婚約者のいる美人先生の友達と3Pセックス

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由依先生との3回目のデート以来、2ヶ月、毎週のように会ってSEXするようになった。遠距離の彼氏と会う月イチの土日でも日曜の夜にはしっかり会って、中出しSEXで由衣をイカせては優越感を楽しんだ(彼氏とは膣内射精も中イキ経験も無い)。動画ハメ撮りしながら「怜さんのオチンチンの方がいい!」と言わせることも恒例となった。

プレイ内容も色々と試した。変わった場所でシようと、観覧車や多目的トイレなどの定番に個室居酒屋や映画館でフェラ、田舎に行って人気のない高架下で立ちバックしたりしてスリルを味わった。特に由衣の職場である病院の駐車場で入口の見えるところに車を停めて、後部座席で外を眺めながらハメあうのは最高に興奮した!

コスプレSEXもいろいろした。仕事着に続いて、セーラー服(意外に似合ってたwww)、メイド(ご主人様と言わせ続けた!)、婦人警官(真面目顔なんでハマってた!)、サンタ(サンタフェラ最高だった!)など先生もノリノリで楽しんでいた。

そんなSEXを楽しんだある週明けに、LINEで「矢部千佳先生って、覚えていますか?怜さんとたまに会っている話をしたら千佳ちゃんも会いたいって言うんですけど…」と連絡があった。何を話したら俺に会いたいことになるのだろう。

俺の方の記憶は曖昧で矢部先生の印象は由依と同じ職場の理学療法士で顔はまぁまぁだが、ちょいポチャッで胸の膨らみがすごかったかも…くらい…。何で俺と飲みたいのか?と怪しんだがまぁ「OK」の返事を出し、その週末、飯を食いに行くことになった。

指定された店は⚪×駅周辺の焼肉屋。10分ほど前に着いたが2人は既に並んで座っている。「お久しぶりですね」と人懐こい笑顔の矢部先生。「こんちは」というほど喋っことのない俺。

紺のシャツにジーンズと真面目スタイルの由依に対して巨乳丸わかりのニットのトップスとパンツが見えそうなデニムのミニスカで挑発的な姿は矢部先生というよりエッチな千佳ちゃん。色白の由依の隣なので千佳ちゃんの浅黒さが目立つがそれがエロく感じた。病院とは違い、しっかりメイクしてるのと少し痩せてキレイになったような気もする。

由依と矢部千佳先生は既に何倍か飲んでるようで俺もすぐに生中を注文した。乾杯してすぐに盛り上がる。千佳先生は同期で職場では一番の親友らしい。彼氏はいないが職場の医者と不倫中だと何でも良く話した。お互いに由衣は千佳ちゃん、千佳ちゃんは由依と呼んでいる。

2人の病院は不倫天国らしく、理学療法士以外にも受付の子からナース、女医が医者はもちろん、なんとか技師たちともカラミまくっている相関関係を面白おかしく説明してくれた。下ネタを挟む千佳先生の話を聞きながらもつい胸の膨らみに目が行ってしまい、本人に気づかれないかヒヤヒヤした。

ひとしきり話した後に千佳ちゃんがトイレ休憩と席を離れた。由依に「俺とはどんな関係だと話してんの?」聞くと、「仲良くしてるよ♡って言ってます(笑)」とはぐらかした。「それより千佳ちゃんのオッパイ、気になってたでしょう?」由依にはバレてたか(汗)。少しは妬いてくれてるのかな?と期待した。

千佳先生が帰ってくると由依が入れ替わりトイレに立つ。すると千佳ちゃんは俺の隣に座ってきた。ノリよく腕を組んできて「フフッ、怜さんてエッチ上手いんだって?」と耳元で囁いてきた。(やっぱり言ってんのか・・・)と黙っているとデカパイを俺の腕に擦り付けてくる。由依にはない感触。やばい、勃ってきた(笑)。「オチンチンもデカいんでしょ?」

2人して何を話してんだ。「普通だよ、普通!」と言うと指で股間を突いてきた!「あらら?なんかおっきくなってない?」ふざける千佳先生。そうこうしてると由依が帰って来て会計をすることになった。

千佳ちゃん「もう一軒行こう!」

由依「オー!」と酔っ払って3人で店を出る。

「どんな店にする?バーとか?」

「疲れたし、ホテルに酒持ち込んで飲まない?」にドキッとしたが由依も乗り気な顔。3人で行こう!行こう!となり、タクシーを捕まえた。行き先は由依が伝えた。

(これは3Pの展開か?)

由依を好きな俺としては複雑だが欲求は抑えきれん。今夜は由依とヤル予定だったし、ここ数日はオナ禁して精子はタマ袋に満タンだ!程なくしてタクシーが目的地に。誰もが知っているシティホテルだ。受付は俺と由依で済ませ、その間に酒を買い込む千佳ちゃん。ちなみにここまで全て割り勘♪

部屋に入るとまずは乾杯。下ネタで盛り上がるを二人。千佳ちゃんの口からついに俺と結衣の話が出た。「怜さんと由衣ってどんなエッチしてんの?」吹き出しそうになる俺。ストレートすぎるだろ。

「そういう2人はどうなん?」と冗談を言うと「私たちはキスぐらいだよね」と矢部先生はいきなり由依にキスをした。驚いた様子の由依も受け入れている。悪ノリしているのか千佳ちゃんは舌まで入れ出し由依はそれを吸った。「はぁああん…」「ンンン…」、2人ともキスで感じているようだ。エロい。俺を無視して抱き合いながらキスは続く。

その内、由依はキスをしながら千佳ちゃんのニットを捲し上げ、ブラを外した。薄ピンクの大きな乳輪が巨乳と一緒に顔を出す!由依がチラッと俺を見る。来いっという合図にみえた。もうタマらん、俺は近づいて矢部先生のオッパイを揉んだ。

デカイ!全く手に収まらない。Gカップくらいはあるか?乳首を吸いながら癖でマンコに手をやると触りやすいようにおマタを開く千佳ちゃん。既に洪水状態なのがパンツの上からでもわかった。止まらなくなった俺はパンツも脱がせて千佳ちゃんを全裸にした。胸はデカいが腹回りには少し弛み気味もそれはそれでエロい。

膣に指を入れてみると濡れているのでズボズボ入るが肉圧がすごくてハメたら気持ちよさそう。クリを親指で優しくさすりながら、中指でマンコを愛撫した。

「ンンン、アー、ンー、アーンン」感じる千佳ちゃん。キスする由依に「由衣も脱いでよ…」と全裸を促す。由依が脱いでいる間に膣内の指を2本にしてマンコの中をかき回す。

「アー!、ンンー、アーン」オッパイから口を離すと千佳先生から「キスして目線」を感じた。躊躇なく唇を合わせる。由衣も「私も!」と3人で同時にキス!楽し~♪

そのうち、千佳ちゃんが「ベッドまで抱っこして」とせがんできた!由依からも「頑張って怜さん」と指示。背は低いけど50半ばはあるか•••でも後には引けん。頑張れば夢の3Pが待っている!何とかお姫様抱っこで持ち上げ、倒れ込むように千佳ちゃんをベッドまで運んだ。そのまま股を開かせ、指の愛撫を再開する。

その間に由依は俺のズボンとパンツを脱がせたので、身体を捻ってフェラしやすい体勢にすると由依は俺の股間に顔を埋めてチンポを咥え込んだ。つられて俺も千佳ちゃんの割れ目に舌をはわした。

この状況を見て千佳先生は「由衣、お尻を向けて!」と言い、最終的に俺が千佳先生のを千佳先生が由依のを、由依が俺のをと、3人がそれぞれの性器を口で愛撫する体勢になった。ちょうど三角形の体位だ。「ン…ンンー!」感じている由依にフェラされながら目の前には千佳ちゃんのマンコ、BGMには2人の喘ぎ声、もうこんな経験はないよなとこの状況を楽しんだ!

俺が「そろそろ、イッテもいい?」と言うと千佳ちゃんが「待って、私にも飲ませて!」と懇願。体位を変えて俺は仰向けになり、股を開いた。股間近くで由衣と並んだ千佳先生は顔を近づけてマジマジと観察。「わぁーホント、おっきい!ハハハ」とチンポの先っちょにキスをした。

俺は腰を突き出すように振って2人にフェラ奉仕を要求。俺の開いた股に由依と千佳両先生が顔をうずめる。両サイドからペロペロとチンポに舌をはわせる美人2人!最高の光景!スゴイ優越感!嬉しそうに笑顔で俺のチンポにキスしたり舐めたりしている。

「怜さんのはデカイから舐めやすいね♪、アハハ•••」と千佳ちゃん。「フフフ♡」と由衣。アレ?2人はダブルフェラ経験あり?

次第に2人の頭の位置は変わり、千佳ちゃんは裏筋、由依は根元部分をペロペロ♪2人して俺のチンポに群がる子犬のよう!あぁ…桃源郷ってこんな感じ?その内、由依はタマを吸い、千佳先生は亀頭を咥えて斜め方向に首を振り出した。ジュ!ジュ!ジュ!ジュプッ、ジュプッ。チンポとタマ袋の同時攻撃!こりゃタマらん!

俺が感じるのを楽しむように2人の目線は俺の顔を見つめている。「・・・んあぁ」つい声が漏れてしまうと2人はさらに頬を凹ませ、チンポとタマに吸い付く・・・エロくくずれたひょっとこ顔もタマんない。

既に由依のフェラで発射寸前だった俺「ヤバイ、もうイクよ!」うなずく千佳先生の口に溜めてた精子を大放出!ドピュドピュしている間は動きが止まるタイプの千佳先生。縮みあがるタマタマをペロペロする由衣。

あぁ、出たぁ•••。笑顔で口を離し、「はくはんえたよ(たくさん出たよ)」と口内の精子を見せてくる。その間に由依は残り汁を奪うようにチンポを咥えてお掃除フェラ、手コキしながら尿道口を吸う。

「もう、いいかなぁ?」と笑顔で一滴残らず精子を飲み干してくれるいい女。気持ちえがったぁ!でも全然、勃起はおさまらない。

「アハハ、まだ大っきいままだね♪」とチンポを握りしめて喜ぶ千佳先生。「挟んだげようか?」妖しく笑い、巨乳でチンポを包み込む。初パイズリです!千佳先生、オッパイを上下させながら亀頭をペロペロ♪最高♪「怜さん、気持ちイの?私のオッパイじゃできないもんね…チュ♡」と意地悪くキスする由衣。それを見て笑う千佳ちゃん。

「ようし、お先にいただいちゃおうかな♪」と千佳先生は俺にまたがり、腰を下ろしながら自分のマンコにチンポを導いた。

「あぁー、スゴイ•••、デカイィー」腰を前後に振り出す千佳ちゃん。揺れるGカップ乳がタマらん、こちらこそスゴイ眺めだ。マンコの方は由依のチンポを締め付けるマッスルマンコと違い、千佳先生のはチンポをマン肉で包み込むような快感でコレもアリだわ。

「あぁー、気持ちイー、あぁん」と俺の上で暴れまくる。由依に「顏を跨いで」と言い、二つのマンコを口とチンポで味わう。千佳ちゃんのマンコにチンポは飲み込まれ、由衣のマンコに口を吸い付ける、桃源郷だぁ!

「アアーン♡」と由衣も感じているようだ。「あん!あん!あん!」と快感を求めて小刻みに腰振る千佳先生、やばい舐められないくらい気持ちいい!

愛撫できなくなった俺に、「怜さん、気持ちいい?私以外のマンコでも気持ちいいの?」と身体を離し、舌を入れてくる由依に答えずに舌を吸った。

「私もキスしてェ」と倒れ込んでくる千佳先生。巨乳と密着する俺の身体!気持ちいいわー♪千佳先生とチュパチュパしながら、「タマタマ吸って」と由依に頼む。素直に従い、千佳先生と繋がっている結合部近くのタマを咥える由依。少し屈辱的かなwwww。俺と抱き合いながらも千佳先生は腰をクイクイと動かす。ヤベーもう出そうだ!

「中に出していいの?」「はぁーん!•••ゥウン、ワタシもピル飲んでるから出して!出して!」と何でも話しているなこの2人。よし、それなら中イキさせてやるか。「俺が上になろうか」と千佳先生を仰向けにして再挿入、ちよいポチャの少しダラシない身体がよく見える。身体はユルいがマンコは肉圧でチンポを包み込み、具合がいい。

「アァン、デカイ〜、スゴイ〜」喜ぶ千佳ちゃん。足を屈曲させて覆いかぶさりマンコを突くようにピストン、由依がすぐにイク体位だ。

「あぁーん!スゴイ!、あぁぁあぁぁ!デカイ!デカイ!」喜ぶ千佳先生。深く!深く!と小刻みに突きまくるが、由依よりも尻肉が多く、足が太いのでなんか勝手が違う。ゴムまりに腰を打ち付けている感じだ。弾力性がスゴい。感じ方も由依と違う。

「はあーん、あぁーん」口を半開きで目を閉じ、眉間にシワを寄せて感じる千佳ちゃんは5割増しに可愛く見える。「あぁ!スゴイ!もうダメ、あぁん!」絶叫する千佳先生、感じてるみたいだから、まあ、いいか。

「んああぁー!イグ!イグ!イグ!ダメェー!」マンコの肉圧が上がり、チンポの締め付けスゴイ!よし!「イクよ!」腰の打ち付けマックス!「出るぞ!」ドピュドピュ•••。ああ、気持ちいい。由依以外のマンコに初めて出す快感。意識が遠のく千佳先生。俺も余韻に浸りながら辺りを見回す。あれ?由依がいないことに気づく。

千佳先生をイカせることに没頭してた。少し焦る俺。さすがに帰ってはいないだろ。浴室かトイレか。「シャワー浴びてくる」と千佳先生を放ってベッドを離れた。

浴室の扉を開けるとバスタブのヘリに腰掛けて放心状態の由依がいる。前に立つと見上げる由依と目が合う。「どうしたの?」「・・・」目を逸らす由依。由依を抱き上げ、唇を重ねようとすると顔を逸らし答えた。「千佳と愛し合う怜さんに我慢できなくなっちゃった。妬けたのかも•••」由依がたまらなく愛おしく思えた。

「好きだ,,好きだよ」頬にキスをしてそのまま唇までたどり着いた。抱きしめながら舌を入れると由依も受け入れて舌を吸った。「好きだよ。由依は?」

「•••」無言で俺を見つめる。チンポを握りしめ、誤魔化すように手コキ始める由依。由依の片足を上げて、立位で挿入した。

「好きだよ」

「ハァ、ンー、でも私、普通の女じゃないの、分かってるでしょ?毎日エッチなことばかり考えてるの」

「分かってるよ。俺が由依のエッチを満たすよ。俺のチンポで満たすよ。好きだろ?俺のチンポ?」

「うん、大好き、怜さんのオチンチン♡」ここは素直なんかい!

ここで由依のマンコに突き上げるようにチンポを打ち付ける。「アァン♡気持ちイィ」由衣も腰を使いだす。浴室がパンパン、パンパン反響する。

「アァッ!アァッ!アァッ!私も好き!怜さんがいないとダメ!アァッ!」「俺だけの由依になるか?」「アァン、はい!、ァアー、アァン!」

ハメながらの告白に2人の腰の動きがキレイにシンクロした。目いっぱい腰を打ち付ける俺!感じながらマンコをシメつける由衣!

「アッ!イクッ!イッちゃう!怜さんのオチンチンでイッちゃう!アッ!アッ!」

「俺もイクぞ!」

(ついにオトしたぞ・・・)達成感の中で由依に放出した。

この後、千佳先生を置いてタクシーで俺の部屋に帰り、性欲が尽きるまでヤリ続けた。眠くなると睡眠をとり、目が覚めるとハメた。翌日の夜中まで2人とも飽きずに続いた。途中、察した千佳先生からは「お幸せに」とメールが来た。

その日から俺たちは同棲することになった。離れたくないという思いとこの性欲モンスターを放置できないなという心配もあった(笑)。

次の週末に由依は杉野遥亮似のフィアンセに別れを言い渡した。見た目で若いと思っていた彼氏だが実際は30代後半で泣きが入ったらしいが、由依は至ってクールだった様子。思いを遂げた俺だが前途洋々ではないわなぁと思っている。

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