媚薬を買ってみた
試しに飲ませたらどうなるかと最初は会社の部署の飲み会で
試したのは、部署の46歳の人妻
妙子という人妻でした。
仲は良くて仕事でも良く話をする人で子供が二人居る奥様
小柄ポチャですがかなりの巨乳で推定Fカップは間違いない
距離が近くてしてみたい女
飲み会が始まり、最初は離れていた妙子
だけど一時間位すると妙子が隣に
「ビール飲む」とかお酒を注いでくれる
そして妙子がワインを飲みたいというので頼んで持ってきて貰った時
ボトルが空いていて俺は店員から受け取り飲み会の部屋に戻るまでにワインのボトルに媚薬を垂らして入れました。
そして妙子に媚薬入りのワインを飲ませて
「おいしい」と二杯三杯と
お酒も強い妙子は表情も変えずで、効果ないのかな?と変わらずに話をしていた。
だけど時々ジーっとこちらを見つめてきたり目付きも少しトロンとしてきた感じに
そしてその後に「寒いね」と話すと「凄い寒い」と
そっと触れた手を繋ぐと「えっ?」と驚いた顔をしていたのに黙って繋いだまま
周りに気づかれないようにずっと
「久しぶりに他の男と触れた」と
見るとまるで少女みたいに顔を赤らめていた。
「ね?妙子さん二次会行く?」と聞くと「行こうかな?って」と
「この後二人で飲まない?」と誘うと
「えっ?あたしなんか誘っても」と
「妙子さんがいい」と手を強く握ると笑いながら
「いいよ?」と
その後もワインを飲んでいて流石にヤバイだろうと止めた。
二次会に行く前に俺は離れて、妙子さんと待ち合わせ
待ち合わせして10分して現れた妙子さんと二人で
「何処行くの?」と話す妙子さん
「静かな場所」と話すと「エッチ!もうおばさんからかわないでよ」と
「からかってないよ」と手を引き妙子さんを引きながら路地を曲がるとそこはホテル街
「ちょっと」と言う妙子さんをそのままホテルに
ボタンを押して空き部屋に
エレベーターに乗り「やだぁひろくん」と笑う妙子さんを背後から抱きしめて
「妙子さん」囁くと「やだぁひろくんからかわないで」と
「からかってないよ妙子さん綺麗」と振り向かせてキス
「あたし遊びでそういう事出来ないの」と言う妙子さん「本気だよ」とキスをしてエレベーターが止まり部屋に
部屋に入るとは抱きつきながらベッドに座らせてキスをしながらコートを脱がすとニットのセーターに豊満な胸のシルエットがくっきり
「妙子さん凄いセクシー」と囁きながら胸を触ると
「からかってない?」と
「からかってないよ妙子さん」とメロンバストを撫で回すと「アンッ…アンッ」と吐息を漏らしました。
「凄い柔らかい」と撫で回しセーターに浮き出た乳首に触るとビクッビクッと
そして妙子さんは抵抗も無くてキスをしながら脱がされてメロンバストが
「凄い妙子さんのおっきい」と俺は貪りつきました
「いゃん!アンッ!」と凄い敏感で乳首を強く吸うとビクビクッと痙攣する妙子さん
鷲掴みにしながらデカ乳首に吸い付きビクビクッと鋭く反応する妙子さん
「凄い敏感だね?」と話すと「なんか今日凄く感じやすいの」と声をあげる
スカートの中に触れたらびっしょり濡れ濡れ
俺はストッキングを脱がせパンティを脱がせると
「ね?来て?」と妙子さんがイヤらしく誘う
「いいよ」と服を脱ぎ抱き合いキスをするとゆっくりと妙子さんの中に
「アアッ!凄い!」ぬるぬるで締まりは良くないけとしっとり包み込まれながら沈めた
「イャァ!凄い硬くておっきい」と妙子さんは声をあげる
「気持ちいいよ」と突き上げて揺れるメロンバストを眺めながら突き入れました。
「アアッ!アアン!気持ちいい!」と大きな声でビクビクッとさせながら妙子さんは声をあげていた。
「妙子さん」動きを早めると「ダメ!そんなに激しく動かないで!」と妙子さん
「ダメ!ダメ!ダメ!」と声をあげると妙子さんはグイッと体を仰け反らせて腰をガクンガクンとグラインドさせた。
「アア!凄い!凄い!ひろくんの凄い!」と声をあげる妙子さんは、二回三回と体を仰け反らせたり痙攣させた。
「感じやすいんだね?」と話すと
「違うの!こんなに感じた事ないわ!アアン!」と声をあげる妙子さん
「凄いセクシーですよ」と激しく動かして妙子さんが何度も
そして高まりだし激しく動かして高まると
「妙子さんいくよ!」と妙子さんに告げて
「ダメ~~!おかしくなるぅ!」と妙子さんが頭を左右にふりながら「あぁ!」と仰け反らせた背中に手を回し、欲望を妙子さんへ放出しました。
「アアッ!アアッ!イグゥ~!」と妙子さんは半狂乱し体は射精を終えてもビクビクしていた。
そして妙子さんはそのまま目をつぶり眠っていた。
媚薬なのか、そもそもこの人…かわからないままに休みました。
そして頭を撫でていたら妙子さんは「凄かった…ずっといきっぱなし」と疲れた様子でした。
そして妙子さんは帰りもフラフラでタクシーで
「ありがとう凄かったわ」と笑顔で
効果かどうかはわからないままに、だけど40代の人妻には効果がありそうな
妙子さんとやれるとは思ってなかったが
そこそこの効果を感じた俺は本命の女性に使うことを決意した
続きます