現妻の麻衣(仮名)とは毎日ヤリまくる生活が続いておりますが、マンネリ防止の為に始めたシチュエーションセックス。
麻衣を色々な職業に見立てて、愉しんでいます。
先日も麻衣をガールズバー店員に見立て、愉しみました。
麻衣は超セクシーワンピースで、Tバックを穿いてノリノリだったのだが、更にもう一工夫、麻衣には内緒で趣向を凝らしてみた。
それは買物に出掛けた際、購入した媚薬。
風呂の湯船に溶かし込んで、麻衣を入浴させてみようかと。
しかしながら元旅館の自宅温泉には、他の薬等を混入したくないので、ラブホ部屋の湯船で使用するコトにした。
今回のシチュエーションは、ガールズバー店員の麻衣を口説き落とし、ラブホに連れ込むという設定。
ラウンジ部屋でプレイ開始。
麻衣「いらっしゃいませ〜」
俺「1人だけど、大丈夫ですか?」
麻衣「もちろん!こちらへどうぞ!」
カウンター席に座る。
俺「凄くセクシーなワンピースだね、目の遣り処に困るよ」
麻衣「やん、恥ずかしい…」
俺「わざわざ着て接客してるんだから、見せてるんだろ?」
麻衣「店長にもっと露出の多い衣装を着ろって言われて…恥ずかしい…」
俺「じゃあじっくり見てあげるよ」
麻衣「いやん…」
麻衣と飲みながら話が弾む。
ちなみに実際には他に人はいないが、他にも客がいる設定。
俺はトイレに立つ。
用を足すと、麻衣はトイレの前でおしぼりを持って待っていた。
麻衣を店内からの死角に引き寄せてキス。
麻衣「ん…うっふぅ…んん…」
俺は麻衣の口に舌を入れると、麻衣は絡ませてくる。
麻衣「ダメですよ…ここはそんなお店じゃありませんから…」
にっこり微笑みながら言う。
俺「じゃあどこか行こうよ」
麻衣「私丁度終わりの時間なの…着替えてくるから待っててくれる?」
俺「わかった、だけどこのワンピース持って来てね」
麻衣「えっ?うん、わかった…」
麻衣は恥ずかしそうに微笑む。
麻衣はニットセーターで登場。
ボディラインがエロい。
麻衣とラブホ部屋に移動する。
麻衣「やだ…いきなり連れ込まれちゃった…」
俺「いいだろ、ヤらせてよ」
麻衣「いやん、会ったばかりなのに、そんな…」
と言いながら俺に抱きつき、キスをしてきた。
俺は麻衣のお尻を触る。
麻衣「ん…」
麻衣は可愛く反応する。
麻衣をソファーに座らせ、ニットセーターの上から乳房を揉む。
麻衣「はぁん…気持ちいい…」
麻衣が喘ぎ始める。
麻衣のスカートを捲り、パンツの上から麻衣のオマンコを弄る。
麻衣「はぁん…気持ちいい…あぁん…」
麻衣は激しく喘ぎだす。
麻衣「はぁん!ダメぇ!イッちゃう!」
麻衣はすぐに身体を痙攣させて絶頂へ。
麻衣がイッたので、この間に風呂を沸かす。
風呂のスイッチを入れると、麻衣のパンツを脱がせてオマンコを舐めてクンニを開始。
麻衣は喘ぎまくり、イキまくる。
風呂が沸くまで麻衣をクンニでイかせ続け、湧いた所で風呂場へ。
俺は全裸になり、湯船に媚薬を混入。
身体を洗っていると、麻衣が入ってきた。
麻衣「一緒に入りたい…」
麻衣はソープ嬢のように身体を使い、俺の身体を洗う。
俺のイチモツも丁寧に洗ってくれたので、俺は湯船に浸かる。
続けて麻衣も湯船へ。
麻衣は俺に持たれかかってきたので、後ろから麻衣の乳房を揉みまくる。
麻衣「あぁん、身体が火照る…私何か変…」
俺「どうしたの?」
麻衣「いつも以上にヤりたくてたまらないの…」
媚薬効果はてきめんだった。
後ろから麻衣のオマンコを弄ると、触れた瞬間に麻衣は身体を痙攣させて絶頂へ。
その後も麻衣のオマンコを弄りまくり、麻衣を何度もイかせる。
麻衣はイき過ぎてぐったりしていた。
俺「ベッドで待ってるから、さっきのワンピース着てから来て」
ベッドで待っていると、麻衣はセクシーワンピースを着てベッドにきた。
しかしながら下着を付けていない。
俺は麻衣の股を開かせると、オマンコに愛液が溢れていた。
俺はいきなり、イチモツをオマンコに生挿入。
麻衣は何度も何度も醉がり、イきまくる。
俺も絶頂に達し、中出しでフィニッシュ。
暫く麻衣の乳房を揉んでいると、イチモツが復活してきた。
俺は麻衣のアナルにローションを塗る。
麻衣はイき過ぎて何が何やら理解していなかった。
俺はイチモツを麻衣のアナルに挿入。
麻衣はまるで暴れるかのように痙攣し、イきまくる。
麻衣は普段、アナルはあまり好まないのだが、今回は媚薬効果もあってか、イきまくっていた。
俺も絶頂に差し掛かったので、アナルからオマンコに挿しかえてフィニッシュ。
麻衣には媚薬を使ったコトは黙っていたので、麻衣は自分が淫乱な日だったと思っているようですね。