今よりずっと前の大学時代、さくらさんの娘さんの家庭教師をしている間に、さくらさんの下着を物色してることがバレたのが前回…
その場はさくらさんもお金で負い目があったから、手コキしてくれたけど、やはり”弱みを握った”と認識されてしまった。
夏以降いよいよ受験本番が見えてくると責任が重いので厳しい旨は以前も伝えていたが、いよいよ断れない感じになってしまった…。
娘さんがいない場で今後の話になったときも、断ろうとしたがものすごく素敵な笑顔で軽く股間をさすってくる…
当然こっちはフルボッキ、事前に賢者になってくることを厳命されてるにも関わらず…
「〇〇くん〜、あれ〜あんなこと二度としないように約束したよね〜」
「女将(親戚)にこのこと言ったら…」
これで完全に主導権を握られてしまう…
「バイト代の分セフレにできれば…」なんて思ってたが、そんなに甘くない。
こっちはもうさくらさんの望む答えを言うしかなく、そのときはご褒美に軽く手コキしてくれた(ただし、イクまではさせてもらえない生殺し)
こうなった以上、もう腹をくくるしかない
バイト代は変わらないが娘さんの勉強は徹底的に最後まで見るようにした。
自分の気持ちとしては金じゃなくて、弱み握られてる事実とそういうことをした人間を家に上げてくれる環境を楽しむことにした。
さくらさんのラフなエロい姿や下着はちょいちょい見れるし、娘さんもだいぶ打ち解けた結果隙も出てきてパンチラ見れたことも何回かあった。
ラフに短パンで勉強してると、結構見えるから…。
基本は正座だったけど、どうしても周期的に足を崩す、その時見えてしまう。
それにさくらさんが察したこともあった。
ただ、どうも”あの変態に覗かれてる”というより、「見えると〇〇くんも困る」と後で注意した模様。
娘さん完全に無意識だったようで次の勉強のときに「先日は私の下着が見えてたようですいませんでした…」とこっちの目を真っ直ぐ見て謝ってきたときは
「いや、謝るのはこっちの方」としどろもどろに返答するのが精一杯だった。
そんなこんなで冬を迎えいよいよ受験本番が見えてきた頃、
娘さんがさらっと「先生は母とどれぐらいの頻度でHしてるのですか?」と聞いてきた
「えええ、何いってんの?」
こればっかりは流石にテンパった返答をしてもおかしくない。
何しろ実態は手コキ数回してもらっただけであとはこっちが一方的におかずにしてるだけだから…。
「さくらさんとそんな関係なわけ無いじゃん」と答えても娘さんは信用しない。
ここまで熱心に勉強に付き合うのがむしろ怪しいとすら見てるようだ。
以前下着が見えると注意された件も娘さん的には点が線になるらしい。
回答もしどろもどろでボロが出てるように感じてるようだ。
そもそもこの娘は地味なようでいつも人の目を見て話しかけてくる。
ここは変にかしこまった回答だけじゃダメそうなので
「いや〜、男としてさくらさんみたいな女性とH出来たら最高だけど、それみんなが思ってるからね。自分なんか相手されないよ」
「だから家庭教師頑張ってるのですか?」
「それだけが理由じゃないし、Hするなんてやたら具体的な目的でもないけど、さくらさんみたいな女性に頼まれたら断れないってのが基本にあるよ」
「結果的に娘ちゃん含めて美人さんに囲まれてずっと過ごせてるじゃん」
と一般論としてもギリギリセーフ(ギリギリアウト?)のラインで回答した。
「そもそも、さくらさんと自分が裏でHしてたら嫌でしょ」と遅すぎる常識人風の言葉も付け足したが、
娘さんは「うちの家は過去に色々あったんで…それほど」と予想外の答え。
「みんな現実の行動の順位付けとしてHなことが結構上に来てるから、それを必要以上に隠したり悪く言う必要はないと思う」
「私の下着が見えてた件に母がすごく怒ったから謝ったけど、私がはしたないから怒られるのはともかく先生に謝れってのはおかしい。だって見えると嬉しいですよね?こっちもそんなしょっちゅう見せてたら変すぎますけど、たまに見えるくらいならラッキーって感じでしょ?」
「だから先生と母がHするような関係だから母が過剰に反応したんだと考えたし、Hはしてないにしても考え方は間違ってないと思う。見せたほうに謝れって」
「私は先生が母とHしててもそんなに気にしないし、というかそう思い込んでたからそれ前提でしばらく先生とも接してましたし、仮にHさせてもらってないなら、それはそれで問題じゃないですか?ここまでしてもらってて、何もないって」
「影でこそこそやってるような雰囲気あったんだけどな〜」
想像以上のラッシュで防戦一方…というかこっちはガードしてたのかすら覚えてない…どういうリアクションしたんだろ自分。過去何があったかわかんないけど
良く言えばオープン、悪く言えば見た目の清楚さと真面目さとのギャップが激しすぎる。
なんだかんだでさくらさんも見た目の割にはオープンというか無防備なところあるから、母親似といえばそうかも知れないが、何か対価にHがあることを普通に捉えてる。
過去に何があったのだろ?
自分がよくわかんない経緯で家庭教師してることがストレス?になっちゃったのかな…。
ある種の中2病か?そもそも今彼氏とかいるのかな?(そんな雰囲気は見えないが)
頭がぐるぐるまわりながら、帰り道も意味もなくやたら寄り道し、
やっと家に帰って最初にすることといえば、
悲しいかな娘をおかずにオナニーしだす自分。
オナニー中もしっかり目を見てHについて話かけてくる娘の顔が脳裏に浮かび
いつもより興奮していて気持ちがいい、情けない。
スッキリしたところでハッと思う。
「この会話、さくらさんとも絶対するな」と…
案の定、次にさくらさんと家で会ったときは、さくらさんが実に気まずそうにしてる。「ごめんね、娘が変なこと言ったみたいで…」
「〇〇くんに餌与えるふりして与えないって酷くない?と問い詰められたのよ…」
「餌という言い方もあれだけど、たしかに負担は掛けてきたからねえ…」
色々あったのは容易に察することが出来たので、「自分がやめたほうが…」
とここぞとばかりに家庭教師を辞めようとする。
受験だけでなく、家庭環境そのものに踏み込むのは重すぎる…
しかし想像以上に強いトーンで「それだけは駄目、お願い!」と食い下がってくる。
確かに受験をいよいよ迫ってきてる中で、成績はかなり好転していて、
模擬試験からすると志望校の合格も目標というよりミスしなきゃ行ける状態にまではなってる。
その環境を変えたくないらしく、
「ほら、こうして欲しいのでしょ」
自分の股間を擦ってからズボンを下ろして手コキしようとしてきた。
ただ、この時は今までになく腹がたった。
基本、さくらさんのことは大好きである種さくらさんの思い通りに転がされていた自分だったが、この時は
「あなたのそういうところが…」という感情かな
(冷静に考えると、人の家で人の下着見てシコってたやつが最初なんだけど)
ズボンを下ろそうとする手を振り払って、さくらさんを強引に押し倒す。
そしてマウントポジションを作ってさくらさんの上半身を無理やり脱がそうとする。
さくらさんはあっけにとられていて、体に力は入っているが反抗はしない。
上着を強引にめくり上げるとウエストからブラが丸見えになった。
ほんと良いスタイルしてる。本当は和服で犯したかったが。
もう完全に我を失ってる状態なので、ブラも強引にずらし乳首に貪りつく。
「あっあ、あっあ」と軽く声を上げ乳首はピンと勃ってる。
想像以上に反応が良いなと思いつつ、下半身は脱がさずパンツの中に強引に手を入れる。するとアソコは完全にビショビショ、そんな馬鹿な。
顔を見るとちょっと泣いてる、そりゃそうだ。ただ明らかに感じてる。
顔をまじまじと見てると
「勘違いしないで、こういうときは見た目はこう反応するの、いつもね」
とちょっと意味深な言動。
ただ、こっちはもうあとに引けず、やりきるしかない。
強引に下半身も脱がしきり、無理やりクンニをしようとすると「ごめんなさい、ごめんなさい、もう許して」と懇願してくる。
ただ、無慈悲に舌をかき回すと「うん…!」と体を反らしながら必死に耐える。
口では嫌がるが何かトラウマがあるのか基本無抵抗。
そのままとうとう正常位で挿入すると、いよいよこっちの興奮はマックス。
憧れの人が自分に無理やり突かれて勃起した乳首は揺れ動き、スタイル最高な体は自分の意のままに動かされ、いつも最高の笑顔をくれる顔は紅潮し今まで見たことないエロい顔をしてる。涙は止まってるようで止まってない?
「さくらさんまじ最高、ずっとこうしていたい」
と本音?で語りかけても返事をする余裕はないようだ。
さくらさんはどんどん体が反り返り果てたように見えるが、
「なんでいつも…」と聞こえるような聞こえないような声で言う。
なんか聞いてほしいのかなと思いつつも、それは避けたほうが良いと考え、とりあえず無慈悲に腰を動かしなおすと、
「ここまでするんだから、受験まで見てね…」
あ、そういえばそういう話だった。ただ娘さんの影でこういうことやってるとなおさら問題のような…
余計なことを考えることになり一旦Hの興奮度はトーンダウンするかに思われたが、その流れで先日の娘さんとの会話やあの目を見て話す顔が脳裏に浮かぶ。
結局さくらさんとやってるじゃないかと…見られてる気になって頭から離れない。
すると、先日のオナニー同様尚更興奮度が上がってしまうのが自分の悲しいところ。
目の前のさくらさんは本当に最高だけど、それだけじゃない。
実の娘に「Hしてる?」と疑われ否定してるのに、今は犯してる状況。
それが見られてるような、見透かされてるような心理状態。
家庭教師に母親が犯されるなんて普通は心壊れるよね
結局、自分とさくらさんのリズムとは無関係に一方的に自分も果ててしまう。
その後慌ててシャワーを浴びて、帰宅した娘さんの勉強を見たが、いつも以上に目線を合わせることが出来なかった…