僕は、パンチラなどが大好きです。また嫁や彼女のパンチラ等恥ずかしい姿を気付かず露出させ、他人に見られる事に異常に興奮する性癖があります。
今回は、前作温泉旅行で一晩泊まり、次の日温泉街探索時のプチハプニングを話します。
芽衣のスペックは、
永野芽郁にすごく似ていて(なのでここでは、芽衣と呼びます)
スタイルも抜群、当時大学生だったのですがミスグランプリ候補にも選ばれる程可愛く、人気もある子です。
旅館での昼下がり、そしてその夜にも芽衣とSEXをしました。
その後、夜にはお互い大浴場に向かい風呂に入り寝不足もあり、そのまま就寝
次の日の朝、目を覚ますと芽衣はすでに起きており、着替えも終わっていた。
芽衣「おはよう」
「おはよう」
芽衣「今日は温泉街観光だねっ」
すごい楽しみな感じが伝わってきた
朝食を済ませて、旅館チェックアウトと同時に温泉街の観光へ
芽衣の本日の服装は、厚めのロングスカートの為パンチラの期待は薄かった。
しばらく観光し、そろそろ帰るという時に足湯を発見した。
芽衣「最後にあそこの足湯して癒してから帰ろ?」
「おう、いいね!」
その足湯には、人はほとんど居なかった
芽衣「貸切じゃんっ」
と嬉しそうに笑う芽衣
足湯の前につき、おれはすぐに靴と靴下を脱いだ
芽衣も同様に、靴と靴下を脱ぎロングスカートをまくっていった
この時パンチラ好きなら理解あると思いますが、僕の中でパンチラセンサーが働いた
ロングスカートとはいえ、捲り上げたらそれはミニスカート同様…
正面に座れば、もしかしたら…
ロングスカートを捲り上げ、白い足が露出した芽衣が入水
芽衣「あ、意外と熱いかもw」
と言いながらベンチに腰をかけた
それを見計らい芽衣の正面に
幸い足湯の幅が狭くもなく広くもない為正面に座っても不自然ではない距離だった
正面に座ると
芽衣がロングスカートを膝上ぐらいまで捲り上げている為
見事なデルタゾーンがそこには、あった
しかし、なかなか奥まで見えなかった
たわいもない話の最中、どうやってパンチラを見ようか考えた
そこで、誰もいない事をいい事に足で軽くお湯をかけてみた
ピシャッ
芽衣「ねーwやめてよー!濡れちゃうw」
芽衣「えいっ」
と芽衣も反抗して足でお湯をかけてくる
芽衣が足を動かす度に、スカートとふとももの間のデルタゾーンは大きくなったりまた戻ったりを繰り返す
(もうちょっと…)
(こうなれば、強硬手段…)
そこで今度は僕の右足で、芽衣の右足を内から外に開脚させるように蹴り動かしてみた
想定外の出来事だったのか、芽衣の右足に力が入っていなく
パッと脚が開いたと同時に
さっきまで暗黒のデルタゾーンが開き
薄ピンクのパンティがチラリと見えた
(よしっ!見えた)
(昨日と違うパンツ…)
芽衣は、まさかパンチラ目的で脚を開かされたとは思ってなく、ただじゃれているだけと思ったみたいで、仕返しに俺の脚を蹴り動かしてきた
しばらくその攻防戦は続いたが別のお客さんが来た為、その争いは終了
芽衣「もうやめよっw」
とスカートが乱れたのを直した時
芽衣「最悪、後ろ濡れちゃった」
ロングスカートの後ろ部分がお湯に少し浸かって濡れてしまっていたのだ
芽衣は一度立ち上がり後ろのスカートを捲り上げ、もう一度座った
するとどういう条件でそうなったか不明だが、脚を無理矢理開脚させないと見えなかったパンツが、ロングスカートを捲り上げすぎたせいなのか、正面部分ががっぽり捲れており、分厚いロングスカートの性質なのか形状を維持していたのだ。
つまり、正面から座るだけで芽衣のスカートの中は丸見えで
薄ピンクのパンティの前方部の刺繍、リボンまでもがモロにわかる状態だった
芽衣からは、まさか捲れているとは気づかない様子
(このチャンスは逃さない)
自然な感じで写真を数枚撮る事に成功
もちろんバッチリとパンチラも画角にいれ
パンチラしながら笑顔でピースする芽衣
生で見るより画面越しの方がより興奮した。
気づくと周りは結構人がいた。しかし芽衣のパンチラに気づいているのは僕だけ…
その周りの人が温泉卵を食べているのを見た芽衣は
芽衣「ねー温泉卵たべよっ?」
「お、いいね!俺が卵買って作ってくるから待っていてよ!」
「芽衣の横の場所だけ取っておいて!」
芽衣「うん!じゃあ待ってるね!」
とパンチラした芽衣を残し僕は卵を買いに行った
僕は、この時
(芽衣は、他人には決して見られたくないであろうパンチラしている姿を気づかずに他人に見せている光景を見たい…)と思っていた
足湯から離れた場所に卵が売っており、そこで卵を調達し、足湯から見える場所に温泉卵をつくる所がある。
そこで芽衣の方を見ながら温泉卵を作っていた。
すると、芽衣の正面に3人組のおじちゃんが座った。
(芽衣がおじさんにパンチラを見られていると思うとすごい興奮する…)
その光景を見ながらさっき撮ったパンチラの写真を見た
(この光景をあの人らは見て、今日のオカズになるんだろうな)
すると、なにやらおじちゃんと芽衣が会話している
芽衣は、愛想がいいので笑顔で話しているのがわかったし、時折笑っているのもわかった
すると今度はおじちゃん3人が携帯で芽衣を撮影し出した
僕は(??)状態だった
どんな理由であれ、多分パンチラを撮影していると思うと興奮する
しばらくするとおじさん達はいなくなった
温泉卵も出来たので芽衣の所に戻る
戻っている最中、1人のオタクっぽい男性が一眼レフカメラを片手に芽衣の前をウロウロしていた
そしてキョロキョロしてから、風景を撮影する振りしながら明らかに芽衣の方にカメラのレンズが向けられていた
芽衣はそれに気づかず、携帯をいじっている
(芽衣ーパンツ撮られてるよー)
と心の中で叫ぶ
芽衣の所にたどり着くとそのオタクはそそくさと退散
「お待たせ〜」
芽衣「遅いよーw」
先程と変わらず、まだパンチラしている。
「ごめんごめん!」
「さっきおじさん達と話しているの見えたけど?」
芽衣「そうそう!なんかね、近所に住むおじいちゃん達だったんだけど急に話しかけられちゃって」
芽衣「少し話していると、なんか娘を思い出すーって言われちゃって、あと女優さんに似てるねって」
芽衣「それで、写真撮らせてって言われちゃったんだけど、断れなくって写真も撮られちゃった、ごめんね嫌だった?」
「いや、全然嫌じゃないよ!」
芽衣「よかったw」
「あ、はいっ!温泉卵」
芽衣「ありがとう」
その後は、温泉卵を食べまた長距離の運転をし、芽衣の家に到着したのは夜遅くになった
芽衣「運転ありがとう!疲れてない?ちょっと休んでいく?」
「ちょっとお邪魔しよっかな」
芽衣の部屋で座りながら温泉旅行の話しをした
芽衣「そういえば、今日撮った写真見せてー」
「お!いいよ」
と芽衣と今日携帯で撮った写真を見ていた
初めから見ていき、何枚か写真をスクロールしていくと、足湯で撮影した写真が出てくる
芽衣「あ、足湯のだ」
「気持ちよかったね〜」
芽衣「あれ?え!ちょっと待って」
と慌てて携帯を隠し、一人でまじまじと見始めた
(パンチラに気づいたか?)
内心ニヤニヤした
芽衣の反応にまた、興奮してしまった
芽衣「ねー、この写真消そ?」
「え?なんで?可愛く撮れてるじゃんw」
芽衣「だって、、、」
小声でボソッと何かを言った
「ん?なになに?」
芽衣「パンツ見えちゃってる…」
白々しく
「うそだー?」
と携帯を取り上げる
芽衣「ちょっとダメ見ないでっ」
芽衣「消して、消してー」
と携帯争奪戦
その流れで、押し倒し強引にベットイン
脚を開かせロングスカートから覗かせる
薄ピンクのパンツ
足湯で見せていたパンツが今、目の前に
そして、おじさん達とオタクっぽい男にも見られたパンツ
そう思うだけで異常に興奮し、顔を埋めた
芽衣「やっ、ちょっ、きたないからダメ…」
芽衣も興奮しているのか、じわっとアソコ部分がしめってきた
そこで芽衣の耳元で
「足湯で、おじさん達にもパンチラ見られたんじゃないの?」
と囁く
芽衣「…見られてないもん…」
頬を赤らめそう呟くが、芽衣ももしかしたら見られていたかもという顔をする
その後は、そのまま1発ヤッて帰宅しました。
2日で3回、芽衣とセックスをした話でした。