デカ尻地味子と美尻天使 エピローグに登場した 妻Mちゃんとの間に生まれ 実はSEXしている娘R。
そのRと近親相姦に至るきっかけの話です。
去年(2018年)秋頃 娘Rが中学1年の時 木曜日 仕事が終わり 家に帰ると妻Mちゃんと娘Rが口論中。
Mちゃんから話を聞くと Rの生活態度について 学校から電話があったらしい 一部の生徒から Rに苦情が来ていて 家庭でも指導してほしいとの事。
Rは顔は武田玲奈に似ていて 胸はBカップ位 基本的にはスレンダーボディー 学校ではアイドル級の人気らしく いわゆるカースト上位組。
大人しい 物静か 目立たない 的な生徒に声をかけては笑ったりしていて いじめだ と言われたそう。
R「あたしはいじめなんてしてない!」
オレ「自分はそのつもりでも 受け取る側がどう思うかにもよるんだ 相手が嫌な思いをしてるんじゃ 意味が無いんだよ」
R「あたしはただ おいしくいじってあげてるだけ!いっつも黙って過ごしてるから つまんない人生って思っただけよ!」
オレ「そういうのは余計なお世話なんだよ お前達の言う おいしいいじり ってのはハッキリ言っていじめの1つだ オレがそうだったから分かるんだ 人の気持ちを考えてから 声をかけたりするべきだ」
R「ホントはヤキモチなんじゃないの?」
オレ「ヤキモチ?」
R「自分は仕事のサイクルがバラバラで 学校の事とかはママに任せっきりのくせに 今更父親面しないでよ! それに自分が カースト上位になれないから あたしに嫉妬してんじゃないの?」
その瞬間 パンッ!と言う音が響いた。
Mちゃんが 顔を真っ赤にして 身体を震わせてた Rに1発 ビンタを入れたようだ。
Mちゃん「R! 何を言うの!パパに謝りなさい!」
R「何よ………大人はみんな………もう いい!!」
Rは階段を上り 部屋に閉じこもった。
Mちゃん「H君……ごめんなさい……」
オレ「Mちゃんが謝る事じゃないよ それに……謝れって言われて謝るようじゃ意味が無い Rが自分で考えて どうするのかを待つしかないよ」
Mちゃん「明日から心配……大丈夫なの?」
オレ「時間が経てば 案外忘れてるもんだよ」
Mちゃんは会社の社員旅行で 明日金曜日の朝出発 土曜日の夜帰るスケジュール だからRとケンカしたまま過ごすのを心配していたのだ。
Mちゃんの荷物のパッキングを手伝い 親子喧嘩にビビってしまった犬のハロを必死であやして 寝る。
次の朝 Rはむつくれた様子でご飯を食べ 学校に行った Mちゃんもオロオロしつつも旅行に行く。
オレ「大丈夫だから 心配しないで」
仕事の休憩中もそうやってLINEした。
そして夕方 仕事が終わり 家に帰ってから Mちゃんが作ってくれた夕飯の材料を 炒めたりして作っていたら Rが帰ってきた。
R「ただいま………」
オレ「おかえり」
ハロがRに駆け寄ると 笑顔でハロと戯れている。
オレ「夕飯出来たから 食べよう」
R「………………」
沈黙の中2人で食べているとRが口を開いた。
R「ごめんなさい……パパ……酷い事言って」
オレ「どうしたんだ?」
R「昨日の夜から 今日まで……考えてた……あたし酷い事言ったって……」
オレ「オレの事はいいよ…ただ 学校の他の人達にはどうしたんだ?」
R「謝った……ごめんって………」
オレ「そうか」
R「疑わないの?」
オレ「Rは今 オレに謝ったろ? 自分で考えて 行動したんだ だから信じる それにオレとママの子だ 最初から信じてたよ Rはちゃんと気付くってさ」
R「パパ………」
オレ「ママも 旅行から帰ってきたら Rを叩いた事謝るって言ってたよ」
Rは突然立ち上がって オレに近付きハグしてきた。
R「パパ……ママ……ごめんなさい……ごめんなさい……」
ボロボロと泣き始める Rも苦しんでたんだな オレもRを抱きしめた ハロも慰めにきた。
MちゃんにLINEした「大丈夫だから 安心して」
その後 皿を片付け 2人でソファに座り寛いでいるとRが膝の上に乗ってきた 対面座位で。
オレ「どうした?」
R「子供の頃 いつもこうしてたね」
オレ「あぁ そうだな 大きくなったね」
R「太ったって? こんなスレンダーボディー捕まえといて(笑)」
オレ「小学校低学年の頃と比べれば 大きくもなるだろ(笑)しかも自分で言うか ソレ」
R「よく言われるんだよ? パパが知らないだけで あたし結構モテるんだよ? お尻もプリッとしてるってさ」
オレ「ママの子なんだからモテるのは分かるけど」
R「ガッカリしないで お尻は女子に言われるの プリプリしててエロいって(笑)」
そう言いながら ハグしてグリグリを腰を動かす。
オレは部屋着のスウェット Rは学校のジャージ 本人の言うプリ尻が股間を刺激する。
R「パパ……硬くなってきてる………娘のお尻で勃起しちゃった?」
オレ「ごめん……………」
R「さすがパパ!素直に謝るんだね(笑)でもやめないよ? このまま動いちゃうから」
Mちゃん譲りだろうか うっすらフェロモンが香る。
どんどん硬くなっていくのが分かり 息も荒くなる。
R「パパのチンチン めっちゃ硬い!もう脱いじゃいなよ あたしも脱いじゃう♡」
今までAとMちゃんの前で 付き合ってない状態でも脱いでたが いくらなんでも実の娘に……なんて思っていたが……自然と脱いでしまった。
R「あら〜 硬くなってる〜♡ サイズもちょうどいい感じだね!」
オレ「サイズ分かるの?」
R「だって あたし処女じゃないもん 一応非処女だからね」
オレ「そうなのか」
R「ママは知ってるよ? パパには何となく言えなかった…パパは子供の恋愛事情に口出ししないって知ってたけど……」
オレ「変な男じゃなきゃ オレは気にしない Rが幸せになってくれればいいから」
R「パパ 娘のお尻で勃起させたチンチン出しながら言うセリフじゃないよ(笑)」
急に恥ずかしくなった Rが言った事もだけど 自分だって セクハラを繰り返した変な男なのに……と。
R「ゴメンゴメン(笑)お詫びにフェラしてあげまちゅね〜 変態パパ♡」
Rはソファーに座るオレの前にしゃがみ 根元を掴んで 先っぽを咥える。
何でこんな事になってるんだろう 娘と仲直りしたと思いきや 何故 オレはチンポを勃たせて 舐めてもらってるんだろう……だが 気持ち良さには勝てず。
R「パパって皮被ってるから 臭いね(笑)でも いいよ イヤじゃないから」
ジュルジュル ジュルジュル チュパチュパ と響く。
R「あぁ〜ん もっと硬くなってる〜 何かクセになっちゃう♡ パパの臭いチンチン(笑)」
臭い臭いと連呼され 本当の事ながら傷つく……はずが……娘にフェラされているという事実が それをかき消した。
オレ「R…….気持ちイイ………」
R「もっと気持ちよくしてあげまちゅね〜♡」
チンポの裏筋を上から根元まで上下を往復で舐めてくれたり 裏筋の敏感な部分を徹底的に舐められる。
オレ「ヤバい……イッちゃう………」
R「ん〜 イッちゃうの? 娘のフェラでイッちゃうの? いいよ♡」
再度パクッと咥えて舐めてくる もう射精感はそこまで来ていた。
オレ「あぁ……イク……イクイクッ!」
娘の口の中で大量に発射した そして飲まれた。
R「すご〜い♡ いっぱい出たぁ〜 パパのザーメンって美味しいね♡」
オレ「順番が違うけど……飲んだ事あるのか?」
R「元カレの……ね………」
オレ「色々……ごめん………オレは……親失格だ」
R「パパはパパだよ それにさ 結構いるみたいよ 親子でシテるのって 友達からも聞いた事あるし(笑)」
R「それに……最近別れてさ……イライラしてた時に 学校からも昨日の話言われてさ だから……カッとなっちゃって……」
オレ「そうだったのか」
R「けどいいの!パパと比べたみたいな言い方してごめんね!あたしは優しいパパが好きだから パパの優しさに甘えたかったの」
さっきまで小悪魔な顔をしてたのに 急にしおらしい顔になったRを見て オレは抱きしめた。
R「パパ……?」
オレ「ごめんな…R オレはダメなパパだよ……娘のお尻で勃起したり…舐めてもらって精子出して……ダメな親父で……ごめんな……」
R「そんな事ないよ あたしはパパが好きだからしたんだよ……パパとしたかったの……」
オレ「R………上に行こうか………」
R「うん………」
オレはRの手を引き 寝室へ行く。
普段Mちゃんと寝て SEXする部屋である。
Rとベッドに座り 腰に手を回して キスをする。
R「んっ……すっごい……エッチなキスだね……」
オレ「ママとしてるキスだよ……」
R「オトナ!って感じ……大好き♡」
更にキスして Rの口の中に舌を入れて 舌を絡ませたり 歯をなぞったりする。
R「パパの舌が入ってきた……」
オレ「Rの唇 小さいね 当たり前か 顔もかわいいし 小さいし」
R「嬉しい♡ ホントに思ってくれてる?」
オレ「もちろんだよ」
R「オンナとしては 見てくれてた?」
オレ「今だから言うけど……Rのパンチラとかお尻とか見て……ムラムラした事あったよ……」
R「パパ 変態(笑)でも嬉しいよ♡」
オレ「服脱がせていい?」
R「脱がせて………パパ……あたしのカラダ…見てぇ……」
Rのジャージ Tシャツを脱がすと 小ぶりな胸と白いスポブラが現れる。
オレは思わずブラに顔を近付け 匂いを嗅ぐ。
オレ「いい匂いだね……汗とオンナの匂いがする」
R「やだぁ……恥ずかしい……」
オレ「Rのおっぱい……見てもいい?」
R「今取るね…」
Rはスポブラを取った 白い肌と汗ばんだ小ぶりな胸がプルンッと揺れる。
オレ「かわいいね 乳首も小さいしキレイだ……それに プルンッと揺れてエロかったよ」
R「イヤン♡ エッチ♡」
オレは許可を得ないまま 胸を掌で触り 軽く揉む。
プニプニした感触が気持ちいい。
R「あぁん……パパの手つき…ヤラシイ……」
オレ「Rのおっぱい気持ちいい…肌触りもいいよ」
ピンク色で小さく尖った乳首を指で弄ると カラダをビクンビクン揺らして 息を荒げる。
R「はぁ…はぁん……あっ……あぁ……」
娘の感じる姿に興奮して 乳首をペロペロ舐める。
少し固くて 意外と舐めやすい。
R「はぁん…あぁん……んっ……んぁっ……」
しばらくおっぱいを堪能した後 Rを立たせて ズボンを脱がす すかさずパンツ越しにお尻を揉む Rのパンツは白い綿のロ◯パンだった。
オレ「Rのお尻気持ちいいね 本当にプリプリしてるよ プリ尻だね」
R「そうでしょ? いつも学校で揉まれるの あっ…女子だから安心してね(笑)変態パパ♡」
オレ「変態は勘弁してよ……」
R「だってホントでしょ? 間違ってる?」
オレ「間違ってはないけどね……じゃあパパは変態だから 娘のパンツを脱がしちゃおうかな」
そのままロ◯パンをスルスル脱がして クロッチの匂いを嗅ぐ。
R「ヤダァ……恥ずかしいからやめてよぉ……」
オレ「パパは変態だからやめません(笑)あぁ……いい匂いだ…オシッコの匂いもするなぁ……」
R「パパぁ……もう変態なんて言わないから……」
オレ「ごめんごめん やりすぎたよ」
R「もう!パンツの匂い嗅ぐなんて!」
オレ「好きなんだよね パンツの匂い嗅ぐの」
R「ママにもやってるの?」
オレ「そうだね」
本当はAのパンツを嗅ぎまくってるから好きなんだけど……そこは黙っていた。
Rをベッドに四つん這いにさせ 突き出したプリ尻からアナルを舐める。
R「いやぁ〜….あぁん!お尻の……穴なんてっ……汚いよぉ〜……」
オレ「汚くなんかないよ Rは汚くなんかない」
アナルは少しザラザラした感触がした その度にヒクヒクさせて カラダも揺れている。
R「いやぁ……アァ……感じちゃう………」
次はプリ尻の尻肉に頬を擦り付けながら 指でオマ○コを刺激する。
R「はぁ〜ん……気持ちいいぃ……ピチャピチャして……あぁ……あぁん……あぁッ!」
オレ「Rのプリ尻柔らかいし オマ○コの中もアツイよ」
R「はぁぁ……パパぁ……気持ちいいよぉ〜……マ○コ濡れちゃうぅぅぅ……」
指を出し入れして 中を刺激すると 更にピチャピチャ濡れて ヤラシイ音を立てる。
R「あぁん……気持ちいい……くふぅ〜……ふぅ〜ん……」
オレ「Rのオマ○コ すっごい濡れてきた」
R「パパぁ……もう………ガマンできないぃ……」
オレ「ガマンできない? どうしたいか言ってごらん?」
R「いじわるぅ……パパのチンチン……欲しい…」
オレ「じゃあ……挿れていい?」
R「ちょうだい……チンチン…ちょうだい……」
オレはRを仰向けに寝かせて 股を開かせる オマ○コにチンポを当てがって ゆっくり挿入する。
R「アァッ!……先っぽが……入って……」
Rは処女じゃない オレのチンポもそんなにデカくはないが……子供のオマ○コだから ゆっくり挿れる。
オレ「痛かったら言うんだよ」
R「う…うん……でも………気持ちいい………」
オレ「オレのは小さいから……大丈夫とは思うけどさ」
R「そんな事ない………ちょっと痛いけど……欲しいもん………」
オレ「じゃあ……ゆっくりとしようね…」
少しずつ 少しずつ 進ませる 中学の時 初めてAとSEXした時 Mちゃんの処女をもらった時以来 ゆっくりゆっくりと。
R「はぁぁぁぁ! パパッ!パパがッ!入って……あぁっ! あぁ〜!」
オレ「Rのオマ○コ すごいよ…キツくて…気持ちいいよ…」
R「私も……パパのチンチン……すっごい……」
少しずつ ゆっくり出し入れしてると 少しずつ慣れてきて 少し早めに動いても大丈夫になった。
オレ「あぁ……すっごい……キツキツの…オマ○コ……イイッ!」
R「パパ!パパのチンチン……感じちゃう……あぁん!あはぁ!あぁぁんッ!」
段々慣れてきて いつも通り?の動きになる。
オレ「はぁ…はぁ…はぁ…すごい!R 気持ちいい!たまらないよ!」
R「あぁん!あん!あん!あはぁ!いい!気持ちイイ!」
オレ「Rの感じてる顔 かわいいよ! おっぱいもプルプル揺れて エッチな光景だよ!」
R「もっと見て!もっと あたしを見てぇぇ!」
普通に動かしても大丈夫になったら キツキツのオマ○コの締め付けにやられて イキそうになる。
オレ「R ゴメン!イクよ!イクよっ!」
R「あぁ!あぁん!あぁぁぁぁ!」
オレはチンポを抜き Rのお腹に射精した。
オレ「はぁ…はぁ…はぁ…ゴメン…イッた……」
R「はぁ…はぁ…はぁ…気持ちよかったぁ……何で謝ったの?」
オレ「Rをイカせてないからだよ」
R「イクって普通なの? 周りのコ達もイッた事ないって言ってたよ?」
オレは自分が関わった女子はイキやすい体質だったみたいだから それが普通になっていた。
オレ「ごめんな オレだけ気持ちよくなって」
R「そんな事ないよ あたしもパパのチンチンで気持ちよくなったよ♡」
オレ「ありがとう R」
R「パパ……エッチしちゃったね」
オレ「あぁ………終わってみたら………とんでもない事をしてしまった……」
R「だってしたかったんだもん パパはしたくなかったの?」
オレ「ごめん……理性より……欲が勝った……」
R「あたしもだよ パパ」
しばらくした後 2人でお風呂に入る事にした。
Rと風呂に入るなんて 小学5年位以来かな R自身はまだパパと入るって言ってくれたけど オレが止めたんだった。
R「あぁ〜 どうしよ……」
オレ「どうした? どこか痛いか?」
R「タイミング悪く……オシッコしたくなった…」
オレ「仕方ないから ここですればいいよ」
R「うん……でもパパの前でするのは……」
オレ「さっきまでエッチしてた人間のセリフとは思えないな(笑)」
R「もう!いじわる! じゃあ仕方ないから……」
Rはしゃがみ 股を開き ジョボジョボとオシッコを排水溝に流す。
シャワーで洗い流そうとしたRの手を止めて立たせて 浴槽の縁に片足を乗せる。
オレ「そのまま動かないでね ケガするからね」
オレはオシッコしたばかりのオマ○コをベロベロ舐める。
R「やだぁぁぁ オシッコしたんだよ!汚いよぉ!」
オレ「Rのオシッコは汚くないよ ちょっとしょっぱい 不思議な味がするな」
R「いやぁぁぁん!」
ある程度舐めると 顔を真っ赤にしたRが歯ブラシと歯磨き粉を渡してくる。
R「ちゃんと磨いてよね!マ○コだけじゃなく オシッコ舐めた口とはキスしたくないもん!」
オレ「あぁ……わかってるよ」
歯をしっかり磨き 2人で素手で泡で洗いっこして 一緒に湯船に浸かり おっぱいを揉んだりする。
風呂から上がると MちゃんからLINEが来てた。
「仲直りしたんだね 安心したよ 明日の夜帰るからよろしくね」
仲直りどころか……もっととんでもない事になってしまっているが……そこはもちろん言えない。
ハロを寝かせ オレ達も寝る事にした 寝室でRと一緒にだ。
オレ「R おやすみなさい」
R「ねぇ パパ 約束して」
オレ「何を?」
R「あたし パパとエッチしたいの パパとのエッチが好きになったの これからあたしが……誰かを好きになって その人とエッチしたりする事もあると思う…そしたら キツキツなマ○コじゃなくなるけど…それでも あたしと…してくれる?」
オレ「Rのオマ○コ キツくて気持ちいいって言ったのを気にしてるの?」
R「うん………」
オレ「バカな事を言うなよ オマ○コがキツイから良い ゆるいからダメなんて言わないよ」
R「パパ……大好き………」
オレ「R…大好き……おやすみ……」
2人で眠りにつく そして目が覚めた時 下半身に違和感を感じて起き上がったら Rがチンポを舐めてた。
R「おはよう パパ 朝立ちしたチンチンが脚に当たってて 興奮しちゃったから……舐めちゃった♡」
オレ「朝から………イク……」
朝立ちをフェラされて すぐイッてしまった。
R「えへへ ザーメン美味しい♡」
その後 朝飯を食べ 2人でハロと散歩して 帰ってきた後 夕方まで数回 RとSEXした。
途中からとある変化が起きた。
「R……気持ちイイ!気持ちイイ!」
「パパ!何かっ……変な感じっ!何か!ヤバイかもっ! あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!」
カラダ中 ガクガク震えてしまった。
R「何か……電流が走ったような……雷が落ちたような……」
オレ「それって イクって事じゃない?」
女性のイクってどんな感じかは知らないから 何とも言えないが 確か雰囲気はそんな感じのはず。
R「これがイクって事なんだ……すっごい気持ちいいよ!」
イク事を覚えたRは 夕方までの数回のSEXは何回もイッてくれた オレも嬉しかった。
MちゃんからLINEが来た 今から帰ると オレ達はソファでキスしたり おっぱい揉んだり 膝に乗ってきた時 プリ尻を揉んだり イチャイチャして過ごした。
そして夜 玄関のカギが開く。
Mちゃん「ただいま〜」
オレ「Mちゃん おかえり」
ハロ「ワンワンワンワンワン」
リビングにバッグとお土産袋を抱えてきた。
Mちゃん「ただいま〜 あれ? Rは?」
キッチンの方からRが来る。
オレ「R ママに話があるんだよね」
R「ママ………ごめんなさい……あたしが悪い事したのに……ママに反発して………パパにひどい事言って………学校でも………謝ってきたから……」
俯きながらも ちゃんと伝えたR。
Mちゃん「R……ママもごめんね……カッとなって……叩いてごめんね…ごめんなさい…」
R「ママ! ママ! 」
涙目で抱きつくR ママはいなかったから 謝れなかったのが辛かったのだろう 堰を切ったように甘える姿は かわいらしかった。
Mちゃん「おいしそうなお土産買ってきたから 家族が仲直りしたお祝いに パーッと食べよう!」
オレ「Mちゃん 片付け手伝うよ」
R「あたしもやるよ!」
Mちゃんは服を洗濯しに脱衣所へ行った。
R「パパ……何か…あたし 胸が痛い……さっきのママ見てたら……」
オレ「あぁ オレもだよ 罪悪感だな」
R「けどね………やっぱ したい時はしたいかも♡」
Mちゃんに罪悪感はある Aとは違って 相手は娘なんだから でも 今の時点でも まだRとはカラダの関係が続いている。
今回は時間があったので 前後編に分けようとしていたのを 続けて書いて1話分にしました。
次回はAとの体験談を投稿予定です。