俺の嫁は便秘がひどい。
事あるごとにトイレに駆け込むが、浮かない顔で戻ってくる。
「また出なかったの?」
「仕方ないじゃない、出したくなくてそうしてるんじゃないんだから」
自分の腹をさすっていて、どうも苦しそう。
「苦しそうだな」
「苦しいよ。お腹がパンパンになってるからね」
でも俺は何もしてやれない。強いて言うなら、食物繊維の入った食べ物を食べさせてやる事ぐらいしかできない。
「ねぇ、あなた」
「ん?」
「ちょっと、手伝って欲しいの」
「手伝うって、何を?」
「私の便秘、直してくれないかな」
「直すって言っても、どう直すんだよ」
「もう、あれしかないんじゃないかな・・・。お尻に指入れて、出すしか・・・」
嫁は恥ずかしそうにそう答えた。でも俺にそんな趣味はない。でもなぁ。嫁が悩んでるしなぁ。
「わかったよ。じゃあするか」
「えっ、いいの?ありがとう、ちょっと恥ずかしいけど」
俺は使い捨てのゴム手袋とハンカチを持って、風呂場へ。
「えっ、ちょっと。風呂場でするの?」
「だって、わざわざトイレに2人で入ってなんて、無理だろ」
「そ、そうね・・・。ごめんなさい」
「じゃあするぞ」
「うん・・・。お願いします・・・」
ハンカチで口を覆って、ゴム手袋を着けた手で嫁のアナルへ指を入れる。
「ゔ、ゔ、ゔ・・・」
「痛い?」
「ちょっと・・・痛い・・・」
俺はアナルには興味なかったので、当然嫁のアナルも未開発。指を入れただけでキツい。
「ゔぐ・・・はやく、して・・・」
いつも強気な嫁だが、この時は旦那の前でお尻を晒して排便をしようというのだから、顔が真っ赤だった。
「動かすから、出そうになったら言って」
「わ、わかった・・・」
嫁のアナルの中で指を動かす。俺としてもあまり気分は良くない。
「ああ・・・早く出てくれないかな・・・ゔゔ・・・」
どうにか早く終わらせようと力んでいる。すると・・・
。
「あ、あなた・・・出そう・・・」
俺はそれを聞いて、嫁のアナルから指を抜いた。
「うああああ・・・!」
ブチュ、ブチブチブチ、ブリュリュ、ブリュ・・・ピチュ・・・
「ゔっ・・・」
苦手な臭いが鼻にツーンとくる。ハンカチで口を覆ったので、どうにか吐かずに済んだ。
「はぁ・・・はぁ・・・。だいぶ楽になった、ありがとう・・・」
風呂場の床には嫁が出した大量の便が。嫁には申し訳ないけど、見てるだけでちょっと吐き気・・・。
「流す前に、お尻の穴洗った方がいいな」
「そうね・・・」
「上まくったままにしといて、俺が洗う」
シャワーの水を弱く出して、嫁のアナルにかけた。細かいカスが混じっている。と・・・
ブチッ、ブブッ、ブチチチ・・・
「うわ・・・。まだ出るのか」
「ごめんなさい、あなた・・・。ここ数日、出てなかったから・・・」
嫁もすっきりしたみたいなので、床に溜まっている便を排水口に流して、除菌スプレーをかけて完了。
「大変だな」
「そうなのよ。本当、困っちゃうね」
嫁は俺の前で醜態を晒したからか、苦笑いをしていた。
その後、嫁といちゃついていると・・・
「ねぇ、あなた」
「ん?」
「さっきの恥ずかしいから・・・今日は、あなたが恥ずかしくなってよ」
「・・・どういう事?」
「私のしたい通りにさせて。お互い、秘密を作りましょ」
珍しく甘えてきた嫁に襲われた。
嫁は俺と熱いキスを交わした後、エロい目で誘ってきた。
「舐めて・・・あなた・・・」
俺は嫁のマンコを舐めまくった。あまりにむしゃぶりすぎて、誘ってきた嫁も「あ・・・いや、そんな・・・」と言いながら、ビクンビクン反応していた。
クンニで2回ほどイカせた後は、嫁が得意のフェラで反撃。上目遣いをしながら頬を凹ませるのがたまらない。
あっという間に抜かされた俺はやけになって、嫁を押し倒した。が、どういうわけか嫁が俺の体を掴んで形勢逆転。
いつもは「ちゃんとコンドーム着けてよ」としつこく言ってくるのに、その日は自分から生で挿入していた。
「アァン・・・!あなた・・・大好き・・・」
そんなことは滅多に言わない嫁。騎乗位で激しく動いて、何度もイカされていた。
「ハァ・・・ハァ・・・。恥ずかしいけど、いつもより気持ちいい・・・。もっとしましょ・・・」
結局、3回も中出しさせられた。普通は中出しなんてしようものなら凄い剣幕で怒られるのだが、逆にこの日は嬉しそうだった。
「あなたがいっぱい・・・。気持ちよかったの?」
それからというもの、便秘がどうしてもキツく、我慢できない時は俺が嫁の便を出してあげている。
その日は決まって、甘えてくる嫁の姿を見られるので、少し我慢してこんなご褒美があるなら、たまにはしてやってもいいかな・・・と思っている。