読者の皆さま、こんにちは。36歳の主婦レイカです。
続編希望をありがとうございました!
とても嬉しいです。
前回は長女の旦那さまとセフレになったいきさつを書かせていただきましたので、次は次女or三女の彼氏君とセフレになったお話を投稿させていただこうかと考えておりました。
ですが、昨日(4月29日)次女の彼氏君が家に遊びに来まして、何発パイズリ抜き出来るかチャレンジしてみましたので、そちらのお話を投稿させていただきますね♡
改めて自己紹介させていただきますが、私は身長166、バストはHカップ(アンダー70)ウェスト62です。
次女の彼氏君は高校2年生、おっぱいが大好きな子で、セックスよりもパイズリが大好きですwww
現在、主人は海外に単身赴任しており、昨日は次女、三女ともに夜まで遊びに出かけており、家には私1人でした。
そのことを知っていた次女の彼氏、修一(仮名)君から午前10時過ぎに連絡が入りました。
『おはよーございます!今日ってレイカさん1人ですよね?遊びに行っていいですかあ?』
『うん、いいわよ。何して遊ぶ?』
『じゃ、パイズリでwww』
『絶対言うと思ったわwww』
『今日時間あるから、パイズリで何発抜けるかやってみたいんですけど、いいですか?』
『いいわよ♡タマタマ空っぽになるまで、おっぱいで抜いてあげる♡』
『レイカさんエロスwww』
以上のメッセージをやりとりした後、午前10時半過ぎに修一君がやってきました。
玄関に入って来た修一君は、すぐにズボンを下ろし、ビンビンに勃起したおちんちんを私に見せつけました。
「即尺ならぬ、即パイズリみたいな」
「何うまいこと言ったみたいな顔してるのよ。つまんないわよ」
私は彼の玉袋に吸い付きました。タマタマを口に含み、舌の上でコロコロ転がすように優しく舐め上げます。もう片方のタマタマも口に含みチューチューと吸いながら、丁寧に舐めました。
「あぁぁ!レイカさんの玉舐め、めっちゃ気持ちい」
「ふふ、ありがと♡奥まで咥えてあげるね」
私は、おちんちんをゆっくり呑み込みました。
修一君のおちんちんは大きいので、根本まで咥える前に、亀頭がのどちんこに当たります。
そこから、口を縦に大きめに開くようにして、おちんちんの亀頭を喉へ入れていきます。ゆっくり慎重に、竿を喉奥に飲み込み、お口をすぼめておちんちんの根元を締め付けます。
私はゆっくり頭を前後させ、喉奥でおちんちんを締め付けながら扱いてあげました。
「あっ!それやばいっ。ストップストップ!」
「もうイッちぃそうなの?フェラよりパイズリのほうが気持ちいって言ったくせにー」
私はフェラをやめて、わざと修一君をにらみました。
「レイカさんのフェラはマジ別格だから。フェラより気持ちいって意味じゃなくて、パイズリの方が好きってことだよ」
ビンビンに反り返ったおちんちんをビクビク震わせながら、修一君は困った様子で答えました。
「まあ、そーゆうことにしといてあげるわ。ほら、おいで。ここに挟まれたかったんでしょ?」
私は服を脱ぎ、ブラを外してHカップの胸を両手でギュッと寄せ合わせました。
「よっしゃ!では遠慮なくお邪魔します」
修一君がおちんちんを手で押さえながら、私の胸の谷間に挿入しました。
ゆっくりと腰を前後させ、おちんちんを胸の谷間に突き刺します。
彼のおちんちんがおっぱいの谷間を出入りするたび、ヌチュヌチュヌチュっと、いやらしい音が玄関に響きました。
「縦パイズリ、すごい気持ちい!」
「もっと激しく突き刺してぇ♡修一君のザーメン、おっぱいの中にぶちまけてぇ!」
Hな言葉を投げかけると、彼はめちゃくちゃ興奮して射精しちゃいますwww
私も興奮してきてノリノリなので、彼をパイズリ抜きするときは、普段のHより痴女っぽく攻めちゃいます♡
「あぁっ!出るっ」
「あぁん♡すっごーい!おっぱいの奥にビュビュって熱いのきてるぅ♡」
射精がおさまり、私がおっぱいをゆっくり開くと、谷間にこびりついた大量の精液が、だらりとこぼれ落ちました。
「さすがに1発目は濃厚ね。とりあえずもう1発くらい抜いとく?」
まだ勃起のおさまらない彼のおちんちんを眺めながら、私は尋ねました。
「うん。次は馬乗りパイズリお願いします」
「はいはい」
私はその場で、仰向けになりました。
彼が私に跨り、おちんちんを胸に近づけます。
「よいしょっと」
私は両手で胸を寄せ合わせ、おちんちんをしっかり挟み込みました。
修一君が、ゆっくり腰を振り始めます。
「あぁぁぁ、レイカさんのおっぱい、すげー柔らかくて気持ちい」
「おちんちん、おっぱいでいっぱい擦れてるよぉ♡すっごく熱くなってるぅ♡」
彼の腰の動きが加速し、おちんちんを谷間に激しく打ち込みます。
股間がおっぱいに打ち付けられるたび、タパンタパンと音が響きます。
「あぁぁっ、イク!」
再び熱い精液が、胸の谷間の中へドピュっと放出されました。
修一君も2発目の射精を終え、少しボーっとした様子で呼吸を整えていました。
それから私たちはリビングに移動し、ソファに腰かけ、ねっとり舌を絡ませながらキスをしました。
修一君は終始、私の巨乳を揉み続けています。ギュッと鷲掴みにして柔らかな乳肉に指をめり込ませたり、乳首をつまんだり。
私はキスしながら、彼のおちんちんを手コキしたり、優しく玉揉みしたりしていました。
「レイカさん、そろそろ挟んでくれる?」
「やっぱ若いから回復早いわねwww」
「座ったままでいい?」
「いいわよ」
私は彼の足の間に入り、おちんちんをHカップの谷間に挟み込みました。
そのままゆっくり乳房を上下に動かし、おちんちんを扱いていきます。
顔を谷間に近づけ、舌を伸ばしておちんちんの亀頭をペロペロ嘗め回します。
「パイズリフェラ、好きでしょ♡」
「すげー気持ちい!」
私は亀頭を口に含んでチュポ~っと吸い上げながら、おっぱいで竿を刺激します。
ジュポジュポジュポっと強めのバキュームフェラで亀頭を吸い込み、おっぱいで激しくこすり上げます。
「うあぁっ!イクっ」
量は多くありませんでしたが、私のお口の中にピュッと精液が放出されました。
私はチュ~っと最後まで精液を吸い取り、口内に溜まった精液を飲み干しました。
「パイズリフェラ、めっちゃ良かったっす!」
「ふふふ♡ありがと。3発も出して疲れたでしょ?」
「いえいえ、まだまだっす。レイカさんのおっぱいでパイズリし放題なんてこんなお得な機会めったに無いんで」
「なんか携帯会社のCMっぽいわね……でも、お腹は空いたでしょ?お昼にしない?」
「はい。レイカさんのごはんは、パイズリの次に好きですから」
「はいはい、お世辞でも嬉しいわ。すぐしたくするから待ってて」
そのあと私はお昼にパスタとサラダを用意しました。
台所でも彼がずっと胸を揉み続けるので、ちょっと邪魔でしたがwww
結局食事後もパイズリチャレンジを続け、夕方5時までに合計6発抜きました。
修一君は、「時間があればまだ出せる!」と残念そうに言っていましたが、娘たちが帰宅するまでに、部屋を片付けなければいけませんので、約束した時間にお別れしました。
ちなみにパイズリで最も多く発射したお相手は、私の短大時代のセフレ(高校生)で、朝から夜までの間に12発です♡
読みづらい文章ですみません。
誤字等、ご容赦ください。
ご要望、質問等ございましたら、コメントください。
機会がいただけたら、また投稿させていただきます。