妻とセックスをした同僚・上司はトータルで9人だった。(それ以外にキスだけやキスと地下道強制フェラをした同僚が2人いた)
妻が37歳の頃、妻と同世代で妻帯者のCの名前がひんぱんに妻の口から上がるようになった。
職場の飲み会で一緒になってから、しきりと”食事に行こう!”と誘ってきているらしい。
私「どんな男なの?」
妻『普通というか、ハンサムではないよ。背も高くないし、メガネかけてて目がキツネみたいに細い』
男の風体を聞いた私は、そんな同僚男に犯される妻を想像して興奮していた。
私「飲みに行くの⁉️」
妻「エエーーッ⁉️タイプじゃないし、断ろうと思ってる』
私「行きなよ❗️お前のこと狙ってる感じじゃん❗️」
妻『だよね。だから余計に断ろう、って。へたにOKしたらなんかしつこくされそうで、ちょっと怖いんだよね』
私「一回だけでいいから、OK出して飲みに行ってきなよ❗️どんなヤツかはそん時の様子で、判断すればいいじゃん」
妻『んーーー。ま、また誘ってきたら、そん時の雰囲気だね』
妻がそう言った日から何もなく過ぎたある日の夕方、妻からメールが入った。
妻”これからCさんと食事に行きます!”
突然の展開に驚いた。これからCと2人きりで会うと言うのだ。
2人の間に何か起こるのか?
最初のデートでCは妻をホテルに誘うのか?
妻はそれにどう応えるのか?
いや、まさか最初のデートでいきなりセックスまで持っていかれはしまい!
妻も、タイプではない!と言っていたではないか。
妻にマメに報告するように言い含め、2人で決めていた暗号も忘れないように伝えた。
その暗号とは、男と会って食事とかをし、そのあとラブホに誘われた時には、”家族(夫)に連絡してくる”と言って、“二軒目に行きます”と電話かメールをする、というものだった。
つまり、”二軒目=ラブホ”であり、それは”これから夫以外の男とセックスします‼️”という宣言だった。
妻『暗号❓まさかぁ、それはないよ!飲むだけだよ』
ちょくちょく連絡をする、という約束をさせ、妻は職場からCとの店に向かった。
妻から
『焼肉屋に入ったから』
とメールがあったのは19時の頃だった。
先に帰宅した私は子供たちと晩飯を食べ、寝かせつけながらも、心はここにあらずだった。
21時半、携帯が鳴る。
はやる気持ちを押さえながら、電話に出る。
妻『もしもし❓』
ずいぶんと声を潜めているが、その声は興奮で少し震えていた。
私「もしもし。いまどこなの❓」
妻『お店のトイレ。あのね、、、、、二軒目行くから』
私「えっ⁉️に、二軒目行くの❓」
妻『うん。とにかく、じゃ、また連絡するね』
私の頭の中は、この展開にぐちゃぐちゃになりながらも、凄く興奮していた。
ペニスもギンギンに硬くなっている。
妻が初デートでいきなり同僚とセックスをするのだ。最初の同僚の時でさえ、落とされたのは2回目以降だったのに。
風呂に入って落ち着こうともしたが、ペニスは勃ったままで、すぐ浴室を出た。
それから、テーブルの上に置いた携帯をずっと眺めていた。
電話があったのが21時半だったから、早くて23時頃には電話があるだろう、と思っていたが、電話はなかなか鳴らず、時は遅々として進まなかった。
一体どんなセックスをしているんだろう。
どんな犯され方をしているのか。
妻はCにしがみつき、感じて喘いでいるのか?
24時半、ようやく電話がなった。
妻『もしもし?アタシ。ごめんね、遅くなって。今?もう別れて、○△駅。最終で帰るね』
妻『えっ❓ん、やったよ。えっ❓んーー、3回かな。待ってて。帰ったら報告するから』
1時間後淫乱に濡れた瞳で妻が帰宅した。
玄関で妻を抱きしめ、激しく唇を吸う。
妻も積極的に舌を絡めてきたが、タバコのにおいのする舌だった。
立ったままスカートをめくり、パンティの中に手を差し込んだ。
そこは大洪水で、クリトリスが異常に膨れ、妻はビクン!とのけぞる。
倒れ込むように妻をベッドに運んで、全裸に剥いた。
左右の乳房にキスマークが何箇所も付いている。
C『今日は旦那とはしないでしょ⁉️したら、バレるから、ヤバいよ』
妻の唇やおっぱいを吸いながら、嫉妬で硬くなったペニスを、さっきまでCに犯されていたおまんこに突き刺した。
妻『あぁーーー。一晩で2人の男に犯されるぅ』
一軒目の焼肉屋でそろそろと言う時、Cから”ちょっと休んで行きましょう”と言われたそうだ。
その時、Cの蛇のような目を見て、この人にラブホで犯される!と確信したと言う。
決してタイプではないが、逆に夫へと自分への背徳心で即座に決心をしたと言う。
決心した瞬間、おまんこがジュワーと濡れるのがわかったそうだ。
私「Cとセックスしたのか⁉️気持ち良かったのか⁉️」
妻『Cとセックスしました。許してください‼️』
妻『気持ちよかったです❗️アァーーー❗️そう❗️もっと❗️もっと突いて‼️ハァハァ、Cさんも足を持ち上げてバンバン突いてきたの‼️』
妻『凄い‼️気持ちイイーーー‼️って喘いだの。好きか❓って聞かれて、好き‼️って言ったの』
妻『コンドームは嫌いなんだよ、ってつけなかったの。ナマで挿れられたの。根元が太くてググゥーって入ってきたの』
妻『バックで挿れる時、脱いでいたキャミソールをまた着せられたの。キャミソール着たオンナをやると興奮する、って』
妻『正常位の時、気持ち良くて目を閉じて喘いでいたら、口の中にCさんのツバがドローっ落ちてきたの。びっくりして目を開けたら、俺の目を見たまま口を開けてろ!って。Cさんの目を見ながらたくさんツバを飲まされたの』
中に出したい!と言ってきたが、いきなりそれを許すとセックスをし慣れた淫乱な女と思われそうで、おなかの上に出してください、と言ったらしい。
また、ベッドに腰掛けているCの膝の間にキャミソール姿でひざまづかされ、頭を押さえられながらフェラをさせられ、“出したら飲んでください❗️”と言われて、生臭いザーメンを飲み干したという。
あとの一回は、浴槽で挿れられ、最後は立ったままバックで犯されたらしい。
妻『Cさんに、”こんなつもりで飲みに誘われたんじゃないんだけど”って言ったら、もう男女の関係になったんだからね。これからも会ってセックスしよう‼️って言われた。今日もそのつもりで来たんだろ⁉️って。俺のオンナになれ‼️って』
妻『Cさんから、○○ちゃんから“犯して‼️”って喘がれるとペニスがドクンと波打って興奮する。なんてったって現役の婦警だからな、って言われたの』
Cとのセックスは刺激的で興奮し、別れ際、次も会おうよ、と誘われた時には、はい!と答えたそうだ。
このあとCとは彼が異動するまでの1年のうちに8回ほどセックスをした。
1週間で水曜日と金曜日に犯されたこともあった。
最後のほうは全て中出しと精飲だった。
妻は、一人またひとりと男の数を増やしていった。