こんにちは。
私は今年で66になる老人です。
髪もなければ歯も何本かない、さらに趣味もない老後を送っています。
ささやかな幸せがあったので皆様に共有させていただきたく今回体験談を書かせていただきます。
妻に浮気され離婚してから数年、去年定年退職し暇を持て余していた私は孫の成長を見守るのが唯一の楽しみで、家から近い娘夫婦の家に通っていた。
娘も妻とは縁を切ったようで私のことを気にかけてか良き話し相手になってくれていた。
そしてそれは数ヶ月前のこと。
サプライズで行くと孫が喜んでくれるのに味を占めた私はその日は娘に連絡せずに幼稚園が終わる頃の時間帯にサプライズでお邪魔することに。
しかし、運が悪いのか良いのかちょうどママ友会をしていたのだ。
当然、孫は同学年の子達と遊ぶのに夢中で最初こそ喜んでくれたがすぐに私などお役御免。
しかも、ママ友さん達にも気を遣われてしまい散々だった。
だが、そのまま帰るのもということで私もお茶をいただくことに。
ママ友は娘含めて6人。
その中でひときわ目を引いてしまったのがとある奥さんだった。
まだ20代半ばなのに色気がすごい。
大学生にも見える若さなのだが、時折大人の色気も見せてくる。
どっちかというと童顔なのだが目はキリッとしていてスタイルも完璧。
娘のママ友をそんな目で見てはいけないと自覚はありながらもどのママ友さんよりも細い体型から膨らんでいる胸を意識せずにはいられなかった。
カップ数はE、もしくはそれ以上あるのではないかなんて考えながら。
正直他のママ友さんの中で浮いているような感じで、この人に孫と同じ歳の子供がいるとは思えないほど。
昔、娘から仲良くしてもらっているママ友の話を聞いている時にCAをしていた人がいると聞いていたがすぐに彼女だと分かった。
結果的にその通りだった。
今は近くの私でも知っている有名チェーン店のカフェでパートをしているらしい。
娘が言うには可愛い学生が多い職場だから主婦が働けるのは相当容姿が良くないと無理らしい。
そんなわけで私は娘のママ友を性的な目で見てしまったのだがそんな私の気持ちがバレることもなく親世代の私がいても思ったより会話が盛り上がり気を遣ってだろうが
「また、一緒にお茶したいです」
なんて違うママ友さんから言ってもらえるほどだった。
その後は奥さんに会いたいのか、孫に会いたいのか自分でも分からなかったが通うペースが上がったのも確かだった。
そして初めて会ってから数ヶ月経った頃だった。
いつものママ友達とみんなで旅行に行く計画をしていると相談された。
私は田舎の方に何個かコテージを管理していてそこに泊まりたいと言うことだった。
もちろん、断る理由もないので1泊2日で私のコテージに泊まることになった。
ただ、田舎道を通る店やキャンプもしたいということもあり私も同行することに。
と言っても私は違うコテージに泊まり何かあったら駆けつけるくらいの話だったのだが夜に部屋でテレビを見ていると電話が鳴った。
娘からだった。
子供達も寝てこれから大人達がご飯を食べるからどうというお誘いだった。
子供達は2階で寝ていて、娘達のコテージに向かうとすでに手料理が準備されていた。
そこには奥さんの手料理も。
少し嬉しかった。
お土産として地酒やワインなどを大量に持っていった。
子供も寝たしたまには羽を伸ばすのもどうかと。
一応子供達も心配ということだが酒の弱い2人は軽めにその他の4人は私と一緒のかなりの量のお酒を飲むことに。
その4人には奥さんも入っていた。
度数の高いお酒もあったり、酔いやすくて飲みやすいワインなどもあり結構ベロンベロン。
1人は机に突っ伏して寝落ちしてしまい軽めに飲んでいたママ友さんにソファーまで運ばれたり、別のママ友は普段はお淑やかな人なのに
「だれかぁ、ふつかよいぃたいさくぅのえいようざいかってきてぇ」
なんていう始末。
正直お酒を大量に持ってきてしまった私も責任を感じていた。
すると奥さんが
「わたしぃ、すこぉしそとぉのかぜあびたいからいってきますぅ」
完全に呂律が回っていなかったのだが1人で夜道に行こうとしていた。
確かにコンビニは歩いて15分くらいのとこにあるのだがこの状態の奥さんを行かせるわけにはいかず最初はもう1人の酔いの浅いママ友が
「じゃあ、私ついてきます」
と。
だが、一応山道だし土地勘があった方がいいということで私が立候補し私が付き添うことに。
2人も娘を含めて酔い潰れている他3人の女性の介抱を男の私がしにくいと気を利かせてくれたようだった。
「じゃあ行こうか」
と奥さんと2人でコンビニへ。
奥さんは長袖のモコモコセーターにロングスカート。
ファッションもおしゃれで娘の友達とか関係なく興奮してしまっていた。
何度も話したことはあるが2人きりは初めて。だが、私も少し酔っていたこともあり会話はかなり弾んだ。
「こっち側から行こうか」
「わかりましたぁ」
普段のハキハキした感じとは違い、語尾がフニャフニャな感じ。
「普段はお酒飲むの?」
「最近はあまり飲まないので飲み過ぎちゃいましたぁ」
「ごめんね。おじさん持ってきすぎちゃった」
みたいな会話。
すると酔って足がおぼつかない奥さんが体勢を崩して転びそうに。
「あっ!大丈夫?」
「はい…笑。すいません」
酔っていなかったらこんなことしなかっただろうし、奥さんも受け入れなかっただろう。
ただ照れくさそうに顔を赤める可愛い奥さんを見て我慢はできなかった。
「転ぶと危ないから手繋いどこうか」
と酔って思考が停止している奥さんの手を半ば強引に握った。
奥さんも
「あっ!ありがとうございます」
みたいな感じ。
奥さんのでは冷たくて細くスベスベだった。
もうこの状況だとプライベートな質問も
「こんな感じで手を繋ぐのは久しぶり?」
「えっ?あっ!そうですね。子供がいるとなかなか夫と繋ぐことないですから。」
「けどすごく手が綺麗。やっぱ元CAさんは違うなー」
「そんなことないですよ笑。」
なんて会話をしていると山道を抜けてコンビニへ。
奥さんが思い出したかのように手を繋いでいることに気づき
「あっ!すいません」
「大丈夫だよ。逆に堂々と繋いでた方が変に思われないからさ」
「えっ?けど…」
「もう分かったよ笑」
完全に酔った勢いで繋いでいた手を離すと腰あたりに手を回しコンビニへ。
奥さんはびっくりしたようでそのまま。
奥さんと脇あたりと密着しすごい興奮。
久々に体験する感情だったし、体を少しくっつけただけでここまで興奮している自分にも驚いた。
そのまま腰に手を回しながらコンビニの商品を。
幸い、客は私ら以外にはおらず奥さんも最初は戸惑いつつも途中から買い物へ意識を集中。
酔いと奥さんが転ばないように長い間手を繋いでいたおかげだと思う。
会計する前に少し離れようとしていたが腰の手をホールドしたままレジへ。
この時、私より少し若い店員の男性が羨ましい目で見ていたのを忘れることはないだろう。
この店員は数年前から働いていて年に数回しか来ないコンビニなのだが態度が悪い(商品を投げるように渡してきたりタバコを頼もうとすると舌打ちしてきたりなど)こともあり覚えていた。
店員はジロジロと奥さんの方を見てレジ打ち。
会計が終わりコンビニを出たところでタバコを買い忘れたことに気づき奥さんに外で待っていてもらい急いで中へ。
「あれ、奥さんですか?」
急に話しかけられてびっくりした。
「逆になんだと思うんだ?」
「いや、確かにそうですね…」
「羨ましいか?」
「まぁ…はい」
「寝取られ癖あるから貸してやってもいいんだが今までの態度見るとな」
嘘と奥さんを使ってだが今までの恨みを晴らせたようでスカッとしたし、この優越感に興奮もしていた。
店員はその後謝っていたが、嘘なのでもちろん無視し外へ。
「待たしちゃってごめんね。転ばないように」
少しドキドキしながら当たり前のように手を腰に回すと先ほどより受け入れてくれた。
これをいいことに私は。
「ちょっとそこのベンチでさっき買ったアイス食べて行かないか?」
と山道途中にあるベンチへ。
ベンチに座り偶然を装いロングスカートの上から奥さんの腿に手を置くも気づいていないのかそれとも当たり前に思えてきたのか特に反応はなし。
「自然の中で食べるアイスは格別ですね」
「だろ?」
某アイスを頬張る奥さんを見て我慢の限界だった。
普通なら会うことも難しいレベルの美人とベンチに並んで座ってしかも手まで置いてる。
しかも横から見ると胸もでかい。
股間に血液が集まってくるのが分かった。
久しぶりだった。
本当に10年振りとか。
それほど衰えた私の股間を疼かせるほど魅力的だったのだ。
「一口ちょうだい」
「えっ?」
困惑はしていたが食べかけの某アイスをくれた。
間接キスだ。
この勢いのまま
「甘くて美味しい。それにしても胸大きいね。見ないようにしてたんだが横からだとどうしても目に入ってな。細身なのにすごいな」
「酔いすぎですよ〜?」
やはりナンパ慣れしてるのかここらへんの対応は上手かったが私も引かずに
「やっぱ揉まれたりして大きくなったのか?」
「どうしたんですか〜?いつもと違う!笑」
「いや、〇〇ちゃんがあまりにも可愛いからさ」
ここで初めて奥さんを下の名前で読んだ。
「バカなこと言ってるのは分かってるんだ。一回だけ揉ませて貰えないかな?」
「えっ?笑どーゆことですか?」
「一度でいいんだ。変な意味じゃなくてただの興味として」
この反応の時の奥さんの反応が酔っているのもありこれは勢いでいけると思った私は山道の土の上で土下座をしていた。
「やっ!やめてください!土下座なんか」
と困惑していたが
「奥さんがいいというまでは。タッチするだけだから。本当に興味本位なんだ」
と自分自身でもよくわからない理屈を並べたところ
「わかりました。そういう意味じゃないなら一回だけですよ?」
奥さんもよくわからないことを言って了承してくれた。
再び横に座り手を後ろから回して反対側へ。
「じゃあ触るぞ?」
「はい…」
モニュっと揉む。
モコモコのセーター越しでも弾力がすごかった。
「じゃあこっちも」
そう言って両方揉む。
「もうそろそろやめましょう?これ以上はちょっと違う意味になりそう」
酔っているのか天然なのかは知らないがもしかしたら奥さんはこの行為を本当に純粋なものとして捉えていたのかもしれない。
「確かにな。じゃあ最後に膝の上に乗ってくれ」
そう言い奥さんを持ち上げ膝の上で乗せる。
軽くて楽だったしいい匂いがした。
奥さんの両手を脇で挟み手を固定したところで両手で両乳をわしゃわしゃと揉みしだいた。
そして、私の大きくなった股間が確実に奥さんの尻に当たっているのも分かった。
そのまま、ブラを服の上からずらし服の上乳首をいじる。
「んっ!」
と吐息が漏れる。
「気持ちいいのか?まさか感じてるのか?」
「そこ弱いんです。もうやめましょう。取り返しがつかなくなる」
酔いからの性感帯の乳首弄りで奥さんは完全に堕ちていた。
「もう、おじさんに体を預けなさい。年上からのアドバイスだがたまにはこういう間違いの夜もあるのだよ。これから、長い結婚生活たまには息抜きしないとな」
そういうと体の力が抜けたのか奥さんが完全に私に背中を預けてきた。
無言で顎あたりを触ると察したようで振り返りキス。
「クチャペチャクチャペチャ」
という音が虫の音と一緒に山に響いた。
少しして手を離すとお互いの口を繋ぐように唾の糸が。
そしてその糸の大半は奥さんのセーターの上に落ち小さい水たまりのようになっていた。
私はまた振り向かせるキスをしたまま、今度は胸を揉みながら素股。
ベロの力の入れ具合で素股がいいところに当たると感じているのがわかりやすかった。
そのまま少し奥さんを浮かせズボンを下ろし、奥さんのスカートをめくって奥さんの秘部へ。
すでにグチョグチョだった。
おそらくだが、長い間営みがなかったのだろう。
こんな美人な奥さんがいて営まないとはもったいない。
もう指で何かする必要はなかった。
「いれるぞ?」
確認を取ると頷くだけ。
釘打ちのように強く挿れた。
「アッ!」
さらに声が高くなりそのまま奥さんの腰あたりを持ちピストンした。
私の細長いものは良かったようで多分だがとどいたことのない場所に届いた感覚がした。
こじ開けるような。
ただ、私も歳で勃つのも久しぶり。
すぐにいきそうになり、
「飲んでくれるか?」
そう聞くと一度は首を振ったが
「じゃないと中に出てしまう。」
そういうと急いで地面にしゃがみ込み口の中に出させてくれた。
「そのままごっくんは嫌か?」
「はぁい」
液が入ったまま話すのではなしにくそう。
「もう口まで入れたんだ一度飲んでみなさい。」
そういうと渋々飲んでくれた。
「どうだった?」
「気持ち良かった…」
少し照れくさそうに下を向きながら話す奥さん。
「もう一度だけ頼む。勃たないから咥えてくれ」
そういうともう何年も手入れしてないものを加えてくれた。
奥さんのフェラ技術はまぁまぁだった。
元彼の誰かしらはフェラを教えてたと推測できる程度には。
亀頭をくすぐるように舐めてくるし、ジュポジュポと音も出せる。
こんな可愛い子でもやることはやってるのだなと感心していると再び射精感が。
思わず口から出して顔にぶっかけてしまった。
綺麗な黒色のロング髪にも白の液体が。
「すまん!」
「えへへ笑びっくりしました!」
そういうと自分のハンカチで顔と髪を拭いていた。
再び私が抱きつきキスをしようとすると
「もう帰らないと心配されちゃいます」
「そっか。」
完全に忘れていた。
帰りも腰に手を回すと今度は奥さんも私の腰に手を回してくれた。
「最高だったな。体の相性良いのかもな」
「かもですね」
そう言って何回かキスをし、胸を揉みながらコテージへ戻った。
コテージに戻り買ってきたものを渡すとみんな疲れていたようで怪しまれることもなくすぐに2階へ寝に行ってしまった。
「じゃあ私も帰る」
といい一度コテージを出たのだが買ってきたタバコが袋の中のままだったことに気づき戻ると誰かが風呂に入っていた。
だが、奥さんのスマホだけが一階に置いてあったのですぐに誰が入ってるのかは分かった。
トントンとノックし
「みんな寝たみたいだし一緒に入っていいか?」
そう言い返事を待つ前にお風呂へ入った。
まだ酔いは覚めていないようで受け入れてくれた。
普段ロングで下ろしている奥さんが髪を上げているのも可愛かった。
だがそれよりも初めて裸を見るのだが素晴らしいスタイル。
お椀型の乳房と体が別ものみたいな感じで体についている。
そして、お風呂は半露天風呂みたいな感じ。
奥さんはシャワーを浴びていたが一緒に湯船へ。
私が足を開きその間に奥さんが。
私が乳首を触ろうとすると
「上の寝室多分窓開いてます」
「それがいいんだろう?」
といってそのまま前戯開始。
奥さんを風呂のへりに手をつかせバック開始。
水が壁に当たる音と結合部の当たる音が響く。
奥さんは先ほどとは違い口をムの字にしたまま声を出さないように耐えていてそれもまた興奮した。
だが、私の体力が持たずにすぐに終了。
奥さんの体を洗ってあげてこの日はコテージに戻った。
次の日キャンプをするということで奥さんの様子も兼ねてみに行くことに。
奥さんは私を見る反応は昨日のことを忘れていないことを示していた。
なかなか難しかったがなんとか2人になる場面が。
「昨日は良かったな」
「すいません。久しぶりに飲みすぎちゃったみたいで。もうこれきりにしませんか?」
「もったいないな。せっかく相性良かったのに」
「でも、」
「奥さんも旦那さんとできるようになったら私のこと捨てていいですから、たまにでいいんでお願いできませんか?」
「えっ?」
「一度体を交わせた仲じゃないですか」
「この関係は秘密にしてもらえるんですよね?」
「当たり前だよ!私も20代の娘の友達でもある人妻に手を出したなんでバレたら大変だからね」
「じゃあお願いします」
という感じでこの年でなんと特上の上物のセフレができたのだ。
しかも、既婚者。
奥さんが、既婚者でなければ相手にされなかっただろうしこんな旅行を作ってくれた娘にも感謝しかない。
奥さんも欲求不満だったところに一度体を許したことでガードが緩くなったのかもしれない。
お酒などいろんな運が天文学的に重なった結果だと思う。
そして、最近家族参加の孫の遠足で平日ということもあり父親の代わりについていったところ奥さんの家庭も父親が来れない代わりに祖父母がきていて奥さん側の両親に出会った。
私より年下で少し複雑だった。
また、仲良くなってしまったので少し気まずいがそれにもまた興奮している私がいる。