娘(養女)に愛されすぎて困っています。【JC編③】

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なんだか、評価が一切反映されないというバグが発生してたみたいですね…。

新着として更新されたようですが、相当な数を既に読まれてるわけなので中々解せないですが、無料で使わせて貰っている以上仕方がないですね。

モチベーション維持の為にも、②を読まれた方は今一度評価をしてもらえると非常にありがたいです。どうかお願い致します。

では本編に入ります。

あの日を境に紗椰は今まで内緒にしていたことや、自分の性癖をさらけ出したことで、生き生きとした表情をしている気がする。

中学校へと進学し、いきなり数学に苦戦しだす紗椰。

その点、本当の親子みたいで嬉しい。

自分といえば、社会や国語、理科が得意だった。

つまらない授業中、地理の本などを読んで暇をつぶしていたら、あれよあれよと学年内でも社会は敵なしとなった。

桃鉄などで、元々地理は好きではあったけど暇つぶしも無駄にならないこともある。

だから娘達には、勉学に関してはあれこれと説教がましくなることはない。

しかし、しかしだ…。

紗椰は何よりも性への好奇心が強いのか、日に日に知識や欲求が増していっているようだ。

そういうお勉強はまだいいと強く言いたい…。

そのせいもあって葵がいない場所では、隙あらばチンコを弄ろうとしてくる。

冗談半分でもあるので、こちらも笑いながらの攻防戦が繰り広げられる。

だからといって、こちらがマンマンや胸を触ろうものならマジな表情されるのでおいそれと冗談で触れるものではない…。

変な空気になっちゃう。

初めてのフェラをやった風呂場での出来事以来、やってくることはなかった。

というかタイミングがないと言ったほうがいい。

あくまでも自分が起きてる間だが。

夜な夜な自分が寝てる間にやってることは勘付いていた。

朝起きた時に、違和感があるからだ。

必ず、紗椰と一緒に寝た日に限るので間違いない。

自分は多少神経質なところがあるから寝付くまでに時間はかかるが、寝てしまえば中々起きない。

スマホと、音が大きめの時計のアラームをかけているぐらいだ。

そのことをわかっていて、寝てる隙を狙われているw

だが、炬燵を片付けるのをサボっていた4月中旬。

とうとう大胆になってきた。

仕事で疲れて、炬燵でうたた寝していた時だった。

その隙を狙い、こっそりとしゃぶってきた…。

炬燵布団に覆い被さったまま、炬燵の中からパジャマをずらしての犯行だ。

まだ完全に寝付いていなかったので、紗椰が何をしているのかすぐに察した。

声を上げて止めに入りたいところだが、自分のすぐ隣では葵が漫画を読んでいる。

変に強い抵抗をすると、今度は紗椰に噛まれる恐れもあるため怖くてそれはできない。

あの痛みは結構トラウマだ。

それとどれだけ寝てる間に回数をこなしてきたのか知らないが、初めての時に比べて明らかに上手くなっていた。

あっという間に、フニャフニャの状態からビンビンに勃起してしまった。

(葵が隣にいる時にやるのは卑怯だろ~…)

隠れてやるのが前から得意なのもあって、音をたてずにやるのはさすがだ。

自分の当分の方針としては、性の興味が自分に向いてるうちはいいのかなと。

下手に、同級生や上級生とゴム無しでバンバンやられる方が正直怖い。

自分もそうだったが、10代の精力をナメてはいけない。

3~4発連続で抜いたことなど、数えきれない…。

自分から手を出すのはさすがに抵抗があるというか、いまだに罪悪感がある。

だからこの時は授乳している母犬的な気分で、無抵抗を装った。

しかし、起きてたのがバレてた。

寝ようと布団に入ってからすぐに紗椰が話かけてきたのだ。

「パパ…。あの時、起きてたでしょ?」

「え?なに?」

「炬燵で、チンチン舐めてたとき…」

「…うん。起きてた」

「パパが寝てる間に、精子出すことなかったし起きてるってわかった」

(中1の娘から精子って聞きたくないなぁw)

「あのさ…。サラッと言ったけど寝てる間に何度もやってるってことじゃんw」

「あ…。だって…、またやってあげるって言ったのに全然やらせてくれないじゃん。タイミングも中々ないけどさ…」

「そりゃ、親が娘にお願いしますって言えるか?笑」

「んも~!!だから、私がやりたいって言ってるんじゃんっ!」

「んも~!!って。頼むから、バレずにお願いよ。あと、男子と…アレだ。セックスはまだはえ~からな。するならゴムしろよ」

「中学生になったから心配してるの?笑」

「そりゃ、胸チラやパンチラとかに一喜一憂して、エロいことに興味津々になる年頃だろ。自分だってそうだったし。恋愛は自由だけど、やっていい事といけない事わきまえろって言いたいの」

「他の男子と…。オェッ~笑」

「興味ないんか?カッコイイ先輩とかいるでしょ。それに紗椰は可愛いから言い寄られたりするだろ??」

「うん。早速、一昨日1つ年上の先輩に告られたよ」

「ほらぁぁあっっ。ああ~もう、パパ心配だわ…」

「紗椰はパパが一番だから大丈夫だよ!」

「あ~凄い嬉しいけど、なんか複雑だな…笑」

「だからパパが紗椰の相手するんだよ?じゃないと他の男子にいっちゃうよ?紗椰爆発しちゃうよ?笑」

「なっなんて、卑怯な…。酷い…」

少し間を置いて、前から思ってたことを聞いてみた。

「紗椰。あのさ、処女喪失した日ってアレ全部挿入ったの?」

「無理だよ、あんなの。無理やり押し込んだけど、半分も挿入ってないんじゃないかな?3日間ずっと股が痛かったし、ちょっとね…怖いw」

「さすがにそうか…。紗椰がどんだけ濡れてたか知らんけど、ローションも使ってないんじゃそりゃ厳しいよな」

「ん?ローション??なにそれ?紗椰、結構濡れてたけどなあ…」

ローションという便利な道具があることをつい口を滑らせてしまった…。

「ローションってやつ使うと楽に出来るの??ねえ?出来るんでしょ?」

「あっ、あ~…。出来るね。でも持ってないし…貴重なものだから…」

貴重…(笑)

実は…もう持っている。

昔使ってた仕事用のカバンの中に、オナホと一緒に…。

奥さんと仲良かった頃には、大量のアダルトグッズがあったがそれは捨てた。

紗椰が寝る間際までローションという言葉を忘れないよう繰り返し呟いていたので、嫌な予感しかなかった。

案の定、すぐに隠し場所がバレた(笑)

「あんなとこに隠してたなんて今まで知らなかったなぁ♪」

帰宅早々、物凄い、してやったり感の表情でそう言われた。

「冷たくてビックリしたけど、すっごいヌルヌルだったからあれなら葵でもいけるんじゃない?笑」

「なんでもう使ってんだよ!それと葵を巻き込むな!笑」

「な~に~??」

玄関で話し込んでる2人が気になって葵がやってきた。

「何でもないよ。お腹減ったからご飯食べよっか」

後ろから紗椰が耳元で囁く。

「葵に内緒にしとくから、紗椰とは約束してね♡」

(どんどんズル賢くなってくるな…)

紗椰のズル賢さと性的欲求が増していく中、葵にも変化が訪れていた。

小5の春には初ブラジャーとなった。

紗椰が進学して、新しい下着を購入しに行った際に葵もデビューすることにしたのだ。

やたらと、くびれがあったり女性的な成長は紗椰より早かった。

ほんとは小4の中頃には、結構出てきたなと思ってたけど。

成長スピードで言えば、紗椰の倍近く早いかもしれない…。

ほんとに巨乳になりそうな予感がしたので、スポブラばっかり購入させた。

初ブラジャーが嬉しかったのか、見事にキャラもの一択だったw

紗椰は中学生ということを意識したのか、なるべく可愛いものを選んだような気がする。

確か、ドット柄やチェック柄などの柄モノが中心だった。

小学生でキャラものは卒業らしい。

「部活あるんだから動きやすいやつも選んでおきなよ」

その言葉を聞いて、グレーと黒色のアディダスのスポブラを買っていた。

正直、カラフルな柄モノだと体操服透けると思ってたけど、決めたら頑固な子なのであれこれ言わない。

紗椰がバドミントン部に入部してから、葵と2人きりや自分の時間が増えた。

土曜は午前中のみか、午後3時頃まで練習が必ずある。

弁当が必要となったりするのだが、それは本人が作っている。

「お弁当必要でしょ?どんなのがいい?」

「いいよパパは仕事してるんだし。自分で作る」

紗椰に関してはつい、エロさが強調されるが、自分を気遣い休ませてくれる良い子に育ってくれた。

卵焼きとウインナー焼いて、冷凍食品のやつを1品入れてミニトマトなど彩がキレイになる野菜を入れたTHEお弁当だ。

自分といえば土曜は隔週で休みなので、オナニーが出来るようになった…。

葵が居ない日に限るが。

それと、葵と2人きりの親子デートができるようになった。

「いっつもお姉ちゃん、パパの隣だからずるいよねえ」

初めてそんな愚痴を本人の口から聞くことになって驚いた。

(普通は姉が妹に対して言いそうな事だが、なんか逆だな…)

不平不満を口にしない子なので、申し訳ない気持ちだった。

なので、うんと話を聞いてあげて甘えてもらう。

前から興味があったボルダリングに誘って、今では共通の趣味になった。

小5ながら、お尻がモリッ!というか、プリンッ!と強調されるのでいいケツしてるな~って毎度思ってしまう。

本気でやる子は、見えてもいいような何の色気もない見せパンだったり、短パンの下にスパッツを穿いている。

上も同様だ。

当時の葵は、その日穿いているパンツのままなのでガッツリと腰パンする。

なんなら、たまにブラや可愛いおへそも見えている。

たまに同じ時間に練習する子に、中学生の男子がいる。

登ってる最中の、葵のお尻をガン見してるのでいつも笑いそうになる。

娘を持つと、オナネタにされるのかな、いつか彼氏とセックスしちゃうのかなといらぬ心配をしてしまう。

その点、男の子だったら楽だったなと。

女の子に比べて、マジで適当に育てそうな気がするw

きっと彼は、葵をオナネタにしているだろう。

紗椰も透けブラで、男子を喜ばせているに違いない。

自分が当時、そうであったように。

完全に補足だが、ボルダリングをやるようになって良い事があった。

もちろん他の女子のお尻を眺めることができるという尻フェチには最高の場ということもある。

真面目なことを言えば、ストレッチをやるようになって身体が柔らかくなった。

ボルダリングは、かなり無理な姿勢になることがしばしばある。

肩の可動域や、股関節が柔らかくないと十分に自分の体重を移動させることができないのだ。

だからストレッチをやるようになったのだが、そのおかげか肩凝りがだいぶ治まった。

娘にとっては、お小遣いを稼ぐ術が減ったのでデメリットもあるが…。

いきなりローションの話になるが、ローションがバレてから1か月。

自分は1度しか使ってないはずなのに、何故か減り続けていた。

犯人はもうわかっている。

「紗椰、ローション使ってるやろ?」

寝る前に軽く小突いて問いただす。

「バレてた?笑」

「元の状態から半分近く減ってるからバレバレやろw」

「その…リップスティックの次に、スティックのりで使ってみたり…」

「紗椰のオナニーを教えろとは言ってない…笑」

「パパのチンチンが挿入るようにしたいから…」

「あっ、あぁ…。そっか…」

正解っぽい返しの言葉が見つからない。

「あれがあると、ほんとにスルッと挿入るよ。ない頃のスティックのりは初めはちょっときつかったけどさ、今度は魚肉ソーセー…」

「ちょっと待てwww」

「ごめん!1度やってみた♪あれに慣れれば、パパのそろそろイケそうな気がするんだよね。今からやってみようか?笑」

正直、見てみたい。

中1の娘が魚肉ソーセージを突っ込ませている、とんでもない画。

なんか色んなものがぶっ飛びそうだ。

それを想像するだけで頭がクラクラしてきた。

「…」

「最近、すごくムラムラするんだよね。股がムズ痒いっていうか」

こちらの反応を待たずに、ベッドから起きて冷蔵庫へと向かってしまった。

包装された状態だと思ってたが、まさかの全剥きだ。

そのまま食べれる状態で持ってきた…。

「え…?この状態で挿入れてたの?」

「うん。ん?おかしい?だって、先っぽがギザギザして痛いんだもん」

食べ物を粗末にするなと親として叱るべきなのだろうが、この状況は違う気がするw

「挿入れたあと、どうしたの?」

やはりそこがどうしても気になってしまった。

「洗って食べちゃった…笑」

褒めるべきなのか、ツッコミを入れるべきか。絶対おれなら食べない(笑)

衣服を全て脱いだ後、二つまみローションを手に取った。

納豆を扱うように、糸引くのを上手く扱ってる所を見る限り、ほんとに何度も使ってたんだなと改めて思う。

膝立ちのままマンコに塗ると、下を覗きながら早速ソーセージをあてがい始めた。

その様子を固唾を呑んで見守る。

静かな空間に、ニチャニチャという小さく卑猥な音が微かに響いた。

「ンッ…」

2~3cm程挿入させると、息を吐きながらゆっくりと腰を落とす紗椰。

半分程挿入すると、手離しで喜び始めた。

「ほらほらっ!挿入ったでしょ?」

すぐに、にゅるんっとマンコから出てきては床にポトンッと転がった。

「あ、出ちゃった♡」

確かに挿入った…。

昔に比べて、魚肉ソーセージは細くはなっているとは思うけど。

再び手に取って、その場に座り込み大きく股を開いて挿入れ始めた。

自分によく見えるかのように。

「アッ…ァアン♪」

初めはゆっくりだったが、そのうち出し入れが早くなってきた。

しばらくすると、ハァハァと息遣いが荒い。

中1にして、その妖艶な姿に思わず息を呑む…。

(いつも、こうやってオナニーしてたのか…)

「恥ずかしいけど…パパに初めて見てもらって嬉しい♡」

この状況でのパパ発言は、ほんとに背徳感の極みだ。

正直興奮しすぎて頭に血が昇り、もうおかしくなりそうだ。

「パパ~♪乳首弄って~♡」

そう言うと自分の手を取り、ずいっと差し出した胸を掴ませる。

完全にここで何かがプツンとキレた。

左胸を右手で揉みながら、右乳首に吸い付いた。

「ぁ…」

上半身を反らせて感じる娘。

気持ち良すぎて手が止まってしまっているようだ。

なので、自分が代わりにクリトリスを弄ってあげた。

ローションが付着している為、トゥルントゥルンだ♪

乳首舐めを止めると力が抜けたのかその場に横たわってしまった。

脚を開かせ、左手で軽く皮を剥き、右手でクリを直で弄る。

すると、「ンッ!」と声があがるとすぐに口を自分の手で閉じた。

中1にしては感じやすいというか、初めて責められた快感が凄いのか…。

滑りやすさを活かしながら、クリを高速で刺激する。

紗椰のお腹が凹みだして脇腹が上がり始めた。

相当感じているようだ。

今度は、そのまま中指を膣へと挿入。

簡単に奥まで入ってしまった。

そしてクイクイッとGスポット辺りを刺激すると、腰が僅かに浮きだした。

今度はクチュクチュと音を鳴らしながら、縦に横にと指を動かし掻き回す。

「気持ちいい?」

小声でそう尋ねると手で口を抑えながら、頭を縦に振って頷いた。

「イキ…そう」

(イク!?その歳でイクのか??)

この歳でイクようになるまでオナニーをし続けた紗椰の性欲が凄い。

これはこの先、大変なことになるかもしれないな~なんて思った。

右手の中指で膣内を、左手の中指と人差し指でクリを刺激するとたまらず、腰を小刻みに震わせながらイキだす。

膣内の指が猛烈に締め付けられ、すごく驚いた。

(うおおおっ!?スゲーッ!!!なんだこの締め付け…)

これがチンポだったらと…思わずにいられない。

それよりも、とうとう自分から手を出してしまった…。

ぐったりと裸で横たわっている姿を見ていると、紗椰が自分の股間を見て言った。

「気持ち良かったぁ…。あの、すっごい大きくなってるよっ笑」

大きくなってるどころか、我慢汁が溢れてパンツが濡れてるぐらいだ。

「パパも気持ち良くしてあげよっか?それとも挿入れてみる??」

娘からあれよあれよと服を脱がされ、素っ裸になってしまった。

まるで電池が切れたロボットのようにされるがままだ。

紗椰がベッドに横になると、両手と股を広げて言った。

「パパ…きて♡」

なんだかズキズキと妙な片頭痛がして頭が痛む。

頭ではどうも抵抗しようとしているらしい。

娘に求められて、完璧に拒める自信のある父親はどれだけいるだろう。

相手が高校生で大人と変わらない魅惑的な身体なら?

身体がまるで催眠でもかかっているかのように勝手に動いてしまう。

自分もベッドへと上がると、紗椰の膣へとチンポをあてがった。

そしてグッと押し込むが、膣内から押し出されてしまう。

マンコを押し広げてクパァしてみると、明らかに穴が小さい。

(こんなのに無理やり挿入たのか…。そりゃ痛かっただろうに…)

チンポを掴んだまま、グイグイッと押し込むと亀頭を挿入できた。

そして少し奥まで挿入れたまま、前後に動かしてみる。

だが、とんでもない膣圧でグングン押し戻される。

紗椰の腰を掴んで、自分へと寄せると、より密着させた。

半ば強引に突っ込んで7割方挿入すると、紗椰が呻いた。

「はっ…うぁっ…」

顔をしかめて苦しそうにしている。

ローションを足そうと思い、床に置いたままのローションへと目を配る。

油断した途端、チンポが押し出されてしまった。

ローションを取る為に一旦離れようとすると、紗椰がグッと腕を掴んでは身体に寄せ、お互いが密着した形となる。

「ごめんね。まだちょっとキツイみたい…。舐めてあげる。その前にパパ…キスして欲しい。いい…よね?」

(キッ、キス!?娘にチンポ突っ込む+ガチのキスだと!?)

一人の女性となった娘がこうやってキスをせがんでいる。

今、断れば絶対に傷つくだろう。

少し迷ったあげく、唇を交わした。

一旦顔を見合わせて、笑顔を見せる紗椰。

起き上がって、今度は自分を寝かせると躊躇なくチンポをしゃぶりだした。

風呂場での初フェラに比べて、明らかにストロークが早い。

興奮しているのか荒い鼻息がチンポにかかる。

(あぁ…やばい。めちゃくちゃ気持ちいい…)

「パパ、紗椰でこんなに大きくしてる♪パパ、紗椰で興奮して気持ちよくなって…いけないんだ~♪」

フェラをしている間、そんな事を何度も言われた。

何度もパパ、パパと。

行為中にパパと呼ばれる度、ひたすらに背徳感や罪悪感に苛まれる。

大量の唾液のせいかジュルジュルと音をたて、それが更に卑猥さを引き立てた。

もう今更だし、観念する。

紗椰に指示して、お尻をこちらに向けさせた。

そしてそのままフェラをさせ続け、69の形をとった。

紗椰の形のいい、小さなお尻を揉みしだいだ後にクリトリスを刺激する。

その後に、下から指を突っ込んでクチュクチュと鳴らしながら掻き回した。

するとチンポから口が離れ、代わりに握り締める力が強くなった。

「紗椰、ダメだよ。早く咥えて」

言われた通りすぐに従い、チンポを咥える紗椰。

Gスポットをこれでもかと刺激すると、紗椰が咥えたまま呻き声をあげた。

「ンンッ~~!!!!」

2度目の絶頂を味わい、自分の顔の上に被せたままピクンピクンと腰が動く。

「紗椰、少し強めに握って激しく上下に動かしながら、先っぽ舐めて」

またも言われた通りに従う紗椰。

激しくシュッシュッとチンポをシゴきながら、唇で先っぽを咥えながら舌先でチロチロしている。

しっかりと、望み通りの動きをしてくれている。

自分はといえば紗椰のまだ幼いマンコに鼻先を付けて匂いを嗅ぎまくっている。

初めて嗅ぐ、娘のマンコ臭。

臭いではなく、匂いと言ったほうが正解なぐらい、いい匂いだ。

ちょっと癖になるかもしれない…。

存分に紗椰の匂いを嗅いでると、気分も最高潮に達しようとしていた。

ドバドバと今、ドーパミンが放出されているのがわかる。

「ぁあ…。すっごい気持ちいいよ紗椰…もうイキそう」

いかにも口に出してと言わんばかりに、チンポを少し奥まで咥え直すと根本を早くシゴきだした。

その一連の動作が、ちょっとしたベテランみたいで驚かされる。

ドピュッ!!

そのまま、紗椰の口内へと射精した。

今度はティッシュをすぐに用意してあげて、吐き出させてあげた。

「うぁぁ~…。こんなに出てたんだ…」

ドロリとした物体を眺めつつ、嬉しそうだ。

「紗椰を2回も気持ちよくしてくれたから、もう1回してあげる♪」

え!?と思ったのも束の間、すぐにチンポを咥えた。

今度はこちらに顔を向けているので、しゃぶっている様子がよくわかる。

目が合うと、照れた様子がたまらなく愛おしく感じる。

「紗椰…チンコ好きだな」

「うん♡フニャフニャなのも、硬くなったのもどちらも好き♪もう、パパが寝てる時にこっそりやらなくてもいいね!でも、こっそりやるの好きだからやっちゃうかもだけど♪笑」

そのまま、2~30分近くひたすらしゃぶられていた。

チン毛が紗椰の唾液でビチョビチョだ。

時折、しゃぶりながらもマンコが淋しいのか弄りたそうにしていた。

(手が届かない場合の為に、ローターとか色々買っておくか)

それに魚肉ソーセージをもう使わなくていいように、何かしら代替品を用意しておく必要がある。

ちょっと中々見れない画で、とんでもなくエロかったけど…。

今、シャワー浴びるとさすがに葵も起きるかもしれないから明日にしておく。

葵は1~2分もあればすぐ寝る。

自分に似て、なかなか起きないが念の為だ。

しかし、とうとうこの日を機会に紗椰との性活が始まってしまった…。

どうしても罪悪感を拭うことはできないが、面倒なのが同時に感じてしまう背徳感だ。

何故か、妙に快楽へと誘われる。

ロリコンがロリコン足る所以が、この背徳感なのか??と思った次第だ。

とにかく、紗椰のマンコがたまらない匂いだった…。

事が終わった後に、葵のはどうなんだろうとつい思ってしまった。

こんな関係になる前は、例え顔に股間を顔に覆い被さられても、ただ小便臭いだけとしか思えなかったのに。

もうエロい目線で色々と見てしまうようになってしまった。

何ともなかった洗う前の洗濯物の下着…。

紗椰と葵の染み付きパンツへの見方が変わってしまい、完全に意識してしまう自分がそこにいた…。

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