娘の卒業式の後、部活のコーチとの卒業式

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40代千枝です。

旦那と高校を卒業した娘と暮らしています。

娘は小さい時からスポーツをやっていて、それで昨年全国デビューしました。

高校に入ってからというもの、朝から晩まで競技漬けの日々でした。

殊に、タモツコーチからの練習は厳しく、私とタモツコーチは何度も衝突しました。

しかし、全国大会出場が決まった時、私はタモツコーチと手を取り人目もはばからず泣きました。

それは、あくまで娘とその競技の上でのことと分かっていても、私の心の中にドキドキした感情が芽生えており、娘の同級生の親たちにそれを見透かされまいとわざとタモツコーチの悪口や、会うと無視したりしていました。

卒業式を間近に控えたある日、LINEの着信があり、見ると”タモツコーチが転勤と送別会の連絡”とありました。

私は仰天しました。

タモツコーチにLINEしましたが、既読スルーで返信は来ませんでした。

卒業式の後、お礼かたがたタモツコーチに近づくと

「あ~!大堀さん!LINEすいません。忙しくて忘れてました」

“やっぱり・・・”

私はガッカリした。

しかし、次の言葉で私は母とか妻から女になりました。

「オレ!大堀さんと・・・もっといっしょに・・・◯◯さんのことで色々あって、オレ嫌われてると思ってたから、それで無視されたりと思ってたから・・・でも、オレ・・・大堀さんのこと・・・その~・・・けじめつけさせて下さい!」

私はキョトンとしていたが、だんだん女としてのよろこびが湧いてきて”ジュン”とアソコガ湿って、足が震えるのがわかりました。

「あ、あ~!言っちゃったぁ!す、すみません!つ、つい!」

「たもっちゃん!ごめんなさい!あたしも色んなもの飛び越えてあなたのこと・・・でも、いけないことって!」

私はタモツコーチの胸で泣いた。

たもっちゃんは私をそっと抱きしめ、キスしてくれました。

翌日はタモツコーチの送別会。

私とコーチは2次会を抜け出しコーチのアパートへ。

部屋に入るなりキス。

舌が絡み合い激しいディープキスが続く。

服の上から乳房を揉まれ、”アッン”と声を上げる。

「大堀さんのそのハスキーな声!たまんない!」

「大堀さんはやめて!千枝って呼んで!」

「千枝っ!」

「たもっちゃん!」

また、激しく唇を貪り合う。

ベッドで全裸になり、敏感なちくびを弄られると”ァッ・・ん!”喘いでしまう。

たもっちゃんは私の足を開き、顔を埋めて舐めてくれた。

クリトリスが露わになり、指でグショグショに掻き回され、執拗にクリトリスを舐め回すと、私の感性は飛んでしまった。

「ダメッダメッダメッ!!たもっちゃぁぁあ~んんん!」

たもっちゃんのそれは怒り勃っていた。

四つん這いにされると、バックからその怒り勃ったモノが私を突き刺した!

「アフうっ!ウゥッ!たもっちゃんの・・・!」

腰を振られると気が飛んでしまいそうになる!

「たもっちゃん!こんなのこんなの!はじめて!ァッァッァッァッアッンアッンアッン・・・アっ!クッイクイクイクイクイクいっっっクゥウゥッ~~!」

私は、はぁはぁしながらそれを口に咥え必死にしゃぶった!69の体位で下から舌が入ってくる。

快感の渦でしゃぶってらんない。

顔面騎乗で下から乳房を揉まれ乳首を弄られる。

そして、私が上になり彼のオチンポを導いた。

私の腰が勝手に動く。

「千枝っ!キモチイイよぉ~!」

「アタシもぉ!腰が腰が!勝手に動いちゃうのぉ~!」

そして、正常位になると彼の動きが激しくなり

「千枝っ!イクッ!」

「イイよぉ~!膣中にナカにいっっっば~い!だしてぇ~ぇ!」

“ウッウッウッ”

動物の呻きのような声を出して彼はイキました。

「アタシもアタシもぉぉ~~!!」

私を盛大に逝きました!

その後、シャワーしながらキッチンでソファで私は逝きまくりました。

彼も何度も私の膣中に射精しました。

大丈夫な日でしたので、2人で卒業式をしました。

しかし帰りにたもっちゃんから

「オレ、千枝と新学期したい!」

と言われました。

新学期が待ち遠しい今日この頃です。

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