我が家の娘(現在JD)が、JSだった頃の話の続きです。
それからしばらく、夏休みの間は、我が家でプール遊びをし、終われば露天風呂。
そして昼ごはんを食べ、お昼寝。
その時にカノンちゃんは私の素股。
って言う、ルーティンができていました。
ある日、いきなりカノンちゃんのお母さんがやってきました。いきなりだったので、「バレたかな」とも考えましたが、毎日のお礼でした。
「毎日、カノンがお世話になっています。昼ごはんも食べさせて貰って、プールに露天風呂、ありがとうございます。」的な事を言ってこられました。
「娘から、この暑い中、毎日のプールと露天風呂は最高って聞いてます。本当にありがとうございます。」
「この前のBBQもありがとうございました。ご自宅に露天風呂があるなんて、最高ですね。羨ましいです。」とも言ってこられました。
私の頭の中で、1つひらめきが。
「カノンちゃんのお母さん、せっかくですし、露天風呂に入っていきませんか?この前、ゆっくり入れなかった様ですし。」と言いました。
このタイミング、嫁さんは夕食の買い物で当分帰ってこない。娘とカノンちゃんは、お昼寝中。というタイミングでした。
カノンちゃんのお母さんは、遠慮して辞退されましたが、強引に勧め、入浴ていく事になりました。
塀の外から、「シャンプー類ありますかぁ」と聞くと、「あります。ありがとうございます。」の返事。
カノンちゃんのお母さんは、パイパンなのも以前のビデオで確認すみ。
現在の様子は、実は遠隔操作のカメラから随時スマホでも見えています。
また、私は塀の外に行って、「この前は覗いちゃってすいませんでした。」的な事をいいました。
お母さんに思い出させるためです。
「いいえ、アレは事故なんで問題ありませんよ」と、嬉しい返事。
「また、事故がある事を願ってます?」と言うと、「そんなことある訳ないでしょ。恥ずかしかったんだから。」と返してきました。
先ほどから、胸に当てた手で、乳首に刺激を与えているのが見えています。
「奥さんの胸、大きい目ですけどそれより、乳首のあたりが、可愛らしかったですね。」と言うと、「そんなに見られていたのですか。恥ずかしいわ」と返事。
「パイパンなのもしっかり記憶してますよ。」と言うと、「ヤダ〜」と言ってますが、むねを強く揉んでいるのがはっきりと見えています。
私はここで、「今、奥さんの右手に代わってあげたい」と言うが早いかで脱衣所に入っていきました。
脱衣所から露天風呂は丸見えです。逆も然りで、露天風呂から脱衣所も丸見えです。
「ヤダ〜」と言ってしゃがんだ奥さんでしたが、突入です。
「こうして欲しかったんですよね。だから、よその家のお風呂で自慰行為していたんですよね。」
「これもご主人には話したらダメなんですね。」と言葉を重ねながら、胸を揉みました。もちろん、もう1つの手は、下の方にやり、クリをまさぐっています。
カノンちゃんのお母さんは、完全にメスになっています。
指2本で、大きくかき混ぜます。もちろん、狙いもさだめて。両手が下におりました。
片方はクリちゃんを重点攻撃、もう片方は膣内で大暴れしていましす。
耳をそっと噛むと、カノンちゃんのお母さんはいってしまいました。
潮もたっぷり噴いて。
そのあと、ゆっくりと挿入しました。
カノンちゃんのお母さんには言えませんが、毎日カノンちゃんで素股だけの生活なので、挿入は久しぶりです。
カノンちゃんのお母さんに聞くと、彼女もご無沙汰の様で、数ヶ月ぶりみたいでした。
あとで聞いたところ、カノンちゃんのお母さん、年齢は32歳、保育士をしていて結婚、22歳で長女を産み、26歳でカノンちゃんを産んだらしいです。
パイパンなのは、ご主人の趣味で永久脱毛のため、チクチクする事もありません。
カノンちゃんが大きくなったらこんな感じかなぁと考えながらSEX。
私は気持ち良さに、膣内で射精しました。
カノンちゃんのお母さんの同意は無しですが。
まどろみタイム中、カノンちゃんのお母さんは、すごい事をいいだしました。
カノンちゃんの上のお姉ちゃん2人は、実のお父さんとのSEXで、処女を失った様なのです。
もちろん、お母さん公認では無かった様ですが、2人とも8歳の誕生日に、処女を失った様でした。
お母さんとしては、早すぎる処女喪失もいやだけど、父親が相手で処女喪失するのはもっと嫌だと考えている様です。
私が、「私に任せて下さい。私がご主人より先にカノンちゃんの処女を頂きます。可哀想ですが、お母さんが仰ることも十分わかります。任せて下さい。」
と、訳の分からない約束をしました。
お母さんから言質をもらった私は、自身が凄く興奮している事を理解しました。
ここで、もう一度、カノンちゃんのお母さんを抱く事にしました。カノンちゃんとのシミュレーションじゃないですが、カノンちゃんをどの様にしたらいいのか、お母さんに聞きながら。
お母さんと相当興奮した様で、何度も絶頂を迎え、身体がガクガク状態でした。
「これだけいったのは、生まれて初めて」の言葉ももらいました。
また、「1人お風呂に入っていた時に、私の考えや、していた事を的確に捉えてくる貴方こそが、女の気持ちを理解できる。だから、カノンの初めてはこの人にお願いしようと思った。」との言葉もありました。
盗撮した事で、いたいけな少女のバージンを、お母さんの勘違いにより頂戴することになるとは、思いもしませんでした。
なお、カノンちゃんのお母さんは、「そのあとでも、私もたまには抱いて下さいね。」との言葉も頂きました。
希望があれば、続けていきます。
評価もお願い致します。