もしかしてと思って」

「何を言っているのよ。私はずっと家にいたわよ」

「ホテルで見たら、全然違っていました」

「え?あなた…どこにいるの?」

「今日は、よいタイミングらしいので、たまにはラブホと思って。でも部屋が埋まっているから待機しています」

電話口で驚きの息使いが伝わってくる。しばらく沈黙の後にようやく

「ビックリ‼、なんでそんなときに電話をしてくるのよ!」

と言ってきた。

「だって、この前、一緒に行ったときに、華絵さんが心配していたじゃないですか」

「私が何を心配していたの?」

「俺のチンコが華絵さんの太腿とオマンコで固くなったら〝ちゃんと有紀子とエッチしているの?‟って聞いていたじゃないですか」

「恥ずかしいわ。そんなこと言っていたかしら?」

「言っていましたよ。華絵さん、興奮して喘ぎ声を出していましたよ」

「いやん♡」

「うわ、かわいい♪あのとき、変態のチンコと俺のチンコのどっちで興奮しちゃったんですか?」

「もう~♡そんな恥ずかしいこと言わないでよ」

(怒っていないし、ちょっと声がセクシーになった。大丈夫そうだ…)

俺は、少し華絵さんにイタズラしたくなった。

「俺のチンコよりも大きかったから、あっちに犯されかけて気持ち良かったんでしょ?」

「バカ…そんな訳ないでしょ?彼の動きが止まった後も、私動いていたじゃない…」

「じゃあ、俺のチンコですか!」

「そんなこと言わせないでよ」

「俺もあのときグチョグチョでしたけど、なんか華絵さんのオマンコにチンコが当たったときネチョネチョした感じでしたよ。もしかして、メチャクチャ濡れてました?」

「もう…変なこと聞いてこないでよん♡」

(うわ!セクシーな声)

華絵さんの声はものすごく甘えた声で舌足らずな口調でとても50歳とは思えないセクシーボイスだった。

チンコが固くなり、テントを張ってしまった(苦笑)

「ねぇ~、華絵さん、濡れてきた?」

生唾を飲み込んだようだが

「…」

返事なし。

「声を出せないくらいグチョグチョ?」

「…」

「股間に手を入れてどれだけ濡れているか確かめてくださいよ。華絵さんの股間がクチュクチュするのを聞きたいな」

「…恥ずかしいわよ。怒るわよ」

「でも、この前、実家に誘ってくれたじゃないですか」

「…それは、有紀子とエッチできなくて、雅也さんが溜まっていたみたいだったからよ」

「あれから、俺は華絵さんのことが頭から離れらないで困っていますよ」

「有紀子ともっと寝なさいよ。少しは治まるかもしれないわ」

「たしかにそうかもしれないですが、有紀子は感度が良すぎて、じっくりエッチできないです」

「そこに有紀子はいるの?」

と聞いてきた

(娘に聞かれたら恥ずかしいもんな)

「いや、いないですよ。今、トイレに行っています」

「そう…」

「ちょっと待ってください」

部屋が空いたので、予約を取った。

8階の803号室だった。

「今、部屋が取れました。有紀子が帰ってきたら移動しますね。あっ!」

そのときちょうど有紀子が帰ってきた。

俺は電話を切らずにそのままポケットに入れて、そのまま移動。

エレベータの中で、既にドキドキした緊張が張り詰めていた。

有紀子の腰に手を回して、軽く唇に触れる。

彼女は既に目を瞑って、唇の触れ合う瞬間に

「ン…」

と軽く声を出して、顎をわずかに上げた

俺は、さらに腰を強く抱き寄せて、舌を彼女の口の中に入れる。軽いタッチで彼女の舌を絡ませる。

彼女の舌の少しザラっとした感触が伝わった。

「クチュ……クチュ…」

でも、8階に到着。

803に入ってドアを閉めた瞬間に激しいディープキス。

彼女の口に舌を差し入れて彼女の舌を舐めまわすように絡ませる。

「ハァハァ…ンン…」

「クチュ…クチュ…チュッ…チュッ」

喘ぎ声と共にエッチな音を出しながらの激しいキスで、唾液がお互いの唇が濡れまくっているのがわかる。

そして有紀子は顎をあげて膝をガクガクさせてしまっている。

やがて

「ハァ~~ン」

口を開けて激しく吐息をあげると、腰が崩れ落ちかけた。

左腕で彼女の腰を抱きとめながら、右手で彼女のスカートをめくり、ストッキングの上から股間をさわる。

湿った感触が布越しに伝わる。

ものすごく濡れているようだ。

さらにストッキングに手を突っ込みショーツの上から股間を触ると、既にオマンコの部分はグッショリだった。

「アァ~ン。ダメ~!」

腰をギュッと引いて後に再び前に突き出したかと思うと、ガクッと腰を落としてしまった。

「ハァハァ…」

ディープキスだけで有紀子はイってしまった。

「キスだけでイッちゃったね」

「いやん。はずかしいわ。お風呂に行っていいかしら」

「いいよ」

彼女はバスルームに行った。

俺は待っている間にAVで水戸かなさんの作品を調べて、流すと同時に、何気なくスマホを取り出した

「‼」

思わず息を飲んでしまった。華絵さんに電話をかけてままになっていた。

ということは、これまでのことを聞かれていたかもしれない。

耳を当ててみると、

「ハァ…ハァ…」

微かな息遣いが聞こえてくる。

最初はヤバいと思っていたが、やがて、返って興奮してきた。

俺はスマホに音声録音させて、そのままカバーを閉じて、一旦、テーブルの上におき、彼女が出た後に俺もシャワーをサッと浴びて出る。

「ラブホって、アダルトビデオを流せるのね」

「この女優、水戸かなさんって言うんだけど、有紀ちゃんに似ているね」

「…ほんと。すごくエッチな人ね」

「俺、有紀ちゃんもエッチだよ。かなさんはキスで腰砕けにならないけど、有紀ちゃんはキスだけで、ショーツがグチョグチョだし、イッちゃったからね」

「フフフ…」

俺は、スマホをベッドの近くにおいて、エッチを開始。キスをしながら、胸の周りを弧を描くようにフェザータッチ、時間をかけて乳首に近づける。

「ハァ~ン…アン」

それだけで、彼女は腰をクネクネさせて、悶えだす。

「すごい感じているね」

「イヤ…アン♡」

彼女も俺のチンコに手を伸ばして優しくシコシコする。その柔らかい手の感触でチンコがビクビク動き出す。

「乳首がこんなに勃っちゃって…いやらしいね」

「雅也さんの触り方がエッチなんだもん♡…アン♡」

「チュバ…チュバ…レロレロ…チュバチュバ…」

「アン!ちょっと、いやん♡」

舌で乳首を転がしたり、吸い付いたり甘噛みをするだけで、腰が上下にガクガクさせている。

チンコをシコシコしていた手も止まってしまった。

もう手を動かす余裕もないらしい。

「水戸かなちゃんよりも、激しいよ。あっちはどうかな」

と俺は、彼女の太腿を指先で這わせるように何度も上下をさせつつ、徐々に股間の周りに近づけていく

「アァ~ン♡感じちゃうわ~」

家のエッチでは絶対に出さないような大きな声で喘ぎだす。

「思いっきり声を出していいよ♪」

太腿もサラサラとした愛液でビチョビチョになってしまっていて、シーツにまで滴っているようだった。

彼女もチンコをシコシコするが、この日は特に、亀頭を執拗に責める。

軽いタッチで何度もなでてガマン汁を指に絡みつかせている。

「ウゥ…ハァハァ…有紀ちゃん…気持ちいいよ」

俺も手に腰を擦り付ける形でグラインドさせる。

やがて、彼女はガマン汁がビッチョリついた指を自分の口の中に入れて、舌をチロチロと出しながら、いやらしく舐めた。

「雅也さんのお汁おいしいわ♡」

こんなこと、家ではしたことがないから、びっくりしたし、興奮度があがる。

俺も負けずに股間の周りを執拗に責める。愛液が止まることなく流れ出して、指にまとわりつく。

そして、膣を軽く撫でまわして、クリトリスを軽く刺激。

「アァァァァ~~ダメ~~イっちゃう~」

彼女は大声を上げたと思うと腰をガクガク上下に激しく動かした。

俺はイってほしくなかったので、手を止める。

これを何回か繰り返していると、有紀子は激しく首を振って、過呼吸かと思うくらい激しい息遣いで

「ハァハァハァ~…もうイカせて…お願い…」

涙目で懇願してきた。

「いいよ…」

指をオマンコに中に入れようとした。

「…ダメ~!入れないで~!気持ちよすぎておかしくなっちゃうの!」

ものすごく激しく腰を振って、手を入れさせないように暴れる。

「有紀ちゃん、いいじゃん。イキたいんでしょ?ビチョビチョのオマンコに入れさせて」

「ハァハァハァ…ダメよん♡…オチンチンで行かせて!」

腰をグラインドさせて催促をしてくる。

「わかったよ」

俺は亀頭をオマンコの割れ目にあてがってゆっくりと挿入。

「ハァ~~~」

彼女は大きく息を吸って、膣をチュッと引き締めて、俺のチンコを飲み込んでいった。

俺はゆっくりと腰を前後に振る。

彼女もそれに合わせるように腰を前後左右に振っていく

「グッチョ…グッチョ…グッチョ…」

ガマン汁と愛液が混じり合って、腰と腰がぶつかるたびにものすごい大きな音が響く。

「ハァハァハァハァ、もっと動いて!私を激しく犯して!」

(え?めずらしい)

いつもはゆっくりしたピストン運動なのに、こんなことを要求してきた。

俺は、彼女の腰を掴んで持ち上げつつ、下から突き上げるように激しく腰を動かした

「パンパンパンパンパン」

「グチョ、グチョ、グチョ、グチョ、グチョ」

腰を打ち付ける度に汁が飛び散っているし、膣も

「ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ、ギュッ」

腰同士が着くたびに締め付けてくる。

「ウッ、ウッ、ウッ…アン、アン、アン、アン、犯されちゃっているわ~」

彼女は唸り声や喘ぎ声を出して、激しく攻められて、頭を振り乱して感じまくっている。

やがて、俺も出そうになってきた…

「有紀!いくぞ!」

「アァ~、激しく突いて、私もイカせて!」

俺は腰を持ち上げて、自分の腰を激しく打ち付けていく。

彼女も膣をギュッと締め付ける。汁がなかったら、チンコを動かせないくらいの強さだ。

「出すよ!」

「イクわ~」

「パンッ、パンッ、パンッ」

2~3回くらい激しく有紀子の腰に打ち付けたら、

「ンンンン…」

彼女はググッと腰を上げたかと思うと、

「アァ…」

とイッてしまった。俺はその後、少ししてから中に出した。

「…気持ち良かった」

「…そうね」

(やっぱり今日もクンニはできなかったか、手マンも…)

グッタリして休んでいる中でも、相変わらず前戯ができなかったことが悔やまれた。

彼女の感度が良すぎて、嫌がってしまうのだ。

(できればな…フェラとかしてほしいのに…)

彼女はチンコを加えることにどうしても抵抗感があるのだ。

どうも昔になにかあったらしい…

で、身支度をするために彼女がバスルームに向かったので、スマホを確認。

スマホの通話は終わっていた。

でも、通話履歴を見ると、1時間30分ほど通話が続いていた。

(やっぱりな…)

華絵さんはエッチを聞いていたようだ。

俺は華絵さんに電話をかけた

「もしもし」

「あぁ、華絵さん。夜分遅くにすみません。さっき、電話を途中で切ってしまったので…」

「終わったの?今、どこなの?」

(華絵さんすっとぼけちゃって…)

「今、ホテルです」

「アンアン…」

後ろで水戸かなさんのAVが流れていて彼女の喘ぎ声が響いている。

「変な声が聞こえるけど、有紀子の声?」

「いえ、違います。有紀子は今、バスルームにいますよ」

「じゃあ…」

「あぁ、これはAVです。彼女に似た女優さんがいて。ものすごく興奮しました…」

「はいはい。参考にさせていただくわ(苦笑)早く帰りなさいよ」

「わかりました。今月のこれで、子供ができるといいなと思っています」

「そうね。気を付けてね。くれぐれも有紀子に私と雅也さんが会話をしたことがバレないようにね」

「ありがとうございます。それでは失礼します」

俺も彼女の後にシャワーをして身支度を整えて、12時頃に帰宅。

彼女はパジャマに着かえて寝室に行ってしまった。

で、俺は、そのまま激裏GATE-エロティカに投稿している。

で、スマホの録音を聞いていないけど、華絵さんの息遣いとか、ちょっと気になる。でも、再び性欲が出た時のために取っておくつもり。最高のオナネタになりそうだし。

また、動きがあったら書こうかなと思っています。スマホの録音の内容がエッチだったら書くかもしれません(笑)

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