娘の友達 香音ちゃん

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我が家の娘(現在JD)が、JSだった頃の話です。

我が家がある街、そこそこ住宅がある地域で、密集地でもなければ、閑散とし過ぎた場所でも無く、一時代前に開発された、大都市の横のベッドタウンの一角という感じの場所にすんでいます。

娘の友達に、カノンちゃんという子がいました(子役時代の野々村花音激似)。少しひ弱な、少しぽーとさた、凄く別嬪さんな子です。家は150mほど離れている適度な距離があります。

カノンちゃんは、3人姉妹の末っ子で、決断力はありませんが、人に頼るのは上手です。

我が家は、旧の大きめの4区画をまとめて1区画にした、相当広め(一時代前のベッドタウンだから、安くで買えました)の家で、娘が幼稚園の時代に引越してきました(ただし、1kmほど)。

アウトドア派の家庭ですが、娘用のゲーム機などは大量にあります。

娘とカノンちゃんは、小学校入学の日に出会い友達になりました。

嫁さんからしても、一人っ子の娘に友達ができ、しかもその友達にはお姉ちゃんがいる。

ってことは、学校の情報も入るって感じで、良かったみたいです。

私は初めの頃は、友達ができて良かったくらいの感じだったのです。

初めての夏休みに、我が家でBBQをしました。芝生の庭に、ビニールのプールを2つ(3m×1.5m位あるそこそこ大物(コストコで売ってるヤツ)と2.4m×1.2m位の一回り小さなヤツ)を出して、パラソルにハンモックを用意して。

アウトドアテーブルは、座って12人分しか無いのですが「まっいいか。」って感じでした。

キャンプチェアーは、いろんなタイプが混ぜこぜになりましたが、一応数は揃いました。

近所の子達(女の子のみ)やその家族も招いて、そこそこ大規模(と言っても15名ほど)になりました。

お父さん方も1名、お母さん方も2名来てくれたので、運営も楽でした。

ビールも2ケース(缶:350ml)+ハイボールと酎ハイを各1ケース(同じく缶:350m)も用意していたので、問題はありません。

身体が冷えた時様にお風呂にも湯を張っておきました。我が家には小さい露天風呂があり(ただし温泉では無い)、脱衣室にはタオルを大量に用意しておきました。

ちなみにこの露天風呂、大人が2人浸かればいっぱい程度のまやかしの様なものです。

また、脱衣室にはしっかりと、エアコンを効かせてあります。

脱衣室には下心で、盗撮用カメラをバレないところに設置しました。

庭では、1人のお父さんが炭と格闘してくれています。

子どもにプールに入っていいよ。と伝えるとみんな服を脱ぎ捨て(下に水着を着用しついた)、急いでプールに入っていきました。

1人、娘の友達であるカノンちゃんが聞いてきました。

「どこか着替える場所はない?」と。

すぐに露天風呂の脱衣所に案内してあげると、視界に入った露天風呂にびっくりしていました。

カノンちゃんは、「あとでお風呂に入ってもいい?」と聞いてきたので、「今入ってもいいよ。」と答えると、「いいの、はいる〜」と言って、服を脱ぎ捨て入っていきました。

私が見ていることは、お構いなしです。

「おじさんは、皆んなのところに行っているねー」と言うと、「すぐに出るから待って。カノン、持ってきた水着、初めて着るから着せて。」とのお願い。

仕方がない(ふり)ので、少し待ちました。

カノンちゃんが出てくると「おじちゃん、拭いて」ときました。

拭いてあげるくらいお安いご用です。

綺麗にふいてあげました。体もお股も。

お尻を拭いていると、まだ蒙古斑があります。

まだ、「お尻があおいね。」と言うと、顔を赤くして、頬を膨らませて、「エッチ」と言ってましたが、怒ってはいませんでした。

カノンちゃんに水着を着せてあげました。

デザイン性のあるセパレートの水着でした。

カノンちゃんも着終わると一緒にプールに入って楽しそうにあそんでいました。

プールがひと段落すると、子どもたちは水着のままで、BBQを始めました。

世話役の私ともう1人のお父さんとで焼き係、嫁さん他2人のお母さんが、子どもたちのお世話係って感じに。

ここでカノンちゃんが、「お着替えした所に、お外のお風呂があるよ。みんなで入ろ。」と言ってましたが、私から「BBQが終わってからねー。」と言うと「はーい」とみんな答えてました。

BBQも終わりに近づくと、子ども達は再度プール遊びを始めました。

うちの嫁さんは、少し熱中症気味になって部屋内に帰っていきました。

順番に、片付けとお風呂タイムおなりました。お母さん方2人とお父さんとで、片付けを始めましたが、お母さんの1人が「子どものお風呂、事故があったらダメなのでついておきます。」と言って露天風呂に行きました。

片付け班は、ほぼ炭を除き終わりました。

もう1人のお父さんが、「炭は最後まできっちり見ておきます。」と言ってくれましたので、「ビールで体を冷やしながらでいいですよ。お願いしますね。」と返しておきました。

残りのお母さんは、「洗い物の残りをします。」と言ってくれたので、「お願いします。じゃあ、私は風呂の様子を確認してきます。」と返し露天風呂にむかいました。

露天風呂の脱衣所には、真っ裸のうちの娘と、同じく真っ裸のカノンちゃん、それに真っ裸のお母さんが1名いました。

「失礼しました。」と言って脱衣所の扉を閉めましたが、お母さんまで裸だとは思いませんでした。

あとで聞くと、カノンちゃんのお母さんでした。

再度謝ると、「子どもの入浴を見ていて、私も入りたくなって、入っちゃいました。」

「裸を見たことは、事故なんで気にしていません。ただ、主人にはこの事は内緒でお願いします。」と言われました。

「もちろん、黙っておきますね。」と言った後、一緒にビールを飲みました。

洗い物を終わらせたお母さんが「露天風呂どうだった」とカノンちゃんのお母さんに聞くと、「私もちょと浸からせてもらったけど、良かったよ。」と返答。

「私も汗を流していいですか?」ときたので「どうぞ、どうぞ」というと露天風呂に入っていきました。

娘やカノンちゃん達は、クーラーの効いた娘の部屋でくつろいでいます。

片付けが終わったり、お風呂に入った大人たちは三々五々帰宅していきました。

私も部屋内へ入りました。

嫁さんは、ぐっすり寝ています。

娘たちJS軍団も寝ていました。

疲れたのでしょう。

カノンちゃんが起きてきました。

寝ていて軽くおねしょをしてしまったみたいです。

私はお風呂(内風呂)につれていきました。

そして真っ裸にして、シャワーで洗いました。かわいいカノンちゃんです。

「おねしょ、よくするの」と聞くと、「しないもん。今日はたまたま。」と言ってます。

「小学生になっておねしょって恥ずかしくないの?」と聞くと、カノンちゃんは泣き出しました。「おじさんとカノンちゃんだけの秘密だね」というとカノンちゃんは「うん」と言ってました。

「でも、おねしょをするお股はお仕置きしておかないといけないね」というと、カノンちゃんは仕方無しに「はい」と答えました。

浴槽のフチに腰をかけさせ、カノンちゃんに「おしっこしたのはどこかな」と尋ねました。

カノンちゃんは「この辺かな」と答えます。

「悪いのは、カノンちゃんじゃなくて、このお股だな」と言ってカノンちゃんのお股を擦りました。

「えっ」って感じの顔をしたカノンちゃんでしたが、擦っているうちに刺激されたのか、おしっこをしてしまいました。

もちろん、私にかかりました。

「ごめんなさい。どうしよう。」と泣き顔で言ってきます。

「あっ、かかっちゃった」と言い、「おじさんにおしっこをかけるなんて、カノンちゃんこお股は反省していね。こうしてやる」と言って、カノンちゃんのお股に顔をつけて、キツ目に舐めました。

カノンちゃんは「えっ、あっ、あぁ〜」って感じで反応していました。

私はカノンちゃんに、「おしっこをかけた事も、皆んなに言ったらダメ?」と意地悪で聞くと「ダメ、ダメ、ダメ。」と言ってました。

これからは、「たまにおじさんにお股を見せて、おしっこが漏れないかチェックさせる事。いいかな。」と約束させました。

この先、カノンちゃんのお股で遊ぶ楽しい日々が始まります。

希望があれば、続けていきます。

評価もお願い致します。

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