婦人部会の好き者熟女たち 変態人妻と変態勝負2

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瞳さんと、2回目に会ったのは、旅行の打ち合わせの前日

「明日の会合の打ち合わせしたいから、ご飯でも」

と連絡がきました、打ち合わせする事なんかないんですけどね。

仕事が終わって、暗くなってから、瞳さんの会社の近くで待ち合わせ。

車に乗せると、知り合いに会わないよう、隣の市に向かいます。

瞳さんの役職は専務ですが、出社するのは週1回くらい、資格を持っているので

会社の会計経理の責任者をしているそうです。

この日もさっきまで仕事をしていたらしく、まだ制服のままでした。

以前、数回程来たことのある居酒屋へ入って、ビールとノンアルで乾杯。

半個室の2人用カップルシート、並び席で、少し狭いですが、知り合いがいたとしても通路からは絶対見えません。

「こんな雰囲気いいとこあったんや~、知らんだわ、誰と来たん?言うてみ笑」

「店には何度か来てるけど、このカップルシートは初めてですよ」

「ウソやろ?信じられやんけど、そう言う事にしといたるわw」

上機嫌でビールを何杯かおかわりして、ほろ酔いになってくると、僕の太腿に置いた瞳さんの手が段々怪しい動きになってきました。

「どうしよ、勃ってきたかもw」と言うと

「えぇぇー、ほんまに、ちょっとちょっと」

すでに目がハートになっています。ズボンの上からスリスリすると

「まだ、勃ってへんやないの!ほんま憎たらしい子やな!」

「けど瞳さんが触り始めたから、ほんとに勃ってきましたよ」

「うん、硬くなってきたwもうビンビンやわw」

形を確かめるように、少しずつ位置を変えて軽く揉んでいます。

「なぁ?窮屈やない?ズボンから出したろか?」

「出したろか、ってここ居酒屋ですよw」

「周りから見えへんで大丈夫やろ?なぁ?なぁ?」

「ダメ~wラブホに行くまで我慢して下さいw」

「ほんま、憎たらしい子やなぁ、そんな聞き分けないならもう触ったらん!」

口を尖らせて拗ねているので

「それじゃ僕が触ろかなぁw」

太腿をさすりながら、スカートの中に、手を入れようとしますがパツンパツンのタイトスカートな為

瞳さんがちょっと足を開いても手首までしか入りません。

瞳さんもじれったいらしく

「そろそろ出よか?」

そわそわしています。

店を出て走り出すと、直ぐに助手席から僕の股間に手が伸びてきます。

「そんな事すると危ないですよw」

「いいのいいの、しんは気にしやんでいいから、前見て運転しときw」

また拗ねてくると、面倒なので好きにさせていると、ベルトを緩めてズボンの中に手を入れてきました。

直接じゃなく、パンツでチンポを包むようにして、亀頭をこねるようにしています。

10分程で一番近いラブホに到着しました。

ホテルの部屋に入ると、さっそく僕の服を脱がし、うなじ、脇と胸の匂いを嗅いだ後、パンツの上から顔を埋めて

「アァァァー・・ハァーハァー・・これがァァァー…いいわぁ…ハァハァ」

と一心不乱に匂いを嗅いでいます。

前回と同じで主導権を取られそうだったので、身体を起こして瞳さんの服を脱がせます。

上を脱がせると、スカートは自分で脱いでくれたので、下に垂れた巨乳へ手を伸ばすと、それなりの重量感。

「ハァァ~…アァァァ~…」

瞳さんの、喘ぎに混じった熱い吐息が、ボクサーパンツ越しに送りこまれ、蒸れてくるような感じになってきました。

四つん這いになってる瞳さんの巨乳は、中身が抜けたように細く下に垂れて、乳首は立つと言うより、そのままの丸い形で、硬くなってきてるような感じ。

シックスナインの態勢になるよう

「こっちにお尻向けて」と頼むと

「もうちょっとだけ…アァァァー」

言う事を聞いてくれず、匂いに没頭。

もう一度促すと、イタズラっぽい目で

「まだダメ~」と言って、ボクサーパンツを脱がせてきました。

あらわになったチンポを掴むと、ゆっくりしごきながら、金玉からアナルまでを鼻で往復させ、片手は自分のパンツの中へ。

アナルを舐めたり、舌でつついてから、顔を上にずらしチンポをパクっと咥えました。

顔を上下させ、手は根元を握り、顔の動きと連動させ、上下に激しくしごいています。

ここで本気を出されると、すぐイッてしまいそうになるので、上体を曲げて瞳さんのパンティを脱がせて、反撃開始。

脱がせたパンティを顔の前で広げてみるとクロッチ部分にはおりものシートが。

「何これ?こんなんダメやよ、汚れたパンティのほうが興奮するんやからw」

「えぇー…ハァァ…けどな、この前、しんとやってからな、ハァ…おりものが多いし

考えると濡れてきてパンティ汚すから、今日は朝から付けてんねん」

湿ってて重く、匂いを嗅ぐと強烈な小便臭。

「8年振りにオメコしたから、尿漏れとか酷くなったんやない?ww」

そう言うと、いきなりカリの部分を噛んできました。

「イ、イタタタァー、ゴメン、痛いで止めて」

「尿漏れ言うな!今度言うたらチンチン噛みちぎるよ!」

キッと睨んでからまた咥え始めます。

「お詫びに、キレイに舐めたるからお尻こっちに頂戴」

「ダメ~、憎たらしい事ばっか言うてるで、舐めさせたらん!あんた、子供の頃は絶対いじめっ子やったやろ?」

四つん這いのまま、チンポを咥えて動こうとしないので

太腿に手を廻して引き寄せると、素直に咥えたまま、顔を跨いでくれました。

「舐められると、気入れてしゃぶれやんようになるよ~…飲みたかっ…アァウゥゥ~」

チンポを口に入れて喋っているので、尖らせた舌をいきなりアナルに押し込んでやりました。

油断して力を抜いていたのか、舌が半分くらい入り、びっくりして気張ったのか、すぐにニュルっと押し出されました。

そのまま、舌でアナルからグロテスクなビラビラまで、何回か往復させた後、クリトリスに吸い付きました。

目の前から、漂ってくる匂いは、おりものシートとは違って、もっと熟成されたような濃厚臭。

今日のアナルからは、先日のような濃い匂いはせず、オメコの匂いが移ったのか同じような匂いでした。

クリトリスの皮を唇で押しやり、クリトリス下部を舌先で圧迫し、軽くグリグリします。

右手で乳首、左手でアナル

「アァァァー!ウグゥゥー!」

フェラが段々おろそかになり、かろうじてチンポを咥え、喘いでるだけになってきました。

意識が下半身にいっているのか、腰を振って僕の顔にクリトリスを擦り付けてくるので

僕の口の周りが、瞳さんの愛液でグチョグチョに。

「ハァァー!もうダメ・・」

擦り付けるのを止めて、少し腰を上げると

チンポを掴んだまま、身体を移動させて、そのまま挿入してきました。

「アァァァー!・・これが欲しかったのぉぉー!イィィー!これがィィー!・・」

僕の膝に両手をついて、ゆっくりしたペースで、チンポが抜ける寸前まで尻を上げると、ストンと、尻を落とすのを繰り返しています。

下から腰を突き上げ、デカ尻に手を添えて、ペースを速めてやると

「アァァァー!・・突いてえぇぇー!奥ウグゥゥー!もっと突いてえぇぇー!」

危うくイッてしまいそうになってきたので、後ろから瞳さんを抱き締め動けないようにしました。

「アァーン!もう少しやったのに・・」

恨めしそうな目で振り向いてきたのでキスすると

「あんた口の周り凄い事になってんで」

身体をひねり、手でぬぐってきます。

「あたたたぁ、脇腹つってきたわ」

と言って、挿入したまま尻をずらして対面になるよう、身体を回してきました。

「ハァァー・・こっちの方がしっくりくるわ・・アァン・・」

乳首を摘まむと、小刻みに尻を回し始める瞳さん。

「瞳さんはどの体位が一番感じるの?」

「ハァァー・・イキ易いのはこの格好かなぁ・・後ろからも好きやし・・アァ・・正面から密着するのも・・」

「チンポ入ってたらどんな格好でも好きなんやなw」

「ハァー・・アァァァー・・人を好きモンみたいに・・アァー」

「好きモンみたいに、って瞳さん臭いチンポやケツの穴大好きやんw」

「アァァァー・・しんのなら・・」

動かれると、今にもイッてしまいそうなので

瞳さんの尻をガッチリ引き寄せ、動けないようにしました。

それでも小刻みに腰を前後させ、クリトリスを僕の恥骨で擦っています。

子宮にもあたるのか

「アァァァー・・奥がイィィ・・突いてえぇぇー」

と喘いでいます。

「瞳さん、くりちゃんと中のどっちが気持ちいいの?」

「アンッ…どっちもええよ~・・」

「一番ええのはどこ?」

「わたしな、奥を突かれて…アンッ!奥を突かれて…中に出されると、フワーっと暖かいの広がるのがええの」

「そんじゃ、このまま中で、僕がオシッコしたら、ものすご気持ちええんちゃう?w」

冗談で言ったつもりが、そうされるのを想像したのか、少し考えて

「えっ!そんな事できるん?ハメてる最中オシッコできるん?…ハァァー…」

ほんとに中でオシッコして欲しいのか、凄く期待してるような、潤んだ目で聞いてきました。

「で、出来やん事もないけど・・・後始末も大変やろしなぁ」

「そやなぁ、あっ風呂場なら大丈夫やないの?なぁ?」

「う、うん、けど、今は居酒屋出る前にトイレ行ったから出やんよ。したかったとしても、そんなん経験ないで、出るかどうかわからんしね」

「そうなんや・・・」

落胆した表情で、がっかりしてるのがありありです。

絶対、近いうちに、セックスの最中、オシッコして!と言われそうな気がしてきました。

喋っていたせいか、射精感が遠のき

落ち着いてきたので、瞳さんを仰向けにして、M字開脚させ、股の間に入りました。

チンポをワレメや土手の剛毛に擦り付けていると、痺れを切らしたのか、瞳さんがチンポを掴んで導いてきました。

ゆっくり奥まで挿入し、腰を引いて、亀頭だけ残した状態で動きを止めます。

「アァァァー!突いてえぇぇー・・突いてよぉぉー!」

下から腰を突き上げてきますが、その分だけ逃げてそれ以上挿入できないよう加減してると

「アァァァー・・なんでぇぇー!何でなん!」

頭を振り乱して、訴えてくるので

あまり焦らしても、と思い一気に突き入れると

「アァァァー・・ハァーハァー!イィィー・・いぃぃのぉー!」

自分でクリトリスを触りながら、もう一方の手で僕の尻を引き寄せ

狂ったように喘ぎ始めました。

「うぐぅぅー!…イクッ…イッていい?…イクッー…ハァァァー」

ブリッジの態勢から、ガクンと尻が落ちて動きがとまりました。

僕はまだ余裕があったので

体重を掛けないようにして、瞳さんの呼吸が整うのを待ちました。

落ち着いてきたのか

「その態勢キツイやろ?かぶさってもいいよ、キスしてほしいなぁ」

そう言うと、瞳さんは両手を伸ばして、潤んだ目で見つめてきます。

「わたしな、話してても、Hでも、こんなに相性ええと思ったのしんが初めてやねん。しんの顔も、性格も、一緒に居ると気使わなくていいから楽やし楽しいし、わたしに凄く合ってる感じがすんの」

「たしかに、性格的には凄く相性ええかもわからんなぁ、僕も瞳さんと喋ってると楽しいよ。ドSかドMかいまいち掴めへんとこあるけどねw筋金入りの、匂いフェチ同士やからいいんかもなぁ。けど、この顔や性格以上に、僕の臭いチンポやアナルが好きなんちゃうの?w」

「そうそう、わたしは臭いのが・・・って誰がや!!冗談抜きでな、匂いも大好きやよ。キスしてる時とか、しんの胸に顔寄せた時とかに、微かに香ってくる匂いがものすご好き」

「自分では、どんな匂いなのか全然わからんけどなぁ、どんな匂いなんやろ?」

「なんか落ち着く感じかな、癒される言うか、ココナッツの匂いに似てるかも」

「そなんや、僕も瞳さんの匂い大好きやよ。これなんかたまらんもん、ほら、どう?」

手を伸ばして、枕元に置いてあったオリモノシートを瞳さんの鼻先へ持っていくと

怖い目をして、手をはたかれました。

「ほんと!どうしよもない子やな!人が真剣に話してるのに!!しまいにゃシバく…ンンッ」

怒ってきたので、キスで口を塞ぐと、押し退けようとします。

押さえ込んで舌を入れると大人しくなりましたが。

始めは軽いキスから、徐々に激しくなって、顔中舐め回しお互いの口の周りは唾液でビチョビチョに

「ハァァー、鼻の穴なんか舐められたの初めてやわぁ」

「瞳さんが、匂いフェチで臭いの好きやから、喜ぶかなぁと思ってねw機嫌直った?」

「もぅ、んとにー・・てか確かに乾くと匂い凄いなー」

「鼻クソと鼻毛もちょっと出てたで押し返しといたたよw」

「アホちゃうの!そんなもん出てへんわ!ほんま腹立つわぁー!いっぺん殺し……アァァァー…たろかぁアァァァー」

また怒ってきそうだったので、ずっと挿入したままのチンポを、ぐぅーと押し込み子宮をグリグリしてやると、顎を仰け反らせて、苦悶の表情。

仰け反った首筋に舌を這わせながら、瞳さんの両手を掴んで、万歳させると、汗ばんだワキの下に、プツプツと、剃ってから2.3日経った位の、生え始めたワキ毛が。

顔を近づけると、かすかな汗臭い、すえたような匂いがします。

舐めると、しょっぱくてジョリジョリした舌触り。

「イヤッ!恥ずかしい・・ハァァー・・」

汚れて匂うオメコやアナルを舐められても、恥ずかしいなんて言ったことない瞳さんが

恥ずかしがるのがたまりません。

「瞳さんのワキの下も、いい匂いするよ」

「イヤァー…アァァァー…ハァ…突いてぇー…アァァァー」

ワキの下を舐めながらゆっくりピストンしかけると、ベッドのヘッドボードに、消毒済みと印刷されたナイロン袋に電マが入っているのが目に入りました。

ゆっくりピストンしながら手を伸ばして、コードをパネルのコンセントに差します。

「ハァァー・・何しとるん?・・アァァァー」

「これ使った事ある?」

「ハァァ・・ないよ・・そんなもん何処にあったん?」

「枕元に置いてあった」

スイッチを入れ、半分くらいの強さで乳首に当ててみました。

「アァァァー・・イヤァー・・」

喘ぎ方にたいした変化がないので、クリトリスに当てて見ようと思い、

膝をつき、上半身を起こして結合部に電マを当てると反応が全然違います。

「イヤアァァァー・・イィィィィー・・突いて突いてぇぇー」

喘ぎ声が大きくなり、下からブリッジの態勢で、自らクリトリスを電マに押し当てている感じです。

電マを当てながらだと、思うように動けないので、瞳さんの右手を取って電マを持たせました。

「イ・イィヤァー!ダメェェー!」

嫌がりながらも、自分で電マを持って、クリトリスに当て始めました。

これでピストンしやすくなり、空いた両手で瞳さんの太腿をかかえ、ペースを上げ始めました。

電マのせいでキスがやりにくく、仕方なしに瞳さんの足を舐め始めたのですが

足の指を舐めるのに、気を取られていると、電マの音が変わり、振動も強くなったような感じがします。

ふと見ると、瞳さんが電マを両手で持って、首の部分が曲がるくらい強く押し付け、振動がMAXになるようにツマミを調節したようです。

「アァァ!アァァァー!イィィ!イィィ!アァァァー」

慣れてる感じで電マを扱い、ひょっとしたらオナニーする時に使ってるのかもわかりません。

ブイィーンという振動音を発している電マに負けない位、ズブズブと音を立ててる結合部。

グロテスクなビラビラが、ピストンで捲れるたびに愛液で白く泡立ち、チンポにも白くなった愛液がまとわりついています。

瞳さんの腰の動きにリズムを合わせて突いていると、急激に射精感が高まり我慢出来なくなってきました。

「瞳さんゴメン、もういきそぅ」

「きてぇー!きて!きて!アァァァァァァーー!」

イク瞬間、思い切り腰を押し付け、そのまま奥で撒き散らしました

「イィィー!イヤァァァー!イィィィィー」

僕がイッた後も、瞳さんは電マを離さずクリトリスに当て続け恍惚の表情。

「ハァ!ハァ!アァァァー!ハァ!ハァ!アァァァー!」

瞳さんがイッのかどうかは微妙ですが、しばらくしてから、やっとクリトリスから電マを離してぐったりしました。

瞳さんの中で、萎えかけてきたのでチンポを抜き

まだ息が上がって、ハァハァ言ってる瞳さんの股間にティッシュを当て、隣に添い寝して腕枕。

「なんか、電マ使い慣れてるみたいやったけど・・・いつもここに使ってるの?w」

クリトリスに手で探りながら聞いてみると、身体をピクンとさせ

「アァン!あかんあかん!いまは痺れてるからダメ、ちょっと休憩させて」

クリトリスから手を乳首に移動させて

「そんな痺れるもんなんや、両手で握って、力一杯押し当ててたもんなぁ、あんなに強く当ててクリトリス痛くないの?w」

「えぇぇー、そんなに強くしてへんよ〜。わたし、あんないやらしいオモチャ使われたの、初めてだからわかんな~いw』

コテコテの大阪のオバチャンが、ぶりっ子口調で、はぐらかしてきました。

「絶対、マイ電マでオナニーに使ってるやろ?両手に持ち変えてるし、自分で一番MAXにするし。正直に白状せなこうするよ」

乳首をこねていた、右手を瞳さんの股間に戻して、クリトリスに指を乗せると

「アァン、気持ちイィィ、そのまま押さえてて、動かしたらあかんよ~」

そう言いながら手がチンポに伸びてきます。

「正直言うとな、電マでそんなんしやんよ、家にももうないし。昔な、旦那が面白がって買ってきたんよ、まだ仲ええ時に」

「そうなんや」

「こんな気持ちええもんあんねんな、て感じやってんけど。すぐに旦那とはレスになって、5年位前かな、家片付けてたら出てきて、おぉ、久しぶりやないかい、て自分で使ったんやけど。それから1ヶ月もたたんうちに壊れてしもたの、あんなもん恥ずかしくて買いにいけやんし。ほやから今日は5年振りくらいかな」

「ふーん、電マを1ヶ月で壊すなんて、むちゃくちゃ酷使してるやん」

「アホいいな!そんな使ってないわ!5回も使ってないよ。そんな事より何ビンビンにさしてんねん!やらしいなぁ!」

亀頭の急所をゆびで揉みながら、口調とは反対に嬉しそうな顔をしています

「瞳さんが、電マでオナってんの想像したらまた勃ってきたわ笑いまから、やってみる?昔を思いだして、電マオナニー笑」

「そやなぁ、久しぶりやし!って誰がやるか!これがあるのに!」

そう言うと、身体を下にさげ

乳首、脇腹、ヘソと舌を移動させながらパクっと咥え

上目遣いで、僕を見ていやらしく微笑んでいます。

左手で軽くしごきながら、親指でウラスジの下を円を描くように揉み

右手は金玉からアナル。頬をすぼめて亀頭を吸いながら、舌は一番敏感なウラスジを圧迫。

あまり深く咥えていないのですが、左手と連動するよう、顔を上下に動かしているので、凄い快感で、最近は風俗へ行ってもフェラでは滅多に逝けないのですが、瞳さんにフェラされるとすぐ逝きそうになります。

京子姉ちゃんにも、昔はよくフェラでイカされましたが

京子姉ちゃんは、喉の奥まで咥える、ダイナミックなタイプ

瞳さんは小技を駆使したテクニシャンタイプ

みどりさんはまだまだ下手クソで、現在進行形で教育中です。

みどりさんにフェラの練習をさせてる時、瞳さんにフェラされたのを思い出しながら

瞳さんと同じようにやらせたのですが、一緒のやり方をしてもらってもあまり気持ちよくならず

もの足りない感じがしました。

瞳さんのフェラには目に見えないテクニックがあるんだと思います。

フェラしている瞳さんが、クリトリスの痺れが収まったのか、尻を微妙にもぞもぞさせながら、僕の膝に股間を擦り付けています。

2回目にもかかわらず、瞳さんのテクニックに翻弄され、我慢出来なくなってきたので、フェラに夢中になってる瞳さんの頭を持ってフェラを止めさせました。

「アァン、飲みたかったのに~」

文句を言っている瞳さんを四つん這いの格好にさせ、後ろに回りバックから挿入。

中に精子が残ってるせいか、チンポを持って、ワレメに押し付けただけで抵抗なく入ります。

「アァァァー・・気持ちイィィ・・」

両手でデカイ尻を目一杯広げながら、右手親指に、精子の混じった瞳さんの愛液を付けて、盛り上がったり、すぼんだりしているアナルに少しずつ挿入。

「イヤァァァー・・アァァァーイィィー・・」

親指をピストンさせたり、グリグリしたりしてると

アナルの周りの括約筋?が徐々に柔らかくなっていくような感じで、もしかしたらアナル経験あり?

今の状態なら、チンポでも入りそうな感じです。

枕元に放り出してあった、電マを瞳さんに持たせると

自分でスイッチを入れてクリトリスに当て始めました。

毛に縁取られて、グロいアナルを見ていると、段々アナルに入れたい衝動が沸き上がってきたので、ピストンしている最中に、偶然抜けたふうに装おって、一旦チンポを抜き、割れ目に付いた、精子の混じった愛液をアナル周りに集めてチンポを入れると、スポッと亀頭が入りました。

「イ、イヤァァァー・・ダメェェェェー・・」

嫌がりながらも、逃げる素振りがないのでそのままゆっくり押し込んでみました。

きしむような感じで、抵抗がありますが、徐々に入っていきます。

「ンググゥー・・・アァァァー!」

入り口は強烈な締まり具合、奥まで入れると緩く感じます。

入り口で亀頭を出し入れするとすぐイッてしまいそうなので、激しくピストンせず

腰を回すように動かしていると強烈な振動と圧迫感が襲ってきました。

「ンガァァァァー!・・ハァァー・ンァァァー!」

最初は何が起きたのかわからなかったのですが

瞳さんの、尻の下に電マを掴んだ手が見えているので、どうも電マを自分で膣に挿入しているような感じがします。

「イイィィィー……ァァァー…うォォォォー」

声にならないような喘ぎ声を上げて、直腸がチンポを押し出すような動きになった直後、

僕の太腿がジワーと暖かく濡れて、2日酔いの朝一のような、酒臭い小便臭が漂ってきました。

潮吹きとかじゃなくて、明らかなお漏らし。下を見るとシーツに黄色いシミが広がっています。

お漏らしされた興奮に加え、アナルの締め付け、電マの振動で限界がきて

「瞳さん僕も!」

「ンーァァァァー・・・オォォォー!」

唸っているだけの瞳さんのアナルへ、1回目より多いんじゃないかと、思う程の精子をぶちまけました。

放心したようにペタっと腹這いになった瞳さん。

右手に、スイッチが入ったままの電マを握り、荒い息使いで背中が上下に動いています。

電マのスイッチを切ろうと、手を伸ばすと、漏らした小便で濡れてビチョビチョになっていました。

「お腹冷たくなってきたから、ちょっと場所変えよ・・アァン」

瞳さんの尻がピクンとした拍子に、萎え掛けたチンポがアナルからひり出されるように、ヌルンと出ました。

ベッドの端に寝転がると、瞳さんがティッシュでチンポを拭きながら

「急にお尻に入れるんやもん、ビックリしたわ。ティッシュではダメやな、ちょっと待っとき」

そう言うと、トイレに入っていき、出て来ると自分のバッグからウエットティッシュを出して再びチンポを拭き始めました。

「あんたなぁ、病気になるよ。ゴムもしやんとお尻いれたら、今朝からトイレいってないのに。よし、これでキレイになったわ」

独り言のように言うと、自分の手もウエットティッシュで拭いてから咥えてきました。

しばらくフェラした後

「これで完璧やな、今度からちゃんとゴムはめなあかんよ」

高校生の頃、京子姉ちゃんと、よく生でアナルセックスして、何回か、尿道炎になった事があるんですが大人になって経験を重ねていく内、アナルセックスの尿道炎は、風邪薬で処方される、抗菌剤で治ると大発見。それ以来、アナルセックスする時はコンドームをしなくなりました。

瞳さんは僕の隣に、横向きに寝て太腿の上に片足を乗せて左手はチンポに手を添えています。

「瞳さん、さっきもしかして電マを自分で中に入れてた?」

「ちょっとだけな・・・」

「それで尿漏れしてたんやw」

「尿漏れ言うな!ちょっと出てしもただけやん、ビールのせいでオシッコしたかったし」

「瞳さん、電マ壊したのって、もしかしてオナニーの時、電マ入れてたんやないの?さっきもそうやけど、電マにオシッコなんか掛けたら感電するよ」

「そ、そうなん?」

「当たり前やん、むちゃくちゃ危険やよ、感電したら最悪死ぬんちゃう?命懸けのオナニーやなぁw」

「う、うそやろー・・大袈裟に言うてるだけやないの?」

「マジ、マジ。今度から電マ入れたらあかんよ」

「しんが電マなんか掴ませるからやんか!オシッコかて、気付かんうちに出てしまうねん!そんなんで感電するなんて誰も知らんやろ?教えてもらわなわからんわ!」

なんか逆ギレしています。

「電気に水はあかんよ、常識やん。今度、ネットで防水の電マ探してプレゼントするわ」

「え、えっホントに?そんなんあるの?」

「わからんけどあるんちゃう?なけりゃ電マにゴムでも被せなしゃーないな。」

話を聞くと、アナルセックスは旦那に仕込まれたそうです。

アナルセックスやクリトリスだけでもイケるみたいですが、やっぱり挿入がないと物足りないと言ってました。

電マでのオナニーは、始めはクリトリスに当てるだけだったのが、好奇心で入れてみたら気持ち良くて

初めて入れた時にも漏らして、後の処理が面倒だったので、2回目はバスタオルを重ねて尻の下に敷いたと言ってました。

3回目をしようとしたら壊れて動かなくなってたそうです。

その後、2人でお風呂に入り、洗い場での立ちバック、からのアナルで3発目を出して、お尻に入れてもらったせいで軽い便秘が治った、と感謝されホテルを後にしました。

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