交際誌経由で応募してきた男たちの中に「独身・巨根。寝取り経験豊富」という50代後半E氏のメッセージがあった。
Eとは、まず居酒屋で3人で会う、というこれまでのパターンではなく、日時を決めて直接Eのアパートで会った。
そこは、いかにも一人暮らしの中年の部屋だった。Eが37歳の人妻の顔や体を凝視してくる。
先に入浴をすすめられ、妻と入った。
キスをすると、喘ぎながら舌を吸ってくる。
おまんこに指を這わせると、そこはおびただしく濡れていた。
無理もない。
これから、この日初めて会った冴えない中年男に犯されるのだ。
私「大丈夫⁉️」
妻『やっぱ、こわいね』
私「俺がいるから大丈夫だよ。俺が嫉妬するくらい犯されて‼️」
わかった❗️と言うかわりに、妻が激しくキスをしてきた。
風呂から出ると、待ちきれない様子のEが妻の手を引いて抱きしめ、キスを始めてきた。
バスタオルを剥ぎ取られ、立ったまま唇を吸われる。
それを見て、私のペニスも上下に波打った。
妻を椅子に座らせたEは、自ら服を脱いで妻の目の前に立った。
巨根だった。私よりはるかに太く長い。
妻も今まで見たことのないペニスに、大きく目を見張っていた。
E『咥えて』
妻は少し躊躇しながら、ペニスに手を添えその亀頭を舐め始め、やがて口に含んだ。
E『おぉ、気持ちいいよー。もっと奥まで咥えて❗️』
妻の頭を押さえたり乳首をいじりながら、Eが妻へのペースを上げてきた。
妻は巨根を必死に咥えているが、
『ングッ❗️』
『アグッ❗️』
と苦しそうだった。
E『奥さん、旦那の前で初めての男にヤラれるのが好きなの⁉️』
『今まで、何人ぐらいにヤラれた⁉️』
『結婚してんのに、こんなことしていいの⁉️』
『どれ、どんぐらい濡れてる⁉️』
Eが妻を立たせて、指をおまんこに差し込んだ。
E『すげぇ濡れてるよ、奥さん‼️感じてんの⁉️よっしゃ、布団行こう❗️』
汗臭い万年布団に寝かした妻を、Eが本格的に犯し始めた。
おっぱいを揉み、舐めまわした乳首の周りはEの唾液でテカテカと光っている。
さらに腹や尻を撫で回す。
やがて足を閉じれないようにロックして、おまんこに指を挿れた。
Gスポットを刺激しているのか、激しく出し入れを繰り返す。
妻『アァーーーー。ハァハァハァハァ。イヤーーーー。アッアッ』
E『気持ちいい⁉️ホラ、旦那が見てるよ‼️』
妻『イヤーーーーー。アッアッ❗️アーー、き、気持ちいい‼️』
E『旦那さん!ほら、クリトリスがすげぇ固くなってるよ。このクリトリス、紐で縛りたいね。いやらしいねー』
指で散々なぶったあと、いよいよEが妻に巨根を埋め込んだ。
妻『ングーーーっ‼️ダ、ダメ‼️ゆっくり、ゆっくりしてーーー‼️』
『アァーーーー。ヒィーーーーー』
ペニスを半分だけ埋めて、Eが妻にキスをする。
妻が両腕を回してEに密着する。
やがて、Eがゆっくりと腰を前後し始めた。
愛液がまとわりついた巨根が、じわじわと埋まって行く。
妻『ハァハァハァハァ』
『あぁ、イイッ❗️もっと!もっと‼️もっと突いてください‼️』
Eは正常位のまま妻を犯し続けた。
妻の両足を抱えて、そのペニスを奥まで打ち込んだ時は、妻の喘ぎがいっそう大きくなった。
E『そんなに声出したら、隣の連中がびっくりするぞ‼️』
そう言われた妻は自分の手で口を塞いだが、喘ぎ声はひっきりなしに漏れた。
E『おまんこン中、出していい⁉️』
妻『ハァハァハァハァ、ダ、ダメ❗️』
E『口ん中は⁉️』
妻『ダメ、ダメ』
E『おっしゃ❗️出る❗️出る❗️』
妻『アァーーーー‼️突いて‼️突いて‼️そう❗️もっと❗️突いてーーー‼️』
Eは吠えながら、妻の腹に大量の精液を吐き出した。
妻の愛液でベチョベチョに濡れたペニスを妻の顔に近づける。
妻はまだ喘ぎながら、そのペニスを舐めた。
きっとその先っぽからはまだ精液が漏れていただろう。
波打つ妻のおまんこは、まだぽっかりと開いていた。
少し休憩しよう、と部屋に戻った。
私「これまで我々みたいなカップルとは何回ぐらいやったんですか⁉️」
E『5.6回かな。今は、特定の奥さんを毎月借りてヤッてる』
『その前は、奥さんが婦人警官ていう夫婦ともヤッた』
その瞬間、妻がビクッと体を固くしたのがわかった。私も予想外の発言にびっくりした。
Eには、妻が現役だとは一切明かしていなかった。そんな中、まさか妻とは別の現役婦人警官をEがすでに犯していたとは。
と同時に、こんな淫靡なプレーをしている人妻で現役の婦人警官が、妻の他にもいることが驚きだった。
今から思えば、Eにさっきあなたが犯した妻も婦人警官ですと明かし、その別の婦人警官の話を詳しく聞けばその後の興奮材料になったのに、と後悔している。
休憩のあと、椅子に座ったEのペニスを妻は長いことフェラさせられた。そして、机に手をつかされてバックから犯された。
むさ苦しい独身中年男の部屋に妻の喘ぎ声が響く。
それを見ながら、私も2回目の射精をティッシュに出した。
Eは再度中出しを求めてきた。
妻『ダメ。お尻にかけて‼️』
Eは、妻の腰を鷲掴みにしてペニスを奥深くまで何度も突き刺した。
妻『アァーーーー、イイ‼️イクッ‼️イクーーーッ‼️』
2回目とは思えないほど大量の精液を、バックから妻の尻にぶっかけた。
2回目が終わって妻が余韻に浸っていた時、Eの固定電話が鳴った。
E『もしもし。うんうん。来てるよ!ホントだって‼️今ここにいるから』
ニヤニヤしなが電話の相手としゃべっている。
どうやら、”今夜人妻がアパートにきて、タダでセックスするから。嘘だと思うなら適当な時間に電話してこいよ”と言っていたらしい。
E『本物の素人だって‼️わかったわかった、今かわるから』
Eが受話器を妻に差し出した。
“えっ⁉️しゃべるの⁉️”
と、戸惑いながらも妻が電話をかわった。
妻『もしもし、、、』
妻『あ、はい。そうです。はい、、、そうです』
相手は本物の人妻が出て、驚いただろう。
しかも、自分の友人とたった今までセックスをしていたのだから。
Eは妻の乳首をつまんだりクリトリスをいじって、妻の表情を楽しんでいる。
妻『アッ‼️アッ‼️ハァハァ』
妻『ウフフフ。はい、本物ですよ。アッ❗️そ、そう。そうです』
妻『えっ⁉️今から、ですか⁉️えー、、、ちょっと無理です。もう遅いので』
どうやら、今からアパートに行く❗️と相手が言ってきたらしい。
Eが私のほうに許可を求めてきたが、さすがにそこまでは想定していなかったので、断った。
そして、最後に妻にキスをしてきたEと別れて帰宅し、さらに淫乱になった妻を抱いた。
後日妻が
『この前、電話の人がアパートに来てたら、あのあとたくさん犯されたよね。そうして欲しかった⁉️』
妻『もう少し早かったら、来てたよね。2人がかりで犯されたよね』
妻『ヤラれて欲しかったんでしょ⁉️ウフフッ』
と聞いてきた。