嫁、芽衣の親友に悪戯ハプニング

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僕は、パンチラなどが大好きです。また嫁や彼女のパンチラ等恥ずかしい姿を気付かず露出させ、他人に見られる事に異常に興奮する性癖があります。

今回は、前作温泉旅行後の話より、数年後、時系列は飛びますがお互い大学も卒業、就職し、同棲も始めしばらく経った日のこと

その間にも、さまざまな興奮する話がありますが、その話はまた次の機会に書きたいと思います。

芽衣のスペックは、

永野芽郁にすごく似ていて(なのでここでは、芽衣と呼びます)

スタイルも抜群、当時大学生だったのですがミスグランプリ候補にも選ばれる程可愛く、人気もある子です。

今回する話は、同棲中に起きた少しマニアック?な話になります。

ある夏日の夜

芽衣「明日の夜さ、ここで海華と2人で女子会するけど大丈夫?」

「大丈夫だよ!俺は、自分の部屋で映画でも見てるから気にしなくていいよ」

芽衣「オッケーありがとう」

海華とは、芽衣の高校時代の親友の子である

俺自体、海華ちゃんとは2.3回顔を合わせた事は、あるがそこまで話し込んだ事もなく挨拶程度だった

海華のスペック

芽衣の高校時代の親友

高校時代では、芽衣が準ミス、海華がミスの学校の1位2位を争うぐらい可愛い子

○○坂46の佐々木美玲にそっくりな子で、最近テレビで見た佐々木美玲を海華ちゃん本人だと思ったぐらいそっくりです。

実際未だに本人かと思うくらいです。

正直めちゃくちゃ可愛いです。

その次の日の夜、僕は自室で借りて来たDVDを見ながらゴロゴロしていました

するとピンポーンとチャイムが鳴り

海華が来ました

横の部屋で、芽衣と海華の話し声が聞こえていましたが、特に気にすることなく部屋にいました。

しばらくして、僕はトイレをしたくなり部屋から出ると、リビングには芽衣と海華がお酒を飲んで楽しそうにしています。

こちらに気づいた海華は

海華「こんばんわーお邪魔してます」

「こんばんわーゆっくりしてね」

海華の服装は、夏らしいロングスカート花柄のワンピースに、ジージャンを羽織っていました。

トイレを済ませ、また自室に戻りDVDなど見ながらゴロゴロしていました

ふと気づくと寝てしまっており深夜3時頃目を覚ましました。

(寝てしまった…)

トイレに行きたくなりトイレへ

リビングは、電気をつけたまま芽衣がソファで寝ていた

芽衣は、部屋着のTシャツにショートパンツを着用しておりソファで膝を立てて仰向けに寝ている為、ショートパンツの隙間から白のパンツがチラリと見えてます。

付き合いが長く幾度と見てきたパンティとはいえ、チラリと無意識のパンチラに興奮してしまいます。

ソファに近づく寝息を立てて寝ている芽衣は、相変わらず可愛い

一度自室に戻り置いてきた携帯を取り、パンチラを撮影

気持ちよく寝ている為に、タオルケットを掛けそのままそっと寝かしておくことに

机を見るとお酒の空き缶と、僕の安いウイスキーが空になっていた

(いや、飲み過ぎw)

ふとそのまま目線を下にすると

ソファの下に、海華が着ていたジージャンが無造作に置いてある事に気づいた

周りを見渡しても海華がいない

(あれ?忘れてったのかな?)

とか思いつつ、ジージャンを拾いあげ畳んで置いておく事にした

その時海華が着ていたと思うと、妙な衝動に駆られ、芽衣を横目にバレないよう少しだけ匂いを嗅いでみた

なんとなく女の子のいい匂いがした気がした

そして、芽衣の横で他の子の服しかも可愛い海華ちゃんの服の匂いを嗅ぐという行為に少しドキドキし、ちょっとだけ興奮してしまった。

その後、ジージャンを綺麗に机の上に置きトイレへ向かった

一応芽衣が寝ている為、リビングの電気は消しといた

トイレにいくと、トイレの電気がついておりドアも少しだけ開いていた

(電気ぐらい消せよー)

と心で思いながらトイレのドアを開けると

そこには、蓋が閉まっているトイレにもたれかかる様に座っている海華が居た

「うわっ」

普通にビックリした

「おい、大丈夫?おーい」

と声をかけても無反応

肩を叩いても無反応

一瞬死んでるかと思ったが、しっかり寝息をたて熟睡していた

とりあえず息をしている事にホッとした

しかし小便がしたいのに、このままじゃできない…

とりあえず海華を起こす事に

「海華ちゃん?海華ちゃん?」

肩を揺さぶっても起きない

しばらく頑張ってみたが、一切起きる気配がない

僕の膀胱もわりと限界に近づいていた為、とにかくトイレから少しだけ離し、壁の方にもたれかからせた

小便が飛び散って海華にかからないよう、座ってトイレをした

トイレをしている真正面に海華が壁にもたれかかって寝ている状態だ

無事に用を足したのだが、海華が寝ていてみていないとは言え、この異様な光景に興奮してきたのだ

先程は、ビックリしたのもあり気がつかなかったが、ノースリーブから白色のブラの紐がはみ出ている

そして正面にもたれかかる海華のロングスカートははだけており、体育座りみたいな感じになっている為、もう少しでパンツまで見えそうな状態になっていた

そして僕の中の悪魔が囁いたのだ

下半身丸出しで便器に座る僕のアソコは、勃起しながら今後起きる全ての可能性を想定しシュミレーションをした

(いける…)

まず手始めに、携帯を取り出し録画ボタンを押し

便器に座りながらゆっくりと床の方に下げる

カメラのピントは、真正面にいる海華のスカートの中

録画をやめ、動画を再生してみる

スカートの中が映し出され、細い白いふとももの間には、△のような形で白と黒のストライプのパンティが映し出された

(よし)

次に、再度録画ボタンを押しトイレの全体が見える場所にセットした

そして、壁にもたれかかる海華を軽く叩きながら

「海華ちゃん?起きて?」

とあくまでも起こす振りをしながら、スカートを少しずつめくっていく

少しずつめくれていくスカート

膝上までめくっていくと、スーッとスカートがめくれパンモロ状態となり

白と黒のストライプのサテンパンツが姿を現したのだ

めちゃくちゃ可愛い顔をした海華がめちゃくちゃエロい格好でパンツ丸出しで寝ている

その場で襲いたい衝動に駆られたが、バレたら全てを失う

そう思ったので、我慢

起きない事を何度も確かめ、足を開かせM字開脚の状態にし、海華のアソコ部分を何度もなぞっていった

すると次第に、寝息も荒くなっていき湿ってきたのがわかる

こうなれば悪戯は止まらない

芽衣が起きてこないか、海華が目を覚まさないか気をつけながら

アソコ部分のパンティをゆっくりと横にズラす

海華のピンク色をしたアソコが露出された

毛は薄く無造作に生えていた

カメラを海華のアソコ部分を至近距離で映し出される位置に移動させ

ゆっくりと直で海華のアソコに指を入れた

「んっ…」

と言いながら身体が反応

それにビックリし

(やべっ起きたか…?)

と思ったがまだ起きていない様子

これ以上は、マズイと判断した僕は

次のステップに

まず携帯のレンズを上向きに置き

海華を起こす振りをしながら無理矢理立たせた

力が無く、完全に僕に身体を委ねている形だ

僕の右手は、背中から海華の胸に回し抱きかかえる状態

胸に手を添えて軽く揉む、ブラジャーは柔らかいタイプのもので、形も大きさもなんとなくわかった

そのまま下に置いたカメラを跨がせる形にする

逆さパンチラを撮影したのだ

その状態で2〜3分だろうか

いくら体重の軽そうな海華だが、立つ事が出来ない成人女性を抱えるのには相当な体力が必要

僕は限界になり、そのままゆっくりと腰を下ろし、また壁にもたれかかる体勢座らせた

この時、スカートをお尻で踏まないように座らせていた

海華の寝顔とパンティを交互に撮影する

海華の寝顔が可愛く思わずキスをしてしまった

(今すぐ襲いたい)

そんな状態をぐっとこらえ、僕の大きく硬くなったアソコを顔にくっつけてみたり、足に擦り付けたりしていた

しばらくして、そろそろもう一度…と思い

海華のアソコ部分のパンティをまた撫で回し、隙間から軽く指で触れたりして悪戯をした

指が海華のアソコに少し触れる度に

「んっ」

と声が出ているのがめちゃくちゃ可愛い

しばらくそれを繰り返していると事件が起こる

何度かアソコに触れていると急に指が温かいものに覆われた気がした

次の瞬間、パンティが一気に濡れ

隙間から水が溢れ出し

一瞬にして、トイレの床が水浸しになった

海華が放尿したのだ…

一瞬の出来事で、なにが起こったのか理解できなかったが、本能でとっさに床に置いて録画していた携帯をポケットに片付けた

(やばい…)

予想外の出来事でパニックになった

だが、放尿した海華は寝ている…

一旦、トイレから離れ自室に戻り落ち着かないが冷静にこの後の展開を考える

芽衣は、リビングで寝ている

海華は、気がついていない

今この状況を把握しているのは、僕だけ

このまま起きるまでおしっこを放置する事も考えた

こんな事は、初めてだったから正解が全くわからないがやるしかない…

しばらく自室で、この後の展開の為に準備をした

約30分後

(よし、やるか…)

異常に緊張した

心臓が破裂するぐらいドキドキしていた

トイレに行き、、

あたかも初めて見ましたみたいなリアクションで

「え??え??」

「ちょっ、ちょっと海華ちゃん?」

と絶対に起こすぞ!という勢いで揺さぶり、叩き起こす

海華「ん?…え、あ、ごめんなさい」

まだ自分のおしっこに気づいていない

海華「…トイレ…?」

ビチャ…

海華「え、え、え??」

ここでようやく自分の座っている所が水浸し(おしっこ)の状態に気がついて

海華「え…うそ?ちょっと、え、待って待って」

と直ぐに立ち上がった

しばらく時間が止まったような気がしたがそこで海華が自分でお漏らしをした事を確信した様子

海華「やだ、ごめんなさい、ごめんなさい、見ないで、いや、いや」

海華の顔が一瞬で真っ赤になり俺の方を見て半泣きの状態になりながらパニックになっている

「シーっ!落ち着いて…」

僕は完全に役者を演じている

「芽衣は、まだ寝てるから!一回落ち着いて」

パニックの海華

「大丈夫だから、大丈夫だから!」

懸命な眼差しでなんとか海華を落ち着かせた

「これはもちろん誰にも言わないから、、とにかく、今着ている服着替えよう?」

海華「…うん…」

と泣きながら頷く

「ちょっとここで待ってて」

と僕は自室に戻った

そして先程準備したカメラを録画モードにし、棚から白の薄いTシャツと短パンを取り出し海華の待つトイレに戻った

戻る途中、ビニール袋を手に取った

「とりあえず、洋服着替えよう」

とTシャツと短パンとビニール袋を渡す

海華「…ごめんなさい…」

「ここじゃあれだから俺の部屋で着替えてきて、その間片付けておくよ」

海華「ごめんなさい」

泣きじゃくりながらトイレから出て行った

おれは、とにかく急いで床のおしっこを拭き取りファブリーズをかけまくった

しばらくすると、海華がまた戻ってくる

ビニール袋には、さっきまで着ていたワンピースが丸めていれてあり、渡したTシャツとズボンを身につけている

そして、薄いTシャツなのでしっかりと白黒のストライプのブラジャーが透けていた

(作戦通り…)

完全に透けブラを決めているが海華は、そんな事どうでもいい様子だった

少しずつ冷静さを取り戻しつつ海華は

海華「ありがとうございます、本当にごめんなさい」

とひたすらに謝ってくる

「とにかく、おれの服着ているのを芽衣に見られたら怪しまれるから、送って行くし今日は帰ろう?」

海華「…うん」

そう返事する海華

海華の荷物を全部準備し、僕も自室へ一度戻り先程録画モードにしたカメラを消した

そして海華を送る為車へ

車中、会話は一切なくめちゃくちゃ気まづい空気だったが

僕は透けブラを横目に、終始ドキドキしながら海華を家まで送り届けた

(海華のアパートは、僕達が同棲する所からそんなに遠くはない所だった)

海華「あの…本当にごめんなさい…」

「大丈夫だって、人生に1度ぐらいそんな事あるよ、俺は絶対に誰にも言わないからこれからも芽衣と仲良くしてたまに家遊びに来てね」

海華「はい…借りた服は洗濯して直ぐに返します」

「あ、それ芽衣に返したら話がおかしくなるから直接受け取りに来るね」

海華「あ、、本当ですね…じゃあ連絡先を…」

こうして海華の連絡先をゲットした

最後は、少し笑顔の戻った海華が

「ありがとうございました」

といい、部屋に入って行く所を見送ったところで僕は、急いで家に帰った

家に着くと芽衣はまだ寝ている

自室に入り、例の物を確認した

勘の鋭い方はお気づきだろうが、自室でわざわざ着替えをさせたのは、着替えシーンを撮影したかったからである。

録画された動画を確認

しばらく誰もいない部屋が映し出されると

扉が開き、海華が入ってきた

そして海華は、おもむろにワンピースを脱ぎ

上下下着姿になった

白黒のストライプのパンティにお揃いのブラジャー

そして次の瞬間、パンティを脱ぎ出したのだ

下半身が露になる海華

ブラジャー1枚だけの姿に興奮してしまった

そして、ビニール袋に脱いだワンピースとパンティを入れる

本当に漏らしたのか?を確認する為かその格好のままアソコを触ったりしているのがしっかり撮影されており

しばらくするとTシャツを着、ズボンを履き

自室からでる姿まで撮影されていました。

僕のアソコはギンギンになり、抑えきれなくなった

リビングで寝ている芽衣の所にいき、寝ている芽衣にキス

そのまま上に覆い被さると、芽衣が起きました

芽衣「んー、ちょっと…重たいよぉ…」

すこし寝ぼけている芽衣

そのまままた芽衣にキスをする

芽衣「ちょっと、海華いるからぁ」

と小声で話す芽衣

「さっき帰ったのか、もういないから大丈夫」

といい強引にタオルケット剥ぎ、ズボンの中に手を入れ

パンティ越しに芽衣のアソコを触ります

芽衣「ほ、、ほんと、、?」

といい周りを見渡し、居ないとわかったのか僕のアソコを触り出します

芽衣「もうこんなに勃ってる…」

と笑顔で僕のアソコをシゴきはじめ

そのままセックスの流れへ

海華のいろいろな事を思い出しながら激しく

そしてフィニッシュ

芽衣「今日すっごいよかった…」

と笑顔の芽衣

その後は、そんな事が起きていた事を全く知らない芽衣は、なにも知らずに今も海華とは親友でいます。

結論から言うと海華と僕は一時期身体だけの関係になりました。その後日談は、また次の機会に書きたいと思います。

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