我が家の娘(現在JD)が、JSだった頃の話の続きです。
翌週、早々に、娘と遊びに、カノンちゃんはやってきました。
この日は嫁さんがデパートに買い物に行ってました。
2人は急に「暑いからプールしたい。」と言いだしました。
早速、私はプールの準備をします。
芝生の上で、プールを膨らませて、水を張る。
だったこれだけの作業ですが、汗ダラダラになります。
「プールの準備ができたよ。」と、伝えると、パンツ1枚の2人がやってきました。
「あれ?水着じゃないの?」と聞くと、娘が、「外からは塀で見えないし、隣の窓からも見えないから平気だよ。」と答えます。
そして、パンツのまま入るのかと思ったらおもら、パンツをクルクルと丸めて脱ぎました。
「カノンちゃん、パンツ濡れてたら帰る時に困るもんねー」と娘がいいます。
恥ずかしさが無ければ、問題はありません。
2人は「キャッキャ」言って楽しんでます。
私も娘がいるので、カノンちゃんの裸をじっくりと見る訳にもいきません。
「終わったら、露天風呂に入るだろうし、パンツは脱衣所に置いておくね。」と伝えました。
露天風呂のお湯を入れ、脱衣所でパンツをじっくりと見ました。
娘のパンツには全く興味はありません。
裏返しになって丸まっているパンツをただ裏返して、棚におきました。
カノンちゃんのパンツは、要確認です。
まずはサイズ。110cmと書いてあります。
ゴムの部分に、「カノン」の表記がマジックでしてあります。
柄は小さい「ユニコーン」が描かれた水色のパンツでした。
お股の汚れ。まず前は、おしっこの拭き残しで黄色くなっています。
次に1番下は、汗の匂いですね。
最後に後。完全にウンコの拭き残しがありました。
一応、丁寧に広げて、スマホで撮影しておきました。
1時間ほど遊んだのでしょうか。
2人は遊びつかれ、芝生で大の字になって寝転んでいます。
私は室内に戻っていましたが、様子を観にくるとこの状態だったので、「お風呂で温まったら?」というと、
「そうやね。お風呂に行こう」と言って2人は露天風呂にむかいました。
私は2人がいなくなったプールのゴミ(主に芝生の芝の葉)を網で掬い、部屋内へもどりました。
その後、2人はヘトヘトになるまで、再度プールで遊びました。
プール遊びを終えると、ハンバーガーを食べさせました(カノンちゃんのお母さんには連絡済み)。
2人は食べ終えると娘の部屋へ行きました。
娘の部屋からは物音1つしないので、覗くと爆睡中です。
うちの娘は、昼寝をすると最低3時間は何があっても起きません。
私は、先日の脱衣所の盗撮したビデオを思い出しました。
SDカードをパソコンにいれました。
何も映っていない時間が多いのですが、時折りいい映像も映っていました。
まずはカノンちゃんの水着への着替え。私が誘導したので、バッチリの角度で映っています。
次は、小学校中学年のお姉ちゃんたちの着替え。2人のうち、1人の股間にはうっすら毛が生えてきていました。
次はカノンちゃんが、お風呂から上がって、何かのためにしゃがんだ瞬間。
お股が綺麗に開いて映ってました。
最後に、カノンちゃんのお母さん。
私が事故で覗いたあと、子どもの着替えが終わり脱衣所から出た後に、1人で軽くオナニー的な動きをしたところくらいでした。
盗撮をこれだけ見ると流石に勃起してしまいます。
そっと、娘の部屋にいきました。
起こさない様に静かに、慎重に、カノンちゃんを抱き上げました。そして、私の部屋のベッドの上に寝かせました。
私の部屋は、夜の営みに備えて、完全防音処理済みです。
私は寝ているカノンちゃんのパンツをそっと下ろしました。
先ほどのユニコーンのパンツです。
まずは前から観察です。
カノンちゃんは少し前付きの感じで、正面から見えるスリットが長めです。
次に匂いのチェック。
匂いはおしっこ臭い、子供らしいとてもいい匂いです。
そして味のチェックです。
無味と言いたかったのですが、汗とおしっこのあじがしました。
さらに、少し開けて舐めてみました。
割れ目の隙間から、白いカスが出てきました。しかも、凄く臭いヤツです。
正体は今だに不明ですが、男のチンカスの様なものでしょう。
最後に後ろから。
足を広げて見るとかわいいカノンちゃんのアナルと、カノンちゃんの処女膜予備軍みたいなのがみれます。
よく見ると、ティッシュのカスが付いていました。きっちり写真に撮っておきました。
そのあと、アナルとマンコの両方とも舐めてみます。
お尻には少々うんちカスがついていました。
マンコは無反抗です。
カノンちゃんのお股の下に、バスタオルをひきました。そして、再び仰向けにして、お股にローションを、垂らしました。ローションを私のペニスにも塗りつけました。
準備万端です。
お股に角度浅くペニスをくっつけました。
ぷにぷにのマンコも、ローションで光っています。
私は、ゆっくりと擦りました。
今だにカノンちゃんは寝たままです。
ゆっくりゆっくり擦りました。すると、カノンちゃんが目覚めてしまいました。
目がてんになって、意味不明の顔をしていまさかたが、「静かにしてね。」と言って、擦るのを続けました。
カノンちゃんは乗っている私が動くのが重いのか、感じているのかわかりませんが、リズムよく「ハァっハァっ」と言っていました。
私は出したくなったので、カノンちゃんに、「口を大きく開いて。」と言い、すぐにカノンちゃんの口に出しました。
カノンちゃんは、ティッシュを探している様でしたが、見つかりません。
諦めて飲み込みました。
終えて、カノンちゃんの横で寝転んでいると、カノンが、「うちのお父さんも、夜中に、お母さんの上に乗って、ハァハァ言ってた。今日のはアレと一緒?」と聞いてきました。
「たぶん、一緒じゃないよ。今日のは、おねしょをしない様にするおまじないと、検査だからね。」と、適当なことを言っておきました。
「じゃあ、おねしょが治るおまじないなら、いっぱいやってね」とカノンちゃんが無邪気に言っていたのが、頭に残っています。
希望があれば、続けていきます。
評価もお願い致します。