妻を犯した60代男Aの話。
A氏を夫婦交際誌の募集の中から選んで連絡を取りあったのは、顔や体型や社会性はわからないが、文面から『人妻』に対する異様な性癖・執着心を感じたからだった。
夫公認の妻のセックス相手を選ぶのは私だった。
妻の希望は聞かず、とにかく歳上やいやらしい男にこだわった。
交際誌のプロフィールには妻が『婦人警官』であることは一切伏せていた。
妻が職業を出すことを頑なに拒んでいたからだ。
今思えば、職業を出していたらもっと刺激的な経験ができたのでは、と思っている。
妻との約束で、優しそうで社会的に問題の無さそうな、かつ妻の仕事から遠い男を選ぶのがルールだった。
が、その一方、結婚後の初他人棒を35歳で同僚の妻帯者と経験した妻は、その男に恋愛感情を抱いた挙句、日帰りドライブのボート上でおまんこGスポットをえぐられ、それ以降職場の他同僚や定年前上司とセックスするようになっていた。
A氏は60代後半であった。交際誌で選んで連絡を入れ、繁華街の居酒屋に仕事帰りの妻を連れて行った。妻はスカート姿でキリッとしていた。
A氏にだけは妻が現役の婦人警察官であること、当日は仕事帰りであること、を事前に伝えてあった。そして、そのことは妻には内緒にしていた。
居酒屋で初めてA氏と対面した妻の表情はかなり曇っていた。あとから聞いたが”えッ?こんなおじいさんと?女性に慣れてない感じだけど!ムリ、ムリ!抱かれたくないキモいタイプ“と思っていて、私が断るのを待っていたらしい。
妻がトイレに立った時
A『ご主人、奥さんホントに婦警さん?やっていいの?いやー、興奮するなぁ。婦警を征服するって、もう、勃ってるよ‼️早く店出よう❗️』
などと言ってきた。
私「妻にはそのことは言ってませんからね。ただ、私を気にせず好きなように犯してください‼️」
と伝えた。
3人でラブホに入るなり、A氏は妻を追いかけた。
私がいるのも構わず妻に抱きつき、キスを迫る。やがて願念した妻が力を抜くと、服を脱がせ全裸にした上で立ったままの妻を舐め始めた。
妻の腰を抱いて連れていった風呂から、妻の切ない声が聞こえる。何を・どこをされているのかわからない。
出てきた妻はすっかりオンナになって私の目の前のソファに座らされた。
ここからA氏の強引なプレーが始まった。
A氏はまず、部屋のモニターに持参した人妻強姦のDVDを映し出し、3人で観ようと言い出した。
それも束の間、妻のクリトリスや膣を指でいじりだし、キスをし始めた。
A氏『犬は飼い主の唾液を飲ませると、この人がご主人だ!とわかるんだよ」
そんなことを言いながら、妻に唾液を飲ませ始めた。妻が60代後半のその日初めて会った男の唾を飲む。
A氏『いやぁ、こんなカチッとしたオンナをやるのは初めてだよ。ご主人さぁ、よく説得したねー』
私の目を意識して控えめに喘ぐ妻に対して、バッグから出したのは、何種類ものバイブやローターや電マだった。
ローターが膣を責め、妻が喘いだ。
妻『あーーー、いぃーーー。あ!ダメダメ!
A『ダンナさんが見てるよ。気持ちいいの⁉️』
妻『ヒィーーーーー』
そんな妻のクリトリスにA氏は電マを当てた。
妻『いやーーーーー❗️イク‼️イクッ‼️』
A『気持ちいい❓しかしさぁ、こんなオンナ、ホントやれるとは思わないよ!奥さん、よくOKしたね。ホラもっと犯して!って言ってごらん‼️』
『もっと!もっと‼️犯して‼️』
妻はガクガクと頭を縦に振っている。
ここで驚いたことにA氏は、クリトリスに当てていた電マを膣に捩じ込み、さらに膣の奥まで挿入したのだった。ビッチョリ濡れた膣からにぶい音がもれている。
さすがに私も驚いて止めようとしたが、妻の体は電マを受け入れ、はねるように痙攣している。
電マが膣に突っ込まれてからしばらくあと、妻が大きくのけぞった。
『ウァーーーーー‼️やめて!いや、やめないでーーー‼️』
妻は痙攣しながら果てた。
そのあとA氏に連れられて風呂に行った妻はしばらくしてから出てきて、おとなしくベッドに横たわり、出てきたA氏をフェラチオし、みずから上に乗って生挿入のセックスをした。
A氏は正常位ではしつように妻の唇を塞ぎ、バックでは妻の両手を引いて奥深くに打ち込んでいた。
妻の喘ぎが止まらなかった。
最後は口内射精、そしてA氏のザーメンを飲み込んだ。
ホテルを出て駅に向かっている時、A氏が
『ご主人、奥さんともう一度キスしたい‼️あそこのビル陰で奥さんとキスさして‼️』
と言ってきた。
妻に聞くと
「んーーー、してもいいけど。でも、何を約束させられるかわからないよ!』
と言ってきた。
私「どうしてもって言ってるから、行ってきてよ!」
A氏と妻はビル陰に消え、だいぶたってから妻だけがこちらに帰ってきた。A氏は反対側から帰ったという。
ビル陰で舌をちぎれるくらい吸われ、ドロッとした唾液を流し込まれ、おっぱいを揉まれたあげく、また会いたいと口説かれたそうだ。
さすがに妻もまた濡れて、こっそり連絡先の交換をしようかな?と思ったそうだ。
最初はキモい男でイヤ!と思っていたのに、ホテルでいきなり電マで逝かされたのが効いたのか、すっかり男に慣らされていた。
しかし、
『主人がいいというなら、またね』
と応えて別れたそうだ。
A氏とのセックスはそれが最後だった。なぜなら、妻を別の年配者や巨根に犯させたり、妻は妻で職場でいろんな男に誘われていたからだ。