嫁、芽衣のパンティを合法的に見せつける

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僕は、パンチラなどが大好きです。また嫁や彼女のパンチラ等恥ずかしい姿を気付かず露出させ、他人に見られる事に異常に興奮する性癖があります。

今回は、今嫁(芽衣)と付き合っている時の話をしたいと思います。

芽衣のスペック

永野芽郁にすごく似ていて(なのでここでは、芽衣と呼びます)

スタイルも抜群、大学生時代はミスグランプリ候補にも選ばれる程可愛く、人気もある子でした。

お互い社会人となり、しばらくし同棲を始めていました。

そんな同棲期間中は、何度も下着とか洗濯物とか見る事はあったが、やはりパンチラ好きの僕は着衣状態の姿、チラリと見える光景、意図せず見えている姿が大好きな為、特に干してある下着などには、見向きもしませんでした。

そんなある日の事、同棲している部屋に僕の友達を呼んだ時の事

家に友達が来る事を芽衣に伝える

「今日、A来るよー」

芽衣「あ、オッケー!部屋掃除しなきゃね!私は、ちょっと友達とご飯行って来るから夜まで帰って来ないよ?」

「了解!」

部屋を軽く掃除し、しばらくすると芽衣が外出した

僕はAを来るまでの間、時間があった為皿洗い、洗濯などを終わらせ洗濯物を干しながらAを待っていた

Aは、僕の高校時代からの友人で僕と同じパンチラが好きな少し変態な男

高校時代には、一緒に階段下でパンチラを見ていた事もあった

芽衣とAとは、何度か面識がありその度に冗談混じりで

「めっちゃ可愛い」

「1回やらせろよー」など言ってくるようなヤツだ

冗談じゃなく、Aのタイプがドンピシャで芽衣っていうことも知っていた

そんなAを待っていると、僕に悪魔が囁いた

Aに芽衣のパンティを見せたい…今干している洗濯物を見ながら、そんな衝動に駆られてしまったのだ

セックスは無理だけど下着ぐらいは、見せつけたい

そう思った僕の行動は、早かった

まずリビングに隣接しているパントリーに洗濯機と洗濯物を干す場所がある

そこにソファに座った時に自然に見えるよう芽衣のパンティとブラジャーを干していった

(いつもは、干してある洋服の後ろとかに隠すように干している為、お客さんが来て扉を開けたとしても、まず見られない位置に干している)

一通り干し終え、ソファに座って確認すると

ソファからは、芽衣のミントグリーンのパンティとブラジャー、そしてレースのついたピンクのパンティとブラジャーがぶら下がっているのがはっきりわかる

いつもは、何気ない光景だから興奮はしなかったがこの時は、妙に興奮した。

Aに芽衣の下着が見られると思うだけでドキドキしてしまった。

ただこれだけだと、少し物足りない気もしたので芽衣のタンスを開け、下着を追加しようと試みた

悪戯の為にいざ、芽衣のタンスを開けると妙にドキドキする

綺麗に畳んで収納してある、いろんな色のパンティと下着

その中から1セット白のシルクのパンティとブラジャーを手に取りそれをカモフラージュの為のパーカーと一緒にリビングの机の上に無造作に置いておいた

これで、脱衣所の方を見ると芽衣の下着が干してあるのが見え、リビングのテーブルには片付け忘れたようにパンティとブラとパーカーが畳まれて置いてある状態だ

僕はAが来るのをすごく待ちわびた

しばらくすると、Aが来た

A「おーっす!わりぃ遅れた」

「おっせえーまぁ座れよ」

とソファに誘導し座らせた

(気づくか?)

お酒を飲んでたわいもない話をしながらAの目線を観察していると

チラチラ脱衣所の方を見ているのがわかった

(完全に見ているの…)

しばらくして次の行動に

「芽衣片付け忘れてんじゃん」

とか言いながら机に置いた芽衣のパンティをブラ、パーカーに話題を逸らすと

少しお酒で気持ちよくなったAが

A「お?それ芽衣ちゃんのパンティ?可愛いの着けてるなー」

とか言いながら手に取ろうとした

「ちょ!やめろよー」

とか言いながら、内心は(よし!)とか思いながら机の上の芽衣のパンティセットを片付けた

Aに芽衣の下着を見られたという事実に満足した僕はそこから普通に飲みながらAとエロい話をしながら盛り上がった

その会話の内容は、よくある高校生男子とかがするような低レベルなゲスな話だった

しばらくすると、芽衣が帰宅した

芽衣「ただいまー」

「お!おかえりー」

A「おー芽衣ちゃんおかえりー」

芽衣「A久しぶり!」

と笑顔の芽衣

A「芽衣ちゃん久しぶり、また一段と可愛くなってー」

芽衣「いやいやいやー」

と満更でもない芽衣

A「いや超可愛いよ!その洋服とか似合うの芽衣ちゃんだけだってー」

その日芽衣は、グレーの膝ぐらいの長さのニットワンピースに薄い黒のタイツを履いていた

芽衣「ほらーA飲み過ぎだし、〇〇も飲ませすぎー」

「ごめんごめん、勝手にAが飲んだんだよ」

「A?そろそろ朱里ちゃん迎えに来るだろ?帰る準備しなよ」

朱里は、Aの彼女である

A「おう…もうそんな時間かー、じゃあちょっと小便してくる」

といい立ち上がろうとした時、本当に酔っ払っているのかフラフラと立ち上がったと思ったら力なくその場に四つん這い状態になった

芽衣「ねぇ!大丈夫?」

とAに駆け寄りしゃがみこんだその時だった

芽衣が慌ててしゃがみこんだ為、スカートをお尻に巻き込まなかったのか、黒のタイツから薄っすら白っぽいパンティがチラッと見えていた

しゃがみパンチラ状態だった

僕の角度からでも見えているから、Aは顔を上げると目の前にパンチラがある状態

そしてAが顔をあげた

きっとAの目の前には、芽衣のタイツ越しに白く見えるパンチラが輝いて見えていただろう

A「芽衣ちゃん…パンツ白だね」

とニヤケながら言うAに

芽衣「きゃっ!!もうサイテー!はやくトイレ行ってこいっ!飲み過ぎだよ!」

とちょっと怒る芽衣

その光景に興奮してしまいました。

その後はAは、朱里ちゃんが迎えに来て帰りました

その後Aからは、

A[芽衣ちゃんのパンチラごちそうさまww今度朱里のパンチラ撮ったら送るからおあいこなw]

とラインが来てました

そして後日、Aから朱里ちゃんがデニムミニで椅子に座っている所を机の下から撮影したような

ピンクのパンティがパンチラしている画像と共に

A[この前はオカズにしてもらったから、今度はこれをオカズにしてください]とラインが来てました。

(ちなみに朱里ちゃんは、秋元真夏を少し残念にした感じの子です。)

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