婚約した妹と早速子供作りたくなりました。

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ベッドまで行く。

もちろん、あやののまんこからは

自分の精液が出てきていた。

あやのとならセックスはしてみたいと思っていたので結果的には願望は叶った。

あやのは案外積極的。

「お兄ちゃん。私下手くそだけど舐めてあげる」

そういうのでお言葉に甘えて仰向けに寝転んだ。

あやのは股の間に座り、

ちんこを握ると躊躇うことなく咥えてきた。

「あぁ♡」既に一度果てたちんこだが感度は増していた。

舌先の動きが超エロい。

じゅる…じゅる…

(気持ち良い…)

頭を撫でた。

「んーー…まっぁ!♡」

ちんこから吸い付いてから

離れた。

「あやの、交代♡舐めてあげるけど抵抗無い?♡」

「抵抗は無い訳じゃないけど舐められたことない♡気持ちいいんでしょ?♡」

「あやののためなら頑張れるよ♡」

「そうなの?舐めてみてぇ♡」

そういうと位置を交代し

あやのは足を広げた。

足の指を軽くキスして内ももを舐め

徐々にまんこに近付いた。

「はぁはぁ♡」あやのは興奮し始めた。

ちゅ…ちゅ…

ぺろん

「あっ♡えっ…気持いい」

顔を見ると目がうっとりしていた。

「お兄ちゃんのエッチ♡もっとして♡」

頷いて今度は長めに舐め回す。

「あっ♡」

じゅるるるる

クリに吸い付くと

「あぁぁぁ♡なにっ…これ…♡」

あやのはまんこを押し付けてきた。

まんこの中に舌を押し入れて、

くねくね動かすと腰が浮き

「ちょ!♡お兄ちゃ…ん♡あっ♡あっ♡気持ちいいよぉぉ♡」

妹まんこの味を堪能した。

時折、あやのは自分のまんこ目掛けてヨダレを垂らしてきて吸わされた。

脚を押さえつけて、

妹の大人になった可愛いクリを攻め立てた。

「ダメダメダメダメダメ♡イッちゃう♡イッ…あぁ♡」

浮いていた腰が脱力した。

ぐったり動かなくなった所でそのまま

勃起ちんこを挿し込んでまた種付けを始める。

「はぁはぁ♡おにぃぃちゃぁぁん♡何度も…イッちゃう♡」凄い嬉しそうだった。

「正常位しかできないの?♡」

腰を動かしながらいたずらっぽく聞いた。

「バックもして♡」

ゆっくりあやのは動き、お尻を突き出して来た。

後ろからハメ、抱き締めておっぱいを触った。

枕側は鏡張り。妹が写し出された。

「あっ♡あっ♡凄い恥ずかしい♡」

「はぁはぁ♡いいじゃん♡」

あやのはスポーツをやってるだけあって、結構スタイルは良い。

身体がバックでハメていて反った体勢も

相まってか、腹筋が軽く割れてくびれもある。

おっぱいはそれなりにある。

「あやの、身体キレイだよな♡はぁはぁ♡」

「ありがと♡」

勃起がおさまる気配は無い。

「お兄ちゃんの上乗らせて♡」

「いいよ♡」

仰向けに寝るとあやのは跨ってきた。

「お兄ちゃん♡3…2…1…」

まんこに勃起ちんこを入れた。

「兄妹なのに♡」

「でもお兄ちゃん、定期的にセックスやらせて♡お兄ちゃんと会ってるっていってもセックスするとは誰も思わないでしょう?♡」

肩に手を乗せてきて腰を動かし始めた。

「変態♡」

「お兄ちゃんこそ♡」

「バレないようにな♡」

「はぁい♡…あっ♡あっ♡」

「あぁ♡気持いい♡あやのピルは?」

「彼のためには飲んだよ♡結婚は彼とするけど強引にされたから彼との子妊娠したくない。でもねお兄ちゃんが望んでくれるなら♡」

ある程度は察した。

理性も無くなってたので興奮してしまい「あやのが望んでくれるのなら♡」

「んふふふ♡じゃあお兄ちゃんと何度も気持ち良くなれそう♡カモフラージュはしっかりするから許してね♡」

あやのは嬉しそうだった。

腰の動きが早まった。

騎乗位は特にかなりやり込んでいた。

「だめだ…イキそう…」

「イッていいよ…♡中に出してぇ…♡赤ちゃん作ろ♡」

その言葉にトドメを刺された。

「だめだ!!イクっっ!!♡」

腰を持ち抑え奥に出した。

しかし、赤ちゃんは出来なかった。

結婚式4日前に彼氏とカモフラージュをやらせて前日に近親相姦。

「お兄ちゃん出来た♡」

ラインが来た。

数年が経ち検査。自分と妹の子どもだった。

もちろん誰にも内緒です。

3人は欲しい彼氏さんらしいのでまだまだ楽しめそうです。

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