大学で知り合った妻は、卒業すると婦人警察官になった。そして妻が26歳の時に結婚をした。
私は、結婚前から若い妻が見知らぬ男(できれば老人)に犯され喘ぐ姿を見てみたい、としつこく説得していた。
しかし、妻はまだ若く、何より職業柄とてもムリと首を縦にふらなかった。
子育てもひと段落ついた妻35歳の時、いつものようにムリを承知で他人とのセックスをお願いしたところ、嫌なことはしない、相手を好きになっても怒らない、などの条件で他人とセックスしてもいい、とようやくOKが出たのだった。
妻が決めてきた最初の男は妻の同僚だった。聞けば、飲み会でしきりに2人飲みを誘ってきていたという。
そして初デートの朝、妻は
「多分何も起こらないから」「」#ピンク
と言っていたが、深夜濡れた瞳で
「私、○○さんに盗られちゃうかもよ。いいの?」「」#ピンク
と言いながら帰ってきた。ディープキスをし、おっぱいを揉まれ、次のデートを約束したらしい。その次のデートこそ、お前を自由に犯す!という暗黙の了解のものだったという。
その彼とは結局31回もセックスをすることになる。普段から避妊もせず、中出しや精液まで飲んだこともあったらしい。妻は彼に恋愛感情を抱き、多い時で週2回抱かれてきたし、精液が残っている秘部を私の顔先に突き出して
「たくさん出されたの❗️見て❗️」「」#ピンク
と喘いだこともあった。
以来、妻は職場の同僚・上司計9人、性感マッサージ師3人、交際誌で募集した30代2人、50代3人、60代10人(うち3人は私が許可もしていないまた貸し出しの男たち)、飲み屋で誘ってきた見知らぬ男1人、の合計28人の男たちに犯されてきた。
回数は100回を超えている。
全てが妻が現役の時だ。
中でも、60代の見るからに女と縁遠い老人に妻を犯させた時は、事前のやり取りの中で妻の職業を伝えておいた。それを聞いて老人がどんな反応をするか見たかったのだ。
すると、現役の婦人警官を犯せると興奮した老人は、妻の体中を舐めまわし、唾をやたらと飲ませ、挙句には電マを握り手の部分深くまでねじ込んで乱暴に犯したのだった。妻は両手を後ろに縛られたかのように自ら回し、ガクンガクンと痙攣しながら私の目の前で逝った。
私の願望は老人たちにいやらしく犯される妻の姿だったので、延べ10人の老人とコンタクトを取り、まず居酒屋で会ったらのちホテルで妻を犯させた。みんなが貪るように妻を犯したのはいうまでもない。
今妻の寝顔を見るたび、あの激しくもいやらしかった日々、一泊の貸し出しで4Pになった時の妻のついた「2日間の相手は先日抱かれたあの男1人です」というウソや、電話の向こうで複数に犯されながら喘いでいた妻の声が懐かしい。