今年40歳になる嫁が裏本に出ていたのは21年前。
特に美人ではないけれど、とてもあどけない顔で可愛らしい女の子で思わず胸キュン。
パンツ脱いでソファーで尻見せ、前向いて指でご開帳したビラ肉は既に若干肥大化が始まっているが、クリはまだ包皮で覆われている。
18~19でこのビラ肉は、一体何歳で男を知ったのだろうと思わせたが、全裸になった身体はプニッとして完全にロリ体形だが、陰毛はしっかり生えていた。
唾がべっとりのフェラのアップは実に幼い表情でアブナイ。
後ろから生の肉棒を挿入されると、いい具合にロリな身体で仰け反る。
正常位で出し入れする肉棒は、大量の本気汁でテッカテカ。
場面がバスルームになってフェラ、後ろからズッポリ、騎乗位とこなすと再びベッドに。
騎乗位、後背位と続ける男の肉棒からタマ袋まで本気汁でビチョビチョ。
あどけない顔でカメラ目線を送るその身体もまた華奢で、女子中◯生のセックスを見ているようで、イケナイ心境になる。
最後は屈曲正常位で奥まで突いて、胸に大量射精。
この2年後に第二弾を出した後、俺とプライベートセックスをした嫁が俺の肉棒と自分の肉筒の相性の良さに気付いて、俺のアパートに転がり込んできた。
当時バツイチ38歳の俺は、元嫁と娘に見放されて3年だったから、見るからに幼い顔と身体を自由にできる興奮で毎日ハメて、嫁は嫁で好相性の肉棒にイキまくり、気付けばご懐妊で婚姻届けを出して再婚した。
その時生まれた娘は現在高校2年生、嫁に似てあどけない顔が可愛い。
定年まであと3年の父と、まるで20代のような母が今でも仲良しなのを見て、
「両親が仲良しなのは嬉しいけど、もう少し静かに仲良ししてくれる?」
と言われ、竿金、嫁は声を押し殺して俺に跨るようになった。
最近、ネットで嫁の21年前の裏本を見つけた。
可愛い顔で微笑むあどけない嫁の痴態を見て、つい懐かしくなって書き込んでみた。