酒場のデュエットっていいですね
何がいいかって?
嫁が見知らぬ男とイチャつき白々しいお触りされたり雰囲気に乗って公開痴漢まで許される堪らない数分間だからです
カラオケステージで堂々と抱き合う姿もいいんですが酒の回った薄着の嫁が男達のテーブル席に招かれ肩抱かれてエロい視線送られながら歌う姿をチラチラ見るのなんてもう最高
俺的にはゆきずりの男に数分間嫁を貸し出す気分です
酔うと女が欲しくなるのが男の性(さが)
デュエット相手は酔った人妻(嫁)の肩抱きニンマリ(こんな行為が許されるのがデュエット)
酔うと大胆でお調子者でカマってちゃんになる嫁はデュエット相手に身を任せ手拍子のなか黄色い声援や冷やかしも満更でもなさげに熱唱
素面では激怒するエロトークや野次も酒と雰囲気でご愛嬌
店内の男客達は酔って無防備な人妻(嫁)の身体を視姦しながらイチャつく2人にエロい野次を飛ばしてご満悦
そんな嫁を見て見ぬフリしながらチンポと聞き耳立てて興奮しているのが俺の性癖
ハマればそれぞれの利害関係が一致する堪らない数分間のデュエット
ただ、デュエット許す俺にもいくつかの条件があり近所はNG
遠方の2度と行かないの店で酔った嫁と意気投合した2度と会わないであろう男客限定の恥は掻き捨てデュエット限定です
思い出しながら少し盛りましたが酒癖の悪い嫁が30代半ば頃の真夏の夜のデュエット思い出話しです
あの夜の嫁の服装は丈の短いオレンジのタンクトップ(胸元からはブラジャーと谷間を露出)にローライズのジーンズ履いて腰からハミパン(見せパンティ)
あの頃はローライズのジーンズが流行った時代で嫁も流行に乗ってローライズ履きこの夜は丈の短いタンクトップ着て素肌のウエスト出して白い見せパンティを強調していました
今こんな服装したら絶対浮きますがあの頃はギャルから熟女まで夏場は街中にこんなエロい服装した女性達が溢れていました
屈んだり座れば確実にパンチラで時には尻チラで、なかには尻の割れ目まで出して颯爽と歩く女性もいたいい時代でした
ローライズの下にTバック履いた女など腰の微かな隙間からTバックごと生尻が見えて、おぉ〜ってことも多々ありました
50代以上の人には経験ある懐かしい光景だと思います
そんな服装した嫁と立ち寄った20年位前の土曜の夜のラウンジでの思い出話しです
居酒屋で飲んだ後もう少し飲みたいという嫁の要望に応え夫婦でほろ酔いで通りすがりのラウンジのドアそっと開けるとカラオケの大音量と拍手と男達の笑い声
すぐにママさんが来てくれカウンター席に通されたんですが、入口での立ち話しから店内に通される間中、一見さんの俺達(嫁)に向けられる酔った男客達のイヤらしい視線(顔・胸・ハミパンに向けられた)は十分伝わってきていました
街中や大きな居酒屋では同じ服装した回りの女性達に紛れ何ともなかったこの服装も流石に男客ばかりのこのラウンジでは浮いていました
酔った男客達が嫁をチラチラ
俺は席に座るなり嫁に背中向けて話し上手なママさんと話し込み徐々にワザと嫁を孤立させると嫁に客達が優しく話し掛けだしカラオケ勧める思惑通りの展開で嫁は俺の隣で十八番を歌いだしました
嫁「♪テキーラみたいなキスをして〜♪」
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客達「うおぉぉぉ〜」
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嫁「ハハッイエーイ」
客達「奥さんどんどん歌って下さいよ〜」
嫁「いいんですか?私歌いだしたら止まりませんよ(苦笑)」
客達「いいですよ、次はなに歌います?」
嫁「♪やさしさにつつまれ♪」
パッチパッチパッチパッチ
盛り上げてくれる客達の手拍子と歓声のなか嫁だけに聞こえるようにボソッと
俺「またこれかぁ、同じ歌ばっか聞きあきた」
と呟き嫁に背を向け、またママさんと楽しそうに話しだすと嫁も俺に背中向けて無視しだし
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客達「いよっ松任谷由実〜」
嫁「ありがとうっイエーイ」
立ち上がり客達にVサインして
嫁「イエーイ(笑)」
客達「イエーイ(笑)」
どんどん縮まる客達との距離感(親近感)
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嫁「♪目に映るすべてのことはメッセージ♪〜」
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客達「うまぁ〜い」
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嫁「イエーイ、ありがとうっ」
そうなると
客達「お姉さん1杯とうぞ」
とあちこちから手招きされだし躊躇しながらもウロつきだす酔って大胆になったお調子者の嫁で
客達「なに飲んでますの?水割りでいいんですか?」
嫁「いいんですか、いただいて?」
客「いいですよ、俺の奢りやからどんどん飲んで下さいよ〜」
嫁「じゃ遠慮なくいただきますよ(苦笑)」
客達「そおれっ、イッキイッキイッキ」
嫁「ありがとう、イエーイ(笑)」
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そうなると
客達「俺にも酌させてよ」
客達「俺にも奢らせてよ、水割りでもビールでも日本酒でも好きなの飲んで下さいよぉ〜」
と飲まされまくる嫁で
嫁「いきますよぉ〜」
客達「イッキイッキイッキイッキイッキ」
嫁「イエーイ(笑)」
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客達「お姉さんもう1杯っ(笑)」
嫁「え〜もう飲めないですよぉ(笑)」
客達「そおれっイッキイッキイッキ」
嫁「ハハッじゃいきますね〜」
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嫁「イエーイ(笑)」
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イッキ飲みが流行った時代で店内はあちこちでイッキ飲み繰り返す嫁の独壇場になり嫁の叫び声と客達の手拍子にホステスの女のコ達は呆然唖然で苦笑い
客達「ハハッこのお姉さん底なしやっ」
ホステス達「ハハッすご〜い」
俺は苦笑いしながら見てみぬふり
しばらくすると
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嫁・清水「イエーイィィィィ」
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物凄い拍手のなか嫁と男の叫び声のする方向見ると40代のサラリーマン4人組『清水・吉田・谷・中村(全て仮名)』のテーブル席前で大柄な男(清水)とお互いの腰に手を回してグラス片手に店内の客達に向けて何かアピールしている2人
客達「お前らイッキやぞ〜」
嫁「いいれすよぉ〜」
清水「いいっすよ」
他の客達に向かってこのグラスの水割りを2人でイッキに飲む干すとアピールしている清水と嫁
客達「せぇ〜の、イッキイッキイッキ」
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手拍子のなかお互いをチラチラ見ながら呼吸を合わせて同時に飲み干すなりどうやとばかりに2人で空グラス持ち上げ
清水・嫁「ハハハッイエーイ」
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清水が嫁の肩に手をのせ
清水「キッツぅこれロックやぞ(苦笑)」
嫁「これきゅらいのお酒で男が泣き言いうにゃ」
谷「ハッハッハいいぞ奥さん」
嫁「奥しゃん言うな、○子って名前あるんやぞ」
谷「ハハッすいません○子さん」
客達「ハハハハハハハッ」
遠目に見ながら
俺「酒癖悪う」
と苦笑いな俺
呂律回ってなかったしこの頃には嫁の記憶はなくなっていたと思われます
サラリーマン達と気が合ったのかそのまま4人のテーブル席に腰据えて飲みだした嫁
4人「イッキイッキイッキ」
嫁「イエーイ(笑)」
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清水「強っホント底なしやぞ(笑)」
嫁「ハハハッ楽しいわぁ、まだまだ飲めますよぉ」
調子に乗って飲みまくる嫁に
俺「何回イッキ飲みしとんや、飲みすぎやろ」
と少し心配になってくる俺
♪ララララッラララララ♪
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嫁「イエェェェェーイ」
客達「ヒューヒュー」
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今度はカラオケステージから嫁の叫び声と黄色い歓声
俺「えっ?」
吉田に肩抱かれて客達にVサインしている嫁
客達「ヒューヒュー」
清水「お前らくっつきすぎやぞ」
吉田「アイツ妬いとるぞ(笑)」
嫁「ハハハッ」
吉田が清水へあてつけるようにグイッと抱き寄せると嫁も清水に見せつけるようにベッタリくっつき2人で清水に向かってVサインして
嫁・吉田「イエーイ(笑)」
清水「クソっ(苦笑)」
嫁・吉田「ハハハハハハハッ」
客達「ハハハハハハハッ」
3人のやり取りに店内も爆笑
苦笑いしている俺にカウンター内のママが
ママ「いいんですか?(苦笑)」
俺「いいですよ(苦笑)」
吉田と並んで立つ嫁を見ながら長身で髪の毛センター分けした爽やか系の吉田とロングヘアー美人系の嫁は悔しいけど旦那の俺が見てもお似合いのカップルでした
頭ひとつ大きい吉田が嫁の耳元で囁くと嫁がニコッと頷き嫁が話し掛けると吉田が腰落として嫁の口元まで耳近づけウンウンと聞いてやる仲睦まじい2人
♪ラララ・ララ・ラッララララ♪
嫁「♪窓辺にもたれた♪」
歌いだした嫁の肩をソッと抱くと嫁が待ってましたとばかりに白々しくフラッとくっつきニコッ
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客達「ヒューヒュー仲良いのぉ」
2人とも満更でもなさげで
吉田・嫁「♪ロンリーチャップリン♪」
ホステス達「なんかあの2人ってお似合いだよねっ」
俺「やっぱそうなんや・・」
聞こえてきたホステス達の声に女から見てもそうなんやと俺
嫁・吉田「♪wannadoagain♪〜」
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拍手のなかハグする2人
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嫁「♪あなたは私を恋人じゃない友達というけど違うわ♪」
2番からはお互いの腰に手を回して歌い吉田の右手は丈の短いタンクトップからチラつく素肌の腰を掴んでいて
吉田「♪ロンリーチャップリン♪」
よく見ると素肌の腰どころかハミパンも掴んでいる吉田で
嫁「♪あなたから♪」
酔っているとはいえ初対面の男に見せパンティとはいえ下着ごと素肌のウエスト持たれて熱唱する嫁に嫉妬交じりで呆れ顔な俺
嫁・吉田「♪2人をつなぐあのメロディ♪」
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嫁・吉田「イエェェェェーイ(笑)」
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客達に2人で一礼してハグする2人に鳴り止まぬ拍手
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嫁の背中軽くトントン叩きながら
吉田「ありがとうな」
嫁「私こそありがとう」
抱きあったままヒソヒソ話し込む2人
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客達「お前らいつまでイチャついとんや、とっくに終わっとるぞ(笑)」
嫁「ハハハハハハハッ」
吉田「ハハッ戻るか」
嫁「うん」
吉田が右手で背中持って
吉田「気をつけろよ」
嫁「うん」
とステージの段差から降ろすなり嫁の肩抱くと嫁が甘えるようにベッタリ寄り添いまるでつき合いだしたカップルのような熱々ぶり
すぐに吉田の右手が嫁の尻へ添えられ
俺「あっ」
と思う俺など蚊帳の外で何やら話しながら小ぶりながらプリッと突き出た肉厚ある尻肉クイクイ押しながらエスコートする吉田
俺「コイツ上手いなぁ」
コイツ凄い女慣れしていて女の扱い上手すぎると感心する俺
急に嫁が立ち止まり吉田に
嫁「先に行ってて、すぐ行くから」
吉田が人懐っこい笑顔で嫁の顔見つめ
吉田「すぐ来いよ」
嫁「うん」
俺には見せない満面の笑みを返す嫁
ゆっくり俺の方に向かってくる嫁に??
先に戻った吉田を見ると何ともいえない笑みで清水達3人が出迎えていて口の動きが
清水「女ったらしめ(笑)」
吉田「もたもたしとるからや、俺がいただくぞ(笑)」
そして清水がヒソヒソ何が呟くとニヤリと吉田が頷き4人で何ともいえない笑み
俺的には嫌な予感と変な期待
今度は吉田が清水の耳元でボソボソ
清水「マジ?」
清水が嫁の後ろ姿を見ながらニヤニヤ
嫁は俺に近づいてくるにつれ表情が険しくなり
俺「さっきまでの笑顔はどうしたの?」
って顔した俺の横にくるなり目も合わさずポシェット取り
嫁「ママさんと楽しそうやね、私は向こうで飲んどくからごゆっくり」
と嫌味言うなり振り返り
嫁「吉田さぁ〜ん」
俺にあてつけるような甘えた声で小走りに吉田達の席へ
嫁「吉田しゃ〜ん」
吉田「おぉ〜こっちこっち」
清水「いらっしゃい、いらっしゃい、来てくれたんや」
嫁「えっ?あれっ?」
清水「こっちの方がいいやろ」
デュエット中に清水が奥の広いテーブル席に移動したようで俺からは完全な死角
清水「どうぞっ」
嫁「うんっ」
すぐに吉田が肩抱いて横に座らせると隠すように大柄な清水が右側に座り2人の間に座ったまでは確認できたけど後は声が聞こえるだけで
吉田・嫁「おつかれっ」
チーン
吉田・嫁「カンパーイ」
パチパチパチ
清水「次、俺とな」
嫁「いいよ、何歌う?」
清水「じゃ改めてみんなでカンパーイ」
嫁達5人「カンパーイ」
嫁を堂々お持ち帰りされたうえ見えない所に移されての煩いほどの宴会がスタート
(変態な俺はアイツ(嫁)まだまだ飲まされて何されるんやろ?と変な期待も)
清水「○子ちゃん強すぎるわ(苦笑)」
嫁「まだまだ飲めますよぉ(笑)」
4人「イッキイッキイッキ」
嫁「イエーイ」
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他の客「♪ここでいっしょに♪」
他の客達の歌声に交じり聞こえてくる嫁達のハシャギ声
谷「どれくらいあるの?(笑)」
嫁「ないしょ(笑)」
谷「ツンツン」
嫁「あ〜(苦笑)」
谷「ハハハッハハッ」
他の客「♪たどりついたらぁ岬ぃの♪」
嫁「え〜何で私だけもう1杯なんですか?(笑)」
4人「○子っ」
パッチ
4人「○子っ」
パッチ
4人「○子っ」
パッチ
嫁「これくらい飲んでやるわぁ〜(笑)」
4人「イッキイッキイッキ」
嫁「イエーイ(笑)」
4人「おぉ〜」
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嫁「らぁめ、らめ、らめ、きゃははは〜」
清水「おぉ〜い」
吉田「お前ら向こう向いとけっ(苦笑)」
嫁「キャハハらめれすってぇ・・・」
シーン・・・
嫁「吉田しゃん酔っちぇるの?・・・」
吉田「吉田しゃんはよっちぇるよ(笑)」
嫁「ヒャハハハハハッ」
谷「ハハッマジか・・・」
シーン・・・
嫁「もうらぁめれすってぇ」
シーン・・・
嫁「もうおしまい・・」
シーン・・・
嫁「ちょ・・・」
中村「すげぇ(苦笑)・・・」
その後も俺の存在など忘れたような5人で
嫁達5人「ハハハハハハハッ」
嫁・谷「♪アイ、アイ、アイ、アイ愛ランド♪」
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嫁「イエーイ」
谷「ツンツン(笑)」
嫁「もうぅぅぅ〜(苦笑)」
谷「ハハハハハハハハッ」
清水「何回しとんや(笑)」
清水達の話し声も酒が進むにつれ大きくなり嫁がトイレ中など
中村「ホントや(笑)」
吉田「な(笑)」
中村「俺の横に座らせてくれっ」
清水達「え〜(笑)」
中村「頼むわ、俺が尻フェチって知っとるやろ」
カッカッカッカッカッカッ
谷「おいっ戻って来たぞっ」
カッカッカッカッカッ
清水達「おかえり〜」
嫁「イエーイ」
清水「次、中村と歌ってやってよ」
嫁「いいよ〜」
清水「じゃ中村の隣りに座って」
嫁「は〜い中村さんよろしく」
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中村・嫁「♪もしかして、もしかして♪」
清水達「ヒューヒュー」
嫁「♪○子の他にも誰かいい女がいるのなら♪」
中村「♪○子のスネてるわけがさっきの電話の♪」
嫁「♪ねぇ中村さんが好きだからこそなおさら♪」
中村「♪○子がとてもかわいぃ♪」
清水「ハッハッハッ見ておれんのぉ」
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変え歌歌いだした嫁に相当酔ってると確信
中村「♪店を出て♪」
嫁「♪歩きましょ♪」
中村・嫁「♪2人の行く先はホテル♪(笑」
吉田・谷・清水「ハッハッハッ」
嫁「中村さんとホテル〜(爆)」
吉田・谷・清水「ハハハハハハハッ」
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嫁「ギャハハ、イエーイ」
中村「○子ちゃ〜ん」
嫁「くるちぃくるちぃ(笑)」
吉田・谷「ハッハッハッ」
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中村「♪外は雨♪」
嫁「♪もう帰らない♪」
中村・嫁「♪ふたりは今夜からひとつ♪」
中村「○子ぉ〜」
嫁「中村しゃ〜ん」
中村・嫁「んんん〜」
吉田「おぉ〜い」
嫁「ハハハハハハハッイエーイ」
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清水「お前らキスくらいしてみぃ(笑)」
嫁「できるわけないでしょ(苦笑)」
清水「できるやろ(笑)」
嫁「むぅ〜り」
吉田「軽くチュッならいいやろ(笑)」
嫁「チュウはだぁめ」
谷・吉田・清水「チュウ、チュウ、チュウ」
清水「イケッ中村(笑)」
嫁「中村さんだぁめ」
清水「よしっブチューとイケッ(笑)」
嫁「らめ離ちて」
中村「ホッペ、ホッペ」
嫁「だぁ〜め」
清水「え〜シラケるなぁ」
歌声に交じって聞こえてくる悪ノリした嫁達の意味深なハシャギ声が気になって仕方ない俺でした
ポツポツと客達が帰りだしホステス達も早仕舞いし嫁達も騒ぎ疲れたのか静かになりおじさん客達の歌声聞いてると睡魔に襲われカラオケステージが見える位置の空席なったテーブル席の長椅子に隠れるように横になった俺
他の客「♪いつかきそうな別離を濡らす♪」
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ママ「次はいるよ〜」
♪ラッララララ♪
清水「んっ俺らやぞ」
♪ラララララッララララ♪
清水「行くぞ」
嫁「待ってぇ〜よ」
清水「来いっ」
嫁「立てないよぉ〜」
♪ラララララララッラ♪
清水「ここで歌うか?」
嫁「あっちで歌いたいよぉ〜」
清水「じゃ立てっ」
客達「ハハハッ女、大丈夫か?」
嫁「立てないってばぁ〜」
客達「おっさん、どこ触っとんや(笑)」
清水「立てっ来いっ」
カラオケステージに立った2人はフラフラで清水は顔が真っ赤だし嫁は脇腹持たれて虚ろな目でキョロキョロ
客達「女フラフラやんか、飲ましすぎやろ」
確かに酒豪の嫁が立っているのもやっとでした
清水「大丈夫か?」
嫁「ユウちゃんが飲ましたんやろ」
清水「ハッハッハ○子〜」
フラフラの嫁を抱きしめご機嫌な清水
ママ「最初から入れるよ」
清水・嫁「はぁ〜い」
♪ラッララララ♪
嫁「♪恋人よいま受けとめて♪」
フラつく歌う嫁をグイッと抱きよせると
嫁「♪あふれる♪ハハッユウちゃ〜ん」
嫁が横から手を回してギュッと抱きつくと
清水「ハハハッ♪恋人よいま瞳を閉じて♪」
自分にベッタリな嫁にご機嫌な清水は嫁の頭(髪の毛)数回撫でてから脇腹掴んで
清水「ハハッ○子ぉ〜♪高鳴る胸が2人の言葉ぁ♪」
吉田にベッタリだった嫁が、いつの間に清水と○子ユウちゃんと呼びあいイチャつく姿に???な俺
客達「ヒューヒュー」
横から手を回して抱きついた嫁のタンクトップの脇からは花柄模様のブラジャーに包まれた胸の膨らみがチラチラ
嫁「♪キャンドルの炎に揺れてるプロフィール♪」
清水・嫁「♪巡りあえた♪」
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拍手が沸き起こると前に出てVサインするサービス精神旺盛な嫁で
嫁「イエーイ、ありぎゃちょう〜」
フラフラでも酔うと口癖のイエーイは忘れず
嫁「イエーイ(笑)」
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清水「○子っ」
振り返ると清水が両手広げていて
嫁「ハハッユウちゃ〜ん」
飛びつくように抱きついた嫁の身体の感触楽しむようにギュウッと抱きしめニンマリな清水
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清水「ハッハッハッ俺これ不倫やぞ」
嫁「ギャハハ私も不倫やわ」
不倫という言葉に凄い反応する嫁
客達「ハッハッハッ」
清水の手が笑う嫁の尻を撫で撫で
嫁「ギャハハッ」
ジーンズの上から尻肉をギュウッと掴み
清水「ハハハッお前プリプリやな」
嫁「ハハッだぁ〜め」
客達「ハハハッハハッ」
客達に見せつけるように尻撫で回す清水
嫁「もうだぁ〜め、キャハハッ」
更にローライズの腰の隙間(ハミパンの中)に親指入れて微かな隙間からパンティのなか覗き込む清水
嫁「ギャハハ見るなぁ〜」
客達「ハハハハハハハッお尻見てやれぇ」
暴れる嫁をギュッと抱きしめ強引にジーンズ(パンティ)のなか覗き込む清水に湧く客達
清水「ハハッ無理や・・・」
手を緩めた清水に凭れかかるように抱きつきグッタリな嫁
嫁「見えるわけないやろぉ〜」
嫁のローライズはハミパンごとズリ下げられ微かに尻の割れ目がチラリで
客達「おぉ〜」
って顔した客達がニンマリ
抱きしめた嫁の髪の毛を左手で撫でながら右手で尻を指差し客達に向かって口パクで
清水「見・え・た」
目を瞑ってグッタリ抱きついた嫁の背中からジーンズのなか覗き込むように視線おろしてジーンズ尻を指差し口パクで
清水「見える(笑)」
清水「まっ白(笑)」
清水「プリプリ(笑)」
客達は嫁のジーンズ尻見ながら半信半疑な薄ら笑い
2番が始まると清水はマイク置き、嫁にマイク持たせて前に立たせ後ろから腹に手を回して歌番なると嫁のマイクに口近づけ熱唱
清水「♪恋人よこの腕のなか♪」
嫁は後ろの清水に身体預けるように凭れかかり左手でマイク持って
清水・嫁「♪2人は同じ入江の小舟♪」
嫁「♪天空の星より♪」
歌う嫁の右肩から清水の右手がスーッと伸びてきたかと思ったらタンクトップの胸元へ
嫁「♪近くが♪ちょっ」
清水がタンクトップの胸元から少し手を入れてニヤリ
客達「ハハッマジか?」
胸元どころかチラつく白いブラジャーの中に第一関節まで指入れていて笑い堪えている清水
嫁「ちょっとぉ〜(苦笑)」
大胆な清水とブラジャーに手を入れられても怒らず苦笑いな嫁に怒れやと呆気にとられる俺
嫁「♪未来で1番輝く♪ハハッユウちゃん」
客達「マジか?乳触っとるやんけ」
大胆な清水の行動に客達も呆然
清水「♪過去を♪ハハハハハハハッ」
すぐにブラジャーから手を抜いたものの笑い堪えながら見せつけるようにタンクトップの胸元から手を入れたり抜いたりを繰り返す清水
清水「♪過ごしているぅ♪ハハハハハッ」
客達「ギャハハハハハハッいいぞぉ」
嫁「ハハハハハハハッ」
店内の凄い盛り上がりに呆れ顔でされるがまま笑っている嫁
清水・嫁「♪愛が生まれハハッた日♪」
パチパチパチパチパチパチ
客達「ブハハハハッお前ら最高〜」
調子にのる清水が右手を上に上げてムニムニと揉む仕草をし、またいくぞとアピール
嫁はチラチラ右上見ながら半笑い
客達「イケイケッ」
右後方から嫁の表情見ながら客達に見せつけるように右手をゆっくりおろしていくと嫁がマイク持った左手下げて俯き
嫁「♪運命を♪信じハハハハハッ」
一瞬えっ?て顔した清水だったんですがニヤリとし、それなら遠慮なくとばかりにタンクトップに右手突っ込みニヤリ
客達「ハッハッハッ女もされるのまっとるやんけ」
俺にも今の動きはそう見えました
嫁「♪た日忘れな♪ハハッ待ってません」
首を左右に振って否定している嫁のタンクトップの胸元からお約束ごとのようにチラつくブラジャーに右手人差し指と中指少し入れてニンマリな清水
客達「ハハハッまた乳触っとるぞ」
嫁は左下に俯いたまま苦笑い
客達「ハハハッお前ら最高〜」
パチパチパチパチパチパチ
客達「いいぞぉ不倫カップル」
パチパチパチパチパチパチ
嫁・清水「ハハハハハハハッ」
パチパチパチパチパチパチ
清水が右手でクイッとタンクトップ(ブラジャー)広げ覗き込むと
嫁「キャッ」
清水「あっ」
嫁が振り返り清水のホッペをパチーン
嫁「調子に乗るな」
清水「イッタァ〜」
ホッペこすりながら苦笑いな清水
客達「ハハハハハハハッ」
嫁が前向くなり後ろで親指と人差し指で大きさ表しながら小声で
清水「デカっ(笑)真っ黒(笑)」
またすぐに嫁が振り返り右手上げて笑いながら
嫁「もう1回叩こうか」
後ずさりして両手で静止して平謝りな清水
客達「ハッハッハッもっと思いっきり叩いてやれっ」
嫁は両手を目の下にもっていき泣くポーズ
嫁「え〜ん見られたよぉ♪巡りあえた♪」
客達「ハハハハハハハッ」
更に清水の悪ノリはエスカレート
嫁の真後ろに立ち脇下から両手伸ばしてタンクトップの上から両胸に両手添え
清水「ハハハハハハハッ」
嫁「ホント触っとるぅ・・・」
両胸に添えた4本指を手前に軽くクイクイ動かし
清水「ギャハハハハハハッ」
嫁「え〜ん♪未来で1番♪」
客達「ギャハハハ、マジかぁ?」
客達「いいぞぉ不倫カップル(笑)」
清水が嫁の耳元で何やらボソボソ
清水「○○○○(笑)」
嫁「もうっ(苦笑)」
俯き笑っている嫁に
清水「言えっ(笑)」
嫁が顔上げ小声で
嫁「イエーイ(笑)」
客達「ブハハハハハハハハハハッ」
清水は4本指でクイクイと両胸モミながら
清水「Vサインは?(笑)」
嫁「・・・(笑)」
清水「Vサインは?(笑)」
遠慮気味にVサイシした右手を肩まで上げて
嫁「♪過ごして♪イエーイ」
客達「ブハハハハハハッ」
パチパチパチパチパチパチパチパチパチ
清水「もう1回(笑)」
開き直った?嫁が右手を前に突き出した途端、清水の両手が無防備な両胸クイクイ揉みながら2人で
清水・嫁「イエーイ(爆)」
パチパチパチパチパチパチ
清水に身体預けて凭れかかり左手にマイク持ちVサイシした右手前後に動かしながら
嫁「え〜ん(苦笑)イエーイ」
見せつけるように両胸揉みながら
清水「ブワハハハハハハッ」
嫁・清水「♪巡りあえた♪〜(笑)」
パチパチパチパチパチパチパチパチパチ
客達「お前らおもしろすぎる(笑)」
客達「お前らいいコンビやわ(笑)」
客達「お前ら漫才コンビ組めや(笑)」
パチパチパチパチパチパチパチパチパチ
これにはさすがに寝たフリした俺も笑ってしまい清水の大きな手の中に埋もれて揉まれている嫁の両胸見ながら笑い堪えるのに必死でした
そして清水が後ろから羽交い締めにするように左手で右手首掴み右手をジーンズの腹からチラつくハミパンの中へ
嫁「えっちょっ」
さすがに慌てる嫁の耳元で清水何か囁くと何故か抵抗やめる嫁
俺の正面には清水に後ろから羽交い締めにされジーンズの腹から見せパンティに右手を少し入れられて半笑いな嫁の姿
客達「ハハハッ次はマンコか?」
清水「♪運命を信じてる♪ハハハハハッ」
パチパチパチパチパチパチパチパチパチ
客達「ギャハハッいいぞ〜お前らぁ」
今度は腹からハミ出た見せパンティの中に右手を出し入れする清水に盛り上がる客達
嫁「え〜ん♪あなたがハハッいればそれだけで♪え〜ん」
清水「♪巡りあえた♪〜」
嫁「♪いくつかのハハッ別れとハハッちょっ地図になり、こんなことされたら歌えないよぉ〜♪」
客達「ハッハッハッ」
客達を焦らすようににハミパンに手を出し入れする清水
客達「早くマンコさわってやれ(笑)」
客達「女も待っとるぞ(笑)」
左右に首振りながら
嫁「♪辿りついた♪ハハハッ待ってませ〜ん」
清水・嫁「♪愛が生まれた日この瞬間に♪」
後方から嫁の表情と客達の反応見ながら客達を焦らすようにハミパンに右手出し入れする清水
嫁「♪真実は♪(笑)」
清水「♪ひとつだけ♪ハハッ」
嫁「ハハハッもう嫌ややぁ〜」
嫌ややぁと叫びながらされるがままの嫁
客達「ハッハッハッお前ら最高やわ」
嫁は酒と雰囲気と客達の歓声に酔っているのか?軽く左右に腰振りながらリズム取りだし
嫁「♪あなたとならば♪」
そして腰振る嫁のハミパンに清水の手がいっしゅん深く入った気が
嫁・清水「あっ」
嫁は慌てて腰引き清水は慌ててハミパンから手を抜き2人で焦った表情
顔赤らめ薄ら笑いな嫁と後ろで苦笑いな清水
嫁「♪生きて行ける♪」
客達はニヤニヤ何が言いたげ
清水・嫁「♪巡りあえた♪」
パチパチパチパチパチパチパチパチパチ
歌い終え軽く抱きあったものの目も合わせず変な笑い浮かべている嫁と清水
嫁の口癖のイエーイも無い不自然さに
客「み・た・ぞ(笑)」
清水「えっ?」
とぼける清水とギュッと抱きつき顔隠すように清水の胸に顔埋めて笑っている嫁
客「俺も見たぞ(笑)」
清水「えっ?」
客「とぼけるな、マンコさわったやろ?」
清水「触ってないです」
右手を左右に振って否定する清水と清水の胸に顔押しつけたまま頭左右に振って笑っている嫁
客「濡れとった?(笑)」
客達「ギャハハハハハハッ」
歌い終わった2人に容赦ない酔っぱらい達の追求
清水「ホント触ってないです、毛し・・」
嫁「シー」
下から清水の口に左手をあて右手人差し指を自分の口の前で立て
嫁「シー」
客「乳首は見るわ尻は触るわマン毛は触るわもうsexしかないな(笑)」
客達「ギャハハハ」
清水の胸に顔埋めて首振っている嫁
客達「いよっW不倫コンビ(笑)」
客達「今日はナンパツするの?(笑)」
客達「ギャハハハハハハッ」
清水「ハハッ戻るかっ」
嫁「うんっキャッ」
照れて俯いたまま歩きだした嫁を急にお姫様抱っこした清水
嫁「イヤッおろしてっ」
バタバタ暴れる嫁
嫁「重いからおろしてよっ」
清水「動くな、大丈夫やから」
嫁「恥ずかしいからっ」
清水「じっとしとけ、危ないっ」
しばらくバタバタしたもののすぐに両腕ダラーンと垂らし目を瞑ってグッタリな嫁
嫁「う〜ん」
首と両膝持たれて抱えられた嫁の身体はくの字に折れ曲がり両腕とロングヘアーは床に垂れ腰からアバラあたりの素肌が露出
抱きかかえた清水は勝ち誇ったような顔でグッタリ目を瞑った嫁の顔から胸元見下ろしニヤニヤ
これから犯られる女ってかんじでした
視線が下半身にいってから目を瞑った嫁の顔を見た瞬間ニヤリとして顔近づけ
清水「チュッ」
嫁「キャッ」
とっさにかわした嫁
嫁「チュウは嫌ってばぁ」
清水「ハハッいける思ったのに」
そのまま無言で嫁の目を見つめる清水
嫁の目を見つめながら、いいやろ?って無言の合図のようにゆっくりホッペに口を近づけると嫁ももういいわってかんじで顔を右に向けて受け入れ清水が左頬にチュッ
パチパチパチパチパチパチ
清水「戻るぞ」
嫁「うん」
清水が改めて抱え上げると嫁が首に両腕回して抱きつき清水が右胸鷲掴みにし縦に抱えたお姫様抱っこ
酔った嫁がオチた瞬間???(苦笑)
清水に脇下から右胸ギュウッと鷲掴みにされローライズはズリ下がり腹はもちろん軽く腰骨から尻の割れ目出した顕な格好の嫁
パチパチパチパチパチパチ
拍手がおこると清水がまた目の前の嫁の左ホッペにチュッ
パチパチパチパチパチパチパチ
嫁「キャハハ」
パチパチパチパチパチパチ
今度は店内に見せつける数秒間のキスで清水は嬉しそうに口尖らせているし嫁もニッコリの公開キス
パチパチパチパチパチパチパチパチパチ
客達のエロい視線のなかをVサインして客達に愛想振りまきながら連れていかれる嫁
嫁は吉田達が待ち受ける席で降ろされるなりフラフラとトイレに向かったようですぐに客達と清水達が嫁の後ろ姿追うようにさっきまで歌っていた俺の正面になるカラオケステージ前に集まり嫁の後ろ姿見ながらニヤニヤ談笑
客達「女フラフラやんけ、尻出して歩いとるぞ」
客達「おいしそうイッパツやりたいなぁ」
客達「抱えとる時、乳みえとったぞ」
一瞬、俺の前(カラオケステージ前)をフラフラと通った嫁のタンクトップの右肩紐は腕にズリ落ちブラジャーの肩紐出してたしローライズはズリ落ちてました
客達「ハハハッやりたい放題やったな」
清水「俺の女ですもん(笑)」
客達「人妻やぞ」
清水「もう関係ないっすよ(笑)」
と両手クイクイ手前に動かしエッチのポーズ
客達「ハッハッハッマンコまでさわったもんな(笑)」
清水「マンコはホント触ってないです、ジョリって感触には焦りましたけど(笑)」
客達「可愛い顔して剛毛か?(笑)」
清水「剛毛かは?ですけど生尻は拝見しましたよ。腰の隙間からジーンズの中がまる見えなんですよ」
客達「マジ?マンコも?」
清水「前(腹)からパンティの中(マンコ)は見えないですけど腰の微かな隙間からはケツはまる見えなんですよ、まっ白でプリップリですよ」
客達「ヘェ~」
清水「つぅか、席で飲んでる時から乳首も尻も見えてましたもん(笑)」
谷・中村「ハッハッハッ」
清水「まぁ見るだけじゃなくハハハハッ」
客達「ハッハッハッもう犯っちまえよ(笑)」
清水「あの黒乳首に吸い付きたいわ(笑)」
吉田「おいっ俺の女やぞ」
清水「見たやろ、もう俺の女や」
吉田「俺が先に唾つけとんや」
客達「ハッハッハッ喧嘩するな」
吉田「お前は強引すぎや、あんなことせんでも乳も尻も見放題さわり放題やんけ(笑」
清水「女たらしめっ(笑)コイツ○子の」
吉田「シー(笑)」
客達「なんや、なんや?」
吉田「いいじゃないですか(苦笑)」
客達「気になるなぁ」
吉田「ハハハッあの服装は座らせ方がエロいんよ」
客達「ヘェ~」
吉田「ロンリーチャップリン歌っとる時から胸元からは焦げ茶の乳首がチラチラ見えるし腰からはジーンズの中のパンティまる見えやし(笑)」
清水「俺はパンティの中身も見たぞ」
吉田「聞けっ、横に座らせたらお乳は見放題ですぐにジーンズごとパンツがズリ落ちて尻の割れ目が見えた途端、ずっとまっ白な半ケツが見えとるやんけ」
中村「堪らんなぁあのケツ(笑)」
吉田「乳も尻もまっ白やもんな(笑)」
清水「ハッハッハッ」
吉田「向かいのコイツらに酌したら脇下からブラジャーの中の横乳見えとるし(笑)」
谷「後ろでニヤニヤしとったもんな(笑」
谷・中村「俺らは真正面から見とったけどな(笑)」
吉田「ちょうど浮きブラなる大きさやな(笑)」
中村・谷「ハハハハハハハッ乳首までバッチリやったもんな」
谷「83のBってか?(苦笑)」
吉田「83もあるか?」
谷「本人が言うんやからあるんやろ(笑)」
吉田「Bもあるか?俺的にはAの感触やけどな(笑)」
谷「AでもBでもいいわ、触れたらギャハハハッ」
客達「ハッハッハッ」
清水「何回ツンツンしとんや(笑)」
谷「ほとんど的中しとるぞ(笑)」
客達「ハッハッハッお前ら無茶苦茶やな、今の話し旦那が聞いたら泣きよるぞ」
中村「尻フェチの俺には尻がドストライクやわ」
吉田「言うた通りやろ、俺に感謝しろよ」
中村「いいケツしとるわぁジーンズの中で尻肉にパンティ食い込んでゴム跡ついとるもんな(笑)」
吉田「そこまで見とんかい(笑)」
中村「俺は尻フェチやからな、大きくもなく小さくもないプリッとした俺好みの尻やわ」
吉田「感触は?(笑)」
中村「ハッハッハッ、シー」
客達「ハッハッハッかわいそうな旦那、潰れとる間に嫁さんはオッパイとおケツ見られて触られてな」
清水「どうする?まだここで飲むか?」
吉田「女連れて出ようや、次の店行こうや」
谷「来るか?旦那といっしょやぞ」
吉田「もう訳わからんようになっとるし来るわ」
清水「旦那はどうすんや?」
吉田「気持ちよさそうに寝とんやからこのまま寝かしとこうや(笑)」
清水「そうやな(爆)」
嫁を外に連れ出そうとする4人
そんななかママの声
ママ「旦那さん、ちょっと来て」
客達の雑談の真っ只中、起きるに起きれず寝たフリ決め込む俺をママが強引に起こしトイレに連れていかれると便座の前に座り込み吐きながら潰れている嫁
ママ「奥さん連れて帰ってあげて、飲ましすぎですよ。大事な奥さんなんだからちゃんと監視しとかないとetc」
散々、小言交じりの説教されタクシー呼んでくれ
嫁「まだ帰りたくないよぉユウちゃ〜ん」
嫁「吉田さぁ〜んまだまだ飲めますよぉ」
と渋る嫁を強引にタクシーに乗せ連れて帰った俺でした
客達が見送ってくれたんですが顔は笑ってるけど目が怒っていて特に清水と吉田の冷たい目は印象的でした
タクシー乗るなりコックリコックリしだした嫁のタンクトップの胸元覗くとブラジャーの中の小ぶりな生オッパイが見えるしコックリコックリ前のめりになると浮きブラで乳首も見えだし腰からローライズのなか覗けばパンティの中の半ケツが見えていました
吉田の言う通りやと納得する俺
わかってしたこととはいえ、こんな服装で酔った4人の男達と飲んで騒いでたかと思うと何故か変な興奮しました
翌朝の嫁は完全な二日酔いでパンイチ(昨夜の白パンティ)で小さい胸揺らしながら起きてくるなり寝転がった俺の前に立ち
嫁「アタマ痛い、気持ち悪い、吐きそう」
見上げると小ぶりなオッパイと焦げ茶色の乳首とパンティの股間からハミ出た数本のマン毛が目にはいり
吉田「浮きブラなる大きさやな(笑)」
清水「デカっ(笑)真っ黒(笑)」
清水「あの黒乳首に吸い付きたい」
吉田「生乳も生尻も見放題やんけ」
吉田「Bもあるか?俺的にはAの感触やな」
谷「AでもBでもいいわ触れたからギャハハハハハッ」
次々と4人のニヤけた顔と言葉が思い出され
冷たいお茶飲みながらパンイチで室内ウロつく嫁のパンティはズリ落ち尻の割れ目が出てパンティの中では肉厚ある尻肉がプリプリ揺れていて
清水「剛毛かは?ですけど、生尻はたっぷり拝見しましたよ」
中村「尻フェチの俺にはあのケツは堪らんわぁ、尻肉にパンティ食い込んでゴム跡ついとるやんけ」
確かに腰と尻肉にパンティのゴム跡ついとるなと俺
嫁「昨日は楽しかったね」
とご機嫌な嫁
俺「サラリーマン達とハシャギすぎや、歌いながら抱き合ったり見ておれんかったぞ(笑)」
嫁「ハハハッアンタもママさんと楽しそうやったしいいやろ」
と嫌味言ってる嫁の記憶はほとんどなくW不倫デュエットもお姫様抱っこされて公開キスされた記憶もいっさいない酒癖の悪い嫁でした
追記
ひとつ間違えたら今頃、吉田か清水にホテルのベッドで腕枕されて素っ裸で目覚めて
嫁「頭いたぁ〜い、えっどこ?」
清水(or吉田)「○子おはよー」
嫁「えっユウちゃん(or吉田さん)きゃあぁぁ〜〜〜〜」
ってなってたかもと妄想膨らむ俺でした(苦笑)