2年前の夏の事。
地方都市に転勤していた私は3年の転勤生活を経て東京の本店復帰が決まりました。
嬉しいのですがひとつ心残りが・・行きつけのスナックのホステスの慶子です。
友人のいない街でスナックの常連になり常連客やママ、ホステスと仲良くなりました。
ホステスの中で2つ年下の慶子(当時26歳)は私の好みの女性でした。
ほんの少しムチッとした体形。
服の上からでも分かる胸の膨らみ。
タイトスカートから伸びてるストッキングに包まれたムチムチ脚線美・・いつしか慶子が私のオナペットになっていました。
ある日、アフターで意気投合して気がついたらラブホでした。
想像していた慶子のボディを目の当たりにして獣のように舐め回しました。
自然と付き合う様になりましたがスナックでは当然秘密です。
慶子ファンの客が来なくなり店の売り上げに響くからです。
そして2年が過ぎ私の東京復帰に慶子が付いて来る事になりました。
婚約者として。
スナックでは
「東京の親戚の商売を手伝う」
と言うことにして慶子のホステス引退が発表されました。
そして8月末にスナックを貸し切りにして常連客8人を集め慶子の送別会が開かれました。
「野村さん(私)が東京転勤で慶子ちゃんも東京行きか・・なんか怪しくない?笑」
などと突っ込まれましたがなんとかゴマかしました。
0時になりおひらきとなりました。
ママと慶子、私と常連客2人が残り閉店後も飲み続けました。
かなり飲んで私もウトウト・・ハッと気がついたら1時過ぎでした。
カウンター席で仮眠しているママが目に入りそして次に目に入って来たのが酔ってダウン寸前の慶子と慶子の両隣に座ってる常連客2人でした。
「慶子ちゃん!最後だよ!もっと飲んで!寝ちゃダメだよ!笑」
「う〜ん・・飲み過ぎた・・眠い・・」
慶子はウトウト・・
「慶子ちゃん、最後だからかなり飲まされてたな・・笑。でも慶子ちゃんとお別れか・・寂しいな・・苦笑。俺、慶子ちゃんのファンだったから・・苦笑」
「寂しいですね。私も慶子ちゃん狙いでしたが・・苦笑」
40代の常連客の会話にゾクゾクしました。
薄目で様子を伺ってるとA氏が
「俺は足フェチで・・慶子ちゃんの足が好きなんだよ・・笑」
B氏は
「私はおっぱい星人でして・・笑慶子ちゃんのおっぱいを何度も想像してました。笑」
慶子が他の男の性欲の対象になっている現実に興奮しました。
同時に慶子の足もおっぱいも味わった優越感でムラムラしてきました。
すると突然A氏がタイトスカートから伸びてる慶子のベージュのストッキングに包まれた太ももを触り出しました❗
「この感触❗ムチムチした太ももの肉圧とストッキングの触り心地がたまらん❗」
A氏のヤツ・・慶子の太ももを触りやがって・・イライラしてきました。
「ああ〜ストッキングをビリビリに破いてこの足をしゃぶりたい❗笑」
A氏の言葉に私は嫉妬と興奮で勃起しました。
やがてA氏の手は慶子のタイトスカートをめくり出しました。
「Aさん!ヤバくないっすか⁉️」
「最後だから・・結局エッチ出来ないでお別れだからパンティくらいいいだろ❗」
ヤバい❗慶子のパンティが見られる❗どーしよう・・見せたくない❗しかし私は動けませんでした。
そして慶子のストッキング越しの純白のパンティが2人の常連に見られました。
「やった❗慶子のパンティ初めて見たよ❗ガードが固くてなかなかパンチラしたい子だったから・・」
ああ❗慶子のパンティが見られてる❗当然ムカつきますが異様に興奮してる自分がいました。
その興奮を続けたくて私は動けませんでした・・
「この白いパンティの中に慶子ちゃんのオマンコがあるんだ・・どんなオマンコしてるんだろ❓マン毛は濃いのか❓オマンコの色と形はどんなだ❓味は❓匂いは❓」
流石にヤバいな・・パンティは許せてもオマンコは絶対に他の男に見られたくない❗自分の女のオマンコを他の男に見られたら男は敗北者です。
A氏はパンティの真ん中に走っているストッキングの縦線を指でなぞり真ん中やや下で指を止めて
「この下に慶子のオマンコがあるんだ❗見ようか・・」
と言葉を発した時、ママが目を覚まし
「あなた達❗何やってるの❗」
とこっぴどく2人は怒られ店を出て行きました。
起きた振りをして
「ママ?どーしたの❓大きな声を出して❓」
私と慶子の関係を唯一知ってるママは慶子がやらしい目に合った事を隠しました。
「ううん・・なんでもないわよ。笑」
あれから2年慶子は私の嫁となり東京生活。
エッチの度にあの夜を思い出すと股関が熱くなります。
慶子のオマンコを舐めながら
「Aさん残念だったね。もう少しで慶子のオマンコ見れたのにね。でも慶子のオマンコは誰にも見せないよ!俺だけのオマンコだよ!」
と心で思うといまだに興奮します。
変態ですね。苦笑