美熟女の真由美先生との交わりを終え、
「真由美、シャワー浴びて、夕食の準備をしようか?」
「あら、もうそんな時間❗随分と長い時間エッチしてたのね。そうね❗一緒に浴びに行こう♥️」
と、お互いに裸のまま、真由美先生をお姫さま抱っこで抱え上げ、浴室まで運び、
「真由美、椅子に座って。オレが洗って上げるね♥️」
「ありがとう♥️」と浴室内の鏡に向かった丸椅子に座らせ、
「背中から手で洗うね♥️」と、ボディソープを手に取り、泡立ててから背中全体を洗い始めると、
「男の人に手で洗ってもらう事なんて初めて、○優しいね♥️」と言われている間に背中を洗い終え、両腕も洗った後、
「真由美、軽くバンザイして」と言うと、
「後は自分で洗うから」と恥ずかしそうに答えるが、背中越しから手を前に回し、
「先ずは胸から♥️」と、泡立った両手で揉み出すと、
「○、アンッ♥️そんな事されたら、アンッ♥️大丈夫だよ❗自分で洗うから❗」と言っている間に乳首が固くなってきたので、
「真由美、どうしたの❓下の方もキレイにしてあげるね♥️」と、左手で乳首を転がしながら、右手を真由美先生の陰部に持って行くと、既に愛液で湿ってきていた。
「○、アンッ♥️そこは自分で洗うから❗」と両足を閉じ、抵抗しようとするが、左手で乳首、右手でクリトリスへの刺激を続け、
「真由美、もう濡れてるよ♥️鏡に写っている姿を見てごらん❗」と、
「○、意地悪❗アンッ♥️ダメっ❗こんな明るい所で恥ずかしいわ❗アンッ♥️アンッ♥️」とアエギ声が大きくなると共に、両足を閉じる力が緩んできたので、
「真由美、キレイに洗ってあげるから足を開いて❗」
「えっ❗恥ずかしい‼️」と、言いながらも、鏡に向かって足を開いたので、中指を膣内に入れ、Gスポットを刺激すると、愛液が溢れ出し、更に愛撫を続けると、ビクンビクンと反応し、逝きそうになっていたので
「真由美、我慢しなくて良いんだよ❗鏡に写っている姿を見ながら逝っちゃいな♥️」
「○、ダメっ❗恥ずかしくて見れない❗アンッ♥️アンッ♥️逝くっ❗逝くっ❗○♥️逝くっ‼️」と、潮を吹いて逝ってしまった。
「真由美、キレイだったよ♥️今度は舌でキレイにしてあげるからね♥️」
と、逝ったばかりの真由美先生を背後から抱き上げ、浴槽のフチに座らせてから、自分の目の前で足を開かせ、真由美先生の秘部に顔を近づけて舐めようとしたら
「○、こんな明るい所で恥ずかしい❗」と頭を押してきたので、
「真由美のココ、エッチな匂いがするし、キレイだよ♥️」
と強引に膣口からクリトリスを舐め上げると
「○、ダメっ❗ヤダァ❗恥ずかしい‼️アンッ♥️アンッ♥️」
と言いながらも、真由美先生は両手は、押していた前頭部から、後頭部に移動し、もっと舐めてと押さえつけてきたので、膣内への舌の出し入れと、クリトリスの舐め上げを繰り返し
「真由美、美味しいよ♥️そんなに舐めて欲しいの❓」
「○、そこっそこっ‼️アンッ♥️アンッ♥️また、逝きそうなの‼️お願い♥️逝かせて♥️」
と、オレの頭を押さえ付けながら、浴室内に響き渡る大きな声でアエギ、腰を小さくグラインドして、また逝きそうになっていたので
「真由美、逝ってイイよ♥️」と、クリトリスへの愛撫を続けると
「○、逝くっ♥️逝くっ♥️」
と、再び潮を吹きながら逝ってしまい、自分の顔は真由美の愛液でびしょ濡れになってしまった。
「○、ごめんなさい❗恥ずかしい‼️」と、真由美先生は急いでオレの顔面をシャワーで流し始めた。
「真由美、スゴかったね❗逝く姿キレイだったよ♥️」と中腰になり、真由美先生にディープキスをすると、
「もう❗○ったら♥️ワタシばっかりでゴメンね♥️今度は○の事、気持ち良くして上げる♥️」と、固くなってるモノを握りながら、再び丸椅子に座り、覚えたてのフェラチオ
を始めてくれた
「こう❓」
と、袋から裏筋を何度も舐め上げ、咥え込んだ。
「真由美、上手だよ♥️気持ちイイ♥️」
と応えると、亀頭を舐め回しながら、唇でのシゴキが繰り返され、射精感が高まってきたので
「オウッ❗真由美、気持ちイイ♥️逝きそう❗」
「○、何時でも逝ってイイよ♥️口の中に出して♥️」
と言われて間もなく、
「真由美❗逝くっ♥️」
と、真由美先生の口の中で暴発し、ドクンドクンと脈を打っている間も、真由美先生は咥えたまま口を離さず、一滴残らず飲み込んでくれた後、シャワーで口を濯ぎ、
「○、さっきより美味しく感じたよ♥️」
「真由美、スゴく気持ち良かったよ♥️愛してる♥️」と、抱き上げディープキス。
「○、そろそろ上がりましょう❗」と浴室プレイは終了。「真由美、今日はココにお泊まりした方が良いかな❓」と尋ねると、
「怪我で動けないワタシを置いてきぼりにして、帰っちゃうの、○❓」と寂しげに答えるので、
「泊まっていって良いんだね♥️真由美に寂しい思いはさせないよ♥️カミサンと娘を迎えに行くまでの一週間限定だけど、真由美の旦那になって良いかな♥️」
「なってくれるの♥️嬉しい♥️」
と、抱き付いてきたので、再びディープキス♥️
「あなた、行ってらっしゃい」と夫婦モードに入り、お酒と食品を買い出しがてらに、自宅に着替えを取りに帰り、再び真由美先生の自宅に戻り、「真由美、ただいま」
と帰ると、リビングで真由美先生が泣いていたので、
「真由美、どうしたの」と尋ねると、自分が出掛けている間に、
「旦那から、『単身赴任先で大切な人が出来た。もう息子も成人したし、自宅の権利を慰謝料替わりに別れてくれ、もう離婚届けに印鑑を押して送ったので、後は離婚届けにお前が署名捺印して役所に届けてくれ、権利書は行政書士の所に行って名義人をお前にしてくれ』と電話が有ったの」と泣きながら話してくれた。
「えっ❗返事はしたの?」と尋ねると
「全然帰ってこなくなったから、うすうすは感付いていたんだけど…。まさか、○とエッチ♥️した直後のタイミングでね。未練は無いから別れる事に決めたの。アッサリ受け入れたから『えっ、イイの❗』と拍子抜けしてたけど。さっき○にイッパイ愛してもらったオカゲよ♥️」
「分かったオレも出来る限り、力になるね♥️」
「でも、奥さんと○○ちゃんには迷惑掛けれないから、出来る限りでお願いね♥️」
「分かった、取り敢えず迎えに行くまでは、真由美先生の期間限定の旦那になって、寂しい思いをさせないよ♥️」
「本当に❓嬉しい♥️」と抱き付いてきた。
「じゃあ、真由美先生の新しい門出を祝して呑もう‼️」
「旦那以外の男性と二人で呑むなんて、ドキドキ♥️」
と飲み始め、真由美先生からは、二十年分の旦那に対する不満や愚痴を思う存分に吹き出してもらった結果、大分スッキリしたみたいなので。
「真由美先生、今夜はそろそろ寝ようか❓」と言ったところ、
「また、○とエッチしたくなった♥️ダメっ❓」
と、女の喜びを取り戻した美熟女の性欲を目覚めさせてしまったようで、自分のハーフパンツの上からイチモツを撫でてきて、
「また、これが欲しいの♥️」と言いながら、ディープキスをしてきて、更に撫で回され、パンツの中に手を入れられ、テコキされ、ビンビンに勃起してしまい、自分もエッチモードに突入し、
「よし、真由美。今夜は寝かさないぞ♥️」
「あなた、嬉しい♥️」
と、真由美先生をお姫さまダッコして、再び寝室に直行。
手と口で身体中を愛撫すると真由美先生は、
「あなた♥️逝くっ逝くっ‼️」
と、秘部からタップリと愛液を出しながら、数え切れないほど昇天、
「あなたのモノを気持ち良くして上げる♥️」と上手になってきたフェラで一回抜いてもらった後、真由美先生の密壺に生挿入し、
「真由美、愛してるよ♥️イッパイ気持ち良くなってね♥️」と、腰を振り始めると、
「アンッ♥️あなた、奥に当たって気持ちイイ‼️ワタシも腰が動いちゃう♥️」と、腰がクネクネと動き始めると、射精感が高まってきたので、
「真由美のココ、最高に気持ちイイ❗逝きそう♥️」とピストンの動きを速めると、
「あなた、ワタシもよ♥️オカシクなっちゃう⁉️」と叫んだ直後に膣内の締め付けが有り、
「真由美、逝くっ♥️」
「あなた、ワタシも逝くっ‼️中に出して♥️」
と、真由美先生の身体が硬直したのと同時に、膣内に本日四度目の放出。
「真由美、愛してるよ♥️」
とグッタリ真由美に倒れ込むと、
「○、夫婦になりきって愛の有るエッチって最高ね♥️」
と、ディープキスをした後、真由美先生の膣内から引き抜くと、愛液と精液が混じったモノがタップリと出てきた。
「真由美、こんなに中出しして大丈夫?」
「今日は安全日だから大丈夫よ。明日からは念のためにピルを飲むは♥️」
「真由美♥️」「あなた♥️」と二人で抱き合ったまま、いつの間にか寝てしまいました。
翌日から仕事は真由美先生宅でする事にしたので、寝起き、昼過ぎ、就寝前と新婚生活のように中出しエッチ三昧。
真由美先生の怪我の痛みが引いて、歩けるようになった四日目に旦那から届いた離婚届けを提出に役所へ行った後、自宅の名義変更の手続きを行い帰宅。その夜にちょっとした出来事が…。
酒を飲みながら二人共にエッチモードになり、
「真由美、足の怪我が治って良かったね♥️」
「あなたのオカゲよ♥️あの時、ばったり出会えなければ、今頃ワタシの心はどうなっていたかと思うと…」
「心もそうだけど、身体もでしょ❗」
「もう♥️こんなにエッチにしたのはアナタよ♥️責任とってね♥️」
「真由美♥️責任取るからそろそろしよう♥️」
「ワタシもしたくなってきたわ♥️先にシャワー浴びてくるは」
と、真由美先生は浴室に向かい、シャワーを浴びた後、パジャマ姿になり、
「あなた、ベッドで待ってるから早く来てね♥️」と、寝室に向かった。
自分もシャワーを浴び、パジャマに着替えて、寝室に向かい、真由美先生のベッドに侵入した。
「真由美、愛してるよ♥️」
「あなた、ワタシもよ♥️短期間の夫婦だけど、ヨロシクね」
と、お互いに求め会うようなディープキスをしながら、お互いのパジャマのボタンを外し、上半身は裸になり、真由美先生の乳首を中指で転がすと固くなってきたので、キスを止めて、乳首にシャブリ付いた
「真由美、美味しいよ♥️」と、左右交互に舌で愛撫する
と
「あなた、気持ちイイ♥️」と
、背中に爪を立てて感じ初めてきたようなので、
「下はどうなってるかな❓」と、パジャマのズボンとパンティーを同時に降ろし、足を掛けて全て脱がし、真由美先生は素っ裸になると、
「アナタは❓」と、真由美先生にパジャマのズボンとパンツに足を掛けて全て脱がされた。
自分は中指で真由美先生の膣口付近を愛撫すると、もう愛液で濡れていたので
「真由美、もう濡れてるね♥️」と囁くと、真由美先生は勃起しているオレのイチモツを握り
「あなたも、もうこんなに固くして♥️」と、シゴキ始めたので、自分も乳首を舐めながら、中指でクリトリスへの愛撫をお返しした。
「アンッ♥️あなた、イイは♥️」と言いながら、愛液が溢れ出してきたので、
「真由美、もっと気持ち良くなってね♥️」と、中指をクリトリスから膣内のGスポットへの刺激に変えると
「アンッアンッ♥️アナタ、そこはダメっ♥️逝っちゃいそう‼️」と、背中に爪を立てながらしがみついて来たので、
「真由美、我慢しなくてイイよ♥️逝っちゃいな♥️」と、親指でクリトリスを刺激しながら、中指でGスポットへの愛撫を早めると
「アナタ♥️逝くっ‼️逝っちゃう‼️」と、自分に思いっきり抱きつき、全身をビクンビクンとさせながら逝ってしまいました。
「真由美♥️気持ち良かった⁉️」
「アナタ♥️」と、恥ずかしながらキスを求めてきたので、10秒位のディープキスをした後、真由美先生の足を広げて、
「さぁ、今度は舌で愛してあげるね♥️」と、膣口からクリトリスにかけて舐め上げると、
「アンッ❗アナタ♥️気持ちイイ‼️」と、逝ったばかりの身体は直ぐに感じ始めて、愛液がドンドン溢れ出して来た。
「真由美、美味しいよ♥️我慢しなくて良いからね♥️」と、クンニをしながら両手で乳首への愛撫も始めると
「アンッ❗ダメっ‼️アナタ♥️そんなにされたら、また逝っちゃうわ♥️」と、腰を浮かせて刺激から逃れようとするので、腰を両手で掴み、舌先を膣内への差し込みとクリトリスへの攻撃に集中させると、
「アナタ♥️本当にダメっ❗逝くっ逝くっ‼️」と、オレの頭を掴み、愛液をタップリと出しながら、再び全身をびくつかせ、逝ってしまいました。
「真由美、美味しかったよ♥️」
「もう、アナタったら♥️恥ずかしい♥️今度はワタシも♥️」
と、真由美先生は、自分を仰向けにさせ、69状態になり、
「アナタ♥️あまり上手じゃないけど、ゴメンね♥️」と自分のイチモツを美味しそうにシャブリ始めた。
「真由美にそんなに美味しそうにシャブッテもらえるなんて、幸せだよ♥️」と、オレも再びクンニを再開。
クリトリスを刺激すると、時折「ウッ❗ウッ‼️」っと、フェラをする動作が止まるが、今度は俺を逝かそうと、一生懸命にシャブルも、クンニの気持ち良さに耐えきれなくなり、口をイチモツから離し、テコキに変え
「アナタ、ズルイッ♥️また、逝っちゃいそう♥️」と言いながらも、再びシャブリ始めた。
根元のテコキと亀頭への口擊で逝きそうになるも、クリトリスへの愛撫を集中させると、
「ウンッ❗ウンッ‼️ウクッ♥️」と、咥えたまま逝ってしまいました。
「真由美♥️危うく逝きそうだったよ」
「我慢しないで逝ってくれて良いのに♥️」
「真由美の中で逝きたかったから我慢しちゃった♥️」
「もう、アナタったら♥️」と、固くなったままのイチモツを握ってきた。
「真由美、足が痛まないなら、上になって欲しいな♥️」
「アナタ、ビックリしないでね❗ワタシ、上になってしたこと無いの。だから、教えて♥️」
(えっ⁉️真由美先生も‼️保育士の旦那たちは何を求めてるんだ。清純❓そのくせ、他の女と浮気するクセに‼️)と、ビックリしつつ、(えっ!ホントに)とは言えないので、
「じゃあ、オレが真由美の初めての騎乗位の相手になれるんだ♥️じゃあ、膝をついてオレの上に股がって」
「アナタ、こう❓」
「そうそう❗次に固くなっているモノを握って、腰を落として、真由美の大事な所に近づけて♥️」
「アナタ、こうね♥️今からアナタを犯す感じ♥️」
「そうそう♥️さぁ、真由美の中の一番奥まで一気にいれちゃって♥️」
すると、真由美先生はオレのイチモツを自らの膣内にズブズブと飲み込み、
「ア~ん‼️アナタ、気持ちイイ‼️子宮口に当たってる♥️これからどうすればイイの⁉️」
「腰の上げ下げを繰り返して♥️」
すると、真由美先生はオレの胸に両手を乗せ、腰を上下に動かし始めて、
「ア~ん‼️何、この感じ‼️奥に当たって気持ちイイ♥️アナタ、こうでイイの❓」
「おウッ❗真由美、上手だよ❗気持ちイイよ♥️もっと動かして。真由美の感じている顔、キレイだよ❗」
と言いながら、乳首を両手で転がすと、真由美先生は上下運動の動きを加速し
「アナタ、恥ずかしい♥️こう❓ア~ん♥️気持ちイイ❗アナタ、ごめんなさい❗逝っちゃいそう♥️」
と、速度を緩めたので
「真由美、オレも逝きそうだよ❗もっと動かして‼️」
とお願いすると
「ホントに⁉️じゃあ、動かすね❗」と、真由美先生は再び激しく上下に動かし始め、
「アナタ、気持ちイイ❓アッアッ❗逝っちゃいそう♥️ダメっダメっ‼️」
と、オレを逝かそうと一生懸命に腰を上下に動かし続けるも
「アナタ、ごめんなさい❗逝っちゃう❗逝くっ逝くっ‼️」と、オレのイチモツを奥深くで咥え込んだまま身体を硬直させてアクメを迎え、倒れ込むと
「アナタ、ごめんなさい❗また、ワタシだけ逝っちゃった♥️でも、こんなに気持ちイイなんて❗」
「真由美、今日はイッパイ逝ってね♥️」
と、倒れ込んでいるままの真由美先生の両腰を掴み、下から突き上げると、逝ったばかりで、まだ敏感になっている真由美先生は直ぐに感じ始め、
「えっ❗アンッ❗アンッ‼️アナタ、凄い♥️違う所に当たって気持ちイイ‼️」
「真由美、キレイだよ♥️奥に突いて上げるから、また、起き上がって」
「アンッ❗アンッ‼️えっ、またワタシだけ逝かされちゃうの⁉️」
「今度こそ、一緒に逝こう♥️真由美の感じている姿を見ながら逝きたいな❗」
と言うと、真由美先生は挿入されたまま、起き上がって
「もう、アナタ♥️下から見られるのって恥ずかしい♥️」
「真由美の感じている姿、キレイだよ♥️」
と、両腰をがっちり掴み突き上げ始めると
「アンッ♥️また、奥に当たってる❗気持ちイイ♥️」
と、髪を振り乱しアエギ始めたので、突き上げるスピードを上げると、
「アンッ❗ダメっ‼️そんなに突かれたら、また、逝っちゃいそう♥️」
と、歯を食い縛り、顔を下に向け、突き上げられる力に対抗しようと、オレの下腹部辺りを両手で押さえ、逝かされるのを阻止しようとしていたが、負けじと突き上げ続け、
「真由美、逝っちゃいな♥️」
「アナタ、ダメっ❗約束が違う‼️アンッアンッ♥️逝っちゃう❗逝っちゃう‼️逝くっ‼️」と、あっという間に逝ってしまったが、今度は倒れ込まずに、ビクンビクンと余韻に浸っているようだったので、
「真由美、また逝っちゃったね♥️逝く時の顔、キレイだったよ♥️」と言うと
「もう、恥ずかしい❗アナタの意地悪❗」と、ハニカム表情を見て
「今度こそ、真由美の中で逝きたいな♥️」
と、突こうとすると真由美先生は慌てて、オレの下腹部を押さえ
「アナタ、ダメっ❗これ以上逝かされたら、おかしくなっちゃう‼️」
「分かった。じゃあ、今度は前後に動かして♥️」
「えっ、前後❓アナタ、こう❓」と、前後にスイングを始めたので、
「そうそう、上手♥️」と言いながら、真由美先生の両腰に手を添え、クリトリスがオレの当たるようにスイングを導くと
「えっ、ズルイッ❗アンッ♥️気持ちイイ‼️ダメっ‼️また、逝っちゃいそう‼️」と、言いながらも、今度は膣内を締め付けてきたので、自分も射精感が高まり
「真由美、もっと、スイングして❗オレも逝きそうだよ❗」と、更に前後にスイングさせると
「アンッ❗ダメっ、逝きそう♥️アナタ、ホントに❓」
「真由美♥️中で逝って良いんだよね⁉️」
「アナタのが欲しいの♥️中に出して‼️アンッ❗逝っちゃう❗逝っちゃう‼️」と、真由美先生自身でスイングスピードを速めてきた。
「真由美♥️逝く、逝くよ♥️」
「アナタ♥️ワタシも、逝く❗逝くっ‼️」と、真由美先生のスイングが止まったと同時に真由美先生の中で暴発
「真由美♥️」「アナタ♥️」
と、二人同時に昇天。
真由美先生はグッタリと自分に倒れ込んで
「アナタ♥️最高♥️」
「オレもだよ、真由美♥️」と、ディープキス。
お互いの舌を絡ませていると、真由美先生の中で復活してきた。
「アナタ♥️また、固くなってきたみたいね❓」
「真由美のキスが上手だからだよ♥️」
「ホントに❓そんなこと言われたの初めてよ♥️」
「さぁ、今度はバックでしてみる❓これも初めて❓」
「恥ずかしいけど、初めてなの♥️四つん這いになればイイの❓」
「そうだね。先ずは起き上がって、そのまま抜かないでベッドの足元の方に回転して♥️」
と、真由美先生は起き上がり、オレのモノが奥深く入ったまま、時計回りで足元の方を向いた。
「アナタ、こうでイイの❓入れたまま動くと感じちゃう♥️」と自分の方を振り向いた瞬間、ベッドの足元の先に有るドレッサーの鏡が開いている事に気付き、悪戯心が芽生え、真由美先生の腰をがっちり掴み、下から突き上げると
「えっ❗アナタ‼️」とビックリしたようだったので、
「真由美、正面を向いて自分のエッチな姿を見てごらん♥️」
「アンッ❗アナタ、恥ずかしい‼️見れない♥️」
「真由美の大事な所にオレのモノが出入りしているでしょ♥️しっかり見て、見ないと逝かしちゃうよ❗」と、突き上げるスピードを早めると
「アンッ、アンッ♥️もうアナタの意地悪❗アナタのモノがワタシの中に出たり入ったりしているわ♥️アンッ❗ダメっダメっ❗また、逝っちゃいそう‼️」
「真由美、目を開けて自分の逝く姿を見るんだよ‼️」
「イヤッ❗恥ずかしい‼️アンッ♥️逝っちゃう❗逝っちゃう‼️しっかり見るからアナタも一緒に逝って♥️」と、真由美先生は腰をグラインドし始めると、射精感が高まってきたので、
「真由美、その動き最高だね❗気持ちイイよ♥️オレも逝きそう‼️」
「アナタ❗キテッ‼️」
「真由美、逝くっ‼️」
「アナタ、逝く、逝くっ‼️」
と、また真由美先生の中に抜かずの二発目を発射し、二人同時にアクメを迎えた。
真由美先生は、身体をびく突かせながら鏡に写し出された、中に出されながら逝ってしまった自分の姿を見て、両手で顔を覆い、こちらを振り返り、指の間から覗き
「もう❗恥ずかしい♥️アナタの意地悪‼️」
と顔を赤らめながら言った直後、まだ結合されたままの状態で自分も起き上がり、真由美先生を背後から抱き締めて、
「真由美、ゴメンね。嫌いになった❓」
「そんなこと無いわ♥️こんな事されたこと無かったから、恥ずかしかっただけよ♥️」
「じゃあ、もっと愛してイイのよね♥️」
と、真由美先生の耳元で囁くと同時に、腰を小刻みに動かしながら、左手は乳首に、右手はクリトリスへの愛撫を開始。
「えっ❗アンッ♥️アナタ‼️もう、鏡の前は⁉️」と、感じ始めた真由美先生の顔が鏡に写し出された。
「真由美、ほら真由美の中から溢れ出てるのが見えるよ。鏡の前でもっと気持ち良くなってね♥️」と、クリトリスへの刺激を強めると
「アンッアンッ❗アナタ、見ないで❗恥ずかしい‼️」
と、真由美先生は快感と恥ずかしさから逃れようとするも、背後から羽交い締めのようにしているので、三所攻めは続き、鏡に写っている膣口からは愛液が溢れてきた。
「鏡に写っている真由美、キレイだよ❗また、逝っちゃいな♥️」
「アナタ、イヤッ❗恥ずかしいから。ねっ、お願い‼️そんなにワタシの弱い所ばっかり攻められたら、おかしくなっちゃう。アンッアンッ‼️ダメっ❗また、逝っちゃいそう‼️」と、真由美先生の身体はアクメに向かって硬直してきたので、
「真由美、良いよ❗逝っちゃいな♥️」と、三ヶ所への刺激を強めると
「アナタ❗ダメっ、ダメっ‼️また、逝っちゃう‼️逝く❗逝くっ‼️」
と、羽交い締めされたままの状態で逝ってしまったが、真由美先生がこの体勢から逃れられないと知ったので、三ヶ所への愛撫を休まずに続けていると
「アンッ、アナタ♥️ワタシ逝ったばかりなのに、おかしくなっちゃう。ダメっ❗ダメっ‼️」
と、クリトリスを愛撫している右手を両手で制止しようとするが、逝ったばかりの身体では力が入らず、
「アナタ、もうダメっ❗ホントにおかしくなっちゃう‼️逝っちゃう❗逝くっ‼️」と、続けざまに逝ってしまった真由美先生は、息絶え絶えな放心状態になってしまった。
ここで一旦愛撫を止め、真由美先生を持ち上げて、秘部からモノを抜き、ベッドの上に横たわらせた。
「真由美、大丈夫❓ちょっと調子に乗り過ぎちゃったかな❓」
と背中をさすりながら声を描けると、真由美先生はオレの胸に顔を埋め、真っ赤な顔で恥ずかしそうに
「こんなエッチ生まれて初めてよ♥️さっきのは、ちょっと恥ずかしかったけど、スゴく気持ち良かった♥️アナタ、ありがとう❤️」と、フレンチキス。
「真由美、喉が乾いてない❓冷蔵庫から何か飲み物を持って来るね♥️」
「アナタ、ありがとう。優しいのね♥️ワタシ、動けそうにないから、お願い」
「ちょっと、待っててね」
と、裸のまま一階に降り、キッチンでグラスに麦茶を注ぎ、階段を上っていると、寝室から真由美先生の怒った声が
「今更、何言ってるの❗もう、役所にも届けを出したし、自宅の名義も変更したわ‼️何、自分勝手な事言ってるの‼️」
キッチンに行っている間に、真由美先生の旦那(既に元)から、電話が掛かってきていた。
寝室のドアを開けると、真由美先生は手でゴメンの合図をして
「今、手が離せないの。一回切るから、こっちから連絡するわ」と、スマホを切った途端に泣き始めたので
「真由美、どうしたの?今の旦那から?あっ、元か❗」
と、少し冗談ぽく言うと、真由美先生はクスッと笑い
「今更、離婚の話しは無かったことにしてくれないかだって、相手の女性がそこまで本気じゃ無く、フラれたみたいで、今の電話…」
「何、自分勝手な‼️」
「アナタもそう思うでしょ❗だから、もう遅いわよって言ってやったら、まだ一ヶ月も経ってないだろと逆ギレしたので切ったの」
「諦めるまで長引きそうだね。真由美、『もう新しい人が出来た』って言って諦めさせちゃえば❓」
「そうね、それくらいの事言わないと諦めそうもないわね。アナタの事言って良いのね❓」
「諦めが悪かったらオレの事、話してもイイよ♥️」
「ありがとう♥️」
「じゃ、オレはリビングに降りているから、終わったら呼んで」
と、キスをした後、真由美先生は元旦那にかけ直し、諦めさせる会話を開始した。
リビングに降り、リビングのテーブルに置いてあったスマホを見ると玲子先生からの着信が有ったので、真由美先生の話しは長引きそうなので、玲子先生に電話を掛けた
「玲子ゴメンね。電話に出れなくて、どうしたの?」
「○に会いたくて、子供を実家に置いて、戻って来たんだ。ワタシも亮子先生もいないから、奥さん以外の誰か知らない女とエッチしてるか心配で。今自宅❓」
「いや、実はね。ビックリしないでね。今、真由美先生のウチなんだ」
「えっ‼️こんな時間に、なんで❓まさか、真由美先生と‼️だって真由美先生、結婚して20年以上の旦那と二十歳位の息子が居るよね❓」
「息子は海外留学でいないけど、その旦那が海外の単身赴任先で女作って別れてくれって言われて、もう離婚したのに、よりを戻せないかと揉めてる最中でね。一週間前に幼稚園の帰り道で転んで怪我した真由美先生を助けて、色々話を聞いている内に、関係を持ってしまったんだ」
「えっ~、ビックリ❗真由美先生の旦那って、随分と自分勝手な人ね。それで○は同情して、エッチしたのね❗真由美先生キレイだしね❗真由美先生なら安心♥️それで、真由美先生は?」
「二階の寝室でエッチして一休みしていた時に、旦那から電話が掛かってきて揉めてるところで、話が長引きそうだからオレは一階に降りてきたんだ」
「へぇ~‼️真由美先生に私たちの事は話したの?」
「まだ話してないけど、玲子が戻ってくるまでには話さないととは思っていたけど」
「真由美先生ってどう❓私たちよりイイの❓」
「玲子と同じくらいイイよ⁉️」
「どっちがイイか比べてもらいたいな⁉️」
「じゃあ、三人でしてみる⁉️」
「えっ、ホントに❗ワタシ、三人でなんてしたことないけど」
「せざるを得ないように仕向けるから協力してくれる⁉️」
「何をすれば良いの❓」
「玲子のマンションのベランダから真由美先生の家見えるよね」
「ちょっと待ってね。あ、見える見える❗」
「寝室の出窓のカーテンを開けて、立ちバックでエッチする前にLINEで合図するから、ベランダに出て、エッチしているところを見つけてビックリした顔をして」
「ビックリした顔をすればイイのね❗」
「その後、真由美先生に電話をさせ、オレとしている事を告白させるから、今から行ってワタシともエッチさせてくれるなら誰にも言わないと告げて」
「断れないように仕向けるわけね❗」
「真由美先生、玲子先生の番号知っているよね?」
「何回か電話したこと有るから大丈夫。わぁ楽しみ♥️絶対掛けさせてね♥️何か想像しただけで濡れてきちゃった♥️早く○とエッチしたい♥️」
「じゃあ、合図を待っててねでね♥️」
と、電話を切り、二階に上がると、寝室からまだ会話している声が聞こえ、元旦那は諦めが悪く、真由美先生と揉めていた。
寝室のドアを開けると、真由美先生は片手で(ゴメンね)の合図。
そこで、真由美先生が他の男とエッチしている声を聞かせて諦めさせようと、まだ素っ裸にタオルケットを巻いた状態の真由美先生に近づき、タオルケットを剥ぎ取り、仰向けにして足を開かせると、真由美先生は驚いた表情になり、スマホを押さえ、口パクで
「(ダメっ❗)」と言ったが、無視してクンニを開始。
クリトリスを舐めていると、また口パクで「(ダメっダメっ❗)」と、必死にアエギ声を我慢しているが、膣口からは愛液が溢れてきた。
更に舐め続けると、元旦那が話している時は、スマホを押さえ、「ダメっだってば‼️ウンッ❗ウンッ」とアエギ声を漏らし始めた。
アエギ声を我慢して会話している真由美先生の表情に興奮し、自分のモノは再び固くなったので
「入れるね‼️」と耳元で囁くと、真由美先生から
「(お願い❗ダメっ‼️)」と言われたが、ズブリと一気に奥まで挿入すると、真由美先生は歯を食い縛り、口パクで
「(ダメっダメっ‼️)」と言いながら、首を横に振り、必死にアエギ声が出るのを我慢していたので、耳元で
「真由美のアエギ声を聞かせて諦めさせちゃいな」と囁き、ピストン運動を始めると、真由美先生は
「アンッアンッ❗今、その人に愛してもらってるの。アンッ❗アナタと違って自分勝手なエッチじゃないし、アンッアンッ‼️ワタシを沢山逝かしてくれて、女の悦びを教えてもらったわ。アンッ❗だから、アナタとやり直す気は全く無いの。アンッアンッ‼️また、逝っちゃいそう♥️だから、もう連絡してこないで、さようなら。」と旦那に言い放った後、オレは真由美先生のスマホを取り上げ
「今、真由美はオレの下で喘いでいます。オレが責任を持って真由美を幸せにするので、諦めて下さい」と言い放ち、スマホを枕元に置き、ピストン運動を開始すると、真由美先生に
「えっ❗切ってないの❓やだっ❗恥ずかしい‼️」と言いながらも、両手と両足をオレの身体に絡ませてきたので、
「二人で愛し合ってる声を聞かせよう♥️」と耳元で囁くと、真由美先生は顔を真っ赤にして頷き、アエギ声を放ち始めた
「アンッアンッ❗アナタ凄い❗気持ちイイ‼️直ぐに逝っちゃいそう‼️」と、膣内を締め付けてきたので
「真由美、愛してるよ♥️真由美の中にタップリ出すね」
とスマホの方に向かって、元旦那に聞こえるように話すと
「アンッ❗アンッ❗アナタ逝きそう‼️アナタのを中に出して♥️」と真由美も元旦那に聞こえるように大きな声で答えた。
「真由美、逝ってイイ❓」
「アナタ♥️キテッ❗逝くっ逝くっ‼️」
「真由美♥️逝くっ‼️」
「アナタ‼️逝くっ‼️」
と、真由美先生はオレにしがみつき、本日三度目の同時に昇天。真由美先生は呼吸が整うと、枕元のスマホを確認すると、
「あ、通話が切れてる❗これで諦めたかな❓あっ、LINEが来てる。『お前がこんなに淫乱だとは思わなかった。もう、二度と連絡はしない』だって。もう、アナタったら。こんな強硬手段に出るなんて。ビックリしたわ‼️」
「真由美が他の男に抱かれている声を聞けば、さっさと諦めると思ったから、ゴメンね♥️」
「元旦那とはいえ、他人に聞かれながらのエッチは興奮しちゃった♥️ワタシ、Mなのかな⁉️」
「そうかもね❗さぁ、続きをしよう♥️」と、真由美先生のMっ気を更に引き出す為、四つん這いにして挿入。
真由美先生にとっての初バックを開始し、ピストンを始めると
「アンッアンッ❗えっ❗何これ‼️一番奥に当たっている感じ♥️ア~ん、前と上より気持ちイイ❗もっと、突いて」
と、自分から腰を動かし始めた。
「バックが一番気持ちイイなんて、真由美はMかもね⁉️」
と、真由美先生の子宮口に当たるように、一回一回深く挿入しながらピストンを再開すると
「アンッ、ア~ん‼️スゴい、気持ちイイ‼️」と、腰を動かしながら膣内を締め付けてきた。
「真由美、男を逝かせるテクニックを身に付けたね♥️気持ちイイよ‼️」
「アナタ、そんなこと言わないで❗気持ちイイと自然に動いちゃうの‼️」
「真由美、逝きそう♥️」
「ワタシも逝きそう‼️アナタ、逝って♥️ワタシの中で逝って♥️」
「真由美、逝くよ‼️逝くっ‼️」
「アナタ、逝くっ‼️」
と、また同時に昇天し、真由美の中で本日四度目の暴発。うつ伏せでグッタリした真由美先生は
「アナタ凄いわ♥️こんなに逝かされたの初めて♥️奥さんが羨ましいわ❗」
「カミサンとはこんなに逝けないよ。真由美のココが気持ちイイからだよ❗」
と、真由美先生の膣奥をツンツンと突くと
「アンッ❗もう、アナタったら♥️嬉しいは♥️」と、真由美は顔を真っ赤にして、両手で顔を覆った。
その隙に玲子先生にLINEをして、
「ねえ、真由美。もう一つ真由美としたい体位が有るんだけど、ダメかな❓」
「えっ、何❓」
「真由美、一回ベッドから降りよう♥️」
と、真由美先生の中から一旦引き抜き、真由美先生を抱き上げて出窓の前まで連れて行き、カーテンを開け、真由美先生を降ろし、出窓に両手を付かせて、真由美先生の背後に回り、
「真由美と立ちバックがしたい♥️」と言うと、真由美先生はビックリした顔で振り向き、
「まさか、ここで‼️絶対、ダメっ‼️誰かに見られたらどうするの⁉️」
「大丈夫だよ❗部屋が暗いから見えないよ‼️」
と有無を言わさず、真由美先生の腰をがっちり掴み、立バックで挿入し、ピストンを開始すると、
「アンッ❗アナタ、止めて❗近所に幼稚園に通っているウチも有るし、あのマンション、玲子先生と亮子先生が住んでるのよ‼️見られたら幼稚園に行けなくなっちゃう❗ね、お願い」
と言うので、
「あのマンションに玲子先生が住んでるんだ。今、居るのかな?」と言いながら、ピストンを再開すると
「アンッ❗アンッ‼️ホントにダメっ‼️」と、止めさせようと抵抗していると、玲子先生からベランダに現れ、こっちを見てビックリした顔をしていたので
「真由美❗玲子先生がベランダに‼️」
「えっ‼️やだっ、気付かれたじゃない‼️アナタ、止めて」
「真由美♥️見せつけてやろう❗」
「アナタ、何言ってるの❗アンッ‼️ダメっ❗止めて‼️」
「嫌がっている割には腰が動いてるよ、真由美♥️」
「そんなこと無い❗アンッ、アンッ‼️アナタ、止めて❗玲子先生が見てる‼️でも、逝っちゃいそう♥️」
「他の人に見られながら逝っちゃうなんて、真由美はやらしいな♥️」と、ピストンしながら、右手でクリトリス、左手で乳首の愛撫を始めると
「アナタ、そんなこと言わないで❗あっ、ダメっ‼️逝くっ、逝くっ‼️」と、出窓に手を付いたまま、逝ってしまった真由美先生は
「アナタ、ヒドイ。玲子先生に見られちゃったじゃない。どうしよう❗」
「玲子先生に電話して口止めのお願いするしかないよ!」
玲子先生、真由美先生との3P編に続く