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今回は娘 Rとの話です。
Aちゃんと1泊2日のデートをした次の日 妻 MちゃんがAちゃんとデートすると言って朝に家を出た。
Rが「私もどこかへ行きたい」と言うので愛犬ハロを連れてドッグランへ行く事になった。
車を走らせドッグランに到着、ハロとは結構来ている為大喜びだった。
ハロはチワワで2歳のオス、去勢済み。
小型犬エリアで遊ばせていると他のわんこに鼻を近づけたり、肛門の匂いを嗅ぎ合うわんこの挨拶。
同じくチワワを連れた飼い主の20代位の女性と話し合う、飼い主同士もその場で話したりする。
女性「かわいいですね〜 いくつですか?」
オレ「今2歳です」
女性「うちのコと同じだ!男の子ですか? 女の子ですか?」
オレ「男の子です そのコは?」
女性「うちは女の子です」
オレ「そうですか 人懐っこいですね〜 いいコだね〜」
お互い腰を落として話していると、相手の女性のスカートの中からピンクのパンツが見えた。
相手はわんこ同士のコミュニケーションに夢中なのか、結構股を開くので普通に見えてしまう。
「あんまり見るとバレるから注意しないとな」
お互いのわんこを褒め合う中、女性のパンチラを拝んだりしていると女性のわんこが抱っこをせがんでいる為、挨拶してお別れした。
ハロがまた遊び始めたので見ていると、Rが横に来て耳打ちしてきた。
「パパ、さっきパンツ見てたでしょ」
後ろにいたRにはバレていたらしい。
しばらくハロを遊ばせていると疲れたのか、抱っこをせがんできたので敷地内の店で昼食を取る。
帰りの車の中でまだむつくれているRが言う。
「この後買い物連れてってよね!」
罪悪感からそれに従う事にして、ショッピングモールに着いた。
だが敵?はここにも多数居る。
ショップ店員や他の客のパツパツしたデニムやパンツを履いたお尻。
中には最近流行ってるらしいウォレットチェーンが割れ目に入っちゃってる人も居たりした。
極め付けはRがジーンズを選び試着室に入った時。
R「パパ、これどうかな?」
オレ「あぁ、似合ってるよ」
R「じゃあ、これにしようかな。 裾上げしたいから店員さん呼んでくれる?」
オレ「すみません、裾上げお願いします」
店員「では、長さの確認しますね」
Rが選んだジーンズの裾の折り目を針で留める作業の最中にしゃがんだ店員のパンチラが出た。
すぐに目をそらしたから大丈夫だろう………と思いきや、「パパ、また見てたでしょ?パンチラだけじゃなくてお尻もさ……気付いてたよ!」
またバレていて怒られてしまった。
むつくれっぱなしのRと歩いていたら突然止まる。
R「パパ、タピオカミルクティー飲みたい」
オレ「テイクアウトじゃダメか? ハロをペットショップに迎えに行かないと。そろそろ時間だし」
R「ハロにはかわいそうだけど延長してもらってよ。持ち帰り出来ないし、座りたいし」
オレ「………分かった……ちょっと行ってくる」
オレがペットショップに行ってる間にRが店内に座り2人分注文していた。
R「パパ、私は怒ってるの」
オレ「ごめん………でも何でRがそこまで……」
R「パパがやっと夏休みになったのに、居ないし、ママも居るしでさ……パパと2人になりたかったのに…パパはよそ見しちゃってさ…私を見てくれないからだよ!」
オレ「R………」
R「パパは何で私を見てくれないの?私が子供だからなの?大人の女じゃないからなの?」
オレ「そんなんじゃないよ……Rの事はかわいいと思ってる」
R「じゃあ証拠見せてよ」
オレ「どうやって?」
R「トイレの中でよ……ここじゃそこしかないんだもん」
オレ「あぁ……分かったよ」
ママがいるのに!とか言うのかと思ってたのに予想外だったから驚いた。
オレ達は最上階の端にある障害者用トイレに入る。
R「私だってオンナなんだからね!」
突然Rは履いていたスカートを脱ぎ、よく見る縞パンになった。
R「パパはそこにしゃがんで」
言われた通りしゃがんだら突然Rがお尻を顔にくっ付けてグリグリと動きだす。
R「そんなにパンツとお尻が見たいなら私のを見てよ!パパが褒めてくれりプリプリしたお尻をね!」
Rの縞パンから香るエッチな匂いと、綿の柔らかい感触が顔中を支配する。
R「どう?パパ!気持ちイイでしょ? ただ見るよりも幸せでしょ!」
オレ「ん〜〜〜〜……気持ちイイ……イイ匂い…」
R「私はお仕置きしてるの!いけないパパを懲らしめなきゃいけないんだからね!」
オレにとってはご褒美だった、ありがとうございますを連呼する勢いだ。
Rはお尻を離してオレと目線を合わせる為にしゃがんだ。
R「パパ!自分だけ気持ち良くなるなんてズルい!私の事も気持ち良くしなさい!」
Rは縞パンを脱ぎ、パイパンのオマ○コを露出してからオレの手を取りオマ○コに当てる。
オレは無言でRのオマ○コを指で弄る。
R「あっ……あっ……あぁん……あぁ…あぁん…」
少し湿ってきた為動きを早くする。
R「あぁん……気持ちイイ……あぁ…あん…」
Rのカラダがクネクネしてきて、オマ○コからもクチュクチュと音が鳴る。
R「あぁぁ…ヤバい……イクッ…イクッ……」
下半身をガクつかせてイッた……その隙にオレはRのオマ○コの下に潜り、両手でお尻を揉みながらクリをひたすら舐める。
R「ひゃあぁぁん!……パパ……パパぁ……あぁぁん!……気持ち……イイ……ッ!」
オレ「R……R………美味しいぃぃぃ……プリプリしたお尻もぉぉぉ……」
ジュルジュル音を立てて舐めていると、愛液が溢れてくる。
オレ「Rの……Rのオマ○コ……ヤラシイ汁が大量にぃぃぃ……おいひぃぃぃ……いい匂いだぁぁ……」
R「そうよ!もっと触って! 触れない余所の女なんか見てないで、娘のお尻触ってなさい! パパみたいな変態はオシッコ臭いオマ○コの匂いでも嗅いでなさい!」
オレ「たまらないぃぃぃ……エッチな匂いしかしないぃぃぃ………あぁぁぁ……おいひぃぃぃ……」
娘に責められて、言葉とテンションが異常になったダメな父親だと自覚はしていたが……仕方ない。
R「あぁぁぁ……パパが!……変態パパがいっぱい舐めるからぁぁぁ……イッちゃうよぉぉぉ……」
Rは太ももでオレの顔を挟みながらイッた……オレの口元は愛液でビチョビチョになっていた。
R「はぁ……はぁ……はぁ……お仕置きするはずが……気持ちよくなっちゃったぁぁぁ……」
オレ「オレにはご褒美にしか思えないけどね」
R「もう!バカにしてる!……舐めてあげないんだからね!でもオチンチンは挿れなさい!」
オレ「挿れてもいいなんて……優しいねRは」
R「そうよ!変態パパにサービスしちゃうんだから感謝してよね!」
ドSになりきれてるような…そうでないような……昔のMちゃんを思い出す。
Rは壁に手を付いてお尻を突き出す。
「さぁ変態パパ!そのギンギンになった汚いオチンチンをオシッコとパパの涎で汚くなったオマ○コに挿れさせてあげるわよ!」
オレ「R…何か無理してない?」
R「私は怒ってるの!娘とデート中に余所見ばっかしてるパパに怒ってるの!」
オレ「それは……ごめん……でも……Rと比べたりしてるわけじゃないし……あっちは触れないけどRは触れるから……とかは全然考えてないから……ただ目の前にあったから見てしまって……」
R「もう………調子狂っちゃうじゃん……そんな風に謝られたらさぁ……」
オレ「ごめん…ごめんな……R……親としても……男としてもダメで……何て言っていいか分からなくてさ……素直に言うしかなかったんだ……」
R「パパ……私はパパ大好きだよ……優しい所も…娘とSEXしちゃう変態でも……大好きだよ」
オレ「ありがとう……ありがとう…R…」
R「さぁ……これからって時に謝っちゃう空気読めない変態パパ(笑)まだオチンチン元気だし、私のオマ○コも乾いてないから早く欲しいよ♡」
オレは改めてRに立ちバックで挿入した。
R「あはぁぁぁ……パパぁぁ……気持ちイイ!」
オレ「Rのオマ○コすっごい締まるぅぅ!気持ち良すぎだよ!」
R「いいぃぃぃ!……あん!あん!あん!あはぁぁ!いい!パパのオチンチン大好きぃぃぃ!」
Rのオマ○コは本当に良く締まる。オレのチンポでこんなに締まるなんて余程だろう……もちろんMちゃん、Aちゃん、母さんのオマ○コも気持ち良いから比べたりは出来ない。
オレ「あぁぁぁ!気持ちイイ!……お尻のプリプリも一緒になって……すごすぎるぅぅぅぅ!」
R「あん!あん!あん!いぃやぁぁぁ!パパのオチンチンがぁぁ…奥まで来てるのぉぉ!イッちゃうぅぅぅ!」
オレ「イッていいんだよ!気持ち良くなってくれてパパは嬉しいよ!」
R「パパもイッてぇぇぇ!……私のキツいオマ○コでイッてぇぇ……あぁぁぁ!…あぁぁぁん!」
本当はすぐイキたかったけど……このオマ○コと淫らな娘の姿を1分1秒でも長く見ていたい想いから、頑張って腰を振り続けた。
オレ「イクッ!あぁぁぁ!イクぅぅぅぅ!」
限界まで耐えてすぐ抜いてプリ尻を精子で汚す。
R「あぁぁぁ……パパ…気持ち良すぎて………」
オレ「オレもだよ……Rの中………すごかった…」
本当は余韻に浸りたいがオレ達をハロが待っている為、すぐさま着替えて見つからないように出る。
ペットショップでお預かりサービスの代金を払ってハロを迎えてから車に乗る。
オレ「ハロは大丈夫?」
R「うん、お利口にしてるからオヤツあげるね」
Rはハロと一緒に後部座席に座っている。
しばらく走っているとハロはRの隣で寝た。
R「ねぇ…パパ……また余所見したらお仕置きしちゃうからね!」
オレ「あれがお仕置きならいくらでもされたいな」
R「もう!パパのバカ!ド変態!」
オレ「ハロが起きちゃうだろ、怒られたと思ってビビるじゃんか」
R「あぁ……ごめんねハロ…ハロに怒ったんじゃないの、余所の女のパンチラとお尻見てオチンチン勃たせてあげくに娘のお仕置きをご褒美だなんて言っちゃうド変態なパパに言ったんだよ」
ハロ「フーーーーッ スーーー」
R「落ち着いたみたい」
オレ「ひどい言われようだな………」
R「だって本当の事じゃん? 変態なパパ(笑)」
オレ「その変態なパパの娘でいいのか?」
R「それ以上にパパが大好きだからね♡」
オレ「ありがとう、オレもR大好きだよ♡」
しばらく走った後、気になったから聞いてみた。
オレ「Rはさ……彼氏が出来て…その彼氏が何かした時にも…今日みたいなお仕置きする?」
R「あれ〜?パパは子供の恋愛については聞かない主義じゃなかったかな〜?」
オレ「いや……ただ何となくだよ……」
R「さぁね〜、教えてあ〜げない(笑)」
ケラケラ笑ってはぐらかすからそれ以上は聞かなかった。
その後RのスマホにMちゃんからLINEが来た。
R「パパ、ママ今日遅くなるんだって。夕飯お願いねってさ」
オレ「じゃあ何か買ってくか」
R「私ご飯作れるよ!」
オレ「じゃあRにお願いしようかな」
スーパーに寄りRに頼まれた食材を買って帰宅。
ハロは疲れて寝て、Rが台所で料理をしてくれているが今日買ったジーパンを履いていた。
オレ「もう履いてんの?」
R「似合うでしょ?お尻のプリプリが際立ってるでしょ♡」
オレ「あぁ……本当だよ」
R「スマホ見てないで私のプリ尻を眺めてなさい、変態パパ♡」
Rのプリ尻を見ながら後ろにしゃがんでいると……ガマン出来なくなって触ってしまった。
R「やっぱりガマン出来なくなったの?本当に変態なパパですね〜♡」
オレ「うん……ジーパン越しなのに……柔らかい……たまんない……」
R「もう包丁は使わないから、お尻好きにしていいよ♡」
Rのジーパンを脱がせてプリ尻と太ももの境目で止めてから頬ずりした。
オレ「あぁ…たまんない……プリ尻最高……」
R「いやぁ〜ん♡ 私も興奮しちゃうよ」
オレ「すっごいハリがあってたまらない……」
R「パパ……オチンチン擦り付けて……」
オレはズボンを脱ぎギンギンになったチンポを尻肉に擦り付ける。
オレ「あぁ…気持ちイイ……もうメチャクチャ擦り付けちゃうよ…R…」
R「あっ…パパのオチンチン熱いよぉぉ……」
オレ「もうココにも擦り付けちゃう」
太ももの間にチンポを入れてオマ○コに当たるように擦り付ける。
R「あぁん!……オマ○コ擦れるぅぅぅ……」
オレ「太ももプリプリだぁぁ……たまんないぃ…」
R「あっ…あん…あん…濡れちゃう…濡れちゃう」
Rの言うように少し湿ってきた、こうなるとやりやすくなる。
オレ「あぁ……本当だ……濡れてる……気持ちイイなぁ……あぁ…最高……」
R「あん…あぁん…気持ちイイ……あぁ……」
オレ「R…また挿れてもいい?」
R「挿れてぇ……パパのが欲しいぃぃ……」
IHのスイッチを切ってシンクに掴まるRにまた立ちバックで挿入した。
オレ「あぁ……締まる……気持ちイイ……」
R「あん!あん!あん!あぁぁん!あぁん!」
腰を振る度にプルンプルン揺れるプリ尻と、キツキツのオマ○コが最高過ぎて早くもイキそうになる。
オレ「イッちゃう!イッちゃう!またプリ尻にぶっかけるよ!」
R「あぁぁぁ!…私もイッちゃう!あぁぁぁぁ!」
また大量の精子をぶっかけて、垂れない内に拭く。
オレ「はぁ…はぁ…気持ち良かったぁぁぁ」
R「料理しながらSEXするなんて初めて♡」
オレ「Rが魅力的だからだよ」
R「ありがとうね、パパ♡」
Rが作ってくれた夕飯を食べた後は2人で洗い物をして、Mちゃんが帰ってくるまでキスしたりしてイチャイチャして過ごす。
R「一緒にお風呂入りたいなぁ」
オレ「ママがいつ帰るか分からないから、それは無理だな。残念だけど……」
R「じゃあパパ先に入って。ちゃんとオチンチン洗わないとバレちゃうよ?」
Mちゃんはオレのチンポが精子臭くても気にしてない。母さんとしたとか、Aちゃんのスカートめくり動画でオナニーしたとかと思うから。
R「何かさぁ……隠れてコソコソって疲れてきちゃったなぁ……もう1年位になるかな」
Rと初めてSEXしたのは2018年の秋、Mちゃんが会社の社員旅行で居ない時に学校からの苦情の件でモメてから仲直りした日だった。
浮気や不倫をしてるカップルや夫婦ってこんな気分なんだろうな……基本的にオープンだけど…中学時代に県外の博物館で出会った名も知らぬお姉さんとSEXした事と昔出張先で出会ったホステスのKちゃんと不倫してた事は墓場までの秘密だ。
父さんの愛人だったYちゃんを愛した事も。
オレ「ママが辛くなるから……隠そう」
それだけ言って風呂に入った。
オレと入れ違いにRが入って、風呂から上がった頃Mちゃんから連絡がきた。
オレ「ママ、今から帰るよってさ」
R「何だ…一緒に入れたじゃん」
オレ「まぁ……仕方ないな」
少ししてMちゃんが帰宅した。
Mちゃん「ただいま〜!遅くなってごめんね〜」
オレ「お帰り!楽しかった?」
Mちゃん「うん!いっぱい楽しんだよ〜♡ あれ?Rってそんなパンツあったっけ?」
R「今日パパに買ってもらったの」
Mちゃん「そうなの? ちゃんとパパにお礼は言ったの?」
R「もちろんだよ!ね〜パパ♡」
すごいニヤニヤしながら見てくる……怒られてばかりだったが…お仕置きという名のご褒美もらったからな。
オレ「ちゃんと言われたし、ご飯も作ってくれたよRは」
Mちゃん「疑ってはないけどね(笑)」
R「もう!ママってば(笑)」
Mちゃん「2人共お風呂入ったみたいだし、私も入ろうかなっと」
Mちゃんはパパッと荷物を片付けて風呂に行った。
R「ねぇ……パパ」
オレ「どうした?」
R「もし私に彼氏が出来て……彼氏に同じようにお仕置きしたら……どうする?」
オレ「それは…………」
正直悩ましかった……子供の恋愛事情に口を出さないのは……所詮子供は親がガミガミ言ったところでイヤになるだけなのを知っているから。
もちろん……妊娠させられたとか何とかっていう大問題になるようなら反対するし……オレもRを妊娠させないように気をつけてるつもりだが………。
Rが他の男にしてるのが……想像出来なかったし、良いとも悪いとも言えなくて黙り込んだ。
R「安心してパパ♡ あんなお仕置きはしないよ!ビンタするとか、別れるとかすると思うけど……カラダでお仕置きはパパだからしたんだよ!」
オレ「そっか………」
R「あれ?パパは変態だからご褒美になるんだっけ?(笑)」
オレ「その通りです」
R「じゃあ……またご褒美あげるからね パパ♡」
かわいい顔してキスしてくれた。
Mちゃんが風呂から上がったが、何も言われなかったからホッとした。
Rが寝たのでMちゃんから今日の話を聞いた。
「私とAちゃんも楽しんだよ。一緒に買い物したりとか、食事したりドライブしたり……もちろんお触りもしたしね♡ 特に物陰でお互いのオマ○コ弄りあったり、お店のテーブルの下に何か落としたフリして弄ったり 弄られたり………」
百合の花を咲かせた話が尽きなかった。
お互い「愛してるよ♡」と言い合いながらプレイを楽しんだようで良かったと思う。
その日Mちゃんは疲れていたようで話終わったらすぐに寝てしまった。
オレも天使様のかわいい寝顔を見つつ眠った。
続く。