上司Dは、妻が最初の公認浮気を同僚(私的には寝取られ。彼とのセックスが一番多く、31回)としてから、同僚Cや性感マッサージ師とのセックスを重ねていた中で、突如浮上してきた男だった。
妻『Dさんがね、面白い人なの』
飲み会で、妻をケラケラ笑わせてくれる60手前の上司だという。
見た目は、俳優の竹中直人に似ているらしい。
何人かの男たちに1ヶ月の中で1週間に1回か2回犯されていた妻が、まさに『犯され期』の入り口に差し掛かっていた頃、妻の口からDの名前がよく出るようになった。
私「間違いなくお前を狙ってるんじゃない⁉️」
妻『そうかなぁ。ただの面白い上司って感じで、飲んでると楽しい人だよ』
私「そのうち、2人で飲もう!って誘ってくるよ。お前が最近オンナ感を出して色っぽくなったのがその人にもわかるんだよ。俺も男だからわかる‼️」
そんな会話の後、2ヶ月ほど過ぎただろうか。
会社にいた私の携帯にメールが届いた。
妻『今夜Dさんに誘われたんだけど、行ってきていい❓』
キター‼️と思った。
股間が硬くなるのを抑えつつ、行っておいで!と伝えた。
もちろん、2人で決めた“暗号”を忘れないように念を押した。
その夜、妻からの連絡を待ちながら、硬くなったペニスを何度触っただろうか。
すると、22時頃携帯が鳴った。
妻『もしもし、アタシ。これから帰るね』
エッ⁉️この時間って微妙だよな⁉️ナニ⁉️
妻に聞くと、2軒ほどハシゴして帰るという。
Dとの最初のデートは、2軒ハシゴして終わったようだった。
このあと、Dはさらに2回妻を誘い、何事もなく妻を帰していた。
しかし、これが作戦だったのだろう。すっかりDに心を許した妻は、Dに警戒心を持たなくなっていた。さらにいうと、”上司”だからさすがに手を出してこないだろう!と思ったらしい。
私も”Dとはないのかな”と思っていた頃、妻がまたDに誘われた。
過去3回、22時位には終わっていたDとの飲み会。
その日は23時を回っても、妻からの連絡はなかった。
胸がザワザワと騒いだ。
23時半、携帯が鳴った。
妻『もしもし。、、、、2軒目行くことになったから』
2軒目=ホテル=夫以外の男とセックスします!
という妻との暗号だった。
やはりDは妻を狙っていたのだ。
最初の3回は、妻を安心させるため、と同時に、自分に対する妻の反応を見ていたのだ。
妻がタクシーで帰ってきたのは、午前4時だった。
一睡もせず、玄関に入ってきた妻を抱きとめた。
立ったままキスをする。
その体からは、セックスが一度や二度ではなく、さらにノーマルではなかったことが発散されていた。
明け方、妻にキスとペッティングをしながらDとのセックスを聞いた。
妻のおまんこはシーツがすぐ濡れるほどびしょびしょだった。
妻『今日はすごく暗いお店に連れて行かれたの。並んで座った。で、ちょっと飲んでたら、腰に手を回されたの。で、そのまま腰を触らせていたら、肩を抱かれて』
私「それから❓」
妻『肩を抱かれて、キスされた』
私「逃げなかったの」
妻『雰囲気で、キスする雰囲気だった』
妻『それから、ブラウスのボタンをはずされておっぱいを揉まれて、吸われた。ハァハァ、ねぇ、早く挿れて‼️』
妻『ずっと前から狙ってた!って。で、腰に手を回しても嫌がらなかったし、キスした時に”○○ちゃんとヤレる‼️”って確信した、って』
そのあと店を出て、すぐにラブホに入ったという。
妻『入るなり凄いキスされて、”舌をもっと出せ‼️”って』
妻『風呂に入ったんだけど、まず立ったまま洗ってくれて、アソコに指を入れられたの。そのあとに洗ってくれって言われて、洗った。うん、勃ってたよ。フェラチオしたよ』
妻『ベッドに入ってからは、キスをいっぱいしたあとシックスナインをした』
妻『Dさんがベッド降りてなんかガチャガチャやり始めたの。そしたら、バイブを買ったからって、でね、そのバイブで遊ばれたの。最初はそれを舐めさせられて、そのあと自分で淹れろ‼️って』
妻『Dさんがバイブ持ったら、けっこう乱暴だったよ❗️ズコズコって。でも、気持ちよくて、いっぱい声出したの。イイーーー‼️もっと‼️もっと、奥まで‼️もっと動かしてーーー‼️犯してください‼️って』
妻『ねぇ、あなたも挿れて‼️アァーー。そう、そんな感じで抱かれたの‼️気持ちいいか⁉️って何度も何度も聞かれたの‼️気持ちいいです‼️もっと突いてください‼️って言いながら痙攣したのーーー。ハァハァハァ』
一回戦が終わったあと、ベッドでいじられながら、改めて妻をずっと狙っていたことを言われたそうだ。
そして、こうして妻が目の前に全裸で横たわり、その妻を好きなように抱けたことが夢のようだと言ったらしい。
また、妻が嫌がりもせず、逆に積極的にセックスしてくれたのが自信になったと言ったらしい。
Dはこののち、妻を10回犯した。もともと絶倫なのか、バイアグラを飲んでいたのか、妻を歳下の部下だか都合のいい人妻おまんことして扱った。時には手を縛り、時には目隠しをし。