お姉さんと休みの日に存分にエッチしてからは、
嫁さんの隙を見ては、廊下ですれ違い様にキスしたり、オッパイを触らせてくれるようになった。
リビングで、嫁さんがご飯を作っていても、気付かれないように服を捲ってオッパイを見せてくれたりと刺激的な毎日が続いた。
僕はその度にチンコが勃起したが、お姉さんは
「だーめ。次の休みまで溜めておいて」
と、最後まではしてくれなかった。
それでも、毎日お姉さんのオッパイを触れるし、顔を埋めたり出来たので、何とか我慢していた。
そして、ようやく明日休みだと思い、酒を飲んでから帰った。
家に着き、リビングのソファーに座ると思っている以上に酒が回って寝ていると、嫁さんが帰ってきた。
「ただいま!飲んできたの?」
僕は返事も訳わからなくなっていたのか
「運べないから布団だけ掛けておくね」
そのまま、僕は寝てしまった。
その後、夜にトイレに起き、またリビングで横になると、お姉さんが帰ってきた。
「あれ?こんなとこで寝てるの?」
「お姉さん?」
「お酒臭い」
僕はお姉さんにそのまま抱きついていた。
「こら、酔っぱらって」
「明日お姉さんと・・飲み過ぎちゃって」
「そんなに私と」
僕は我慢出来ず、お姉さんを抱き寄せるとキスをした。
「んんっ」
舌で口を開かせ、舌を絡め、口の中も舐め回した。
同時にお姉さんのオッパイも揉むと、すでに勃起していた。
「何か当たるんだけど」
お姉さんはチンコを手でゆっくりと撫でてくれた。
「もうこんなに」
「ズボンで苦しそう」
そういうと、僕はズボンを脱がされた。
「すごい固くなって」
「我慢汁もこんなに出てきてる」
「お姉さん。ヤバい」
ずっと溜めていたので敏感になりすぎていた。
「まだ何もしてないのに」
「我慢してたから直ぐ出ちゃいそう?」
「どうしたい?」
「中で出したい」
「そうだよね。私もそのつもりだったんだけど」
「今日は危ない日だから」
「えっ!?中に出したいのに」
「我慢したのに」
「ごめんね。今日は」
「口でしてあげるから」
お姉さんはチンコを咥えると、僕を見つめながら
「気持ちいい?」
「気持ちいいよ」
ジュポジュポジュポ
「こっちも」
玉から裏スジから丁寧に舐められると、
「ピクピクしてる」
お姉さんはまた咥え激しくシャブってくれた。
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
「お姉さん!」
「んんっ・・出して」
「アアッ」
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!
「んんっ」
口の中に精子が溢れて出た。
お姉さんは暫くそのまま咥え続けてくれ、
次から次へと出てくる精子を受け止めてくれた。
ようやくチンコから離すと手で口を抑えながら
ゴクリ
「飲んじゃった。口から溢れそうだった」
「こんなに溜めてくれたのに」
「お姉さん。まだ治まらないよ」
1度イッても全く変わらず、ギンギンなままだった。
「もう1回抜いてあげるから」
お姉さんは、また咥えると激しくシャブった。
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
「お姉さん。脱いで、反対向いて」
「舐めさせて」
「うん」
お姉さんは下の服を脱ぐと、69になった。
チンコをシャブラれながら、目の前にお姉さんのオマンコが。
僕は手で拡げると夢中になって舐めた。
クリからオマンコ全体を吸い付くように舐めまくった。
「お姉さん。美味しいよ」
「気持ちいい」
僕が懸命に舐めると、お姉さんもチンコを必死になって舐めてきた。
僕はオマンコに指を入れると
「アアッ、ダメ」
そのままオマンコの中を掻き出すように手マンした。
「アッ、ウウッ」
腰をくねくねとさせながら、
ピチャピチャと音をさせながら
「待って!イッちゃう!」
「いいよ。お姉さん、イッて」
僕は手を激しくさせると、
「アアッ、イクッ、イクッ!!」
「ハァ、ハァ、ハァ」
「イッちゃった」
「お姉さん、やっぱり入れたいよ!」
「私も欲しくなっちゃった」
「でも、中はダメだからね」
「分かった」
「約束だからね」
「うん」
お姉さんはソファーに横になると、脚を開き
「入れて!」
「お姉さん」
ゆっくりとオマンコに当てるとチンコを押し込んだ。
「アッ」
「ああっ、お姉さん」
「やっぱり気持ちいい」
「僕も」
チンコが全部入りきると、腰を動かし、突く度に
「アッ、アッ、アアッ」
「キスもして」
キスしながら、上着も脱がせた。
大きなオッパイがあらわになり、ぷるんぷるんと波を打つように揺れていた。
たまらず、オッパイを揉み乳首も舐めた。
「オッパイも気持ちいい」
「お姉さん、たまらないよ」
「んっ、もっと、もっと突いて」
そう言われ、僕は激しく突きまくった。
パンパンパンパン
「アッ、アッ、アッ、アッ」
「気持ちい・・」
「お姉さん」
「やっぱり中に・・出したい」
「ダメ、今日は中はダメ」
「外に出して・・」
「お姉さん・・このまま中に」
「ダメ、外に出して」
「アアッ、イクッ」
その時、お姉さんは手で、僕を押し離してきたので
「出るっ!!」
僕はお姉さんのオマンコからチンコを抜くと
お姉さんの顔に
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!
「ンンッ」
顔に精子が飛び散った。
「アッ、すごい!」
「またこんなに・・」
お姉さんの顔が精子まみれになっていた。
「お姉さん」
口元の精子を舌で舐めると
「はぁ、美味しい」
更に、手で精子を拭うと口に運んだ。
「さっきも出したのに」
「こんなに出るなんて」
精子が着いた指を舐める姿がやたらとエロかった。
「ごめんね、中じゃなくて」
「ごめん」
「お姉さんとなら良いかなと思って」
僕はお姉さんにキスすると強く抱き締めた。
「んんっ」
「お姉さん・・お姉さん」
僕はお姉さんへの気持ちが溢れ、耳から首すじ、鎖骨から脇、オッパイ。
上から順に舌で舐めていった。
「ああっ、あっ、気持ちいい」
腰から太ももに順に足の指先まで舐めながら、手も後から擦るように全身を愛撫した。
それから、オマンコを舐めると、いつも以上に濡れていた。
「お姉さんすごい濡れてる」
「だって・・こんなにされたら」
僕はクリを舐めながらオマンコに指を入れると
「アッ、ダメ」
「いつもより気持ちいい」
全身愛撫したせいか、お姉さんは敏感になっていた。
指をゆっくりと動かしただけで
「ダメ」
股を締め付けるように閉じ
「指じゃヤダ」
お姉さんは僕のチンコを握ってくると、
「入れて!」
お姉さんに導かれるように挿入した。
「アッ、アアッー!」
チンコが入っただけで、オマンコが吸い付くようだった。
僕は、たまらず腰を振った。
パンパンパンパン
「気持ちい・・気持ちいい」
お姉さんの目がとろっとしながら僕を見つめてくる。
僕もお姉さんを見つめながら腰を振った。
「アッ、アッ、アッ、アッ」
見つめながら、感じるお姉さんが可愛くてたまらなかった。
そのまま吸い寄せられるようにキスをしながら、腰を振り続けた。
「ンッ、ンッ、ンンッ」
「お姉さん・・お姉さん」
お姉さんも僕を抱き締めるように、キスしながら、もうお互いに求めあうように絡みあっていた。
「お姉さん、そろそろイキそう」
「うん」
「ラストスパートするね」
僕はお姉さんの気持ちを込めるように、お姉さんを突きまくった!
お姉さんも、僕を求めるように
「もっと、もっと突いて!」
「お姉さん!イキそう」
「キスして」
「キスしながら」
僕は唇を重ねながら、最後のスパートをした。
「んんっ、んんっ」
「もう出る」
「オッパイに掛けるよ」
引き抜こうとしたその瞬間
お姉さんが手では抱きつき、脚は腰を押さえつけるように絡みつけてきた。
ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
「アアッー!」
オマンコの中に精子が注ぎ込まれた。
「お姉さん!」
「出して・・」
「全部、中に出して・・」
イッた後も、ゆっくりと腰を動かしながら、
ドクドクドクドク
チンコの奧から、出せるだけの精子を注いだ。
「たくさん出てる」
「お姉さん、良かったの?」
「もう私も我慢出来なかったの」
「お姉さん」
また唇を重ね、イチャイチャと絡み合った。
「赤ちゃん出来ちゃうかも」
「うん」
その日は、そのままお姉さんの部屋に行くと、
「もっとして」
チンコをシャブられ、勃起するとお姉さんと愛しあった。
「中に!もっと中で出して!!」
ドピュッ!ドピュッ!!ドピュッ!!
お姉さんのオマンコの奧に精子を出した。
それからイチャイチャしては勃起すればエッチし続け、朝方になると
「全部出して!妊娠させて!」
ドピュッ!!ドピュッ!!!
ほとんど精子も出なかったが、お姉さんと愛しあった。
「ありがとう」
「お姉さん」
抱き締めあいながら、熱く唇を重ねた。
「こんなに出されたら、赤ちゃん出来てるかな」
「一緒になろ」
朝になると、リビングに戻り嫁さんやお義母さんが出掛けるとまたお姉さんと過ごした。
そして、何ヵ月か過ぎ、お姉さんは妊娠した。
2人で嫁さんと話をすると、何ヵ月か前には気づいていたらしく、気づいた時は感情が押さえられなかったがもうそのつもりだったと。
嫁さんと離婚し、結婚出来るようになり、お姉さんと結婚した。
毎日、毎日イチャイチャイチャイチャし、お互いを求め合いエッチも頻繁にした。
嫁さんには悪かったが、お姉さんとは、気も合うし相性も良すぎるほど合うので幸せです。