婚約者のいる美人先生のカラダをコスプレやオモチャにして遊んだ

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由依先生とドライブからの帰り道、性欲が満たされ、スッキリした気分で明日への仕事に気持ちを切り替えられるはずだった。近所のコンビニで弁当を買い、部屋に着くとまだ7時。今頃、盛り上がってんだろうな。

上下の口で俺の精子を飲み込んだその足で合コンに向かった淫乱女、由依。あんないい女をコンパ男たちは放っておかないだろう。どうせなら服や髪に精液をつけてやればよかった。

セフレに対する複雑な嫉妬心?でモヤモヤしていた。そう言えばまた連絡してねと言っていたな。今夜にでも電話してみようか?いやいや、合コン後に確認しているみたいに思われるな。ソクバッキーと思われたら最悪だ。そもそも別に彼氏がいる女じゃないか。8時ごろ(来週日曜は昼の1時からでいい?)とLINEしてみた。勿論、既読無し。

テレビを見ながら気にしないようにして待つ。9時、10時、11時になっても音沙汰なし。思い切って11時半ごろに電話をいれた。すぐに留守電に繋がる。悶々としてきた。

あのビッチめ、コンパ男のチンポでも咥えてるんじやないか?あの淫乱は言い寄られて断ることあんのか?あの綺麗な顔にあのフェラテクで咥えられたら普通の男は一たまりもないだろう。

店のトイレで見知らぬ男にフェラする由依の姿、立ちバックで突っ込まれて感じてる由依の姿、いろんな妄想が頭を駆け巡る。股間が硬くなってきた、やはり俺はネトラレなのか?今日の動画で自分を慰めようとパンツを脱いで由依のフェラシーンを再生させた。・・・その時、先生からの電話!

「遅くなってごめんなさい。着信に気づきませんでした。」聞くとコンパ自体は9時には終わったがその後、女子会してお茶してたとのこと。

遠巻きにコンパの様子を聞くと普通に盛り上がったけどおとなし目の男性陣で次の約束もなかったらしい。

時間の件も了解して電話を切り、ホッとする俺。自分で由依に愛欲を抱いていることがはっきりと分かった。俺の方がセフレとして割り切れていないのだ。ひとまずその晩は安心して先生の動画でオナニーして寝た(笑)。

次の日曜日まで、その日をどんな日にしようか?と暇があるといつも考えていた。昼ディナーとして手製のビーフシチューにフランスパンを用意しよう。酒はオススメのチリ産ワイン。

エッチの方は時間はタップリ夜の11時までOKと言われてる。まずは前から思っていたコスプレ!病院の本物の制服でチンポのリハビリをしてもらいたい!恐る恐るLINEで

「制服持ってきて!」と頼むと「いいよ♡」と嬉しい答え。

一発目は口とマンコどっちに出そうか?シャワーも一緒に入ろうか?制服姿で抜いてもらった後は2人とも全裸で時間の許す限りつながっていたい。

そんなことを考えながら週末を待ち遠しく思いながら仕事をしていた。

ビーフシチューは木曜から作ることにした。俺のレシピは茄子を使う。秋茄子の時期だ。茄子を選びながら面白いことを思いつく。そのほか、具材を買いながら特にエリンギ、ニンジンは入念に選んだ。メインの準備は万端。しかし、土曜の夕方に思いがけないことが起こる。

奮発して高級ワインを買おうと大きめの〇〇駅まで出た。ついでに食材売り場にも足を伸ばすとなんと男連れの由依と遭遇した。

寄り添う2人、男は若く、スラっとして杉野遥亮風のイケメンだ。恐らく婚約者の彼氏だろう。俺に気づく先生、笑顔で会釈をして彼氏に何やら話している。彼氏も俺に会釈して会話はせずにそのまま去っていった。知り合いの患者さんとでも説明したのだろうか。

ショックだった。遠距離恋愛している婚約者がいるのはもちろん知っていたがリアルに彼氏を目撃して顔をまじまじと見てしまった。イケメンの彼氏に笑顔の由依、お似合いの2人だった。

翌日の昼から俺に抱かれる予定があるのに、前の晩に彼氏に会うか?普通!ふつふつと怒りが込み上げてきた。明日のために買ったワインボトルを投げつけたい衝動に駆られた。もう、会わん!家に帰ったらシチューも捨てちまおう!そんな気持ちで帰途に着いた。

家に着きシャワーを浴びる。明日はどうしようか。もう、本当に会わないでいられるか?少し落ち着き、考えながらビールを飲む。

俺は由依のことを「セフレだ」と性欲処理の対象にしか見ないようにしたが、結局、恋愛感情を消しは去ることはできていないのだ。そんな時に由依からLINEが入る。時間は12時前だ。

(今日は驚きました。今はホテルですが明日は楽しみにしています♡)

婚約者とのSEXを匂わし、そして割り切っているかのように明日は約束通り俺の部屋に来るという内容。来れば俺に抱かれるのは承知だろう。

もしかしたら由依はSEX依存症なのでないか?あえて前日に婚約者と寝ることによって俺とのSEXでより興奮する変態女のなのかもしれない。色々な考えが頭をよぎった。悶々としながらも酒を飲んで酔いで誤魔化し眠りについた。

朝起きると無性に先生の身体が欲しくなった。あの弾力性のあるオッパイを揉みしだきたい!あの具合のいいマンコに自分のチンポを突っ込みたい!現金なもんで一晩寝れば昨日のモヤモヤよりも性欲が勝っている。もう、チンポもバッキバキだ。とにかく早く由依を抱きたい。とにかく今夜はSEXを楽しもう!コスプレ以外にも色々ヤッテやる。

昼が過ぎ、時間の10分前に着いた由依先生。今日は紺のノースリーブに白いシャツを羽織ったデニム姿の大人セクシーな服装だ。手土産のケーキを預かり、部屋に入れる。

俺の部屋は大きめのシングルベッドにテーブルと2人掛けソファが並ぶリビング広めの1DKだ。先生をソファに座らせ、グリーンサラダにビーフシチューとフランスパンを並べた。

まずはワインで乾杯。男の手料理は初めてだと言う先生はどれも美味しいと喜んでくれた。食後にさりげなくキス、

「デザートはケーキだよ。フフフ♡」「先生がいいな」と舌を絡める。俺の舌に吸い付く由依、デニムの股間に手をやるとじわっと熱くなっている。指先で軽く揉むと「はぁ・・・はぁ・・・」と早くも感じる淫乱先生。俺も早くハメたいがここは堪える。

「先生、制服いい?」由依はうなずき、浴室に着替えに行った。期待に股間は勃起しっぱなしだ。5分もせず、リハビリ姿の由依が戻ってきた。

久々の先生の制服姿。上が白で襟が高く、前の重なって中心からズレたところにファスナーがついているタイプ。医者もよく着ているやつだ。下は紺のスラックス。ナース服と違い、セクシー度は低いけど実際に先生とリハビリしていたときの服装なのでエロく感じる。まずは壁際に立たせて写真撮影、何故か笑顔でガッツポーズの由依先生。『エッチ頑張るぞーっ』てか?(笑)

スマホを握ったまま、俺はベッドに横たわり、患者になり切る

「それでは井原さん(俺の苗字)オチンチンのリハビリを始めますね♡」

「よろしくお願いします」俺の部屋着のスウェットを脱がす。チンポは既にバッキバキだ。

「おチンチンが腫れて大っきくなっていますね。フフフ、触りますよ」チンポに触れる手が冷たく気持ちいい・・・。「これは病気ですか?」

「はい、でも安心してください。白い膿が溜まっているだけなので出せば治ります♡」とノリノリの先生(笑)。「先生、白い膿、出してもらえますか?」「分かりました♡」いやらしく、慣れた手つきで上下にシゴきだす。

「普段、自慰行為はしていますか?」「はい、先生を想像しています」「フフフ、そんなことをしてはいけませんよ♡」両手でチンポを握りながら

「井原さんのおチンチンは大きくなりすぎですね♡これではSEXのときに女性器が壊れてしまうかもしれませんよ」とゆっくり上下動。

「ん?何か出ていますね。舐めてみましょうね」カワイイ舌で尿道口をペロンとする先生。「少し苦い、これはカウパー腺液ですね」「先生、もっとペロペロしてください」「駄目でーす。これはリハビリなので口は使いません」

「えー、それではオッパイを見せてください」「いいですけど私の胸はそんなに大きくないですよ」と言いながら制服の左側のボタンとファスナーを自分で下ろす。ブラはつけていなく、形のいいオッパイが片方顔を出した。

「先生、こちらに・・・」顔とオッパイが見やすいように先生をベッドの上で俺が股を開いたところに膝まづくようにすわらせた。再度、スマホを取り出し撮影開始、片方のオッパイをさらけ出しながら両手でチンポを握る笑顔がエロい。

小刻みにシコシコしながら「出ろ〜」と呟いているカワイイ先生。

程なくしてチンポに唾を垂らして片手持ちに切り替える。

シゴく上下動に手首の捻りを入れて、さらにピッチを上げる先生。カリの部分の刺激が倍増されてすごい快感に包まれる。(まるで風俗嬢じゃないか!こんなこともできんのか!)息づかいが荒くなる俺に、

「井原さん、気持ちいですか?」「・・・はい・・・ンン」言葉にならん。

「そろそろ口で願いします!我慢できません」

「ダメでーす♡」

「それではせめて口で袋のシワを伸ばしてください」

「ウフフ♡仕方ありませんね」シコシコしながら俺の股間に顔を埋める先生。

タマを口に含み、袋のシワシワが伸び切るくらいまで引っ張り(コレがして欲しかったの?)と頬を凹ませながら俺の顔を見る先生。うなずく俺。・・・ジュパッ!・・・ジュパッ!とタマを引っ張っては離すを繰り返す。

「気持ちい、ありがとうございます。そろそろチンポの方も・・・」先生はタマから口を離してチンポを見つめる。

「フフフ♡」いやらしい目つきで笑い、口をアーンしながらチンポを探すように咥えるエロい顔。首の上下動に横にかしげる動きも加えて最初からローリングフェラ!ピッチもドンドン上がる。既にイキそうだった俺、もう我慢できん!

「先生!あぁイキそう!…で、出ます!」白い膿を先生の口に大量発射!縦に首振りを続けながらチンポを吸い続ける先生!すごい快感に全身が硬くなった。

「はぁ、はぁ、膿は沢山出ましたか?」チンポを口から離して笑顔で口の中を見せる先生。

「濃いのが出たね。飲んでもらえますか?」にうなずき、目を閉じてゴックン。笑顔で「エヘヘ♡」と口を開けて飲み切ったことをアピールしているアホっぽい美人先生。

「まだ、オチンチンの腫れは引きませんねぇ、チュ♡」と勃起しっぱなしの亀頭にキス。「まだ、膿は残ってるのかなぁ♡」と言いながら再度咥える先生。

「先生のマンコも見せてください」

「フフフ♡」チンポを咥えたままでパンツを脱いで俺の頭の上を跨がり、マンコを顔の前に突き出した。ワレ目は既にドロドロだ。69で先生のクリトリスをネブる。

「ンンッ!ンンー!ンァ!」咥えながら感じている。指を膣に入れてGスポット付近を刺激する。

「ンン!ンーン!はぁ、無理!気持ち良すぎておシャブリに集中できない!」感じ過ぎてチンポを口から離してしまった。

「それじゃあ、残りの膿は先生のマンコで搾り取ってください」

「ウフフ♡、仕方ありませんね〜」と反転して俺にまたがり、チンポを自分でマンコ穴に導く。手慣れたようにグニュッと合体!挿入った!

手を後ろについてM字開脚のポーズで腰を動かし始めた。先生の美人顔と美乳に結合部が制服姿で楽しめる!エロ過ぎる光景!すかさずスマホを向けるとアヘりながら口元笑顔の淫乱先生、鼻が高いので洋物AVのようだ(笑)。

「ハァハァ、撮りすぎないで♡、アァッ!アァッ!アァッ!」と感じながらパン、パン、パンと俺の腰に尻を打ち付ける先生。「でも、先生撮られると感じるんでしょう?www」

「アァン、・・・そんなことない、・・・アァッ!」と言葉と裏腹にマンコを突き出すように腰を振って結合部を見せつける笑顔の先生。チンポはマン汁で白く泡立ち、オッパイも弾むように揺れてる♪エロい眺め!

「ア…、アァン!アァン!やっぱり気持ちィー♡」と白状する先生。音声も録音されてまーす(笑)。恍惚とした表情で口は半開きになったアへ顔もしっかり撮れた!

「よーし、イカせちゃおう♡胸を貸してください」と身体を起こして手を俺の胸に置く。由衣先生の陰唇と俺のチンポの付け根の密着度が増し激しい上下動が始まった。杭打ち騎乗位だ!

パァンッ!パァンッ!パァンッ!長いストロークで先生の湿ったマンコに俺のチンポが突き刺さって最高に気持ちいい!根元まで入るマンコとチンポもよく見える。目の前で揺れるオッパイも楽しめる。

「アァン!アァン!アァン!気持ちぃ!アー!」アエギ声も大きくなってきた♪俺も先生の腰が当たるたびにチンポのつけ根が圧迫されて気持ちイ!

「アッ!アッ!アッ!イキそう!」眉間にシワをよせて感じている淫乱先生。

「俺もイキそうだ・・・出るよ!」うなずく先生。そのままドピュっと中出し。先生も同時に行ったのかマンコの締めつけが強くなる。チンポがとろけそうだ・・・。先生の上半身は倒れ込み、放心状態で肩で息をしている。

上下の口に出して少し落ち着く俺のチンポ。まだ四時前だ。喉が渇いたとワインをグラスに注ぐ由依。

「俺にも飲ませて」と言うと口移しで飲ませてくれた。

「昨日は彼氏と何回シタの?」とキスしながら尋ねた。

「・・・2回」少しバツが悪そうな由依。

「・・・俺の精子と中で混じっているかもね・・・」少しイヤミな俺。

「彼氏は中出ししないよ♡」

「え?何で?」「だってピル飲んでいるの知らないもん」そりゃそうか。ピルはセフレの医者から与えられていたのだ。彼氏は知るわけがない。ちなみに今は医者とは別れているので自分でネット購入しているとのこと。

「今、中に出せるのは怜さんのオチンチンだけーwww」とニヤニヤしながら舌を絡める由依。

「休憩がてら少しゲームをしようか?」「え?何するの?」不安げな笑顔の由依。

「コレつけて」とアイマスクを渡す。

「下のお口にもチンチン以外に食べてもらおうかなぁと思って、マンコに入れたものを当ててもらいます」

「え〜、変態だぁ」と言いながらもアイマスクを付ける先生。まずは定番の茄子からだ!俺のチンポよりも太く、真っ直ぐなものを選んだ。茄子を膣口に押し付けグリグリ、

「アッ、なんか凄そう、ゆっくり入れてね♡」精液と愛液でグチャグチャなマンコでも簡単には入らない。少しづつ、少しづつ茄子を回しながら侵入させる。

「力抜いて」

「ハァハァ」茄子が由依のマンコを押し広げながら食い込んでいく。

「なんだか分かる?」

「・・・茄子?、大きすぎない?すごく圧迫されている…」

「ピンポン!正解です」そのタイミングでついに茄子は丸ごと先生の膣の中に飲み込まれた。ヘタの周辺だけ露出している。

「手で脚を持って」由依に自分で膝を持たせM字に大股開きさせる。このエロい眺めをパシャリとスマホ撮影。

「あ〜、撮ったでしょう!もう♡」

「正解のご褒美だよ」茄子の頭を掴み、マンコに出し入れ、

「アッ、アァ〜、ハァ〜、ヤッ、アァ〜」茄子でも感じる変態女、由衣(笑)。

「では次の問題です」茄子を抜き、ニンジンを入れる。事前に皮は剥いてある。30センチ近い特大のものを選んだが、先っちょは茄子より細いので簡単に入る。しかしそこは由依の名器マンコ、細いなら細いなりに締め付けている。

スルスルと入り20センチを超えた。俺のチンポよりも長いので由依には未知の領域だろう。ニンジンなので入るほどに太さも大きくなる。

「アァーン、長すぎる・・・大根?」思わず吹き出す。

「www、流石に大根は突っ込まないよ」ニンジンはほぼ由依の中に入った。ヘタがないため異様な光景。

「ンン、アァン、アッハァ〜、子宮に入るぅ、何コレ?ニンジン?」「ピンポン!正解!」

この時、ふと由依の婚約者の顔が頭に浮ぶ、あの杉野遥亮風の顔だ!大事な彼女のマンコがこんなふうにオモチャにされているなんてアイツ思いもしてないだろうな・・・、変な優越感が湧いてきた。

「ホラ、ご褒美だ!」ニンジンをマンコに出し入れして弄んだ。「アァン、アッ〜」自分の女がニンジン相手でも感じる淫乱女なのは知っているのか?あの男はwww。

それからも俺は由衣先生のマンコにエリンギやセロリと次々入れて楽しんだ。ワインボトルも空にしてから入れてみた。冷たいとか言いながらもしっかり感じていた。俺の膝をリハビリをしてくれた先生は自分の身体をオモチャにされて喜ぶ変態女だったのだ。記念撮影も忘れなかった。

「では最後の問題です」無防備に目隠しされながら自分で両脚を持つ由依の姿、顔に似合わない毛深い陰毛の下にパックリ開いたマンコが愛液をタラして次の挿入物を待っている。残るは俺のチンポ!先っちょが入るや否や、

「あ、怜さんのオチンチンでしよ?」

「ピンポン、正解です」

「早く突いてェ♡」とチンポ懇願する変態先生。一気に根元まで突っ込んで腰を打ち付ける。

「アァン!やっぱりオチンチン、気持ちいい!アァン!怜さんのオチンチン!アァン」目隠しのせいかいつもに増して由依の感度がいい!

「彼氏のよりいいか!」

「アン!彼氏より怜さんの方がいい!アァン!」今日は素直な由衣。彼氏に抱かれた昨晩を思い出して興奮しているのかもしれない。パァン!パァン!パァン!俺も優越感で腰の打ち付けが激しくなる。

「アッ!アッ!アッ!アァッ!」脚を屈曲させ、奥まで突っ込みグリグリ回す。

「はぁ、はぁ、彼氏のチンポは由依のこんなに奥まで届くか?」

「アァン!・・・届かない、届かない!」よし、由依の最も奥で射精してやる。俺は押すように奥に奥に突きまくる!

「アッ!イクッ!イッちゃう!アッ!アッ!」

「オリャ!イケ!イケ!」チンポで膣奥を押しまくる!

「アッ!アッ!怜さんのッ!怜さんのオチンチン!気持ちいい!イッちゃう!イッちゃう!イッ・・・」

「(イッたな!)ヨシッ!俺も行くぞ!」俺の下でヒクヒクしている由依を眺めながら膣奥にドピュドピュと精子を流し込む!受けるマンコの締め付けも強くなり、凄い充実感の中で昨夜の彼氏の顔を思い浮かべる。

お前にできない快楽を俺は由衣に与えることができる。性的には完全に俺が由依を支配している。まだ、放心状態の由衣を抱きしめながらこの女のすべてを俺のものにしたいと考えていた。

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