嫁、芽衣との昼下がりの初体験

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僕は、パンチラなどが大好きです。また嫁や彼女のパンチラ等恥ずかしい姿を気付かず露出させ、他人に見られる事に異常に興奮する性癖があります。

今回は、前作より数ヶ月後の芽衣と付き合い始めの頃の話をしたいと思います。

芽衣のスペックは、

永野芽郁にすごく似ていて(なのでここでは、芽衣と呼びます)

スタイルも抜群、当時大学生だったのですがミスグランプリ候補にも選ばれる程可愛く、人気もある子です。

前作のバーベキューより数ヶ月後、猛アタックの末、芽衣とお付き合いすることになった

恋人同士となったが、身体の関係はおろかキスすらもまだしていなかった。

そしてその数ヶ月の間、パンチラすら拝む事はなかった。

そんなある日、遠くの温泉デートが決まった。車で高速を走っても5時間ぐらいかかる場所、もちろん旅館も抑えてあり1泊する予定だ。

朝5時に出発すれば、昼過ぎには着く予定

デート当日朝早くに芽衣を迎えに行った

もともとパンチラが好きな僕は、大学の時はパンツスタイルの日が多い芽衣に、

「スカートが似合う子が好き、スカート履いてよ!」

と冗談っぽく言っていたのを覚えていたのか、その日の芽衣の服は、白のシャツに黒の膝上ぐらいのデニム生地のスカートだった

芽衣「新しくスカート買ってみた、○○が好きって言うからだよw…似合うかな?」

と少し照れくさそうに言う芽衣

控えめに言って可愛すぎる

予定通り5時頃に出発

始めのうちは、高速道路もそれなりに空いていて、スムーズに走行でき、

順調に行けば予定より早く着くね等の話をしていたが、朝も早かった為眠そうになっている芽衣

「運転は、おれに任せて眠たかったら寝なよ」

芽衣「ごめんね、昨日楽しみでほとんど眠れなくて…ちょっとだけ目閉じるね」

「おう、また着きそうになったら起こすから!それまで寝てていいよ!」

芽衣「うん…」

と持っていたハンドタオルで顔を覆い隠し眠りにつく芽衣

僕も眠たかったが、我慢して運転した。

しばらく走っていると運転の疲れもあり、1番近くのパーキングエリアで少し休憩する事にした。

パーキングエリアにつき、一応芽衣を起こしてみようと小声で声をかけた

「芽衣?ちょっと休憩するけど、トイレとか大丈夫?」

顔に被せていたタオルを少しずらして

芽衣「…ん、大丈夫…」

相当寝不足だったのか、また眠りについた

(寝顔がめちゃくちゃ可愛い…)

エンジンを切り、芽衣だけを車に残す形になったので鍵をしめ、僕はトイレに向かった。

特に、大の方をしたかったわけじゃないが、旅館でするのも恥ずかしいし、芽衣も寝ているから出せそうなら出しとこうかなという気持ちで、個室にはいりしばらく携帯を触りながら座っていた。

時間にして5分ぐらい座っていたが、でる気配がなかった為、トイレを離脱

トイレを出てすぐの自動販売機で、自分と芽衣の飲み物を選んでいると、

20代後半ぐらいの少しヤンチャそうな運転手2人組が、わりと大きめな声で

男1「いや、あの子めちゃくちゃ可愛いかったなー!あそこまで可愛い子あんまり見たことないぞw」

男2「めちゃくちゃ犯したいww」

男1「それなwあれ絶対見せて誘ってるだろw」

男2「後で戻って、まだいたら写真撮ろうぜww」

と、なかなか下衆な話をしながらトイレに入っていった

特に気にもせず、

自動販売機で飲み物を2つ買い

車に戻る前にタバコを吸いに喫煙所へ

しばらくタバコを吸って、ふと芽衣の待つ車の方に目を向けると

さっきのヤンチャな2人組がトイレから出たのか目に入った

気にせずぼーっと見ているとその2人組は、僕の車の前と助手席側をウロウロしたり立ち止まったりして、明らかに動きがおかしかった

心配になり、車に戻っていると

こちらに気がついたのか、多分構えていた携帯をとっさにポケットに隠し、そそくさと自分のトラックの方に行ってしまった

車につき、芽衣の方を見ると先ほどと変わりなくまだ寝ている様子

何やってたんだろ?車にいたずらでもしたか?と心配になり助手席側に回り込むと

あの2人組が言っていた事と、何をやっていたかは、すぐにわかった

助手席側から芽衣の方を見ると

被せていたタオルが完全に落ちており、可愛い寝顔

そして視線を下にやると、足が少し開いているのとなんらかの拍子でスカートがずり上がったのか

黒のデニム生地のスカートから、水色のパンティが見えていた

そして、見る角度を変えるとかなりの面積が見えていた。

芽衣のパンチラを見ただけではなく、写真も撮ったであろうさっきの2人に強い怒りと嫉妬が芽生えた

そのまま車に乗り車を出そうと思ったが、

怒りと嫉妬以上に、彼女のパンチラを見られ、きっとオカズになると思うと異常に興奮しているのが自分でもわかった

車を出す前に携帯の録画モードで、運転席からそーっと手を伸ばし

芽衣の膝前まで持って行き、至近距離で撮影した。

さっきの2人組より、至近距離かつ、ガラス越しでもなく生の動画を撮影したことにより、さらに高揚してしまった。

パーキングエリアから車を出し、ほどなくすると芽衣も起きた

起きた瞬間に、やべっと思ったのか、脚を閉じタオルを膝上に置いた

芽衣「ごめん、結構寝ちゃった」

芽衣「もうすぐ着くかな?」

「あと10分ぐらいかな、着いたら旅館にすぐチェックインしよう」

しばらくして、旅館に着きチェックインを済ませ部屋に入った

時間は、13時前だった

部屋に着き、カバンを下ろしなんとなく旅館探検する準備をしている芽衣に後ろから抱きしめた

芽衣「え、?えっ?」

「芽衣、、大好きだよ…」

芽衣「え、う、、うん…芽衣も大好きだよ…」

後ろから抱きしめた手が、芽衣の胸の方にゆっくり下ろした

芽衣「え、え、、ちょっと…」

と言いながら顔だけ振り向く芽衣

その瞬間、芽衣にキスをした

芽衣との初めてのキスだった

芽衣「ん、、ん、」

そのまま手は、胸に到達

芽衣「ちょ、え、、」

「いや…かな?」

芽衣「いやじゃないけど…」

と恥ずかしそうに俯く芽衣

次は後ろから耳もとで優しく語りかける

息がかかるたびに

「ん、、」

と声が出てしまう芽衣

俯く芽衣を強引に振り向かせ、もう一度キスをする

次はゆっくり舌をいれた

すると、芽衣も舌をいれぎこちなく絡ませてくる

舌が絡まり合う音が響いている気がした

その間左手は、胸をゆっくりと撫でるように揉む

「んっ」

右手は、少しずつ下の方へ

スカートを少しずつずり上げていった時

芽衣「え、やっぱ恥ずかしい…」

「大丈夫だよ…」

芽衣「んっ、でも、、芽衣…んっ」

と喋っている途中にまた、唇を奪った

そのまま右手は、スカートを少しずつ上げ

左手は、シャツの下からなぞるように上にあげブラのカップ部分に到達

ゆっくり撫でながら揉み、カップの隙間に指を入れた

「んぅ…」

指は芽衣の乳首にあたり、キスをしながらも芽衣の声が漏れている

すでに右手は、スカートがパンツが見えるぐらいまでたくしあげ、ゆっくり太ももを撫でながらアソコ部分を焦らしながら触る

お互いに、スイッチが完全に入った状態でようやく、既に敷いてあった布団の方にゆっくり歩みより座った

正面を向き合った状態でまたキスをし、そのまま押し倒した

芽衣の服がはだけているため

スカート越しにパンツがモロに見えている

そのままゆっくり撫でまわし、パンツ越しにアソコ部分をさする

指先でもわかるぐらい、パンツが濡れていた

そのままゆっくり、パンツをずらしアソコに指を入れようとしたとき

その手を芽衣が抑えた

芽衣「…やっぱりだめ……怖い…」

「怖い…?」

芽衣「…初めてだから…」

「?」

芽衣「全部初めてだから…」

「え?」

芽衣は、処女だったのです

芽衣「…ひいた…?」

「いや、ひくわけない、むしろ…ありがとう…優しくするから…」

とゆっくり指を芽衣のアソコに入れた

芽衣「あ、んっっ」

痛くないよう、ゆっくりゆっくり指を少しずつ時間をかけていれた

芽衣「んっんっ…あんっ」

「大丈夫?」

芽衣「…うん」

しばらくアソコを濡らし慣らした所で、僕もズボンとパンツを脱ぎ

完全にイキり勃つアソコを芽衣に握らせた

慣れない手つきでぎこちなく、時折乱暴にシゴいてくれた

芽衣の衣服、下着を全て脱がした

芽衣「明るくて恥ずかしい…」

ゆっくりゆっくり挿入

はじめの方は少し痛がったが、徐々に気持ちよくなっていっているのがわかった

腰を動かす度に

「んっ、あっ…」

と恥ずかしいのか、声を出すのを我慢している

そのうち、息を切らして

芽衣「ちょっ、んっ、ちょっ…だめっ…だっめ…いやっだめっぁ」

と言い身体がビクっとなったのがわかる

「イッちゃった…?」

少し涙目になりながら

芽衣「…やだ、、いじわる…」

僕は、腰を動かすのをゆるめたり、強弱をつけながら動かした

ふと、パーキングエリアでの2人組の出来事も思い出した

(あの2人が、犯したいと言っていた芽衣と今やっている)

そう思うだけで、さらに興奮した

完全に、興奮している僕は

腰を動かしながら、芽衣の耳元で

「芽衣…」

芽衣「んっ、、な、、にっ」

「さっきさパーキングエリアで…」

パーキングエリアでの出来事、2人組の男にパンチラを見られ撮影された事を伝えた

芽衣「えっ、ん、、うっそ…あんっ」

顔を見ると、さらに涙目になっていた

僕は追い討ちをかけるように

「わざと見せてたの?」

と意地悪そうに言い、ピストンをはやめた

喘ぎ混じりで芽衣は、

芽衣「ちっぁ、がっう、、んっ」

芽衣「わざとっじゃないっ」

芽衣「ごっめぇぇっ…あぁっ」

また芽衣がイクのがわかり、同時に僕もイッてしまった。

これが、僕と芽衣の初めてのSEX

芽衣にとっては、全てが初めての経験

そしてこの日を境に僕の性癖が開拓され、今日までにさまざまな形で他人に芽衣のパンチラ等を見せつけていく事になります。

(もちろん、未だに芽衣は気づいていません)

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