娘の旦那さまの精子を抜いてあげてます♡

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私は36歳の主婦レイカです。10年前に職場の上司であった今の主人(3人のお嬢さんのパパ)と結婚して、母親になりました。私の子供はおりません。

元々私は、性欲が非常に強く、中学生のころから彼氏やセフレと毎日セックスしていました。自分自身、快楽を感じるのも好きですが、男性が私のフェラやパイズリ、セックスで感じている姿を見ることがたまらなく大好きです。

どちらかと言えば、Sなのかもしれません。セックスでは、よく腰使いを褒められます。騎乗位やバックで私が腰を動かすと、大抵の男性は我慢できずにドピュっと暴発してしまいますwww

フェラは喉奥までおちんちんを咥えることができますし、パイズリも胸がHカップありますから、おちんちん全体をすっぽり包み込むことが出来ます。

フェラとパイズリで抜けなかったおちんちんは、ほとんどありませんので、テクニックは自信がありますwww

今の私のセフレは長女の旦那さんと次女の彼氏、そして三女の彼氏君の3人です。

今日は、長女の旦那さんのお話をしたいと思います。

長女の旦那さん、礼二(仮名)君は営業マンです。娘は結婚してから家を出て、礼二君と2人、マンションで暮らしています。礼二君はお昼を家に戻って食べていたのですが、娘が妊娠6か月ころから、私の家で食べるようになりました。

娘の負担を減らしてあげようという優しい気づかいと、なんとかして礼二君の若いおちんちんにしゃぶりつきたいという性欲から、私が提案したことでした。

「お昼代も節約できるし、お母さんの手料理のほうが外食より体にいいし」

そんな理由で、娘は私にお礼まで言い、快諾しました。

礼二君がお昼を食べに来た初日、彼は食事をしながら、目の前に座る私の胸元をずっとチラ見していました。

その日はざっくり胸元の開いたシャツを着ていましたので、Hカップの谷間が丸見えでした。

「礼二君、おっぱい見すぎ(笑)」

「ああっ、すみません、つい」

私が苦笑いしながら言うと、礼二君は気まずそうに視線をそらしました。

「もしかして、溜まってるの?」

私は彼の隣の椅子に移動して尋ねました。

「いや、まあそっすね。裕子(仮名)が妊娠中なんで……」

「自分で抜いたりしないの?」

私は尋ねながら、すでに大きく膨らんでいる礼二君の股間を手で優しく撫でまわしました。

「ああっ!あの、えっと、自分でしても気持ち良くなくて、途中で萎えちゃうんで……」

礼二君は動揺した様子でしたが、私がズボンの上からおちんちんを軽く揉んであげると、気持ちよさそうにうっとりした表情を見せました。

「私でよければ、礼二君のここに溜まってるもの、抜いてあげよっか?」

私はズボンのベルトを外して、彼の股間に手を潜らせ、タマタマを優しくマッサージしました。

「あっ……いいんですか?お願いします」

彼は素直に頷くと、スーツのズボンを下ろしました。

私は彼のビンビンに固く反り返っておちんちんの裏筋に舌を這わせ、数往復させてから、タマタマに優しく吸い付きました。みるみるうちにおちんちんの先っぽから、我慢汁があふれ出てきます。

「ふふふ、すごいね♡Hなお汁、溢れちゃってるよ」

私は、尿道からあふれ出る我慢汁をペロペロ舐めました。そのまま亀頭を口に含み、舌をグルグル回転させながら、おちんちんの根元まで咥えこみます。舌をネットリと低速回転させながら頭を上下させ、おちんちんの亀頭から根元までお口でゆっくり扱いてあげました。

ローリングフェラは刺激も弱い方ですし、ストロークもゆっくりでしたので、これくらいなら暴発することはないだろうと思ったのですが……

「あぁぁぁぁっ!イキますっ!」

礼二君の声と共に、私のお口の中でおちんちんがビクビクっと痙攣し、大量の精液を放出しました。

私は、射精が治まるまでちゅ~っとおちんちんに吸い付き、尿道に精子が残らないように、軽めのバキュームフェラで1分間ほど扱いてあげました。

「ホントにたくさん溜まってたのね。苦しかったでしょ?」

口に溜まった濃厚な精液を飲み干し、私は礼二君に笑顔で言いました。

「レイカさんのフェラ、めっちゃ気持ち良くて我慢できませんでした。すっきりしました」

「でも、おちんちんビンビンに勃起したままだよ。まだ精子、残ってるんじゃない?全部出しきっちゃお♡きてぇ」

私はスカートをめくり上げ、彼の目の前にTバックのお尻を突き出しました。

礼二君は私のお尻をギュッと鷲掴みにし、ぐいぐいと顔を押し当てこすりつけてきます。そして、Tバックを下ろし、私のおまんこに固く勃起したおちんちんを押し付けました。

亀頭にこすられ、すでに濡れている私のおまんこに、礼二君のおちんちんがヌプヌプヌプっと、ゆっくり入ってきました。

「ああっ!レイカさんのおまんこ、すごい気持ちい!」

礼二君がゆっくりと腰を前後に振り始めます。

「うん、私も気持ちいよ。礼二君のおちんちん、奥まで届いてるよ♡もっと、激しく突いてぇ♡」

私の要望に応えようと、礼二君が腰を激しく振り始めます。彼の股間が私のお尻に打ち付けられ、リビング中にパンパンパンといやらしい音が響きました。

しかし、1分もたたないうちに、彼はピストン運動をピタリと止めてしまいました。

「大丈夫?疲れちゃった?私が動いてあげようか?」

「ああっ!レイカさんダメ!今動いたらイッちゃうから……」

「フフフっ♡そーなんだ。もう出ちゃいそうなの?そんなに私のおまんこ気持ちい?」

「えっと、突くたびに吸い付いてくる感じで、すごいっす。あと、今もなんですけど、締め付けるのストップしてもらえないっすか?全然動いてないのに、キュウって刺激されて、ホントやばい感じなんで……」

「えっと、その締め付けなんだけどね。私、意識的に締め付けてるわけじゃないのよ。みんなに言われるんだけど、おまんこにおちんちん入ってくると、自然と動いちゃってるみたいで、止めれれないの♡」

「ええっ!マジもう出ちゃいそうなんで」

彼はそう言うと、おまんこからおちんちんを引き抜こうとしました。

「いいのいいの。ほら、このまま中に出しちゃいなさい」

私は上体を起こし、後ろ向きのまま彼のお尻を押さえつけました。

「あぁぁぁっ!まずいっすよ。あっ、あっ」

「大丈夫だから、ほら。私のおまんこにドピュドピュしちゃいなさい」

私は彼の股間に激しくお尻をこすりつけました。自分でもおまんこが勝手に収縮して、本能的におちんちんから精子を搾り取ろうとしているのが分かります。

「あぁぁぁぁ!イク!」

「あぁん♡すっごーい!」

おまんこの中でドピュっと精液が放出され、奥の方まで熱くなるのを感じました。

私はゆっくりとおちんちんを引き抜き、お掃除フェラできれいに精子をなめとってあげました。

礼二君は時々ビクビクっと体を震わせながら、気持ちよさそうに私の顔を眺めていました。

私は高校時代に子宮の病気が原因で、子供のできない体になっており、そのことを彼に伝えると、安心した半面、少し複雑な表情をしておりました。

「病気のおかげで中出しし放題よ。私、おまんこの奥に熱いのがドピュてくる感じが大好きなの♡」

私が笑いながら礼二君のおちんちんを軽く手で扱くと、「レイカさんエロすぎ」と苦笑いしていました。

「裕子の妊娠中は、私が抜いてあげるから、遠慮しなくていいわよ」

「ありがとうございます!お世話になります。俺もレイカさんが気持ち良くなれるように頑張りますね」

こうして礼二君との関係がスタートしました。

彼もすごく性欲が強いので、基本、平日は毎日2発抜いてあげています。

礼二君もだいぶ私のおまんこに慣れてきたので、1発抜いたあとは持続時間も延び、私も気持ちよくイカせていただいております。

まとまりのない文章ですみません。

読者の皆様の要望があれば、また書かせていただきますね。

失礼いたします。

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