娘の旦那さんと肉体関係になってしまいました。
私48才、夫とは、娘が小◯生の時に離婚。
娘夫婦、娘26才、娘の旦那(たかし)24才、孫1才
話は1年半程前、娘が妊娠、流産の危険性があり入院中、たかしさんがよく家にきて食事をしたりしていました。
そんなある日、その日は会社の飲み会があると言うので夜遅くなって家に来ました。
かなり酔っていて自分で歩けないくらい。何とか部屋まで連れていきました。おう吐はしていないものの、お酒で服は濡れています。
着替えさせなきゃ、と思い脱がしました。
やはり24才の男性の体は引き締まっていて、正直「男」を感じました。
パンツも濡れており、少しためらいましたが、そこも脱がせました。
そこには見たこともない、大きなものが。
私も今まで10人程度の男性とSEXしました。この時には付き合っている男性もいました。しかしその誰よりも大きなチンポです。別れた旦那が今までで一番大きかったのですが、それをはるかに上回ります。
たかしさんは細身なので余計に大きく見えます。
酔っ払った状態なのでもちろん勃起していません。亀頭もかなり大きく剥けています。その亀頭は足の方側にダラリと垂れ床に付いています。凄い長さです。
パンツを履かせる時に竿をつかみお腹の方へ、亀頭がおへその所まで来ています。
もっと触りたい、と言う感情を抑えパンツを履かせ、服も着せました。
そのままたかしさんは朝までぐっすり眠っていました。
私は我慢できず、オナニーを、何回も逝ってしまいました。
それからは、たかしさんのチンポが頭から離れず、当時付き合っていた男性とのSEXの時も、今まではそこそこ満足していたのが、物足りなくなってきたように思えました。(この時点たかしさんとはSEXしていないのに)
その数日後、たかしが家に、たかしさんはいつものとおりだったと思いますが、私の方が落ち着きません。そして食事をして、お風呂に。
私は我慢できずお風呂へ。
「背中を洗ったげる」と言うことで中へ。
たかしさんも最初は遠慮していましたが、私の方が半ば強引に入り背中を。
その間もたかしさんの男性器が気になります。後ろにいるのでバレズに覗き込めます。
床に付きそうなくらいの大きなチンポが。
もうその時には無意識の間にチンポを触っていました。
「お義母さん」
「いいのじっとしてて、ここも洗わなきゃ」
たかしさんは黙ったままです。
たかしさんのチンポは直ぐに反応、見る見るうちに巨大化しました。
「凄い大きいのね」
「・・・」
「今、ゆみ(娘)居ないじゃない、どうしてるの?」
「自分でしてます」
「今日は私がしてあげる、いや?」
「いやじゃないです」
大きなチンポがさらに大きく、上を向き凄い大きさに。
私も我慢できなくなり、泡を洗い流し、立ってもらいます。
目の前に巨大なチンポが。
下で玉の方から裏筋まで舐め上げます。もう我慢汁が溢れています。
しごきながら、亀頭を咥えます。大きな口を開け何とか入りました。
本当に凄い大きさです。
ずっとは咥えられません。我慢汁を塗りたくりゆっくりしごきます。
たかしさんの息遣いが荒くなりまじめました。
構わずしごきます。
「あー逝きそうです、お義母さん」
「いいよ、逝って」
私の胸に大量の精子をまき散らしました。
「凄いいっぱいね」
「最近忙しくて・・・」
たかしさんのチンポは、硬いままです。
「入れて」
立ったまま私がお尻を、たかしさんの方へ向けます。
「でも」
「もうここまできたら、たかしさんも我慢できないでしょ、入れて」
たかしさんのチンポが、ゆっくりと入ってきます。
チンポも精子でぬるぬる、私のオマンコもうべちょべちょ、大きい亀頭ですが、私のマンコに入ってきました。
物凄い圧迫感です。今までにない経験したことがない感覚です。マンコが物凄く広がって感があります。
しかしほとんど痛みはなく、ゆっくり奥まで入ってきました。
お腹まで突き刺さっている感じです。
たかしさんはゆっくり動かします。
オマンコの中がいっぱいで、そのこすられている感じが物凄く気持ちよくてたまりません。
こんな気持ちいいのは初めてです。
「たかしさん気持ちいいわ、たかしさんは」
「僕も気持ちいいです」
少しの間気持ち良さを感じていましたが、
「また逝きそうです」とたかしさん。
「中はだめよ」
「はい」と言ってたかしさんは、2発目を私のお尻から背中へ出しました。
とうとう義息子とSEXを、と思いました。
風呂からあがり次はベッドで、若いって凄いです。フェラすると直ぐにたかしさんは勃起し、あの巨大チンポへ。
「だめです、お義母さんのフェラ気持ちよすぎて、また逝きそうです」
別れた旦那がフェラ好きで、その時から私も好きになり、フェラは今までの人も上手いと言ってくれました。
今度は私が上になり挿入です。
しかし本当に大きなチンポです。ゆっくり動き巨大チンポを味わいます。
私も気持ちよくなり、上下に激しくなった頃
「ダメです、また逝きそうです」
もう少しで私も逝きそうです。
「もう少し我慢して、私も逝きそう」
「あー無理です、逝きます」
私はさっと抜きチンポを手に、こする間もなく精子が。
「ごめんなさい、気持ちよすぎて」
「いいよ、そんなに気持ちいい?」
「凄い気持ちいいです」
「ゆみより?」
「・・・ はい」
こんな時ですが、娘より「気持ちがいい」と言ってもらって、やはり女性としてはうれしいものでした。
一方たかしさんチンポは衰えません。正常位で入れてもらいます。
3回も射精したのでたかしさんも少し余裕がでたのか。ピストンしながら、キスしたり、乳首を吸ってきたり、クリもこすってきます。
もう少しで逝きそうだった私。逝きそうです。
「たかしさん、私も逝きそうよ」
「逝って下さい、お義母さんも、逝って下さい」
ますます激しくなる動き
「あー逝くー」
私も逝ってしまいました。
「お義母さん」たかしさんも直ぐにチンポを抜いて射精。
4発目ですが私の首まで飛んできました。凄い精力です。
私もこんなに気持ちのいいのは初めてです。頭が真っ白になり。痙攣していました。
フェラで綺麗にしてあげている時に、そのまま射精、5発目です。
少し落ち着いたので話を。
ゆみとの夫婦生活の事を。
たたしさんも、今まででゆみが一番相性がいいらしいですが、たかしさんの勢力が強すぎて、しかもあのでかいチンポ。ゆみもついていけないことがあるみたいです。
「お義母さんの方が気持ちいいです」
とたかしさんは言ってくれました。その後も復活したたかしさんの巨大チンポに私は逝かされ続けました。
娘には悪いと思いながら、性欲には勝てません。
今でも娘の目を盗んでたかしさんとは続いています。