デュエット編
嫁が30代半ば頃の昔話し続きです
酔えば女が欲しくなるのは男の性(さが)
酔った嫁が視姦セクハラされても無関心装い見て見ぬふりしながら実はもっとやれと内心興奮しているのが俺の性癖
酒と酒場の雰囲気が好きで強いけど酒に呑まれ酔えばお調子者でエロ軽く無防備になるのが我が嫁
そんなそれぞれの思惑と利害関係が一致するのが嫁と2人で飲みに行きたっぷり飲ませた帰り道に立ち寄る通りすがりのスナック ラウンジで、その店にいるその場限りの2度と会わない見ず知らずの男達と歌わせるデュエットでした
俺は酒が弱いのもあるけどそのデュエット見たさにセーブして飲んで帰りながら手ごろな店探しては立ち寄ってました
俺「もう少し飲むか?歌ってもいいし」
嫁「あっいいな行こう行こう」
と酔った嫁は誘いに必ずのってきました
特に夏場は薄着の嫁に向けられるイヤらしい視線や酔った男達から露骨なエロトークでイジられる嫁に堪らなく興奮していた俺でした
暑がりな嫁の真夏の服装は原色の胸元がVやUに開いたノースリーブやタンクトップのTシャツにジーンズ(たまにスカート)が多くピチピチのTシャツなら胸の谷間見せて胸の形もクッキリだしゆったりしたTシャツだと胸元緩く屈めばすぐにブラごと胸チラで旦那の俺でもドキッとする時ありました。下は当時流行りだったローライズ(夏場はほぼ白)のジーンズ履いて流行にのっかるように腰からパンツ(見せパン)出して歩いてました。ローライズの下が小さいパンティの時などはしゃがめば軽く尻の割れ目も見えてたしで、酔えばそんなの平気な嫁に向けられる酔った男客達のイヤらしい視線が俺には快感で店内泳がせ遠目からチラチラ見ては興奮して楽しんでました
俺的にはそれだけでも堪らないのにスナック ラウンジでワイワイ飲めば必ず
男客達「お姉さん(奥さん)1曲歌ってや」
とマイク渡され酔った嫁は
嫁「いいの?私マイク持ったら離さないよ(笑)」
と男客達の手拍子のなか立ち上がって得意の松任谷由実などを踊りながらの熱唱
踊りながら熱唱する嫁を見る男客達の視線は胸元や尻で胸の谷間や小さくても揺れる胸をニヤニヤ見たりTシャツ捲れてチラチラ見える腹や腰からのパンチラ ヒップライン尻に浮き出たパンセンでした。
男客達「ハハハッお姉さん、最高~」
パチパチパチパチパチパチ
そして必ずデュエットに発展
男客「お姉さん(奥さん)デュエットなんかはどうですか?」
嫁「私でよければ歌いますよ」
男客達「そう、ぜひお願いしたいですよ、こんな綺麗でノリのいい奥さん(お姉さん)と歌えるなら(笑)」
嫁「もう~上手いこと言っても何もでませんよ(笑)」
って感じで必ずデュエットへの流れになり
男客達も最初こそ遠慮がちに俺の顔色見ながら
男客達「旦那さんいるけどいいのかな?ハハッ」
俺はわざと興味なさそうに見向きもせずにマスターかママか店の女の子と談笑
嫁「いいって(笑)飲みに行ったらいつも歌ってるし私がよければいいから」
男客達「じゃお願いしま~す」
で、勝手に話し進める嫁に俺的には待ってましたでした
俺がデュエットさせたいのはデュエットって曲が始めると知らない男客達が人妻(嫁)と数分間(歌ってる間)自然と密着できる最高のシチュエーションの場だからです
酔って薄着でハイテンションな嫁の身体を喋りながら舐めるように見ていた男客達がデュエット始まると肩抱き寄せ密着してニヤニヤしながら熱唱
嫁も歌ってる間は雰囲気にのって身を任せされるがままだしたまらない光景でした
飲みながら密着してデュエットしてまた飲んでを繰り返すと親密度も増していき会話もどんどんエロい方向へと
今回はそんな興奮した場面をいくつか紹介します
①軽いところだとラウンジのステージでイントロの間、嫁の隣でニコニコ並んで始まるのを待つ男客
曲が始まりそうになるとニコリとして一応俺に一礼してから嫁の肩抱きニヤリ
店内の客達「おーい」
とか
店内の客達「おーおー」
と店内中が煽り
嫁は男客に身を任せニッコリ
店内の客「旦那おるんやぞ~」
男客と嫁を冷やかす店内の客達の歓声のなかデュエットスタート
男 嫁「♪ロンリーチャップリン♪」(嫁の十八番)
嫁の肩抱いたまま熱唱する男客の手が肩から腰へといき嫁も男客の腰に手をまわしたりでイチャイチャ
2番終わった頃には寄りそうようにくっついた嫁のジーンズの尻に男客の手が添えられ尻を軽くトントン叩きながらリズム取る男
3番始まるとずっと尻持ったまま最後まで熱唱
パチパチパチパチパチパチ
店内「おーおーおー」
デュエット相手「奥さんありがとう」
嫁「こちらこそ ありがとう」
とデュエット終ると2人で軽くハグしたり抱きついた嫁を抱きしめて背中トントンとしたりと店内に見せつけるようにイチャイチャ
拍手の中ステージ降りる時も嫁の尻持ったまま軽く俺に一礼してエスコート
この程度はデュエット許した時点で普通でしたし俺は歌そっちのけで一緒に歌う男客の手の動きばかり見てました
公衆の面前で嫁が見ず知らずの男に肩抱かれたり腰持たれたり尻持たれたり抱きあったりと酒場のデュエットだからこそ許される行為であって俺的には変な感覚と複雑な心境にいつも襲われいつしかハマってました
更に男客達のテーブル席に招かれてのデュエットだと見えない部分多いだけに変な妄想ばかりが膨らみ凄い興奮でした
まず聞こえてくるのはカンパーイの音頭
男客達「来てくれてありがとう、キレイなお姉さん(奥さん)との出会いにカンパーイ」
嫁「カンパーイ(笑)」
俺の見えない所で男客達に囲まれ煽てられ、酒勧められ飲まされまくり次々と数人の男客達に肩抱かれ歌うわけだから、俺的にはどさくさ紛れに女癖悪い男に触られるかも?コッソリ口説かれるかも?と妄想するしかなく聞き耳立てることしかできず聞き耳立てながら堪らない興奮でした
自分(俺)が望んだこととはいえ酒飲みながらの男女の会話って盛り上がればどんどん下ネタに発展するし嫁が座る男客のテーブル席から
嫁「ハハハッエッチ~」
嫁「もう(笑)イヤらしい」
嫁「スケペ(笑)」
嫁「何考えてるの変態(笑)」
なんて聞こえてきたら何話してるんやろ?と気になって気になってでした
②続いては酔った嫁と酔っ払い男客達とのエロトーク紹介します
なかには地声が大きく堂々と嫁に下ネタ浴びせる男客もいるしで、あるスナックでの会話なんか40~50代の男客達と歌そっちのけで俺の存在忘れたかのように堂々のエロトーク全快
この夜の嫁の服装はオレンジの丈の短いタンクトップのシャツに白のローライズのジーンズなんですが…
タンクトップは胸元Uに大きく開いて常に胸の谷間と白いブラジャー上部見せてるうえにUが少し伸びて緩くなっていて屈むたびブラジャーに包まれたオッパイ丸見えで男客達はニヤニヤ
腰からも見せパンとはいえ白いパンティ見せてました
男客「奥さん色っぽいね、 谷間見せとるし身体に自信あるんやろ?」
ある男客がそんな言葉はっすると店内の男客達は一斉に嫁の胸見ながらの口撃スタート
男客「俺も入ってきた時から気になってたんや、美人やしええ乳しとるなぁって(笑)」
嫁「イヤらしい(苦笑)自信なんかないですよ~30代半ばなってオッパイもお尻も垂れてきとるし(苦笑)」
急に胸元押さえながら話す嫁に店内の男客達が集中口撃
男客「(胸)垂れるほどあるか?(笑)」
嫁「えー(怒)失礼な(苦笑)」
男客達「ハッハッハッそれは失礼やぞ」
男客「巨乳じゃないけどいいオッパイしとるで(笑)85くらいか?」
男客達の視線が集中する胸元押さえながら
嫁「そんなにない(苦笑)」
男客「そやろな(爆)」
嫁「もう~(笑)」
男客「80か?」
嫁「失礼な、もっとあるわ~(苦笑)」
男客「82?(笑)」
嫁「もっと(苦笑)言いませんけどね」
男客「谷間は見せとるわ腹と腰からチラチラ白いパンティも見せとるわで俺なんかずっと気になって気になって、誘っとんか(笑)」
男客達「ハッハッハッハッハッハッハッハッハッ」
嫁「アホぉ~変態(笑)」
男客「さっき注いでくれたとき(笑)シャツの中丸見えでオッパイ見ながらパンティまで見えた(爆)」
男は嫁が前屈みで酌してくれた時、タンクトップの胸元からブラジャーに包まれたオッパイどころかジーンズまで見渡せたと爆笑
男客達「そうそう、たぶんみんな奥さんのオッパイ見たで(爆)」
嫁「ハハハハハハハッもう~」
座ったままテーブルに顔つけて照れて笑う嫁
男客「それって、わざとパンツ見せとんやろ?(笑)」
嫁「こういうズボン(ローライズ)今 流行りやから」
男客達「知っとる、知っとる。今は外出たら昼間から若い姉ちゃん達がパンツ見せて歩いとるもんな」
男客「奥さん36?37?歳のわりにお尻はプリプリやし魅力的やわ」
男客「そうそう、ええケツしとるわ(笑)」
男客「色気あるなぁ」
嫁「そうぉ」
と立ち上がり尻突き出しポーズとる嫁
男客「その大きなお尻垂れとるようには見えんけどな(笑)」
立ち上がり男客達に見せるように後ろむいて自分の尻撫でながら
嫁「それが垂れてきたんよなぁ(泣)下着とかで誤魔化しとるんや(苦笑)」
今度は店内の男客達の視線が嫁の尻に集中
男客「垂れとるかどうか見てやるから脱いで見せてみいや(爆)」
嫁「アホぉ(笑)」
男客達「ハッハッハッハッハッハッ」
この夜は女が嫁だけだったことと嫁の乗りのよさにまだまだ続く男客達の嫁イジリ
男客「奥さん若い頃はモテたやろ?顔もいいしカラダもいいし」
男客「そやろな、美人やしモテモテやったんやろな?」
嫁「若い頃はって…今は美人じゃないの?」
男客達「ハッハッゴメンゴメン今も美人やけどな」
男客「今も美人やけど昔はもっと美人やったのかな?って」
嫁「まぁね(爆)」
と立ち上がり調子乗って笑顔でポーズとったり回ったり尻振りながら踊る嫁に
男客「イッパツ ヤラしてくれ(爆)」
嫁「アホぉ(爆)」
男客達「ハッハッハッハッハッハッ」
この夜はどんどんエスカレートしてどんどんえげつなくなる酔っ払い男客達とのエロトーク
男客「この顔と身体やったらモテモテやろうし相当テンポくわえこんどるやろな?(笑)」
男客「男、何人くらい知っとるんや?(笑)」
男客「旦那おるのに言えるかいななぁ」
ニコッとして
嫁「1人」
男客達「嘘つけ~(笑)」
男客「結婚してからは(浮気)あるの?」
嫁「ないです、一途ですから(笑)」
男客達「言いながら何笑うとんや~嘘つけ~(笑)」
テーブルの顔つけて笑う嫁に
男客「もっと飲ませ~(笑)ホントのこと言うまで飲ませ(笑)」
この後も
男客「乳首黒そうやな?」
嫁「アホか、ピンクや(笑)」
男客「乳首はピンクでもオメコは真っ黒ってか?(爆)」
嫁「ピンク(爆)」
男客達「見せてみいや(笑)」
その後も
男客「エッチ好きやろ?」
男客「好きな体位は?」
男客「最近いつした?」
等々、素面でこんな会話されたら激怒するのに酔った酒場だと平気で楽しそうに繰り広げる酔っ払い男客達と酔っ払い女(嫁)のエロトークは閉店して帰るまで続きました
③見えないテーブル席でイチャイチャ
この夜の嫁の服装はけっこう胸元Vに開いた紺色のTシャツ着てVから白いブラジャー上部と胸の谷間見せて下は白いデニムのローライズで動くたび青パンティが腰からチラチラしてました
店入るなり嫁は歌いまくり俺と並んで座ったカウンター席から大声で拍手や歓声で盛り上げてくれたテーブル席の30~40代のサラリーマン風の3人組と喋りまくり3人組の1人とデュエットすることになり3人組のテーブル席に招かれてのデュエット開始
俺はマスターとカウンター席の右端で談笑しながら聞き耳立てながらチラ見していたんでが聞こえてくるのは3人の男達と盛り上がると嫁の大きな笑い声ばかり
嫁がテーブル席行くなり
パチパチパチ
3人組「おーいらっしゃい」
嫁「おじゃましま~す(笑)」
男客「お姉さん来てくれたんや、嬉しいわ~何飲んでるの?水割り?好きなの飲みや俺の奢りでいいから」
嫁「ありがとう、じゃ遠慮なくいただきますよ(笑)」
男客の仲間「お前、女には優しいな」
男客「あたりまえやんか(笑)男3人のテーブルにこんな綺麗なお姉さん来てくれたんやぞ」
嫁「上手いなぁ~(笑)」
とおだてて嫁に飲ませまくりながらデュエットスタート
男客「お姉さん上手いなぁ」
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男客「次、俺とな」
嫁「いいよ」
男客「何歌う?」
嫁「私は何でもいいよ、何でもこいやから(笑)」
男客達「ハハハッそんなかんじ、じゃ今夜はお姉さんと歌いまくるぞ」
嫁「イエーイ」
男達と嫁「カンパーイ」
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と3人が順番に嫁とデュエットしながら飲んで歌ってで
嫁「ハハハハハハハハッ」
とか
男客達「イッキイッキイッキ」
嫁「イエーイ(笑)」
男客達「おー」
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と飲むか歌うかでずっと盛り上がりっぱなし
様子見がてらトイレ行きながら 遠目に嫁達見るとテーブル挟んで嫁と男が座り向かいに2人の男達が座って楽しそうに4人で談笑してました
隣に座った男は歌ってなくても嫁の腰の上抱き寄せ嫁は甘えるようにもたれかかりニコニコ上機嫌でした
けど男の手をよく見ると腰の上 胸のすぐ下あたり(今にも乳に当たりそう)を持っていてニコッと優しい顔で上から嫁の顔見おろすように話しかけながら胸の谷間を見てるように俺には見えました。
テーブル席の上には男達の水割りと嫁の前には焼酎の瓶とグラスが置かれ大好きな芋焼酎飲みまくったのか目がトローン
嫁が男の手のなかで動くたび男の手の甲が下乳に触れそうで見ながらドキドキな俺
トイレ入るとデュエットスタートしたらしく
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嫁「イエーイ」
男客達「おー」
パチパチパチパチパチ
嫁「♪抱いて欲しいなんて女の口から~♪」
デュエット相手「抱いてやろか?(笑)」
店内「ハハハッハハハッ」
嫁「ハハハッいらんわ~」
デュエット相手「♪スネた君の顔がたまらなく好きさ~♪」
店の別の男客「帰ったら旦那に抱いてもらうもんな?(笑)」
嫁「♪恋は魔法さ~♪ハハハッ抱かれません
♪揺れる灯りよ♪」
店の男客達「毎日ヤッとんか?(笑)」
嫁「♪今夜は♪ハハハッウチはレスです(笑)」
店内一同「ハッハッハッ嘘つけ~」
嫁「ホントです(笑)」
男客「もったいない、レスなら俺とするか?(笑)」
男客「俺とやな(笑)」
嫁「せんわ(笑)」
歌う嫁を下ネタでイジる店内の男客達
下ネタ口撃交じったアドリブだらけのデュエットになりトイレから出にくくなるなかデュエット終盤
デュエット相手「♪今夜は離さない♪」
嫁「ハハハッこらぁ(笑)」
店内の男客達「お~い(笑)」
嫁「♪離れられない♪ハハハハハハハッ」
店内の男客達「お~い(笑)」
店内の男客「旦那さ~ん奥さん、こんなことしてますよ(笑)」
男 嫁「ハハハハハハハッ」
店内の男客「どっちもどっちやな(笑)」
パチパチパチパチパチパチパチパチ
歌い終わってから少し間を置いてソッとトイレ出て嫁達の席見ると嫁の隣にはさっきと違う男が嫁の肩抱いて座ってました
♪今夜は離さない♪デュエットしたのはさっき嫁とイチャついてたのとは違う向かいに座ってた男でした
トイレ出た俺に
店内の客「大丈夫?」
俺「大丈夫です、この店くる前にけっこう飲んできたから」
俺の心配してくれるお客さんと話しながら嫁達をチラチラ
チラ見しながら立ち止まって話してたら男達と嫁の会話もチラホラ聞こえてきて俺は聞き耳
男は嫁の頭抱き寄せ髪の毛撫でながら
男「もしこの3人の誰かに抱かれるなら誰がいい?」
嫁「ハハハッ」
ニヤリと自分を指差しながら身を乗り出す向かいの男2人
髪の毛撫でてた右手がさっきの男のように胸の下持って抱き寄せ顔近づけて
男「俺やろ?」
嫁はニコニコしながらテーブルに置かれた お菓子右手にとり
嫁「あ~ん(笑)」
嫁が手を伸ばした瞬間、男の右手が嫁の右乳を軽くモミモミ
向かいの男2人はニヤリ
あっ、さわったと怒りより興奮する俺
嫁はお菓子離して 右肘おろしプロックして払いのけ
嫁「コラッ」
と男のほっぺた笑いながら軽くパーン
向かいの男2人「ハッハッハッハッハッハッ」
嫁は落ちたお菓子拾ってフーッとホコリはらうように息吹きかけてから再び男の口に
嫁「もったいないから食べろ(笑)あ~ん(笑)」
男は苦笑いしながらバリバリバリ
嫁と向かいの男達「ハッハッハッ」
男は嫁のグラスに焼酎注ぎ足して
男「ありがとうおいしいわぁ(笑) 飲みいな」
再び右手で乳のすぐ下持って抱き寄せ左手でグラス持って嫁の口元に近づけると嫁は口伸ばしゴクグクッイッキ飲み
飲み干すなり
嫁「濃いわこれ~」
と飲み干すなり男にもたれかかる嫁を抱きしめ頭なでなで
向かいの2人「お~い(笑)」
すると今度は嫁の反撃?
男のグラス指差し
嫁「全部飲んで」
と飲ましたかと思ったらすぐにグラスにウイスキーストレートで注いで男の口元へ持っていき
嫁「イッキやで(笑)」
男「えーちょっと」
嫁「私も飲んだんやから飲みいや(笑)」
男「ストレートやんか(苦笑)」
嫁と向かいの2人「イッキイッキイッキ」
男が飲み干すと
嫁と男2人「お~(笑)」
男は座り込み
男「キッツー」
嫁はフラフラっと立ち上がると座りこんで苦しそうにする男の顔を胸あたりで抱きしめ頭撫でながら
嫁「ハッハッハッハッハッハッハハハッ」
男は嫁の胸に顔おしつけ腰から手をまわしニッコリ
しばらくして離れると立った嫁がフラフラしてたので、男が立ち上がり嫁をギュッと抱きしめると嫁も男の胸から手をまわしギュッ
嫁「ハハハッキッツいやろ~」
男「ストレートはきくな~(笑)」
男は抱きしめたまま
男「大丈夫か?」
と嫁の反応みながら背中と尻を撫で撫で
向かいの男達はニヤリ
嫁が怒らないのを確認してから尻を軽くモミモミ
嫁「ハハハッ」
向かいの男達は手でヤレヤレと煽りながらニヤニヤ
男「俺の女」
と言って2人に見せつけるように左手で嫁の尻モミながら右手でその尻指差してから背中あたりで人差し指と中指の間に親指入れてグーに握ってニヤニヤ
向かいの男達はニヤニヤ
嫁「ハハハハハハハッ楽しいわ~」
その様子見ながらカウンター席に戻るとママが
ママ「おかえり~長かったね」
と笑顔でおしぼり渡してくれマスターは隣で苦笑い
店内の男客達「旦那さん長いトイレでしたね、奥さん盛り上がってましたよ」
俺「みたいですね、歌い声や笑い声聞こえてました」
店内の男客達「トイレ行っててよかったですね(笑)」
店内「ハハハハハハハッ」
俺「前の店で飲みすぎてヘタってました(苦笑)」
④デュエットってアドリブで抱きあったり歌詞を部分的にエロく変えて歌うと盛り上がりますよね
あるラウンジでの話しです
カウンター席で俺の隣に座ってた嫁がテーブル席の50代の男客と「♪もしかしてpart2」歌い始めたんですが
男客「奥さんみたいな綺麗な女とデュエットできて嬉しいわ」
嫁「ありがとう、お世辞でも嬉しいわ」
男客「今度デートしてな(笑)」
嫁「いいよ、どこ連れて行ってくれる?」
男客「そんなことここで言えんやんか(笑)」
始まるまでのイントロの間中こんなアドリブ言いあいながらスタート
男「♪もしかして♪」
嫁「♪もしかして♪」
中略
男「♪店を出て♪」
嫁「♪ねえ歩きましよ♪」
男 嫁「♪2人の行く先はホテル(笑)♪」
店内「おーい(笑)」
嫁「お~(笑)」
男「お~(笑)」
俺「お~い(笑)」
店内、笑わそうと言った嫁と男もお互いビックリで大盛り上がり
男「ハッハッハッ」
嫁「ハッハッハッ」
打ち合わせなくお互いアドリブで言った「♪ホテル~♪」が偶然一致して店内と俺まで大笑いでデュエット相手の男と嫁はもっと盛り上がりでお互い歩いて行って笑いあいながら抱きあう始末で続きはそのままステージへと
店内の客達の笑いと拍手のなかステージで男の腕にギュッと抱きついて歌う嫁と男は2番の終わりにはみんなの期待通りのアドリブ
歌う前から2人で笑いながらギュッと抱きあい
男 嫁「ふたりは今夜からひとつ(笑)」
俺「おーい(笑)」
店内の男客達「おーい、旦那の前やぞ(笑)」
3番はずっと男が嫁の肩抱いての熱唱で終わりもみえみえで店内一同ニヤニヤ
男「外は雨(笑)」
嫁「もう帰らない(笑)」
店内「またいくぞこいつら(笑)」
嫁と男が笑いながらヒソヒソ話してから男の方向いて手を広げる嫁を男がギュッと抱きしめ
男嫁「ふたりは今夜はホテル(笑)」
店内「ハハハハハハハッ」
男「旦那さんすいません(苦笑)」
と男が言うと
嫁「ゴメンね~(笑)」
嫁は男の胸から手をまわし男の胸に顔埋めニコニコで男は嫁を背中からギュッと抱きしめニコニコ
男 嫁「ふたりはこれかホテルでエッチ」
嫁「ハハハハハハハッ」
店内「ハハハハハハハッ」
パチパチパチパチパチパチパチパチ
俺は苦笑いで店内は大爆笑
余韻?で抱きあったままの2人に
店内「お前らいつまで抱きあっとんや、曲終わっとるぞ(笑)」
パチパチパチパチパチパチ
拍手のなか嫁は笑いながら男は苦笑いで俺に頭下げながらやっと離れた2人でした
更に寝たふりでもしてやれば、男客達の悪のりも過激になったデュエット編はまた時間あれば
…