娘の友達 香音ちゃん その3

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我が家の娘(現在JD)が、JSだった頃の話の続きです。

それからしばらく、夏休みの間は、我が家でプール遊びをし、終われば露天風呂。

そして昼ごはんを食べ、お昼寝。

その時にカノンちゃんは私の素股。

って言う、ルーティンができていました。

ある日、いきなりカノンちゃんのお母さんがやってきました。いきなりだったので、「バレたかな」とも考えましたが、毎日のお礼でした。

「毎日、カノンがお世話になっています。昼ごはんも食べさせて貰って、プールに露天風呂、ありがとうございます。」的な事を言ってこられました。

「娘から、この暑い中、毎日のプールと露天風呂は最高って聞いてます。本当にありがとうございます。」

「この前のBBQもありがとうございました。ご自宅に露天風呂があるなんて、最高ですね。羨ましいです。」とも言ってこられました。

私の頭の中で、1つひらめきが。

「カノンちゃんのお母さん、せっかくですし、露天風呂に入っていきませんか?この前、ゆっくり入れなかった様ですし。」と言いました。

このタイミング、嫁さんは夕食の買い物で当分帰ってこない。娘とカノンちゃんは、お昼寝中。というタイミングでした。

カノンちゃんのお母さんは、遠慮して辞退されましたが、強引に勧め、入浴ていく事になりました。

塀の外から、「シャンプー類ありますかぁ」と聞くと、「あります。ありがとうございます。」の返事。

カノンちゃんのお母さんは、パイパンなのも以前のビデオで確認すみ。

現在の様子は、実は遠隔操作のカメラから随時スマホでも見えています。

また、私は塀の外に行って、「この前は覗いちゃってすいませんでした。」的な事をいいました。

お母さんに思い出させるためです。

「いいえ、アレは事故なんで問題ありませんよ」と、嬉しい返事。

「また、事故がある事を願ってます?」と言うと、「そんなことある訳ないでしょ。恥ずかしかったんだから。」と返してきました。

先ほどから、胸に当てた手で、乳首に刺激を与えているのが見えています。

「奥さんの胸、大きい目ですけどそれより、乳首のあたりが、可愛らしかったですね。」と言うと、「そんなに見られていたのですか。恥ずかしいわ」と返事。

「パイパンなのもしっかり記憶してますよ。」と言うと、「ヤダ〜」と言ってますが、むねを強く揉んでいるのがはっきりと見えています。

私はここで、「今、奥さんの右手に代わってあげたい」と言うが早いかで脱衣所に入っていきました。

脱衣所から露天風呂は丸見えです。逆も然りで、露天風呂から脱衣所も丸見えです。

「ヤダ〜」と言ってしゃがんだ奥さんでしたが、突入です。

「こうして欲しかったんですよね。だから、よその家のお風呂で自慰行為していたんですよね。」

「これもご主人には話したらダメなんですね。」と言葉を重ねながら、胸を揉みました。もちろん、もう1つの手は、下の方にやり、クリをまさぐっています。

カノンちゃんのお母さんは、完全にメスになっています。

指2本で、大きくかき混ぜます。もちろん、狙いもさだめて。両手が下におりました。

片方はクリちゃんを重点攻撃、もう片方は膣内で大暴れしていましす。

耳をそっと噛むと、カノンちゃんのお母さんはいってしまいました。

潮もたっぷり噴いて。

そのあと、ゆっくりと挿入しました。

カノンちゃんのお母さんには言えませんが、毎日カノンちゃんで素股だけの生活なので、挿入は久しぶりです。

カノンちゃんのお母さんに聞くと、彼女もご無沙汰の様で、数ヶ月ぶりみたいでした。

あとで聞いたところ、カノンちゃんのお母さん、年齢は32歳、保育士をしていて結婚、22歳で長女を産み、26歳でカノンちゃんを産んだらしいです。

パイパンなのは、ご主人の趣味で永久脱毛のため、チクチクする事もありません。

カノンちゃんが大きくなったらこんな感じかなぁと考えながらSEX。

私は気持ち良さに、膣内で射精しました。

カノンちゃんのお母さんの同意は無しですが。

まどろみタイム中、カノンちゃんのお母さんは、すごい事をいいだしました。

カノンちゃんの上のお姉ちゃん2人は、実のお父さんとのSEXで、処女を失った様なのです。

もちろん、お母さん公認では無かった様ですが、2人とも8歳の誕生日に、処女を失った様でした。

お母さんとしては、早すぎる処女喪失もいやだけど、父親が相手で処女喪失するのはもっと嫌だと考えている様です。

私が、「私に任せて下さい。私がご主人より先にカノンちゃんの処女を頂きます。可哀想ですが、お母さんが仰ることも十分わかります。任せて下さい。」

と、訳の分からない約束をしました。

お母さんから言質をもらった私は、自身が凄く興奮している事を理解しました。

ここで、もう一度、カノンちゃんのお母さんを抱く事にしました。カノンちゃんとのシミュレーションじゃないですが、カノンちゃんをどの様にしたらいいのか、お母さんに聞きながら。

お母さんと相当興奮した様で、何度も絶頂を迎え、身体がガクガク状態でした。

「これだけいったのは、生まれて初めて」の言葉ももらいました。

また、「1人お風呂に入っていた時に、私の考えや、していた事を的確に捉えてくる貴方こそが、女の気持ちを理解できる。だから、カノンの初めてはこの人にお願いしようと思った。」との言葉もありました。

盗撮した事で、いたいけな少女のバージンを、お母さんの勘違いにより頂戴することになるとは、思いもしませんでした。

なお、カノンちゃんのお母さんは、「そのあとでも、私もたまには抱いて下さいね。」との言葉も頂きました。

希望があれば、続けていきます。

評価もお願い致します。

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