媚薬を飲まされた僕と、カマトト奥さんが錯乱状態になった

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年末にポストに入っていたチラシに誘われ、人妻のデッサンサークルのモデルをしたときの投稿をしたものです。

まさかの展開からさらに次回の約束までしてしまい、正月明けから、毎日のようにあのときの記憶がよみがえり、スイミングの仕事から帰宅すると、何より先に右手でオナニーをしてしまい、1度や、2度では収まりきらないペースでしこりました。

次はもっとすごいことが起きることを勝手に妄想しつつ、すごしました。

そして、1月のある約束の日。

再びあの佐山さんの自宅に訪問しました。

「八木様。お待ちしてました。先日は申し訳ありません。芸術とか言っておきながら、あんなことになってしまって。もう来てくださらないと思ってました。」

「とんでもないです。私のほうこそ、調子に乗ってしまって、、。」

「今日は、お茶とお菓子用意してますので、ゆっくりしましょう。」

先日と同じ部屋に案内されると、この間の奥様たちが先に座って待っていました。たわいのない話をしながら、時間が過ぎていきました。

「ちなみに、今日は最初からヌードで行きますけどよろしいですか?もう慣れてらっしゃるし大丈夫ですよね?」

「了解しました。楽しみです。あっ、、。そういう意味じゃないですよ、、。」

30分ほどして、僕は来ていたものをすべて脱ぎ裸でポーズをとることに。再び7人の人妻さんの前にさらけ出しました。

ただ、何か前回と違うことがあって、、。お茶をいただいてから、身体中に感じたことのない火照りが走り、汗が少しずつにじんできたのです。今日は寒いし、いつもより暖房が効いているだけなのかなと思いつつ、平静を装ってポーズをとり続けました。

そして、もうひとつ、気になることが、、。

この間、あんなことになったのに、1人だけ顔を赤らめて、遠くから恥ずかしそうにしていた奥様がいるのですが、その奥様だけが、何か僕と同じように汗をいっぱいかいて、様子がおかしいのです。

それでも、何とか最初のポーズのデッサンを無事に終え、休憩時間となり、再びお茶をいただきました。

そして、ふと気づいたのですが、僕と、その奥様の2人だけ違う入れ物に用意してあるお茶から注がれていたのです。

飲むと、さらに熱くなり下半身の反応がやばくなってきました。息も切れてきて、何より、今すぐにでもエッチがしたくなるくらいに興奮してきました。

そして、僕と同じお茶を注がれていた奥様も、、、。

ほかの奥様と違って、セックスアピールの弱いざっくりとしたロングのワンピース姿で、本当に1人だけ場違いな感じなのですが、その奥様が口が半開きになり、何か僕と同じようにいつでもエッチできるくらいの興奮状態になっているように見えました。その証拠に、しっかり閉じている両足が少し開き気味になり、左手が微妙に気持ちいいところを探しているかのような動きが見えました。

「何でかなぁ、、。今日は暑いんだけど、、。私どうしちゃったのかしら、、。」

「三島さん。どうしました?体調でも悪いの?凄く汗かいちゃって、、。」

「佐山さん。ごめんなさい。体調って言うか、、。熱いんです、、。身体中からこみ上げるような、、。わからないんですけど、、。」

「三島さんも、ひょっとして、この間の安藤さんや沖田さんみたいなことしたいんじゃなくて?いつも、興味ないような振りして奥のほうに隠れてらっしゃるけど?」

「佐山さん。やめてください。私は、、。そういうんじゃないんです、、。本当に、、。」

「でも、目の前に八木様のあの大きく立派なモノがあるんですよ。しかも八木様も今日は前回にもまして勃起しちゃってて、凄く気持ちよさそうよ?失礼かもしれないけど、三島さんの旦那さん。あんなモノお持ちじゃないでしょ?」

「本当に、、。そういうんじゃ、、。私は主人で充分なんで、、。主人以外の人とは、、、考えたことありませんから、、。」

「あらそう、、。残念ね、、。あんなの、めったに出会わないわよ。試してみたほうがいいんじゃなくて?まあ、そのうち、いやでもほしくなると思うけど、。」

そして、興奮をばれないように一生懸命平静を装う三島さんを見て、僕もますます興奮し、僕が、三島さんの本性を暴きたいという感情がわいてきました。

「三島さん、、。僕も、今日はさっきから体が熱くなってちょっとおかしくなっちゃって、、。僕でよろしければ、いつでも、三島さんのこと気持ちよくしてあげますから、、。そんな気分になったら言ってください。っていうか、僕のほうは今すぐにでも三島さんの中に挿入したいです、、。」

「ほら、八木様もそう言ってくださってるのよ?」

「これは何かの間違いです、、。こんな気分になったことないですから、、。あぁぁっっ熱いわぁぁっっっ、、。どうしちゃったんだろう?佐山さん、、さっきのお茶もう少しいただきます。のどが渇いちゃって、、。」

「うふふっっ、、。いいわよ。三島さん。好きなだけ飲みなさい。ほら、、これが欲しいんでしょ?」

三島さん。今度はグラスのお茶を一気飲み。

そして、時間がたつにつれて、さらに乱れていく三島さん。

その様子に僕もようやく気がついたのです。

(僕と、三島さんだけ違うお茶を飲んでいる。ひょっとして興奮するようなものが混ぜてあるということか、、。でも、なぜ、三島さん、、。)

そのときにはすでに僕も、お茶をさらにいただいていて、ペニスが痛いくらいに反り返ってしまっていました。

「本当に、今日はおかしいの、、。熱い、、。体が熱いわぁぁ、、。」

「三島さんが大丈夫かどうか、確認してあげるから、、。いいでしょ?安藤さんと、沖田さん。手伝って、、。三島さんの体のどこが熱いのか見てあげましょうよ」

「わかりました。じゃあ、早速服を脱いでもらいましょうか?」

「そうね、、。そうしてもらおうかしら。」

2人が、三島さんに近づき、床にすれようかというロングのワンピースのすそから一気に捲くり、下半身をさらけ出しました。

「佐山さん。見てくださいよ、ここのところ。ストッキング越しでもわかるくらいに、白いパンツがしみだらけになってますよ。これ、何のしみかしら?」

「沖田さん。見ないで、、。違うの、、。私、、。そんなつもりじゃないから、、。」

「でも、これ、、。おしっこじゃないでしょ?ストッキング破って直接確認が必要ね?」

「沖田さん、いいから破って確認してあげなさい」

(クチュッッ、、。クチュッッ、、。ピチャッッ、、。)

「何よ、、。この音。三島さんのやらしい、お汁のあふれている音じゃないの?欲しいんならそういわなきゃ。カマトトぶっちゃって、、。」

「三島さん。凄くきれいですよ、、。恥ずかしくないです。僕はいつでも、いけますよ、、。だめですか、、。三島さんのこと、、僕がいっぱい気持ちよくしてあげますから、、。どうですか、、。」

それでも、一生懸命に首を横に振る三島さん。

2人がかりで、ワンピースはすでに脱がされ、上半身もさらけ出した三島さん。ざっくりした服を着ている理由は、ボディラインを見せたくないからだとか。確かに、三島さんも、沖田さん、安藤さんに負けず劣らずのむっちりさんでした。

「三島さんのブラ見てくださいよ!サイズHになってるし!巨乳隠してたんだ。」

「しかも、このおっぱい見て!乳輪がすっごく大きい。乳首もこんなに立ってるし!スケベな女じゃないの!」

「いやだぁ、、。感じちゃうわぁ、。。どうしよう、、。あぁっっっん、、。いやぁぁっっっん、、。きもちいぃぃっっ!!」

「三島さん、、。ほら、、。自分で言いなさいよ!どうしたいのか、、。言えるでしょ?」

「八木様の、、。その大きなおちんちん、、。私の中でいっぱい突いてもらっていいですか、、。もう、、。私、、。やっぱり、、。我慢できないわぁぁっっ、、。」

「もう僕も、我慢の限界です、、。ほら、、。こうして足広げてみてください、、。そう、、。すっごく、濡れちゃってますよ、、。入れますよ、、。」

「いやぁ、、。待って、、。八木様、、。ゴム、、。つけてくださらないと、、。できちゃうかも、、。」

「いまさら何いってるのよ!こういうのは、生でないと良さがわからないじゃないの!八木様がもう我慢できないって言ってるでしょ!早く足広げなさいよ!」

「あぁぁん!怖いわぁっっ!!生で、、、。八木様、、。待たせちゃって、、。ごめんなさい、、。ナマで、、。来てください、、、、!!お願いぃっっ!」

「じゃあ、、いきますよ、、。うぅぅっっっ!!はぁぁっっっ!!おくさん、、。はっ、、。入りました、、。よ、、。うぐぅぅっっ、、。すごい、、締まるぅぅっっ!その締め付け、、。たまりませんよ!!」

「私も、、。こんな大きいのが、、。入ってるなんて、、。奥のほうまで、、当たってるのぉぉ!!気持ちいいわぁぁっっ!!もっと!!激しいのがいいわぁっっ!!」

さっきまでのあの抵抗は何だったのかという乱れ具合。もちろんそれはお茶のせいでもあるのですが、、。

「八木様、、。いっぱい中に出してあげてくださいね、、。濃いのいっぱい注いであげちゃって!」

佐山さんの言葉に僕も、冷静な判断ができない興奮が混ざり、もちろん中だしをすることに。

「三島さん!いくよ!いっぱい出しちゃうからね!ほらっっ!うぅぅっっ!!」

「八木様!きてぇぇ!私の中に!!いっぱいだしてぇぇ!」

もちろん、1発では収まらない僕のペニス。まったくなえる様子もなく、次は三島さんのお尻を突き出させ、バックから付き捲り2発目。

さらに、お互い向かい合って抱え込み、下から突き上げ3発目。そのたびに三島さんの中に精子が注ぎ込まれ、もう2人とも錯乱状態になってしまっていた。さすがに3発だし、僕も限界に達し始め、ペニスも小休止と思いきや、、。

「八木様、、。私はまだしたいのよ、、。元気出して!!勃起させてくれないと、、許さないんだからぁっ!!お口で気持ちよくしてあげるから、八木様の精子まみれのマンコきれいにお掃除してくれますよね?」

そういって、僕を仰向けにして、顔に跨ってきた。

「どうしちゃったんですか?三島さん、、。すっ、、ごいじゃないですかぁ、、。フェラ、、。気持ちいいですよ、、。」

「言わないで、。。今日の、、私、、変なの、、。何回おちんちん、、いれても、、。たりないの、、。今度は、、私が上になりたいの、、。だから、、八木様げんきになって、、。お願い、、。」

そのうち、奇跡的に4度目のエッチをすることに、、。三島さん。自らの手で僕のペニスを握り、自分の穴に導いていきました。三島さんのおっぱいのゆれはまた最高の眺めでした。

「ねえどうしよう、、。私、、。主人のおちんちんじゃ、気持ちよくなれないかも、、。こんな人妻って、、だめ?私も、、。八木様のおちんちんが好きになっちゃうわぁ!!」

「ついに、本性発揮みたいね?本当に、、カマトトぶっちゃって、、。でも、佐山さん、、。これで、三島さんも正式に私たちの仲間ですね、、。」と安藤さん。

「そうみたいね、、。これからの三島さんに期待ね、、。」

「佐山さん。今まで、ごめんなさい、、。私も、、。ただの、、。おちんちん好きのドスケベな女でした、、。これからも、、いっぱい、、指導してください、、。あぁぁっっ!!また、、いっちゃうぅぅkっっ!!ひぃぃっっ!!」

「三島さん!!ぼくも、、いっちゃいます!!これが最後ですよ!!いっぱい受け止めてくださいね!!」

「八木様!!きてぇぇ!!全部、、ダシテェェ、、。お願いぃぃっっ!!」

気がつくと、僕は別の部屋のベッドに横になっていた。時間も夕方。何時間寝ていたのか、、。あまりの激しい行為に、どうなっていたのか、わからない。

「八木様。気がつきました、、。もう皆さん今日は家に帰られましたわ。今日も、いっぱいがんばられましたわね?」

「あっ、、。で、、。佐山さん、、。は今、、何を、、。」

「何をって、、。今、私と八木様の2人きりなんですよ、、。私だって、欲しいですわ、、。主人、、全然役に立たないのよ、、。」

「今日は、、もう無理ですよ、、。」

「そうかしら、、、。八木様は記憶にないかもしれないけど、、。あの後も、この部屋に移動して、寝ておられた間に、2人ほど八木様のペニスを試しておられましたわよ。で、ほら、、。もう、できそう、、。わたしもいいわよね、、。」

もう、まったく抵抗することもできず、受け入れるしかありませんでした。

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