娘の友達 香音ちゃん その2

Hatch コメントはまだありません

我が家の娘(現在JD)が、JSだった頃の話の続きです。

翌週、早々に、娘と遊びに、カノンちゃんはやってきました。

この日は嫁さんがデパートに買い物に行ってました。

2人は急に「暑いからプールしたい。」と言いだしました。

早速、私はプールの準備をします。

芝生の上で、プールを膨らませて、水を張る。

だったこれだけの作業ですが、汗ダラダラになります。

「プールの準備ができたよ。」と、伝えると、パンツ1枚の2人がやってきました。

「あれ?水着じゃないの?」と聞くと、娘が、「外からは塀で見えないし、隣の窓からも見えないから平気だよ。」と答えます。

そして、パンツのまま入るのかと思ったらおもら、パンツをクルクルと丸めて脱ぎました。

「カノンちゃん、パンツ濡れてたら帰る時に困るもんねー」と娘がいいます。

恥ずかしさが無ければ、問題はありません。

2人は「キャッキャ」言って楽しんでます。

私も娘がいるので、カノンちゃんの裸をじっくりと見る訳にもいきません。

「終わったら、露天風呂に入るだろうし、パンツは脱衣所に置いておくね。」と伝えました。

露天風呂のお湯を入れ、脱衣所でパンツをじっくりと見ました。

娘のパンツには全く興味はありません。

裏返しになって丸まっているパンツをただ裏返して、棚におきました。

カノンちゃんのパンツは、要確認です。

まずはサイズ。110cmと書いてあります。

ゴムの部分に、「カノン」の表記がマジックでしてあります。

柄は小さい「ユニコーン」が描かれた水色のパンツでした。

お股の汚れ。まず前は、おしっこの拭き残しで黄色くなっています。

次に1番下は、汗の匂いですね。

最後に後。完全にウンコの拭き残しがありました。

一応、丁寧に広げて、スマホで撮影しておきました。

1時間ほど遊んだのでしょうか。

2人は遊びつかれ、芝生で大の字になって寝転んでいます。

私は室内に戻っていましたが、様子を観にくるとこの状態だったので、「お風呂で温まったら?」というと、

「そうやね。お風呂に行こう」と言って2人は露天風呂にむかいました。

私は2人がいなくなったプールのゴミ(主に芝生の芝の葉)を網で掬い、部屋内へもどりました。

その後、2人はヘトヘトになるまで、再度プールで遊びました。

プール遊びを終えると、ハンバーガーを食べさせました(カノンちゃんのお母さんには連絡済み)。

2人は食べ終えると娘の部屋へ行きました。

娘の部屋からは物音1つしないので、覗くと爆睡中です。

うちの娘は、昼寝をすると最低3時間は何があっても起きません。

私は、先日の脱衣所の盗撮したビデオを思い出しました。

SDカードをパソコンにいれました。

何も映っていない時間が多いのですが、時折りいい映像も映っていました。

まずはカノンちゃんの水着への着替え。私が誘導したので、バッチリの角度で映っています。

次は、小学校中学年のお姉ちゃんたちの着替え。2人のうち、1人の股間にはうっすら毛が生えてきていました。

次はカノンちゃんが、お風呂から上がって、何かのためにしゃがんだ瞬間。

お股が綺麗に開いて映ってました。

最後に、カノンちゃんのお母さん。

私が事故で覗いたあと、子どもの着替えが終わり脱衣所から出た後に、1人で軽くオナニー的な動きをしたところくらいでした。

盗撮をこれだけ見ると流石に勃起してしまいます。

そっと、娘の部屋にいきました。

起こさない様に静かに、慎重に、カノンちゃんを抱き上げました。そして、私の部屋のベッドの上に寝かせました。

私の部屋は、夜の営みに備えて、完全防音処理済みです。

私は寝ているカノンちゃんのパンツをそっと下ろしました。

先ほどのユニコーンのパンツです。

まずは前から観察です。

カノンちゃんは少し前付きの感じで、正面から見えるスリットが長めです。

次に匂いのチェック。

匂いはおしっこ臭い、子供らしいとてもいい匂いです。

そして味のチェックです。

無味と言いたかったのですが、汗とおしっこのあじがしました。

さらに、少し開けて舐めてみました。

割れ目の隙間から、白いカスが出てきました。しかも、凄く臭いヤツです。

正体は今だに不明ですが、男のチンカスの様なものでしょう。

最後に後ろから。

足を広げて見るとかわいいカノンちゃんのアナルと、カノンちゃんの処女膜予備軍みたいなのがみれます。

よく見ると、ティッシュのカスが付いていました。きっちり写真に撮っておきました。

そのあと、アナルとマンコの両方とも舐めてみます。

お尻には少々うんちカスがついていました。

マンコは無反抗です。

カノンちゃんのお股の下に、バスタオルをひきました。そして、再び仰向けにして、お股にローションを、垂らしました。ローションを私のペニスにも塗りつけました。

準備万端です。

お股に角度浅くペニスをくっつけました。

ぷにぷにのマンコも、ローションで光っています。

私は、ゆっくりと擦りました。

今だにカノンちゃんは寝たままです。

ゆっくりゆっくり擦りました。すると、カノンちゃんが目覚めてしまいました。

目がてんになって、意味不明の顔をしていまさかたが、「静かにしてね。」と言って、擦るのを続けました。

カノンちゃんは乗っている私が動くのが重いのか、感じているのかわかりませんが、リズムよく「ハァっハァっ」と言っていました。

私は出したくなったので、カノンちゃんに、「口を大きく開いて。」と言い、すぐにカノンちゃんの口に出しました。

カノンちゃんは、ティッシュを探している様でしたが、見つかりません。

諦めて飲み込みました。

終えて、カノンちゃんの横で寝転んでいると、カノンが、「うちのお父さんも、夜中に、お母さんの上に乗って、ハァハァ言ってた。今日のはアレと一緒?」と聞いてきました。

「たぶん、一緒じゃないよ。今日のは、おねしょをしない様にするおまじないと、検査だからね。」と、適当なことを言っておきました。

「じゃあ、おねしょが治るおまじないなら、いっぱいやってね」とカノンちゃんが無邪気に言っていたのが、頭に残っています。

希望があれば、続けていきます。

評価もお願い致します。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です