娘の担任の巨乳先生に家庭訪問でムスコがお世話になりました

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娘の担任の巨乳先生に家庭訪問の際ムスコがお世話になったのでその話を書こうと思います

主な登場人物

自分…30歳181cm自営業:佐伯(仮)

娘…小1:美羽(仮)

娘の担任…28歳自称E(実際Gくらい):鈴木先生(仮)

前作を読まなくても読めますのでどちらを先に読んでも大丈夫です、良ければ両方読んでお楽しみいただければと思います

長くなる可能性がありますがご了承ください

娘が小学生になり一応長女だし最初の方は保護者会に顔を出しとくかということで渋々出席してました

担任の先生は結構可愛らしい顔をしていて第一印象は顔の割に熱血系?なのかな、あと乳でけー。でした

結婚はしてるらしく指輪をしていましたが他のパパさん達には裏でご飯に誘われ続けて大変そうなくらいには人気でした

普段なら自分も口説こうと考えるのですがその時期にちょうど仕事の山場であんまし他のことに体力を使いたくなくてそういう気分になれずにいました

数ヶ月経ち夏休み前の保護者会で夏休みのプールの日に手伝いをしてくれる保護者を募られました、日にちごとに各クラス担当の日があり自分のクラスが担当の日はそのクラスの担任と保護者が主に仕事するみたいな

ママさん2名パパさん2名募集していてママさんの方はくじ引きですんなり決まったのですが他のパパさん達が全員立候補してしまい決めかねていました

最終的に先生が指名することになり割と体格の良い運動できそうな方と僕が指名されました

理由を聞くと無害そうだからと言われ断ろうとしたのですがその日はたまたま妻も来ていて勝手にOKされてしまいました。多分前日勝手にぷりん食べてたのを恨んでて仕返しのつもりだったのでしょう

保護者会が終わり手伝うメンバーだけ残って少し打ち合わせをしたのですがもう1人の方のパパさんが先生を口説こうと必死過ぎて全員少し引き気味な打ち合わせになりました

あまりにも酷かった為

「何しに来てるんですかね〜笑いい歳して必死過ぎて笑えますね笑」

と言ったらかなり睨まれましたが口説くのを辞めた為打ち合わせ等を済ますことができました

打ち合わせが終わり帰ろうとすると

「佐伯さん!」

「どーしました?」

「先程はありがとうございます、選ぶ方間違えちゃいましたね笑」

「お気になさらず、先生も大変ですね〜笑」

「毎年のことなので割と慣れてきちゃいました笑」

「あー!モテてる自慢ですか〜笑」

「え、違いますよーもう!」

「佐伯さんてモテそうですけどやっぱりモテるからがっついたりしないみたいな感じなんですか?」

「さーどうでしょうね〜笑」

「あー、悪い人の顔だー笑」

「でも先生可愛いし口説きたくなるパパさん達の気持ちはよーくわかる笑」

「またまた〜笑」

満更でもなさそうな顔してるのでそのまま会話を続けた

「先生こそモテモテみたいですけど実際あーいうの嫌にならないんです?」

「最初は嫌だったんですけど主人が普段冷たいのでなんか嬉しくなる時もあります笑」

「きゃー悪い先生だー逃げろー食べられるー笑」

そう言って走る真似をしながら歩き始めると

「もー!佐伯さんて子供みたいですよね、当日サボらないでくださいねー!」

教師を口説きたい時は多少子供っぽい方が仲良くなりやすい為あえて普段程社交的にならずに素で接していた

そんなこんなで保護者会を無事終え夏休みになりました

当日水着に着替えてプールの入り口の前で生徒さん達を待っていると1人の少年が目の前を駆け抜けていったと思ったらそのまま転んで泣きはじめました

ほっとくわけにも行かないので他の保護者さんと他のクラスの先生に保健室連れてくから先生来たら言っといてと伝え少年を保健室まで運びました

保健の先生が留守だったようで勝手に絆創膏等借りて手当てしていると鈴木先生が走ってきました

「はぁ、はぁ、○○君大丈夫!?」

「大丈夫だよー!おじさんが手当てしてくれたから」

「おじさん言うな、それが恩人に対しての言葉か少年」

「○○君、この”おじさん”は美羽ちゃんのパパだよ〜」

「えー、そうなの?美羽ちゃんパパありがとー!」

「わざわざ強調する辺り悪意ありますね笑」

「さぁ何のことでしょう笑、○○君プールできそう?」

「全然できるー!」

「そっか、そしたら親御さんに一応連絡しとくから○○君はプール行ってて大丈夫だよ、転ぶといけないから歩いてってね」

「はーい!!」

廊下に飛び出して走り去っさ少年を見て

「いやー子供は元気でいいですね〜笑」

「やっぱり発言もおじさんじゃないですか笑」

「大人ならみんな思うでしょ笑」

「まーそうですね〜元気すぎて大変ですよ子供達」

「それにしても佐伯さんて意外に筋肉あったんですね、なにかやられてるんですか?」

「意外ってなんですか笑なんもやってませんよ笑」

「えー、なのにこんながっしりしてるの?すごーい!!」

と言いながら隣に座って身体や腕をベタベタ触ってきたので

「先生こそすごーい笑」

とスク水姿の先生の胸を軽く揉み始めた

「え、ちょ、どこ触ってるんですかもう笑」

「えー先生に触られたとこ触ってるだけですよ笑」

「他の人に見られたらどーするんですか、全く笑」

手を叩かれ少しニヤついた顔で言ってきたので

「見られてなかったら良いんだー、やっぱり悪い先生だこの人ー笑」

「違いますって笑ほんとにタチ悪い言い方してきますね笑」

「の割には楽しそうですね笑」

「なーんか他の親御さん達と違うんですよね、顔は良いくせに子供っぽいっていうか笑」

「それ褒め言葉になってませんよー笑」

「褒めてませんもん笑」

「他の親御さん達待たせてますしそろそろ行きますか、このままだと悪い先生に食べられそうで怖いですし笑」

「なーに言ってるんですか、さっさと行きますよ笑」

なんて話をしながらプールに向かった

「お待たせしてすいませーん!」

「すいませーん(棒)」

「もっとちゃんと謝りなさいよ笑」

「あ、先生達やっときたー、先始めちゃってましたが大丈夫でした?」

「助かりますー、ほんとにすいません」

「生徒さん怪我しちゃったんだし仕方ないですよ笑」

「ほんとにすいませんこの人ほんとに先生なんですかね笑」

「失礼な、どっからどー見ても先生でしょ笑」

「随分仲良くなったみたいですけどなんかありました?笑」

「おじさんだの子供っぽいだの散々悪口言われただけですよ笑」

「文句言ってないで早く手伝ってください!いきますよ」

「へーい」

更衣室付近で話を終えプール内に向かってる途中話してた別の先生が前を歩いてたのでそーっと鈴木先生のお尻を触った

「ちょ、何触ってるのよ!笑(小声)」

「今日のバイト代を笑」

「変なこと言ってないでさっさと歩く!」

先生に頭を叩かれて逃げるようにプールに向かった

1時間程普通に授業をして自由時間になり子供達とてきとーに鬼ごっこをしていた

先生はもう1人のパパさんに絡まれて嫌そうな顔をしながらいなしていたがあまりにもしつこく絡んでいて生徒達も不思議そうに見ていた

鈴木先生と目が合い助けてと目配せされたので

「先生〜せっかくですし流れるプールでもしますか」

「したーい(生徒達)」

「じゃあ流れるプールするのでみんなプールサイドの方に並んで〜、保護者の方々は各自バラバラになって先生方は各保護者の皆さんに1人付く感じで生徒さん達の列に混ざっちゃってください」

「先生はおっきい子供さんの近くで逃げないように見張ってた方がいいんじゃないですか〜笑」

多分もう1人のパパさんから離すために助け舟を出したんだろう

先生が僕の方にきてもう1人のパパさんの方には男の先生がついた

「そーいうことですか」

「大きい子供なんてあなたしかいないでしょ笑」

「それが助けてくれた人に対する言葉ですか、まったく笑」

「それは本当に感謝してます笑」

「じゃあみんなーゆっくり歩き始めてー!」

流れるプールが始まり子供達と話しながら歩いていたのだが他の先生や保護者の方々も子供達に絡まれて忙しそうだった

僕らの後ろにいた少年達が元気な子だったようで早く歩いてーと後ろから何度も押された

「きゃっ、すいません、、」

僕の後ろを歩いてた鈴木先生が子供達に押されてバランスを崩し僕の背中に倒れ込んできた

背中に当たった胸を感じながら

「前後変わります?」

「すいません、お願いします笑」

「いえいえ、ご馳走様です笑」

すぐにどういう意味かわかったらしく背中を叩かれて前後を交代した

確かに後ろからの圧は強かったのだがどんどん流れるプールの勢いも強くなり子供達が走り出した

ぼーっと歩いてたら大勢の子供達に押されて転びそうになったので鈴木先生の肩に手を置き耐えた

「すいません笑」

「子供達の勢いすごいですよね笑」

等話していたのだがこれはチャンスだと思い子供達に押されるフリをして鈴木先生にできるかぎり近づいて先生のお尻にムスコを押し付けた

「すいませーん生徒達に押されちゃって笑」

流石に当たっていることに気づいたようで

「い、いえ、大丈夫、です(照)」

少し恥ずかしそうに歩いていた

流石にまずいかなーと思っているとほんとに少しだが周りにバレない程度にお尻を突き出しながら歩き始めた

先生も乗ってくれたのでそれに甘えて僕も下半身を少し前に出すようにして先生のアソコの割れ目のところにムスコを当てながら歩いた

お互い軽くしゃがんで子供達の目線と同じ高さで話すようなフリをしながら押しつけて歩いた

途中子供達が騒いでてバレなそうだったので外側の側から見えない方の胸を水着に手を入れ直接揉んだら耳が赤くなってて可愛かった

最後の自由時間に他の先生や保護者の方が子供達と遊んでいる間鈴木先生が何人かの生徒に端っこで泳ぎ方を教えていたので一緒に教えるふりをしてプールサイドの枠を掴んでバタ足してる先生の胸をプールの中で揉んだら授業が終わった後少し叱られた笑

「もー、今日は許しましたけど今後はあーいうのダメですからね!笑」

「残念だなー娘だけじゃなくムスコもお世話になろうと思ったのに笑」

そう言って水着を着ててもわかる程に勃起したムスコを見せると照れながらツンツンしてきたのでこれはヤレると思ったのだが他の先生達が忘れ物などの確認に来てお互い照れ笑いと挨拶だけして退散した

それ以降特に何もなく時間が過ぎ秋になると家庭訪問のプリントを渡された

普通は家庭訪問しないと思ったのだがそういえばあの人割と熱血気味なところあるんだったなーと思い納得した

妻に伝えると対応よろしくとだけ言われ仕事に行ってしまった

うちの日はまだだったのだがたまたま買い物行く途中に他の家から帰ってる先生を見かけたのだがジャージで歩いていて大変そうだなとスルーしてそのまま買い物に行った

うちの日になり16時に来ると聞いてたので流石に寝起きのまま対応するのはまずいと思い時間まで45分程余裕があったのでシャワーを浴びようとすると予定よりもかなり早く先生がきた

出てみると普段は最低限のメイクにジャージだったのにその日はかなりメイクに力を入れスーツを着ていてしかも胸元をガッツリ開けていたのだ

「すいません時間より早くなってしまって、、」

「いいえー、こちらこそこんな格好ですいません、今シャワー浴びようとしていたんですよ笑」

「お気になさらず、普段のままで大丈夫ですよ笑」

仕方なく上下スウェットで対応することになりリビングで話し始めた

最初は成績の話や学校での生活の話をしていたのだが段々とお互いのプライベートの話になり旦那さんの愚痴を聞いたりしていた

話してる途中机に置かれてたプリントをチラチラ見てみると家庭訪問の予定表があり他の日は何人かの生徒の名前が時間ごとに区切られて書いてあるのに今日だけうちの名前しかなかった

先生の態度的に後に予定があるわけでは無さそうなので

「先生せっかくなので向こうで話しませんか?」

とソファーの方に連れて行った

ソファーに2人で座って娘が遊んでるのを見ながら話していたのだが我慢できなくなり娘にバレないように話しながら太ももを触ると

「ちょ、何触ってるんですか笑(小声)」

とか言いながら触り返してきたので

「あー悪い先生だー笑」

そう言って娘がこちらを見ていない隙に軽くキスをすると

「もーダメって言ってるでしょ!笑」

と言ってまたお手洗いに行ってしまった

戻って来た時なにか違和感を感じてよく見てみるとブラを外して胸元を半分近くまで開けていた、鞄にそっとブラを戻しまた隣に座ってきたので

「あれ〜、なんか変わりました?笑」

と聞くと

「えー、なにも変わってないですよ〜笑」

そこから少し雑談をしていたのだがボディタッチが明らかに増えた。腕を組むように胸を押しつけて来たり軽く手を繋いだりしてきたので

「先生いつも大変でしょ〜、揉んであげるから前座って笑」

と肩揉みのジェスチャーで伝えると

「えー、なんか佐伯さんが言うとやらしー笑」

と返してきたのて

「僕マッサージ超上手いですよ笑」

と言いながら手マンとセックスのジェスチャーをするとクスッと笑いながら

「じゃ、じゃあお願いしてみようかな笑」

と言ってボタンを外しながら前に座った

来た時はyシャツはスーツの中に入れていたがお手洗い以降裾に入れてなかったのでそのまま下からyシャツの中に手を入れ直接生乳を揉んだ

すぐに来るとは思ってなかったようで流石の先生も

「え、何してるんですか笑(小声)」

「えー先生誘ってくるからつい笑(小声)」

「何言ってるんですか、美羽ちゃんに見られちゃいますって笑(小声)」

「テレビに集中してて気づかないよ笑(小声)」

「そーいうつもりで来たんじゃ…(小声)」

「そーなの?僕はもう先生を夜まで目一杯イかせるつもりだったんだけどな〜(小声)」

「そ、そんな、困ります(小声)」

「えーでも先生のせいでこーなっちゃったから責任取ってよ笑(小声)」

とギンギンのムスコを見せると無言でゴクっと唾を飲んだので

「美羽〜パパちょっと先生と向こうでお話ししてくるから良い子で待ってるんだよ〜、お腹空いたらお菓子食べてていいからね」

「お菓子!?やったー!待ってるー!」

「じゃ、先生行きましょうか笑」

腰を抱き寄せると

「は、はい(照)」

と返事が来たので尻を揉みながら寝室へ向かった

寝室に入るとお互い我慢の限界がきて即座に抱き合った

ちゅ、ちゅ、くちゅ、ちゅ、くちゅ、

胸を揉み尻を触りながらキスをした

「んっ、くちゅ、んっ、はっ、はむっ、」

「先生おっきいね、歴代最高かも、いくつ?」

「い、Eくらい…」

「嘘だー笑」

「し、知りません(照)」ピンク

「舐めていい?」

と聞くと目を逸らし無言で頷いたので乳首を舐め始めた

「んっ、ふっ、んっ、あっ、だめっ」

「しぇんしぇーのおっはいおいひー笑」

「もー赤ちゃんみたい、、」

乳首を舐めてる間うっとりした顔で頭を撫でてきたのでそのままおっぱいを吸わせて貰った

「ねぇ、もう準備できてるから…」

「まってね、ゴム付けるから」

「私もスーツ脱ぐね」

「だめ、スーツ着たまましよ笑」

スカートを捲りお尻をこちらに向けてふりふりしながらおねだりしてきたのでゴムを付けたがわざと先を破いてほぼ生で挿入した

「ん゛っお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛」

「きっっつ笑」

「ふー、ふー、ふー、」

身体全身をビクビクさせながらイクのを我慢して息が荒くなっていて話す余裕は無さそうだった

「動いていい?」

「ふー、ふー、ゆっ、ゆっぐりっお゛っお゛っお゛」

パンッ、、パンッ、、パンッ、、パンッ、、

わざとゆっくり強めに腰を打ちつけた

「だめ、ま、、ほんどに、、あ゛あ゛あ゛あ゛」

パンッ、、パンッ、、パンパンパンパンパンパン

「まっでまっでまっでまっでイグイグイグイグ」

「まーたーなーいー笑」

パンパンパンパンパンパンパンパンパン

「ね、まっで、すぐイっぢゃ、、あ゛あ゛あ゛」

先生は動物のようにうめきながら簡単にイってしまった

「ま、、、もう、、、あ゛ッ、、」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「ゔっ、ゔっ、ゔっ、ゔっ、」

途中何度かイってるのはわかったがイっても辞めずに突き続けたら意識を飛ばしてしまい完全なオナホになった

「あぁ〜きもちぃ〜笑」

パンパンパンパンパンパン

「あ゛ッあ゛ッあ゛ッあ゛ッあ゛ッ」

少し意識が戻るとまた動物のようにうなりだした

「そろそろイキそう」

「は、はやぐイっでぇぇぇぇ」

「じゃあ中に出していい?」

「い゛い゛がらい゛っでぇぇぇぇ」

パンパンパンパンパンパンパンパン

「あ゛あ゛だめだめまだイグう゛う゛」

「あーイクイク」

びゅるるるるるるるるるるるるる

申し訳程度のゴムは意味をなさず当たり前のように中に射精した

「ふぃーーーーー」

「はぁー、はぁー、はぁー、」

びゅっびゅっどぴゅっ

数日してなかったのもあり溜まってた精子がたっぷり子宮に注ぎ込まれた

「え、ながに、なんで」

「あーゴム破れちゃったみたい笑」

「はぁ、はぁ、もう、激しく、しすぎです笑」

「先生の身体気持ちよくてつい笑」

「中出し気持ちよかったね笑」

先生は枕で顔を隠してそっぽをむいてしまったが口元がにやけているのがこちらにも見えていた

「次先生上で動いて」

10分くらい先生の胸を揉みながら休憩し先生にお願いすると

「もう、どんだけ体力あるんですか笑」

と言いながら上に跨ってくれた

「ん゛やっぱ、おっきい笑」

ぱんっ、、ぱんっ、、ぱんっ、、ぱんっ、、

ゆっくりだが先生は震えながら腰を動かしてくれた

ゆっさゆっさとyシャツ腰に揺れる巨乳を眺めながら言った

「いや〜子供達は先生が放課後保護者に跨ってデカ乳揺らしながら腰振ってるなんて思ってないでしょうね〜笑」

「もう、余計なこと言わないでください笑」

「旦那さんも自分の奥さんが生徒の保護者にハメられてるなんて思ってないですよね笑」

「あの人は、私に興味なんてないから…」

「えーもったいないこんなにエロいのに笑」

ワイシャツの中に手を入れ巨乳を揉みしだきながら先生の騎乗位を堪能した

「あの、疲れたので、交代、、」

「はーい、ありがとうね先生笑」

僕も起き上がり対面座位でいちゃいちゃしながら楽しんだ

「あ、あんっ、もう、元気なんだから笑」

「先生こそ今日何しに来たんですか笑」

「家庭訪問です笑」

「えー、絶対違うじゃーん笑」

「元々こんなことするつもりなかったですー笑」

「とか言ってがっつりホールドしてるじゃん笑」

「う、うるさ、あんっ」

「最後も中に出して良い?笑」ブルー

「ダメって言っても出すんでしょ笑」

「せいかーい笑」

「あっ、あっ、イグイグ奥に出してぇ」

「じゃ、遠慮なく笑」

びゅるるるるるるるるるるる

「っっっっ、はぁぁぁぁぁぁぁぁ」

子宮から溢れるほど精子を注ぎ込んでる間、2人でキスをしながら強く抱きしめ合っていた

「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、」

「気持ちよかったね笑」

「は、はい、(照)」

「精子は家まで持って帰ってね笑」

「ええ、バレちゃいますよ笑」

「あ、そろそろ帰る時間だー先生いこー笑」

「ねー、もーさいてー笑」

お互いに汗を拭き先生が精子を拭き取る前に手を引きリビングに連れ出した

「美羽〜先生帰るからねー」

「美羽ちゃーん、先生おうち帰るねー」

「え、先生もう帰っちゃうのー?」

「先生おうち帰って仕事しなきゃー」

「ざんねーん、さっきベッドの方でギシギシ鳴ったり変な声聞こえたけどあれパパ達?」

「んー、あれはせんせんぐっっ」

「あーーーー(大声)、えっと多分近くで動物飼ってる人がいたんじゃないかな、、(汗)」

僕の口を押さえ込んで先生は必死にとぼけていた

「じゃ、じゃあ、失礼します(照)」

「はーい、お気をつけて笑」

「ね、今度保護者会の後打ち合わせってことで夜までしようね笑(小声)」

「コクッ」

耳元でそう囁くと無言で頷いて先生は帰った

その後先生とは保護者会のある日は打ち合わせと称して夜までホテルでハメまくる仲になった

授業参観の日に保健の先生が留守と知って昼休みに保健室でフェラさせたのだが5時間目の授業で目配せすると思いっきり睨みつけられて笑いそうになった

なんやかんや他のパパさんに口説かれても断ってるのに僕には呼ばなくても近づいてくるし呼んだらどんなに話し込んでてもすぐに来るので気に入られてるんだと思う

家庭訪問期間後日また先生を見かけた時はジャージだったので保護者会後のホテルで理由を聞くと元々顔が好みだったのだが話しやすくて気になって意識して貰うために胸元全開のスーツで来たんだそう

軽くボディタッチくらいはされると思ってたらしいが流石にあそこまでがっつりハメられるとは思ってなかったらしい笑

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