スマホなどまだないガラケーにカメラ機能がつく前の22.3年前のまだまだ使い捨てカメラ全盛の頃の話しです
世間では数年前からヘアーが解禁になり著名な女優達が次々ヘアヌード写真集を出版しては話題になっていました
そんな頃に嫁(30代前半)とほろ酔いで立ち寄った一見さんのスナックでの話しです
店にはマスターとホステスの女の子(20代後半?)とカウンター席に2人の客とテーブル席に数組の男客達がいました
この夜の嫁の服装は黒のTシャツにジーンズ派の嫁が珍しく膝丈のヒラヒラのスカートでスカートの時は必ずストッキング履くのにこの夜は素足でした
嫁は同い年の男3人組【野中(仮名)・田口(仮名)・木村(仮名)】のテーブル席で盛り上がっていました
経緯はこうです
いつものように酒が入ってテンションあがった嫁が店内の客達とハシャギだし酌して回っていると
野中「えっ俺達いっしょの歳ですやん」
嫁「ほんとやぁ」
田口「昭和○○年生まれで干支は○でしょ?」
嫁「そうですよ」
木村「ハッハッハ偶然とはいえハッハッハ」
野中「よかったら同級生同士で楽しく飲みましょうよ」
嫁「いいですねぇ、お邪魔しようかな」
グラス持って野中達の席に移動して俺などそっちのけで盛り上がる4人
田口「最近は同級生との出会いってないから嬉しいわ」
嫁「ほんとですよねぇ」
と始まり
野中「俺は聖子ちゃん」
田口「俺はキョンキョン」
木村「○子(嫁)さんは?」
嫁「私はいなかった」
と高校時代のアイドル話しから
嫁「えっ木村君って独身?いいなぁうらやましい」
野中「俺は19で結婚して子供3人(笑)」
嫁「パパ頑張ってますやん(苦笑)」
田口「俺は子供1人」
と近況を語り合う4人
木村「そうや、何枚か残っとんや」
とセカンドバックから使い捨てカメラを取り出し嫁にレンズ向け
木村「はいチーズ」
嫁「イエーイ」
とパシャリ
田口「○子ちゃんいっしょに撮ろうか?」
嫁「うんっ」
田口が嫁の隣に座り
田口「いいんかな?」
と顔見ながら遠慮がちに肩抱くと
嫁「ハハッいいよ」
と嫁からビタッとくっつき
木村「はいチーズ」
とパシャリ
野中「俺も俺も、おい代われっ」
田口を押しのけ嫁の隣りに座るなり肩抱き
野中「おい、撮れっ」
木村「はいチーズ」
とパシャリ
野中「もう1枚っ」
嫁「キャハハッ」
嫁を抱きしめ
野中「撮れっ」
この強引さが後に本性を表すこの夜の主役の
野中【小太りで地声が大きく口調が荒い】
の女癖の悪さを物語ってましたね
木村「あっ…、あと1枚しかない…」
野中・田口「なにぃ~…」
残り1枚は残しておいて最後に皆で撮ろうとなり本腰入れて飲みだした4人
4人「カンパーイ」
パチパチパチパチパチパチパチ
この写真撮影をきっかけに話題がヘアヌード写真集へと
野中「○○って可愛い顔しとるけど毛深い」
田口「下の毛は見せないほうが想像力が掻き立てられていい」
野中「女優の○○っていい尻しとるな」
木村「○○は脱いだらけっこう胸あるな」
野中「胸あるけど乳首真っ黒やんけ、あれはヤリまくっとるぞ、たぶんマンコも真っ黒やぞ」
酒が勧むと大きな声で露骨に下ネタを連発しだした野中
そしてターゲットが嫁へ
木村「○子ちゃんもヘアヌード写真集どうですか?(笑)」
嫁「私の裸なんか見ても(苦笑)」
野中・田口・木村「見た~い(笑)」
野中「俺、○子ちゃんのヘアヌード写真集やったらどんなに高くても買うわ」
嫁「ハハッほんとぉ?」
木村「○子ちゃん可愛いしタイプやわ」
嫁「またぁ(笑)」
田口「そうそう美人で出るとこ出とるし」
嫁「3人さんお世辞をありがとう(苦笑)」
野中「ちょっと立ってみてよ」
嫁「えっ」
野中に促され立ち上がるなり我流のセクシーポーズとった嫁
3人「お~」
嫁「ハハッ」
嫁の全身見つめる3人
田口・木村に比べ野中の視線は露骨で厭らしくTシャツ越しの胸の膨らみや尻のラインじっと見つめたりスカートから覗く素足の太もも凝視してニヤニヤ
野中「クルッと回ってみてよ」
嫁「え~〜」
と言いながらもスカートヒラヒラさせクルッと回り満更でもなさげに右手頭の後ろに左手腰に置き胸と尻突き出しセクシーポーズとった嫁の身体を
3人「おぉ〜」
と見つめる3人
野中「○子ちゃんスタイルいいな」
突き出した尻を見ながらニンマリな野中
胸を指差し
野中「どれくらいあるの?」
嫁「ナイショ(笑)」
田口「85?」
野中「そんなにあるかっ(笑)」
嫁「失礼なっ(笑)」
両手で両胸隠すように押さえて
嫁「そんなに見んでよ(苦笑)」
木村「お尻は大きいやん」
嫁「お尻はって…」
木村「垂れてないし(笑)」
嫁「木村君っ(苦笑)」
田口「スリーサイズ教えてよ(笑)」
嫁「…ハハッ」
木村「サービスサービス(笑)」
嫁「ハハハッサービスって」
椅子に座り両手で顔隠して照れながら
嫁「WとHとわかんないけどオッパイは83のBかな」
3人「おぉ〜」
野中「サービス満点やなBカップまで教えてくれたぞ(笑)」
嫁「あっ」
田口「WとHは?」
嫁「ホントわからないって」
田口「B言ったらWとHも言わなくっちゃ」
野中「飲ませ、飲ませ〜もっと飲ましたら教えにくれるぞ」
3人「イッキイッキイッキ」
嫁「イエーイ」
パチパチパチパチパチパチ
そこからは飲みながらエロトークで嫁イジリ
田口「○子ちゃんだったら旦那さん毎晩求めてくるやろ?」
嫁「そんなわけないやん(苦笑)田口君とこ週何回?」
田口「週2か3」
嫁「いいなぁ~」
田口「コイツとこ週7(笑)」
野中「そうウチは毎晩(爆)」
嫁「ハハハッ野中君すご〜い」
野中「コイツは自家発電(爆)」
嫁「えっ木村君、彼女は?」
木村「別れました、○子ちゃんつきあって」
嫁「可哀そうに」
田口「だからコイツ毎晩自家発電(笑)」
嫁「ギャハハ右手が恋人って」
田口「○子ちゃん今晩相手してやってよ(笑)」
嫁「ハハハハハハハッ」
野中「○子ちゃんとこは?」
嫁「ウチはレス(苦笑)」
3人「ウソやろぉ?」
野中「そんなわけないやろ」
嫁「ホントなんよぉ、月1回あるかないかなんよぉ(苦笑)」
田口「それはおかしいわ」
嫁「でしょう」
野中「旦那浮気しとんか?」
嫁「それは旦那に聞いてよ」
矛先が俺に向いてきたんで慌てて空席なった長椅子で隠れるように寝たフリ決め込んだ俺
〈この時は後にこの席が特等席になるとは思いもしませんでした〉
田口「あれっ旦那さん寝とるぞ…」
野中「こんなにいい女ほったらかして寝たら口説くぞ(笑)」
嫁「ハハハッ私なんか口説いてくれるの?」
野中「口説いていいの?(笑)」
嫁「いいよ(爆)」
ヒソヒソ声で
野中「男いるの?」
嫁もヒソヒソ声で
嫁「いないよ」
野中「浮気は?」
嫁「ないよ(笑)」
野中「なんで笑うんや?小さい声で」
嫁「ないよ(笑)」
野中「旦那に言わんから」
嫁「ないってぇ」
野中「じゃ俺が初浮気やな(笑)」
嫁「ギャハハ」
野中「○子ちゃんなら抜かずの3パツはヤレる」
嫁「もうっ(笑)」
野中「オッパイ揉みながら正常位でガンガン突いてやるからな(笑)」
嫁「エッチィ(笑)」
地声の大きな野中と酔ってテンションあがった嫁のエロ会話は丸聞こえでした
野中「好きな体位は?」
嫁「上になるのが好きかな(爆)」
木村「そうなんや(笑)」
田口「旦那に跨がって腰振るの?(笑)」
嫁「うん(笑)」
木村「想像したら勃ってきた(苦笑)」
田口「どうやって振るの?」
嫁「こうやって(笑)」
3人「ギャハハハハハッ」
田口「あんっあんって声出しながら(笑)」
嫁「うんっ(笑)」
野中「じゃ今夜は俺の上であんあんって喘いでな(笑)」
嫁「スケベッ(笑)」
野中「下からお乳揉んでやるからな(笑」
嫁「スケベッ…」
4人のエロ会話は店内に丸聞こえだったと思います
木村「バックは好き?」
嫁「旦那がバック好きだけど私はあんまりかな…」
木村「でもするやろ?」
嫁「うん(笑)」
木村「四つん這いなって?」
嫁「うん(笑)」
木村「おぉ〜」
聞き耳立てながら
俺「なんて正直なんや」
と性生活暴露する嫁に呆れる俺を他所にエロ口撃に拍車のかかる3人
木村「立ちバックは?」
野中「木村お前○子ちゃんとバックでヤリたいんやろ?(笑)」
田口「ずっと○ちゃんの尻ばっか見とったもんな(笑)」
嫁「そうなの?木村君」
木村「滅相もないです(苦笑)」
田口「その尻だったら旦那と木村がバックでしたくなるのわかるわ(笑)」
野中「いい尻しとるもん、四つん這にしてプリプリの尻肉掴みながらパンパン突いたら気持ちいいやろな(笑)」
嫁「野中君、厭らしすぎ」
野中「勿論お乳も揉みながら(笑)」
嫁「スケベッ…」
野中「3人の中だったら誰がタイプ?」
田口「俺やろ?(笑)」
木村「俺やな?俺は優しいよ(笑)」
野中「俺が1番デカいぞ」
嫁「何が?」
野中「チンポ(笑)」
嫁「もうっ(爆)」
野中「見せようか?(笑)」
嫁「けっこうです(笑)」
野中「触っていいよ(笑)」
嫁「けっこうです(苦笑)」
野中「舐めていいよ(爆)」
嫁「…」
どんどん過激になっていくエロトーク聞きながら寝てしまった俺
隣席の客達「無茶苦茶言うとるな〜」
隣席の客達「アイツ無茶苦茶やな」
隣りのテーブル席の話し声で目を覚ました俺
野中「お前にもっと胸あったらな」
嫁「キャッ」
野中「ハッハッハまぁまぁやけどな」
嫁「スケベッ」
???ながらもなんとなくわかった俺
野中「お前、脱いでみいや」
嫁「なんで脱がないかんの(怒)」
野中「お前の裸見ても勃たんけどどんなもんか見たいから」
田口・木村「ハッハッハ」
嫁「お前なんかに見せるか(怒)」
野中「お前、胸ないのに乳首デカいもんな」
嫁「お前見たことないのにな言うな(怒)」
野中「木村、○子の胸見てみ」
木村「えっ?」
野中「ほらこのポチッ」
木村「・・・ハハッ」
野中「あっ隠した、やっぱりそうなんや」
嫁「スケベッ」
野中「コイツ乳首デカいぞ(笑)」
嫁「変態っ」
野中「お前のアソコ毛深いやろ?(笑)」
嫁「お前知らんのに言うなっ(怒)」
野中「マン毛抜かしてくれ、1本10円で買ってやるから(爆)」
嫁「変態っ」
客達「ハッハッハアイツ無茶苦茶言うな」
野中「お前ヤラせや」
嫁「お前なんかにヤラすか(怒)」
野中「お前なんか旦那にしか相手にされんのやから俺が我慢して相手してやるわ」
野中「これが83もあるか(笑)」
嫁「触るなっスケベッ」
田口・木村「ハッハッハ」
嫁「お前、奥さんに相手されんからって私に飲ましてチョッカイだすな」
店内は酔った野中が酔った嫁にエロ口撃しながらチョッカイ出してるのを楽しんでるようであちこちかで笑い声がしてました
寝てしまう前まではホロ酔いで
嫁「野中ク〜ン」
野中「○子ちゃ〜ん」
と遠慮がちなエロトーク楽しんでいた2人がいつの間にか
嫁「お前、ブタ、デブ」
野中「お前、○子」
と呼び合い罵り合っていました
野中「お前レスなんやろ?旦那にも相手にされんのやろ?俺が相手してやるわ」
嫁「ご心配なく、お前とするくらいなら1人でするから(笑)」
田口・木村「ハッハッハ」
嫁「そんなに私としたいならしたいって正直に言えっ、一千万持ってきたら我慢してヤラしてあげるから。けどすぐイケよ(笑)」
田口・木村「ハハハハハハハッ」
客達「女も負けてないな(笑)」
野中に負けじと言い返す嫁にもあちこちから笑い声
嫁「言わんでもお前早そうやけどな(爆)」
野中「あぁ(怒)」
田口「○子ちゃんコイツ早いぞ(爆)」
嫁「ハハハッやっぱり奥さん可哀想」
客達「女も言うな、どっちもどっちやな(笑)」
野中「お前の腐れマンコに一千万の値打ちあるか」
嫁「キャッ」
木村「ハハハハハハハッ」
野中「へっへっへ」
嫁「イヤッ離せっ」
田口「お前、口で負けたからってな(笑)」
嫁「いやぁ~」
隣席の客達「ハハッアイツ逆上したぞ」
立ち上がった隣席の客達
隣席の客達「旦那おるんやぞ」
嫁「離せデブ」
野中「へっへっへ」
嫁「重いっつぶれる」
聞こえてくる野中の変な笑い声と嫁の悲鳴
嫁「イヤッ」
嫁「お前とは絶対イヤッ」
野中「舌入れんわ(笑)」
田口「ハッハッハ嫌われてやんの」
あちこちからも変な笑い声
野中「あっ触ったな」
嫁「お前が触らせたんやろ(怒)」
野中「また触った(笑)」
嫁「触りたくないよぉ」
野中「コイツずっと触っとるぞ」
木村「ハッハッハ」
野中「お前のも触らせろよ」
嫁「キャッ触るなっイヤッ変なとこ触るな(怒)」
野中「お前が触ったからやろ」
田口・木村「ハハハハハハハッ」
聞こえてくるのは田口・木村の変な笑い声に交じり嫁の悲鳴と怒声
隣席の客達「ハハッマジか?」
野中「へっへっへっ」
嫁「お前、どこさわっとんや」
野中「お乳(笑)」
嫁「痴漢っ」
田口・木村「ハハハハハハハッ」
野中「へっへっへ触り放題やぞ」
田口「お前それ嫁さんに言うぞ」
野中「シー(笑)」
嫁「田口君コイツの奥さん呼んでっ」
嫁「キャッイヤッ」
客達「おぉ〜」
嫁「いやあぁぁぁぁ~」
野中「白やぞ」
嫁「やめてぇ~」
木村「ハハハッハハハハハハハッ」
俺「何されとんや?スカート捲られたんか?」
見えないぶん妄想で興奮高まる俺
嫁「離せっデブっ」
野中「じゃヤラすんか?」
嫁「誰がお前なんかに、のけっ苦しい」
嫁「きゃあ〜」
隣席の客達「下いったぞ」
野中「木村、足持てっパンツ脱がすぞ」
木村「ハハッ」
嫁「イヤッ見えるっ」
野中「お前のパンツなんか誰も見たくないわ」
嫁「じゃ見るなっ」
嫁「キャッ」
隣席の客「見えたっ(笑)」
嫁「イヤッ」
野中「田口、白やろ?」
嫁「白違うわ」
嫁「キャッ」
隣席の客達「また見えた」
隣席の客達「えっ俺見えんかったぞ、白か?」
隣席の客達「白違う」
嫁「キャッ」
野中「お前、パンツも白やろ?」
嫁「白違うわ」
野中「白やんけ(笑)」
嫁「違うわ」
野中「じゃピンクか?」
嫁「ハハハハハハハッ」
野中「ハハハッピンクやぞコイツ」
嫁「のけっデブ苦しいやろっ」
野中「痛っ」
嫁「離せコラッ」
野中「痛ったぁ〜」
嫁「ハハハッ」
狸寝入りして隠れるように長椅子に寝転がる俺の前にスカート押さえて半笑いで後退る嫁が現れた途端すぐにニヤケた野中も現れゆっくり嫁に近づくなり両手で頭を掴んで
野中「撮れっ木村っ」
嫁「離せっ」
両腕で野中の肩掴んで突っ張る嫁
木村が現れ苦笑い浮かべ使い捨てカメラ構えると
野中「撮れよぉ」
嫁の顔見ながら掴んだ頭を強引に引き寄せながら自分の顔を近づけキスしようとする野中
嫁「う〜んイヤッ」
頭掴まれ半笑いな嫁にムラムラしている俺は
俺「イケッ野中キスったって…強引に一瞬唇重ねるだけやろ?それくらい許す」
と寝たフリ続け野中を応援している始末
客「ブチュといけよぉ(笑)」
野中がニヤリ
俺「えっ?」
客達「もう1回押し倒せっ今度は逃がすなよ(笑)」
嫁が掴まれた頭左右に振りイヤイヤポーズ
俺「えっ?みんな見とるの?」
客達の声に反応している野中と嫁
俺「これって公開セクハラ?」
客達「旦那寝とるしチャンスやぞ(笑)」
あちこちから大胆なセクハラ行為を煽る客達
客達「早くヘアヌード見せてくれや(笑)」
野中が客の声(期待)に応えようとしたのか?ガバッと両手広げて抱きしめようとした瞬間ドンと突き飛ばして逃げた嫁
カッカッカッカッカッカッカッカッ
嫁「ハハハハハハハハハッ」
野中「くそっ」
嫁「ハハハッお前なんかにヤラれてたまるか」
笑い声とともに俺の視界から消えた嫁
客達「ハッハッハ逃げられてやんの」
客達「ハッハッハ犯りそこねてやんの」
今度は深追いせずトイレ方向に逃げた嫁を余裕の笑みで見つめる野中
野中「堪らんなぁアイツ犯りたいな」
田口「蹴られまくっとったやんけ(笑)」
野中「マンコ触ったぞ、柔らかかった(笑」
木村「ブラジャー白やな、もうちょいでポロリやったのに(笑)」
田口「小さいか?ええ乳しとるやんか」
野中「見たか?(笑)」
木村「みんな見たやろ、慌ててTシャツ戻したけど捲られた瞬間泣きそうやったぞ」
田口「旦那おるんやぞ」
野中「知るかっ寝とるまにパンツ脱がしてやる」
田口「お前の下でスカートからムチムチの太ももがチラチラ堪らんかったぞ」
野中「白やった?ピンクやった?」
木村「見えんかった」
野中「嘘やろぉ~」
田口「○子もスカート掴んでひっしやったしな」
田口「お前の手掴んでイヤイヤッって顔堪らんかったぞ」
今ほどセクハラに厳しくない時代の酒席での数分間のやりすぎかってくらいのセクハラ行為でしたが聞き耳と頭捕まれた嫁見ただけで勃ちぱなしでした
カッン、カッン、カッン、カッン、カッン
時間かけてゆっくりとトイレから出てくるなり寝転がる俺の真正面(さっき野中に頭捕まれた場所)で俺に背中向けカウンター内のマスターと喋りだした嫁
嫁「ハハハッほんとですかぁ」
マスター「それでな」
嫁「ハハハハハハハッ」
カウンターに肘つきカウンター内のマスターと大声で話す嫁
そんな嫁の背後からカメラ持った木村を引き連れソロリソロリ近づく野中
木村を3m程後ろでカメラ構えさせ嫁を指差し身振り手振りでスカート捲るからパンチラ写真を撮れと指示する野中
マスターはすべてが見えているのに嫁と話しながら知らぬ顔
野中が身をすくめ口の前で人差し指立て
野中「シー」
とマスターに合図しながら中腰でソロリソロリ近づくとマスターは嫁と話しながら野中には目で呼応
俺は薄めあけ嫁と談笑するマスターを見ながら
俺「さっき嫁が押し倒された時、止めにも入らず気配すら感じさせなかったってことはアンタもセクハラ楽しむ同胞かい、まあいいけど」
嫁「ハハハッそれって」
嫁.マスター「ハッハッハ」
野中にまったく気づかない嫁は完全に無防備でカウンターに前のめりで両肘つきスカート捲くって下さいとばかりに尻を突き出して大声でマスターと談笑
嫁「ハハハッもうっ」
俺からは左側に座るカウンター席の2人の年配客も見えていて嫁とマスターの会話にニコニコ相槌うちながら近づく野中に笑い堪えていました
膝まづいてカメラ構える木村の近くでマスター同様今まで何処にいたの?っていうホステスが
ホステス「えっ」
って顔して立ちつくしていて、田口がそっと近づきクルッと背中向かせて軽く抱きしめ
田口「見んとき」
と頭ナデながら視線はニヤニヤ嫁のスカート尻をガン見
野中が嫁の背後に座り込み口パクで木村と田口に
野中「いくぞっ」
一瞬緊張感に包まれたような静寂に包まれる店内
俺「絶対ヤラれる」
偶然隠れるように寝転がった特等席で心臓バクバクさせながら見入る俺
俺「イケッ野中、早く捲れっ」
止めるどころか嫁がスカート捲られ辱められる姿とさっきセクハラを煽っていた男達にパンティ尻見せたい衝動に駆られている俺
俺もこの夜の嫁のパンティ色は知らず
俺「スカートの時は白かパンティの上にベージュのガードルが多いけど、さっき「見えた」って呟いた隣りの客の反応からしてガードルはなさそうやし…隣席の男の白違うって言葉と嫁が白は否定してピンクで笑ったってことはピンクか?」
と俺なりの予想
そっと右手で嫁のスカートの裾を掴むなり両手で思い切り捲り上げた野中
嫁「キャアァァァァァ〜」
客達「おぉ〜」
俺「えっ黄色」
予想外の黃パンティに戸惑いながら大きな悲鳴をはっし後ろ振り向きながら慌ててスカート押さえてしゃがみ込む嫁を見ながら興奮MAXな俺
俺「ハハハッいきよった」
力まかせに思いっ切りスカート捲り上げた野中で
客達「黄や」
客達「黄色かぁ」
ヒラヒラのスカートは捲れ上がり1秒位でしたがフルバックの黄色いパンティに包まれたプリップリの尻と素足の生足が男客達に晒された瞬間でした
客達「えぇケツしとるやん」
客達「ムチムチやな」
客達「尻の割れ目までクッキリやん」
俺の場所からでも黃パンティ越しにうっすら尻の割れ目までわかったプリプリのパン尻に
客達「おぉ〜」
とあちこちから小さな歓声
隣席の男達「黄色かぁ」
隣席の男達「なっ白違うやろ」
隣席の男達「ブラジャー白やのにパンティは黄色ってかぁ、わけわからんけどいい尻しとるなぁあの女」
俺は野中に思い切りスカート捲られたセクハラ行為の興奮とパン尻晒され見知らぬ男達に見られた興奮で痛いくらいビンビンになってました
客達「黄色かぁ奥さん色っぽいパンツ履いとるやん(笑)」
客達「俺は黄パンってわかっとったぞ、さっきバタバタしとる時チラチラ見えとったもん」
しゃがみ込んだままスカート押さえて泣きそうな嫁にあちこちの席から浴びせられる客達の容赦ない笑い声と呟き声
客達「奥さん(姉ちゃん)いいケツしとるやん(笑)」
客達「30代は張りがあるね」
客達「いかにも人妻って感じの柔らかそうな尻やね」
あちこちから聞こえてくる言いたい放題な声に
俺「みんな見とったかぁ」
今の悲鳴と歓声でも狸寝入りってのも白々しかったけど聞き耳立てながら
俺「やっぱ嫁の尻っていいんや、けどあんないい尻しとったかな?」
が率直な俺の感想で普段見慣れたパン尻でも外(薄暗いスナック)で見たパン尻は凄く色っぽく見えました
客達のエロ感想は俺の所まで聞こえてくるんだから嫁にも聞こえていたと思います
嫁はべちゃっと床に座り込みスカート押さえ
嫁「え〜ん(泣)」
嫁の前で仁王立ちの野中
野中「お前そんなパンツ履いとんか(笑)」
嫁「もうっ」
野中「帰るまでに脱がしてやるからな」
嫁「変態っ(怒)」
田口・木村「ハッハッハ」
数人の客達が野中の後ろに立ち並び座り込んで半泣きな嫁を見ながらニヤニヤ
木村の方を見て
野中「撮ったか?」
木村「それが…一瞬やったから押すタイミングが…」
野中「なにしとんや(怒)」
木村「俺も見とったし(笑)」
嫁「キャッ」
腹いせに右手で背後から嫁の胸に手を伸ばす野中
嫁「いやぁ~」
ホステス「ちょちょっと」
すぐにホステスが間に入り起こされいっしょにトイレに向かう嫁
野中「お前、帰るまでに全部脱がしてやるからな」
嫁「うるさい」
野中「残り1枚はお前のヘアヌード写真や」
客達「ハッハッハ」
嫁がトイレに行くなり
マスター「俺、見えんかったぞ(泣)」
カウンター席の客達「いいもん見せてもろた」
マスター「協力したのに(泣)」
木村「○子、えぇ尻しとるやん」
野中「見たかあのケツ?(笑)」
田口「プリプリやんけ、想像以上やで」
野中「言うたやろ、尻と顔はいいって」
田口「尻と顔はって(笑)」
木村「何がピンクや黃やんけ」
野中「黄やったな、マンコも見てやる(笑」
長いトイレから戻った嫁は俺を起こし元気なく
嫁「帰ろうよ」
で流石に連れて帰りました
押し倒されてからスカート捲られるまでの数分間は強烈なセクハラタイムでした
今ならスマホで木村や客達にスカート捲られた瞬間の写メ(パン尻)やスカート捲りの一部始終の動画撮られてるんでしょうね