婚約者がいる美人先生とエッチなドライブデート

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由依先生がウチに泊まった夜から一カ月が経とうとしているがあれから一度も会っていない。半月前に食事の約束をしたが俺の仕事のトラブルで急遽行けなくなり、それから2人の都合がつかなくなった。

LINEでは下ネタなどは入れずに「また、飲みに行きませんか?」とか「家に食事に来ませんか?」など丁寧な対応をしているが、最近は「ごめんなさい。その日は先約があります」とあの淫美な夜がウソだったかのようなそっけない返事。

夢のようなあの夜のことが事実だったことは俺のスマホデータで確かめられる。頬を凹ませ、俺のチンポに吸い付く下品な美人顔は堪らない。プリプリ美乳にクビレた腰や先生を犯している結合部のアップ。

あれから由依先生の画像データでオナニーが日課となったが、先生には他にも彼氏や医者のSEXパートナーがいるので俺とは状況が違うんだろうと情け無く思っていた。

ある日曜の朝に思い切って先生に電話してみた。突然の電話に驚いてる様子。方向性を変えてドライブしない?と誘ったら「・・・いいですよ」との嬉しい返事♪昼前に最寄駅に迎えに行く約束をした。

約束の15分前に着いたら既に先生も待っていた。相変わらずの美しいお顔に品のある佇まい。紺の長袖Tシャツにセンスのいい花柄のフレアスカートでデート感満載の服装も嬉しい。(俺,ホントにあの人とヤッたんかな?と疑うほど綺麗♪)そっと近づき、窓を開けて声をかけるとそそくさと車に。近くで見ても綺麗な由依先生にあの晩の淫らな姿がダブり股間が硬くなってしまったwww。

「お弁当作ってきちゃった。よかったら食べません?」なんと嬉しい対応!勿論と

「それじゃあ、景色のいいところでも行きましょう」

なんかぎこちない会話の2人。ナマで合体した仲とは思えない緊張がある。

「花柄のスカート似合ってます」少し棒読みで褒めると

「ありがとう、もうトシだしーと思ったんだけど・・・」

「いや、スゴイ似合ってますよ」笑顔の先生。

由依先生は27歳で俺の4こ下であることは前回聞いていた。

景色のいいとっておきの自然公園に車を停めた。まだ肌寒い陽気で他に誰もいない。少し散歩してから眺めの良いベンチに座る。

「おにぎりに玉子とブロッコリーとウインナーくらいだけど・・・」と即席で作ってくれた弁当が出された。

「ありがとうございます。腹減った」とおにぎりを口にする。

俺のチンポを何度もシゴいてくれた手で握ったおにぎり。先生をみるとブロッコリーのために大口開いている。俺のチンポを咥えたフェラ顔を思い出す。もう完全に勃起状態。

楽しい会話に終始笑顔の先生。食欲を満たしたところで性欲もなんとかしたくなる俺。思い切って、

「何で会ってくれなかったの?」と聞く、情けないけど。

「だって怜さんドタキャンするんだもん♡」と膨れる顔も可愛い由依ちゃん♪

もう我慢できんとばかりにキス。舌を絡めて応える先生。キスしながら、

「リハビリをお願いします・・・」と言うと由依先生は手で俺の股間を触る。

「フフフ・・・もうカッチカチやねんwww」と冗談を言って、ジーンズのチャックを下ろしてチンポを取り出し優しく手コキ。手慣れた感がハンパない。

立ちション以外に外でチンポ出したの初めての俺。もう、誰かに見られても構わん!と快感に身を委ねる。

「やっぱり、怜さんの大っきいね♡」とシコシコ、感じる俺の顔を嬉しそうに見つめている。

「・・・口でしてもらえる?」にうなずいて俺の股間に顔を埋める。

「怜さんのオチンチンが一番だなぁ♡チュッチュ♡」

亀頭に何度もキスをしてくれる由依先生だけど確実に誰かと比べてるよなぁ。カリの周りをレロレロ、快感に集中!気持ちエー。

「ウフッ♡顔より大きい?」愛しむように俺のチンポに頬ずり。先生の小顔に俺のデカチンが映える!でも、早く咥えて(笑)。

「早く口に入れて欲しいんでしょ?」見透かせれてる俺。

「はぅッ♡」とチンポに吸い付きながら頭を振る先生。

「う、あぁ・・・」気持ちくてつい声が漏れちゃった。恥ず!

ジュッ!ジュッ!ジュッ!鼻筋が通ったキレイな横顔とチンポを咥えるエロい口元のコントラストが最高!

「ン・・・ング、ング、ング」ローリンフェラでイカしにかかる先生。森の鳥のさえずりにジュプジュプ、ジュプジュプとフェラ音が混じり込む(笑)。昼間っから自然の中、憧れてた美女が目の前で自分のチンポを咥えて首を振っている。すごい非日常感がなんかタマんない。

快感に負けずにスマホを取り出して俺初の野外フェラを記念撮影♪由依先生も咥えながらニッコリカメラ目線のサービス!エロい・・・。

ジュ!ジュ!ジュ!首振りを速めながら片手でタマタマもモミモミする先生。もうダメ!

「そろそろイクよぉ?」快感が込み上げてきた・・・。

「ゥン・・・」咥えながら答える先生。

「出る・・・ン、・・・アァ気持ちィ・・・」と口内射精!

あ〜ドピュドピュ出てる・・・、俺の精液で美人先生の口を汚してると思うと興奮する、彼氏、ザマーミロ(笑)。

先生は「ン、ンン・・・」と言って首の動きがスローモーになるも射精して敏感になった俺の尿道口付近を集中的に吸い付く!

「ウググッ・・・」とタマらず海老反りになる俺。全神経が亀頭に集中しているかのよう。痛いくらいな快感!脳みそ溶ける・・・。いつもよりタップリ出たと思う・・・。

「沢山出てる?見せて」にうなずく先生。

「ンフフ・・・」と精子が垂れないように「お」の字に少し口を開けて笑顔で静液を見せる。エッロ〜!

すかさずのスマホ撮影にも笑顔で応える由依ちゃん。舌の上でザーメンを転がして見せた。

「飲める?」とお願いするとうなずいてゴックン♡、口を開けて飲んだことをアピールする笑顔がアホっぽくてカワイイ。この前のように残り汁のケアも忘れない先生。搾乳のように根元からチンポをゆっくりシゴいて、精液が先っちょに出るとチュッチュと吸ってくれる。

もう出ないことを確認したまだカチコチのチンポに手を合わせて、

「ごちそうさま♡」とふざける先生だが本人はまだイってない。

「ホテル行かない?」と聞くと。

「今日は夕方から予定があるから遅くなれないの」と半ば困ったようにパンツを履かせてくれる優しい先生。

それでもキスをしようとすると人の気配。なんと家族連れ3人がやって来た。さりげなくジーンズのチャックを上げる。近くに来たので会釈をすると家族の奥さんに

「よい、お天気ですね!」とさっきまでチンポを咥えていた口で自然に話す先生。俺は早く動きたいがそれも変か。先生は子供にも話しかけて和気あいあいといつもの病院モード。切り替わりがすごい。

「キレイな彼女さんですね」と旦那が俺に話しかけてきた。面倒だがなんて答えていいかわからず。

「そうですかね」とよく分かんない返事をした。俺の彼女じゃないし。セフレとは言えないし。

この旦那、俺と見た目同い年くらいだけど由依を見てヤリたいと思ってんだろうなぁとか、由依がスゴイ淫乱なのを知ったらどう思うかなと想像すると少しムラッときた。

下らんことを考えていると先生が子供と遊び出した。ヤバイと思い、タイミングをみてちょっと歩こうかと散歩に逃げた。山の中に進むとさりげなく腕を組んでくれた先生。胸の膨らみが腕に当たる・・・。あの夜、騎乗位で揺れていたオッパイを思い出して股間が硬くなってしまった。

先生は景色や世間話などいろいろな話題で話しかけてくれるが、ヤリたくてヤリたくて会話に集中できない!程なくして東屋があったので中に入り腰かけた。

すぐさま抱きしめてキス。先生も受け入れるように舌を吸う。片手をスカートの下から入れる。パンツの横から指先でマンコの様子を確認。由依先生はここで?と不安気な顔だが、アソコはもう、ネッチョリ大洪水!準備万端だ!

キスで口をふさぎ、膣に中指を入れると「ハアァン♡」と感じだす淫乱先生。親指でクリトリスを弄り、二本指で愛撫するとハァハァ言いながら俺を抱きしめる手に力が入る。先生の吐息の大部分が俺の口に入っている。

先生を立たせてお尻をむかせながら東屋の窓枠の上に手をつかせる。フレアスカートをたくし上げてレースのパンツを下ろすとプックリと引き締まった生尻が登場!おー、夢にまで見た光景(笑)!お尻の割れ目に顔をうずめ、マン汁をジュルジュルと吸い出す。

「アッ、ハァーアッ、アアアツ」と感じる先生。

俺もタマらんと立ち上がってジーパンをパンツと一緒に膝上まで下げた。

「着けないでいいよね?」とピル常用している先生に一応確認をとる。

「・・・うん・・・早く」お尻を向けておねだりする先生。

チンポはバッキバキに上を向いている。角度を合わせて後ろから入れる。グチョグチョの肉壺を掻き分けてフルチンポ挿入完!あぁ〜チンポ全体を締めつける、キツめのマンコ・・・気持ちいい。

「ハアァン♡やっぱり怜さんのスゴイ♡」由依先生も久しぶりの合体に嬉しそうな声を上げる。俺も感慨深い。すかさずピストン!パン!パン!パン!先生のケツッペタに腰を打ち付ける。

「ハァッ!アッ!アッ!アッ」先生の声が森の中をこだましそう(笑)。

結合部を眺めるとエッチなアナルの下にチンポに絡みつくマン肉が見える。泡立つマン汁の量がハンパない。

エロイ!エロ過ぎる!先生の腰も動かしてピストンを加速させる!

「アッ!アッ!アッ!イク、イッちゃう!」

青姦に興奮したのか早くも絶頂宣言の先生、俺ももう少しだ!

「イク!ダメ!イクッ!イクッ!イク・・・」果てる先生。

よし!俺もと腰を打ち付けていると・・・ん?何やら子供の声が!さっきの家族連れだ!子供が走ってきた!

「お姉ちゃーん!」5歳くらいのカワイイ男の子だか、

今は憎たらしい(笑)。

すぐにチンポを抜いて2人ともパンツを上げる。

子供が東屋に入って来た。

「お姉ちゃん、何してんの?」あどけない。

「お兄ちゃんとお話ししてたのよ」平静に話す先生。

「遊ぼうよ〜」うるさいガキ。

パパ、ママが遅れて来た。卑猥なことをしていたとは勘付かれなかったと思うが子供がカップルを邪魔しているのは理解してくれたようだ。

子供を引っ張って、ごめんなさいと去って行った。

他にも人の気配があり、残念だけど車に戻ることになった。

朝は一台だった駐車場には5台の車がある。もうキスもしづらい雰囲気に車に乗り込んで少し話す。

「驚いたね。ちゃんと最後まで・・・大丈夫だった?」

「うん、だけど怜さんは途中だったでしょ?大丈夫?」

うなずくしかない。でも、先生をイカせたので一先ず満足。

夕方の予定を確認すると〇×駅に5時から学生時代の友人と会うそうだ。今は3時すぎ、高速を使えば1時間くらいだ。少しでも長く一緒にいたかった俺は集合場所の近くまで送ることにした。車を走らし、高速に乗る。

手を握ったら握り返してきた。下ネタOKの雰囲気なので、

「あれ(あの晩)から何回エッチしたの?」と聞くと

次の週に婚約者の彼氏と一回しただけとのこと。

「悪いけど怜さんと比べちゃった〜フフフ」小悪魔的に笑う先生。

「どっちがよかった?」との問いにはナイショと笑顔で人差し指を口に当てる。

それと報告があり、大学生のセフレとは別れたとのこと。原因はやはり束縛で、もっと会ってくれ!とか居場所確認のLINEとかありでウザくなったみたい。俺との関係が始まったことも勘定には入れてたみたい。

そのタイミングで俺都合のドタキャンがあって少しお冠だったようだ。「ごめーん」と謝った。

昨晩は昨晩で医者のじーさんと会ってたが、挿入なしで何時間もフニャチンをシャブらされていたらしい。

射精の直前だけ少し張りがでただけで口に出している途中ですぐに萎む。その繰り返しを3回もやらされたとご機嫌斜めだがそれはいつものことだと。

それより、帰り際に医者から「矢沢君(先生の名字)はフェラ好きだから(コレで)いいよね(笑)?」と言われて怒り浸透したとのこと。

「勃たないのは仕方ないけど、頑張ったワタシをなんだと思ってるの!もう、会わない!」と激怒する由依先生。

ンー、医者にとって由依先生は何だろうと考える俺。愛人?セフレ?フェラホール?性処理便女?とにかく性欲を満たすだけの都合のいい存在だ。声には出せないけどそう思ってしまった。まぁ、俺も曖昧だが・・・。

由依先生の怒りと欲求不満が爆発しそうなところに俺の電話があったということらしい。

彼氏とのSEXやじーさん先生へのフェラの話にまたギンギンになる俺の愚息。ツッパるジーンズの股間を見て

「あ、カッチコチだぁ♡」右手を伸ばしてふざける由依先生

「危ないって・・・」速度は100キロ以上出てる。

でも、俺もやっぱり出したい!

「早く着きそうだから少し寄るね」とSAに入ることに。

「フフッ♡いいよ♡」と察してる様子の先生。

でも都会のSA、そこそこ混んでます。1番手前で建物から遠い、普通は停めなさそうなエリアに駐車。前に2台車が停まっているが、発情した俺は止まらない(笑)。先生にキスしながらそそくさと自分でチンポを出す。

「フフフ♡」と優しくシコシコしてくれる先生♪アイコンタクトでお願いすると先生は助手席から俺の股間に顔を埋めて口を開き、パクッ!おぉ、トロける〜♪

ジュッ、ジュッ、ジュッ。気持ちエ〜!

髪をかき上げると俺のチンポを咥える由依先生のキレイな横顔が見える。エロ過ぎ!タマんない!ジュッ、ジュッと天国だ・・・!目を閉じて快感に酔いしれる俺。

左手でサオをシゴキだし、口を離したかと思うとニコニコしながら俺を見る。小悪魔的な笑顔で縦に割れた尿道口に舌先を入れてレロレロ♪

「うおぉ!」つい声出ちゃった・・・。

「フフッ♡コレ気持ちいい?」ウンウンとうなずく俺。

程なくしてノーハンドに戻り.今度は回転を加えてジュポジュポ!ローリン、ヤバイ!

「ぁあー、そろそろ、出るよ・・・」にうなずく先生。

「あぁ、速くして、もっと速く・・・」ジュ!ジュ!と首の動きを速めて答える先生。気持ちイィ!

「ウッ・・・で、でるよ・・・」ドピッと先生の口に発射!

・・・はータマんない!最高ッす!

頭を動かしながら飲み干す先生・・・。

お掃除フェラも忘れません。

「エヘヘ、イケたね〜♡」アホっぽく笑う美人な由依先生。

スッキリしてズボンを直して車を出す。誰かに見られたかも?と思ったが性欲が勝ってしまったwww。

「また、ドライブとか普通に遊びにいこうよ」と聞くと、

「え〜、普通?これがぁ?アハハ!怜さんの普通かぁ」

「あ、普通じゃないか(笑)」

結局、今日もエロイことばかりしてた俺。

そこから30分の道のりは極力、下ネタは避けた。

仕事や趣味の話を先生はフンフンと聞いてくれてた。

で目的地に着く頃に。

「次はいつ会えるかな?」

「・・・」黙る先生。

「すぐに会いたい」正直に伝える。

「ドタキャンしないなら来週の日曜かなぁ♡」

「もう、しないって!何する?」

「また、怜さんの家に遊びに行きたいな」

「分かった。何か夕飯でも作るよ」料理は得意な俺。

「えーホント?嬉しい」抜群の笑顔で喜んでくれた先生。

「じゃあ、デザートはワタシでいい?」と下ネタブッ混むスケベ先生。一緒に笑うしかない。

「なら、飲み物は俺のカルーアミルクね」こちらも下ネタで応戦。

「ウン、美味しそう♡」の笑顔に少しムラっときてしまった・・・。待合せ時間まであと20分。駅ビルの駐車場に停めれば一発できるか?来週まで待てん!

「ま・まだ少し話せる?」と聞くが雰囲気から、

「いいよ。でも話すだけだよ♡ハハハ♡」とバレバレ。

駅ビル駐車場に入り、敢えて屋上下のすいている階に入る。無言で人気の無い駐車スペースを探す。

「フフフ、怜さんなんか必死♡」と言って茶化す先生。ヤリたくてヤリたくて必死な俺、カッコ悪い・・・。

端っこの方の、周囲に車がないところに停車。少し不自然だけどまあいい。

待合せまで15分、目標10分で発射とする!

シートを少し倒して後ろまで下げきり先生を抱き寄せる。キスをしながら自分のパンツとジーパンを下げてチンポを出した。先生は要領を得たかのようにすぐに掴んで手コキ。

「上に乗って」にうなづき俺にまたがる先生。要領を得たかのように自らチンポを誘導してパンツを履いたままわきからグニュッと合体!

「ハァアーン♡」キスをしながら上下動を始めた。(こりゃカーセックス慣れてるな)と苦笑い。俺の方は背中に手を回してブラを外して久々の先生のオッパイを揉む。

「ハァ・・・、アァッ!アァッ!アァッ!」と感じながらパァン、パァンと俺の腰にマンコを打ち付ける先生。俺をイカせるために懸命に尻を振り続ける!

「ア、アァン!アァン!気持ちィー♡」俺の顔に胸を押し付けてくる。弾力性のあるオッパイ、口を開けた俺の舌に先生の乳首が上下にエロく当たるのわ楽しむ。最高〜♪

「ア〜、アァン♡・・・怜さん・・・気持ちいいけど時間ないかも」感じながらも冷静な由依先生。あと8分を切った。

ヨシ!と、

「入れながら逆向いてハンドルに捕まって」と指示。

器用に回転するもチンポは抜ける。すぐにマンコに導き、上下動を開始する先生。俺も加勢して腰を突き上げる。

「アァ!凄い奥までくる!」俺の背面座位を気に入った先生は快感を求めてスゴイ勢いで腰を振っている!お互いの顔が見えないのでそれぞれのマンコとチンポの気持ち良さに集中できる!

目の前で先生の白い生尻がパン、パンとゴムまりのように揺れている。

チンポには具合のいいマン肉が絡んで動く。気持ちいい、(使ったことないけど)オナホのよう。

「アンッアンッアンッアンッ!イキそう!」感じまくる淫乱女。不意に意地悪なことを聞きたくなった。

「彼氏のチンポとどっちがいい?」

アエギながら答えない由依。突き上げを止める俺。

先生は自分で腰を振り続ける。

俺は意地悪く腰を引くようにずらし、チンポが抜けそうな位置に留めた。

「それならもう止めるよ」

「アン、止めないで〜、ハァァン」と腰を押し付け、回しながらおねだりするヤリマン女。

俺はさらに腰を逃しながらマンコに入ったあたりでカリを軽くチョンチョン動かす。どうだ?

「アァ、怜さん、怜さんのオチンチンの方がいい!」

「俺のがどういいの?」と奥までズンっ!と突く、

「アァン!怜さんのオチンチンの方が長くて・・・奥まで届く!太くて中がパンパンになって気持ちィ!」

「彼氏のチンポじゃここまで届かないのか?」と再度、ズン!と突く。

「アァン!届かない!全然届かない!怜さんのオチンチンがいーの!」彼氏に聞かせてェーwww

「よし、素直に言ったからご褒美だ!」腰を突き出す。

チンポが根元まで入ると先生は腰の動きを再開した。

パァン!パァン!パァン!プァン!音が鳴り響く。

「アッ!アッ!アッ!アッ!・・・」狂ったように快感を求めて腰を振る淫乱女wwww

俺もチンポの付け根が刺激されてもうヤバイ・・・、

「もダメ、もダメ、玲さん!アッ!アッ!玲さん!イクッ♡イクー♡」

「俺も出すよ!」

ドピッ!と3発目を膣内に発射、ほぼ同時に絶頂に達する先生。まだ、ヒクヒク腰が動いている。

余韻に浸りたいところだが時間は迫っている。

ダッシュボードからティッシュを二枚くらい取り出し、チンポを抜いてマンコを拭う。

「ありがとう♡」由衣はパンツの位置を戻して助手席に座り、バックミラーで髪を軽く整える。

「あとは御手洗いで・・・。お化粧も直さなくちゃ。今夜は〇〇(大手メーカー)と合コンなんだぁ」とさらり。

「・・・え?」

バタン!車を降りて手を振りながら

「また、連絡してねー♪」と何もなかったかのように笑顔で由依は去って行った。

(俺とSEXした後に合コンて・・・)

今夜も眠られなさそうだ。

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