僕は30歳で結婚してから嫁さんの実家に嫁さんのお母さんと3人で住んでいます。
嫁さんのお母さんがいるので、嫁さんとはエッチしたくても、タイミングがあれば週に1度するかしないかくらいです。
僕的には、もっともっとしたいのですが、嫁さんが親がいるのが気になるようで、なかなかって感じです。
半年くらい前に、都内に住んで仕事していた嫁さんのお姉さんがリモートワークになったらしくアパートを引き払い、実家に帰ってきました。
嫁さんのお姉さんはバツイチ37歳で、少しぽっちゃりはしているが、太っていると言うより、オッパイとお尻が大きく、むっちりしていて妙な色っぽさがあり、僕はそんなお姉さんを毎日見れるだけでも帰ってきてくれて良かったと思っていた。
問題があるとすれば、お姉さんはオッパイの形を強調するような服が多く、谷間も見える服が多かったのと、平気で下ネタの話はするし、毎日嫁さんに
「昨日はエッチした?」
「してない」
「毎日させてあげないと」
「色っぽい下着とかつけて誘いなさい」
とか、僕には
「溜まってるでしょ?」
「私が抜いてあげようか?」
とか、両手でオッパイを持ち上げて
「ほら、こういうのされたいでしょ」
嫁さんとは真逆で性にオープンだった。
いつも僕と嫁さんはお姉さんにからかわれ、お姉さんにはかなわなかった。
ある日、僕は休みで家にいるとお姉さんが
「部屋の模様替えしたいから、ちょっと旦那借りていい?」
「うん」
特に用事もなかったので、嫁さんも了承した。
僕はお姉さんの部屋に入り、手伝っていると棚を動かしたり、掃除したりなかなかこき使われた。
お姉さんは、部屋着で胸もとが大きく開いた薄手の服だったので、掃除していると谷間が見え、オッパイもリアルな形が丸分かりだった。
掃除は大変だったが、それを見れるだけで悪い気はしなかった。
「悪いわね」
「いや大丈夫です」
「じゃぁ、ちょっとクローゼットもいい?」
「はい」
クローゼットの荷物を全部出し、掃除をした。
「お姉ちゃん」
廊下から嫁さんの声が聞こえた。
すると、お姉さんは僕をクローゼットに押し込み、自分も入るとクローゼットを閉めた。
「どうしたんですか?」
「シッー、隠れてみた」
嫁さんは部屋に入ると
「あれ?いない」
この状況は明らかにおかしいので、クローゼットの中で息を潜めてた。
密着するお姉さんからいい香りはするし、体温も感じる。
さらには、微かに入ってくる光で谷間は見えるし、大きなオッパイが体に当たっていて、自然にチンコが勃起した。
「ねぇ、何か当たってるんだけど」
「すいません」
「妹がいるこの状況でイヤらしい」
お姉さんはチンコをズボンから出すと、手で握ってきた。
「お姉さん」
「静かに」
「すごい。けっこう大きいのね」僕は気持ちよさに負け、声を圧し殺した。
お姉さんは手をゆっくり動かすと、僕は更にチンコが固くなった。
「すごい、まだ固くなってる」
「どこいったんだろ?」
「せっかく飲み物持ってきたのに」
嫁さんは、部屋を出て行った。
「出て行っちゃった」
「はぁはぁ。良かった」
「せっかく面白いとこだったのに」
「それどころじゃなかったですよ」
「私が悪いみたいじゃない」
「やめてもいいの?」
僕はこんな状態で止められたらと思うと何も言えなかった。
「ほら、して欲しいんでしょ」
お姉さんは手を動かすと
「どうなの?して欲しいの?」
「はい」
「んふふ」
お姉さんは手を早め、握りも強くなった。
「あぁ、お姉さん」
「あぁ、すごい。ピクピクして」
「出そう?このまま出ちゃう?」
「お姉さん!イキそう」
「ほら、出ちゃう?」
僕はチンコがピクピクピクピクして今にも出そうだった。
お姉さんはいきなり手を止めると
「まだダメよ。出しちゃ」
「お姉さん」
「そんな目して可愛い」
「クローゼット汚れちゃうでしょ」
そう言うとお姉さんはしゃがみこみ、チンコを咥えてくれた。
「あぁ」
「これなら汚れないでしょ」
ジュポジュポジュポジュポジュポ
「あぁ、お姉さん。気持ちいい」
「んんっ、んんっ」
ジュポジュポジュポジュポジュポ
僕は限界を迎えた。
ドピュッケドピュッドピュッ
「ンンッ!!ンンッ!!」
「アアッ」
お姉さんの口の中に大量の精子が溢れでた。
ドクドクドクドクドクドク
イッた後も次から次へと精子が出てきた。
ゴクリ
「飲んじゃった」
「久しぶり。この匂い」
「こんなにたくさん出して」
「すごい気持ち良かったです」
「ちょっと!まだ治まってないじゃない」
「最近全然してなかったから」
「しかたないわね」
お姉さんはまたチンコを咥えると、激しくフェラしてくれた。
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
イッたばかりだったが、あまりの気持ちよさに直ぐにイキそうになってきた。
「お姉さん。またイキそう」
「イッていいわよ」
ジュポジュポジュポジュポジュポジュポ
「あぁ、すごい」
「お姉さん。イクッ!!」
僕はイク瞬間、腰が引けてしまい、お姉さんの口からチンコが抜けてしまった。
ドピュッドピュッドピュッ!!
「んっ、んんっ」
2回目とは思えない大量の精子がお姉さんの顔と胸もとにかかった。
「ちょっ!」
「ごめんなさい」
「ティッシュ取って」
クローゼットを開け、ティッシュを取るとお姉さんに渡した。
お姉さんは顔の精子を拭き取ると
「こんなに出たの?」
「すごい匂い。顔から精子の匂いする」
「もう顔洗ってくるから、後拭いておいて」
僕は飛び散った精子をティッシュで拭き取った。
お姉さんは戻ってくると
「洗ってもまだ匂うかも」
「こんなに溜め込んで」
お姉さんはチンコを擦ると
「すっきりした?」
「掃除しましょ」
また掃除を始めると、部屋の模様替えを終えた。
リビングに行き、飲み物を飲んでいると、嫁さんが現れ、
「さっき飲み物持って行ったのに、いなかった」
「いつだろ?雑巾とか洗いに行ってたかも」
「疲れたでしょ。あなたもお疲れさま」
「うん」
「買い物行くけど、ご飯は何がいい?」
「何かツマミになりそうな唐揚げとか」
「汗かいたからお風呂入っちゃうわ」
「分かった。じゃぁ、行ってくるね」
僕は、そのままお風呂に向かった。
シャワーを出しながら、身体を洗っていると
ガラガラガラ
「お姉さん!?」
「私も汗かいたから」
「いや、まずいですよ」
目の前に全裸のお姉さんがいた。
オッパイにアソコの毛も全部見え、僕は裸のお姉さんを見ただけで勃起してしまった。
「裸見ただけでそんなにして」
「身体洗って」
お姉さんは身体にボディーソープをかけると
「ほら、いつも手で洗ってるから手で洗って」
僕の手を握るとオッパイに運んだ。
「あっ、柔らかい」
僕はヌルヌルになったオッパイを執拗に揉んだ。
「んんっ」
お姉さんは僕の手を押さえるように上から手をつかむと
「本当オッパイ好きなのね」
「ねぇ、こっちも洗って」
お姉さんは僕の手をオマンコに運ぶと、割れ目に擦りつけた。
「ねぇ、ちゃんと洗って」
「はい」
僕はお姉さんのオマンコの割れ目に指を入れるとゆっくり手マンした。
クチュッ、クチュッ、クチュッ、クチュッ
「アアッ、気持ちいい」
「もっと奥まで洗って」
僕は激しく手マンした。
お姉さんのオマンコの奥から汁が溢れてくる。
「久しぶりだからイッちゃう」
「このままイカせて」
僕は手を止めず、クリトリスも刺激すると
「イクッ!イクッ!!」
びくっびくっびくっ
「アアッ、イカされちゃった」
「じゃぁ、今度は洗ってあげる」
お姉さんは泡まみれのオッパイで背中を洗ってくれた。
「お姉さん。オッパイで」
「めちゃくちゃ気持ちいい」
そのまま後ろから手でチンコを握られた。
「ああっ」
「気持ちいい?」
「はい」
「今度は前向いて」
僕はお姉さんの方を向くと、オッパイでチンコを挟まれた。
「綺麗に洗わないと」
上下に動かされ、パイずりされた。
「あぁ」
「もっとよく洗わないと」
お姉さんは左右のオッパイを交差するように激しく動かした。
「お姉さん。それ、ヤバい」
「何がヤバいの?」
「気持ち良すぎて」
「まだ出しちゃダメだからね」
お姉さんはそう言うと、またオッパイを上下に動かすと
「ああっ!!ちょっと」
僕はあまりの気持ち良さに声を出した。
「気持ちいいでしょ」
パイずりしながら、フェラまでされていた。
「これすごい」
「初めてされたの?」
「こんなの初めて」
「じゃぁ、もう1回」
「ああっ!!」
「もう1回?」
「ああっ!!」
「もうダメです。出ちゃう」
「ふふっ。可愛い」
お姉さんは僕の反応を楽しんでいた。
「シャワーで流して」
「そこに立って」
身体を流し終えると、僕は壁際に立たされた。
お姉さんは後ろを向き、チンコを握るとオマンコに当てるとそのまま挿入された。
「アアッー、入ってくる」
「やっぱり大きい」
お姉さんは自ら腰を振り、押しつけてきた。
「お姉さん」
僕はお姉さんのオマンコに挿入されると、もう理性なんてなかった。
「お姉さん!」
後ろから腰を掴むと、激しくピストンした。
パンパンパンパンパンパンパンパン
「アアッー!スゴい!!」
「気持ちいい」
僕はそのまま後ろからオッパイを掴み、好きなだけ揉みしだいた。
「もっと、もっと!」
お姉さんの大きなオッパイを存分に揉むとまた腰を掴み、これ以上にないくらい激しくピストンした。「アアッー!!ダメ!激しい!!」
「お姉さん!イキそう!」
「私も、私もイッちゃう!」
僕はイキそうなのをこらえラストスパートすると
「イクッ!イクッ!!」
「アアッー!イクッ!!」
限界を迎え、チンコを抜くとお姉さんのお尻にぶっかけた。
「はぁはぁはぁ」
「スゴい気持ち良かった」
僕はお姉さんを抱え、キスをするとお姉さんも舌を絡ませてきた。
「まだ中がウズウズしてる」
お姉さんはしゃがみこむとチンコを咥え
「まだ出来るでしょ」
イッたばかりのチンコを咥えられると僕は
びくっびくっびくっ
「お姉さん。あぁ」
シャブりつかれたままで、暫くすると勃起させられていた。
「大きくなった」
「もう1回良いでしょ」
お姉さんは後ろを向き、
「入れて!」
僕はお姉さんのオマンコにチンコを挿入すると
「激しくしますよ」
パンパンパンパンパンパンパンパン
パンパンパンパンパンパンパンパン
「アアッ、スゴい!いきなり」
「あぁ、やっぱり気持ちいい」
「気持ちいいとこに当たるの」
「僕もすごい気持ちいいです」
「オッパイも触って」
僕はオッパイを揉むと、上体を起き上がらせ耳を舐めた。
「あぁ、耳気持ちいい」
そのまま振り向かせキスをすると激しく舌を絡ませた。
「もう、とろけちゃいそう」
「じゃぁ、いきますよ!」
僕は腰を掴み、お姉さんの大きなお尻にまた激しく打ちつけた。
パンパンパンパンパンパンパンパン
「お姉さん」
「良い!気持ち良いの!」
お姉さんは自分からも腰を振ってきた。
「お姉さん、気持ちいい」
「あぁ、またイキそう」
「イキそう?もう少し、もう少し私も」
僕はこらえながらピストンを続けた。
「アアッ、お姉さん!もう」
「私も、アアッー!イクッ!!」
お姉さんはチンコを押し込むように、お尻を押し付けてきた。
僕は壁際に押さえつけられたまま、チンコがオマンコの奥に突き刺さると僕は限界だった。
「お姉さん!!もう出るっ!!」
「まだダメ!!我慢して!」
「アッー!!良い!」
お姉さんはお尻を何度も激しく押し付けてくる。「アアッー!」
僕は必死にこらえながら耐えるも
ドピュッ!!ドピュッ!!ドピュッ!!
「アアッー!イクッ!!!」
僕がイッたのも気づかずに腰を振ってきた。
びくっびくっびくっ
「アアッー!!」
お姉さんがイクとようやく腰も止まった。
「ああっ、気持ち良かった」
「お姉さん。中で」
「夢中になっちゃった」
「今日は大丈夫だと思うから」
「妹の旦那に中出しされちゃった」
「いや、お姉さんに中出しなんて」
「まだドクドク出てるかも」
チンコが小さくなり、ぽっかり開いたオマンコから僕の精子がどろどろと垂れ落ちてきた。
「たくさん出てる」
「お姉さん。すごい興奮する」
お姉さんのオマンコから精子が垂れる姿はたまらなかった。
「そんなに見ないで」
お姉さんは起き上がり、
「シャワー浴びて」
「そろそろ出ましょ。帰って来ちゃう」
僕とお姉さんは身体を流し、お風呂も綺麗に流すとお風呂を上がった。
身体をタオルで拭いていると
「まだ中から垂れてくる」
もう今日だけで何回も出したのに
「お姉さん」
僕はお姉さんに抱きつくと
「ダメ。帰って来ちゃう」
僕はキスをしオマンコを手マンした。
「中ぬるぬるしてる」
「ダメ、まだ敏感だから」
僕はオマンコを激しく手マンした。
お姉さんは股を閉じたり開いたり
「もうびちゃびちゃですよ」
「あっ、ダメ。気持ちいい」
「待って。口で、口でしてあげるから」
お姉さんのオマンコはクチュックチュッと音を立てていた。
「帰って来ちゃうから」
僕は手を止めると
「じゃぁ、口でお願いします」
お姉さんはチンコを咥えるとフェラしてくれた。
「気持ちいい?」
「気持ちいい」
ジュポジュポジュポ
お姉さんは懸命にフェラを続けた。
僕はチンコがギンギンになると
「我慢出来ない」
お姉さんの顔を離し、脱衣場に寝かせた。
「ちょっと!ダメ」
僕はお姉さんの脚を拡げるとチンコをオマンコに挿入した。
「ダメ、アッ!」
チンコを挿入すると、もう止まらなくなった。
パンパンパンパンパンパンパンパン
ピストンしたまま、お姉さんにキスをし、舌も絡ませ、オッパイも舐めた。
僕は、お姉さんの肩を抱えると激しく突きまくった。
パンパンパンパンパンパンパンパン
「お姉さん、たまらないよ」
何回も出した後だったので、とにかく突きまくった。
「アアッー!もうダメ。またイクッ!!」「お姉さん、イッて!イッていいよ」
「ダメ、イクッ!イクッ!イクッ!!」
お姉さんは急に力が抜け、オマンコがギュッと締まった。
オマンコの締まりに、僕もイキそうになってきた。
「お姉さん。イキそうになってきた」
「イッて!」
「中に出したい!」
「うん。そのまま中に!中に出して!」
「ああっ、お姉さん!」
「中で出すよ!!」
僕は思いきりオマンコを突きまくると、オマンコの奥に
ドピュッ!ドピュッ!!
「アアッ」
「ンンッ!!」
「お姉さん、中に」
「中でドクドク出てる」
僕は、思いきりお姉さんに出し尽くすと、最高に幸せな気持ちになり、抱きつきながらキスをした。
「お姉さん。めちゃくちゃ幸せ」
「ダメって言ったのに」
「あんなにしたのに我慢出来なくて」
「でも、こんなに求められるの嬉しい」
イチャついていると、チンコが抜け
「お姉さん。また見たい」
「ヤダ、恥ずかしい」
僕は脚を拡げて、見ると
「すごい、出てきた」
「これ、たまらないかも」
「もう良い?」
「恥ずかしいから終わり」
「ただいまー」
慌てて、お姉さんと僕は服を着て出た。
僕はリビングに行くと嫁さんが
「おかえり」
「これから準備するね」
お姉さんも少し後で入ってきた。
「おかえり」
そう言うと、ソファーの僕の隣に座ってきた。
お姉さんは小声で
「あなたの精子がまだ少し中から出てきてる」
お姉さんは服をまくりあげ、パンティーを見せてきた。
「ほら、染みちゃってる」
「まずいですよ」
「ふふっ」
しばらくするとご飯も出来たので、何事もなかったかのように3人で食べた。
お姉さんとこんなことになるとは思わなかったが、最高の1日になった。