玲子先生(夏川結衣似)と亮子先生(宮司アナ似)が出産帰省中で、妻と娘が夏休みで妻の実家に帰省中に関係を持った真由美先生(上原千尋似)は、ショートカットのフレアースカートが良く似合い、モデルのように歩き方が綺麗な51歳には見えない美熟女です(見た目は40代前半、年上と後から知ってビックリ‼️)。
娘の担任にはなりませんでしたが、幼稚園までの通勤で自宅前を通って行くので、娘の登園時に時間帯が一緒になった時には、今日はラッキーと思いつつ、世間話をしながら一緒に登園していたので、担任にもなっていないのに、色々プライベートな事まで話をした先生でした。
娘が卒園してからは、朝夕に自宅前を通られた時に挨拶する程度でしたが、妻と娘を妻の実家に送り届け、自宅前に着く間際に幸運な出来事(真由美先生にとっては痛い出来事)に遭遇してしまったのです。
自宅まで残り100mの歩道の路肩に、足首を押さえて座り込んでいる女性を見掛けたので、徐行して様子を伺ったところ、真由美先生が痛そうな表情で座り込んでいました。
急いで車を止め、
「真由美先生どうしたの❓」
と聞いたところ、少し安堵した表情に変わり、
「ラインの通知が鳴り、歩きながら確認していたら、躓いてしまって…」
押さえていた足首を見ると、腫れ上がっていたので、
「これじゃ、歩けないでしょ❓旦那さんか息子さんに連絡した❓」
「旦那は海外へ単身赴任、息子は留学に行ったばかりで、迎えに来てくれる人が…」
「真由美先生さえ良ければ、一緒に病院へ行きましょう❗」
「奥さんと○ちゃんにご迷惑では?」
「夏休みで帰省しているから居ないんですよ❗そんな、遠慮している場合じゃないでしょ‼️肩を貸しますから」
と、真由美先生の片腕を首の後ろに掛けて立たせようとしたが、
「すいません❗イタッ‼️」と、相当痛むようで立ち上がれなかったので、
「失礼しますけど、抱えますね❗」とお姫様抱っこをし、車の後部座席に運び込み、横たわらせた。
その時、真由美先生の胸に手が当たり、スカートもめくれてしまい、生足と紺色のパンティが丸見えになってしまったので、
「あ、ごめんなさい❗」
「いえ、気にしないで下さい。本当に助かります。」
「ウチに寄って氷のうを取って来るので、冷やしながら病院に行きましょう❗」
と、自宅に立ち寄ってから、病院に向かった。
病院はさほど混んでおらず、レントゲンを取り終え、応急措置をしてもらい、待合室で待っている間に痛みも和らいできたようで、
「今日は本当にありがとうございました❗」
「どうせ暇でしたから❗」
などと会話していると、
「○○真由美さん、診察室にどうぞ」と呼ばれたので、
肩を貸して立ち上がる時に、もう片方の脇の下を支えようとするときに、手が真由美先生の胸に当たってしまい、
「あ、ごめんなさい❗」
「いえ、本当に気にしないで下さい❗」
と、診察室に入り、医者からは、
「骨折はしていませんので、捻挫ですね。痛みが退くまでは安静にするように。ご主人、お仕事は?」
と聞かれたので、
「あ、自宅でパソコン使って仕事してます」と思わず答えてしまい、
「それなら、松葉杖は要らないね。痛みが退くまでは、ご主人の肩を借りて生活して下さい。湿布と鎮痛剤を一週間分出しておきますので、痛みが続くようでしたらまた来て下さい。それではお大事に」
と、今更夫婦では有りませんとは言えず、診察室を出て会計を済ませて病院を出ると、
「○○ちゃんパパ、ごめんなさい❗」と真由美先生が申し訳なさそうに言うので、
「旦那さんに間違われた事?真由美先生の旦那さんに間違われたなら光栄ですよ❗」
「本当?私みたいなオバサンで。ウレシいな❗」
「薬局で薬をもらって来るから、車で待っていて下さいね」
と、15分程で薬を受け取り、車に戻り、
「お待たせしました。痛みどうですか?」
「ありがとうございます。痛みは大丈夫です。」
「でも、安静している間の家事とかって、誰か来れる人います?」
「近くには頼める人が誰も…」
「そうですか。真由美先生さえ迷惑でなければ、自分が手伝いますよ❗しばらくかみさんと娘はかみさんの実家に帰省していますから。」
「ありがとうございます。○ちゃんパパ優しいですね♥️もし、○ちゃんパパさえ良ければ、ウチに来て頂ければ、ありがたいです。ダメですか?」
「全然OKですけど、ご近所の目は大丈夫ですか?」
「ウチは車庫に入れてしまえば、人の出入りは分からないから大丈夫です。」
「じゃあ、真由美先生、道案内お願いしますね」
と、5分位で真由美先生の自宅に到着。
「確かに車庫に入れてしまえば、外から見えませんね」「仮に誰かに見られたら、弟が助けに来てくれたと言うわ」
「病院では旦那役で、近所には弟役ですね♥️了解です❗家の中までおんぶで良いですか?」
「お願いしま~す♥️」
と、後部座席のスライドドアを開け、真由美先生をおんぶ。
玄関まで行く間に、真由美先生の胸が背中に当たる感触と髪の毛の良い匂いで勃起してしまい、直ぐにでも抱きたい衝動に駆られましたが、抑えつつ、玄関からリビングのソファーまで運び、背中からゆっくりと降ろし、
「車から真由美先生のシューズ取ってきますね」
と振り返ると、丁度顔の高さと股間の高さが同じだったので、気付いたらしく、
「あっ!お願いします」
と恥ずかしそうに言うので、
「どうしました?」と、ちょっと意地悪に返したら、「いや、別に…」
と、顔を赤らめながらうつ向いてしまったので、
「痛かったら遠慮なく言って下さいね」と、恥ずかしがったのを気付かない振りをして、車に戻り、自分のバックと真由美先生のバックとシューズを抱えて、玄関にシューズを置き、リビングに戻った。
恥ずかしそうな表情は消え、テレビを見ていたので、
「真由美先生、バックはどうします?」と聞くと、
「バックはそこのテーブルに置いといて下さい。あと、申し訳ないんですけど、着替えたいので、二階に連れて行ってもらえます?」
「はい、じゃあまた、おぶさって下さい」
と、再びおんぶをして階段を上り、
「どの部屋ですか?」
「突き当たりの寝室に」
(え、真由美先生の寝室!)
真由美先生の寝室に入り、ベッドの上に腰を降ろし、再び勃起してしまった股間を見せ付けながら、
「着替え終わったら呼んで下さいね」
「あっ!ハイ」と、また恥ずかしそうに答えていたが、今回は意地悪をせずに、一旦部屋を出た。
部屋の外で待っていると、
「痛っ!」と大きい声がしたので、「どうしました?」と、急いでドアを開けたら、丁度スカートを脱いだ、上下濃紺の下着姿の真由美先生が❗
「きゃーっ❗」と真由美先生は急いで脱いだ服で下着姿を隠したので、
「あ、ごめんなさい。何か有ったかと思って」と、再び部屋を出ようとすると
「私の方こそ、ごめんなさい。スカートを脱ぐ時に痛めた足に引っ掛けちゃって。申し訳ないですけど、そこのタンスの下段に入っているハーフパンツとTシャツ、あと…上の段に入っている下着も取ってもらえませんか?」
と、顔をうつ向き、真っ赤にして恥ずかしそうに言うので、
「えっ!俺が取って良いんですか?」と返すと、
「本当にごめんなさい。足が痛くて」
「分かりました。」と、タンスの前に行き、真由美先生の指示で、ハーフパンツとTシャツを取り出し、上の段を開けると、整然と折り畳まれた大量のブラジャーとパンティーが目の前に現れ、フル勃起状態に
「どれにします?」と尋ねると
「一番手前に有る、黒の上下を…」
「あっ、これですね」
と手に取り、相変わらず脱いだ服で前を隠した姿の真由美先生の側に置き、フル勃起状態の股間を見せ付け、それに目が釘付けになっている真由美先生に
「どうしました?着替え終わったら呼んで下さいね」
と、部屋を出ていこうとしたら、ハッとした表情で
「あの~、着替えを手伝って頂けませんか?下の脱ぎ履きする時が痛くて」
と、自分に取っては最高の申し出だが、紳士を装い、
「分かりました。部屋を真っ暗にして、目を瞑って手伝いますね。一旦、部屋を出ますから、上だけでも着て下さいね。」
「本当にありがとうございます」
と、顔を更に赤くした表情を見てから、部屋の照明を消してから一旦部屋を出て、ドアの前で待っていると
「上、着ました。お願いします」と、中から聞こえたので、ドアを開けて部屋の中に入り、暗いけど真由美先生の姿は確認出来たが、見えないアピールをするために
「失礼します。真っ暗で見えないので安心して。真由美先生、どこ?」と尋ね、
「ここです❗」と言われてから、真由美先生の側に移動、
「真っ暗で良く見えないけど、目を瞑るので、降ろせるところまで、降ろしたら、教えて下さい。じゃあ、目を瞑ります」と、ベッドに座っている真由美先生の前に膝まずくと、目を全開にし、微かに見える真由美先生が、目の前でパンティーを脱ぐ姿を待っていると
「分かりました。膝下まで降ろします」と、降ろし始める姿に大興奮。
膝下まで降ろした所で「降ろしました。お願いします」と、恥ずかしそうな声が感じられたので、
「それでは、失礼します」と、真由美先生の足首の上から手探りする振りをして、脱ぎたての濃紺のパンティーに手を掛けて、
「痛かったら言って下さいね。」と、ゆっくりと降ろし始め、怪我をしていない足首から抜き、怪我をしている方の足を少し持ち上げて、無事に脱がす事に成功。
ここで悪戯心が芽生え、クロッチ部分の匂いを嗅ごうと手に取ったら、クロッチ部分が凄く濡れていて、クンクンと嗅ぐと、甘酸っぱい独特の匂いがしたので、真由美先生の愛液♥️がベットリ付いているのが分かった。
「真由美先生、今日は暑かったですし、シャワー浴びてからの方が」と少し焦らしたら、
「先に履かせて下さい」
と、いくら真っ暗だとはいえ、旦那以外の男性の目の前で下半身丸出しの状態から早く脱したい気持ちが感じられたのだが、
「だって、パンティーが凄く濡れていたのに、良いんですか?」
「えっ!」
「しかも、これ、汗じゃないですよね?」
「えっ!」
「真由美先生が俺の目の前でパンティーを脱ぐ姿、ずっと見てましたよ。あと、脱いだパンティーのクロッチ部分の匂いも嗅がせていただきました。」
「えっ!見えていたんですか!イヤッ!恥ずかしい!○チャンパパ、意地悪しないで❗」と、お願いされたので、
「何でこんなに濡れてしまったのか、正直に話して欲しいな」と、部屋の照明をお互いの顔が見える程度まで明るくし、真由美先生の横に座り、抱き寄せると、こちらを見つめ
「軽蔑しないで下さいね。」
と言うので
「思っていることを溜め込まないで、口に出しちゃって!全部受け止めますよ♥️」
「○チャンパパ、優しい♥️じゃあ、話しますね」
と、真由美先生が寄り掛かって来たので、自然とベッドの上に横たわり、俺の腕枕で横向きになり、話し始めた
「結婚してから旦那以外の男性と触れ合う事も無かったし、まして旦那も単身赴任で一年以上帰って来ていない中で、子育ても一段落して、息子も海外留学してしまい、仕事から帰ると一人っきりの生活が続き、寂しさを感じていたんです」
自分は相槌を打ちながら黙って聞いていました。
「そしたら、今日突然、こんなことになってしまい、まして触れ合う事になってしまった男性が○チャンパパだったので、嬉しくて」
「俺も今日、こんな形だったけど、真由美先生の顔を久しぶりに見れて嬉しかったんですよ♥️」
「実は私、○チャンパパみたいなスポーツマンの男性がタイプなんです。だから、幼稚園に出勤する時に、今日はいないかなぁって、前後を確かめながら歩いていて、一緒に歩けた時は嬉しくてドキドキだったんだすよ♥️」
「えっ?嬉しいな❗俺も真由美先生に会えた時は、ドキドキでしたよ♥️」
「本当に?優しいな♥️私、もう51のオバサンよ」
「えっ‼️俺より年上!二三年下かと思ってました‼️」
「上手ね❗でも嬉しいわ♥️○チャンパパ、幼稚園の先生方にも人気だったわよ❗」
(まだ、玲子先生と亮子先生との関係は黙っておこう)
「話を戻すはね。○チャンパパが急に肩を貸してくれたから、心の準備が出来ていなくてドキドキしちゃって」
「あの時は真由美先生を助けなきゃと思い必死で」
「ありがとう♥️その後、車に乗せてもらった時に下着を見られたり、肩を貸してもらった時に手が胸に当たっただけで、身体がジンジンと熱くなって…」
「実は自分もです♥️」
「えっ!こんなオバサンの下着と胸で、嬉しい♥️病院から帰る時も、身体の疼きが治まらず、いけない事と分かりながら、○チャンパパを誘ってしまったの♥️」
「俺もこのまま送り届けてサヨナラも嫌だったから、誘いに乗っちゃいました❗」
「ありがとう♥️そしたら、今度は車庫からオンブしてもらった時、○チャンパパの匂いと胸が背中に当たり、太ももを触られ、濡れ始めて来たのが分かったけど」
「自分もその時に股間が反応してしまいました♥️」
「リビングで降ろしてもらった時に、○チャンパパの股間が膨らんでいるのを見たら、こんなオバサンに反応してくれているのが嬉しくなってしまい、それだけで濡れてしまったの」
「やっぱり気付いていたんですね♥️自分もわざと見せ付けていました。すいません」
「それで、言葉とは裏腹に寝室に連れ込んでしまったの♥️本当にごめんなさい」
「真由美先生、謝らないで下さいよ。俺は真由美先生の事、気になっていたので嬉しいですよ♥️○チャンパパでなく名前で呼んでくれたらもっと嬉しいな❗下の名前は漢字一文字で○ですよ」
「カッコいい!じゃあ、○さん?年下だから○君でも良い?」
「○と呼び捨てでお願いします」
「俺は真由美先生のままで良い?」
「真由美でも、真由美さんでも何でも良いよ♥️今日は怪我して良かった♥️」と、自分に抱きついてきました。
「真由美、足が痛くないなら、身体の疼きを静めてあげるよ♥️」と、真由美先生を仰向けにして、唇を重ね、舌を差し込むと、真由美先生も舌を絡めてきて、お互いに求め合うような激しいディープキス。
一分位で唇を離すと、
「本当にこんなオバサンの相手してくれるの❓」
「真由美はオバサンじゃないよ♥️今から沢山愛してあげるね♥️」
「○、実はね。ワタシ、旦那以外の男性知らないの。しかも、息子が生まれてからは夫婦生活が無くなってしまって…。だから、男性に抱かれるの20年振りなの♥️」
「えっ、ビックリ‼️真由美みたいなキレイな奥さんを20年も抱かないなんて罪だよ。したくなったらどうしてたの?」
「最初はワタシから迫って行ったんだけど、全然相手にしてくれなくて、それで一人でするようになって」と、恥ずかしそうに言うので、
「一人でする時って、どうしてたの❓」と、真由美先生の顔を覗き込むと、
「もう、意地悪♥️答えなきゃ、ダメ❓」
「真由美がどういうオナニーしてたか聞きたいな?」と言うと、
「軽蔑しないでね♥️最初の内は学生時代の片思いの人を想像して、後はレディコミだったんだけど…。○と出会った四年前からは、○の事想像しながらしてたの♥️」と、顔を真っ赤にして答えてくれたので、
「じゃあ、これから、想像が現実になるんだね。今日はイッパイ気持ち良くなってね♥️」
と、着たばかりのTシャツを胸までまくり上げ、ブラジャーのホックを外し、ブラジャーもまくり上げると、まだ三十代にも負けない位に張りの有るCカップの程好い大きさのバストが目の前に現れ、50代とは思えない黒ずんでいない乳首にシャブリつき、
「真由美、美味しいよ♥️」
と、両方の乳首を交互に舌で転がし、乳首が固くなってくると、
「あ~ん♥️○ダメ、乳首弱いの❗」とあえぎ声を出し始め
、「○、気持ちイイ♥️あ~ん♥️」と、あえぎ声も大きくなってきたので、
「こんなに美味しいオッパイを20年も味あわないなんてモッタイナイ!もっと気持ち良くなって♥️」と、吸ったり舐めたりを繰り返すと、
「○‼️ごめんなさい❗逝っちゃってイイ♥️」と、華奢な
身体が枕を掴みながら硬直し始めたので、
「イイよ♥️遠慮なく何回でも逝ってイイよ♥️」と、乳首を転がしながら答えると、
「あ~ん♥️ダメっ♥️ごめんなさい❗逝くっ♥️」と大きなあえぎ声を発し、乳首への愛撫だけで逝ってしまった。
まだビクビクしている真由美先生の下半身に手を伸ばすと、まだパンティーを履いていなかったので、脱がす手間が省け、右手中指で陰毛を掻き分け、恥丘から膣口周辺をまさぐると、愛液でビショビショになっているのが直ぐに分かった。
「真由美、今度は下でも気持ち良くなってね♥️」と、まだ呼吸が整っていない真由美先生の乳首を舌で転がしながら、中指を膣内へ入れたり、クリトリスへの刺激を始めると、
「○‼️ダメっダメっ❗そんなにアチコチされたらオカシクなっちゃう♥️あ~ん♥️あ~ん♥️」と、枕を掴み、腰を反らせながらあえぎ出し、膣内から愛液が溢れ出してきた。
「真由美♥️我慢せずに、逝ってイイよ♥️」と、中指の愛撫をクリトリスに集中すると、
「ワタシばっかりゴメン❗○、逝っちゃう♥️」と、あっという間に硬直し、逝ってしまった。
「今度は真由美の大事なところを♥️」と、下に行こうとしたら、真由美先生に腕を掴まれ、
「○♥️舐めてくれるの?今日、一杯汗かいて汚いからシャワー浴びてからじゃダメ?」
と言われたが、下に移動し、真由美先生の足を広げると、愛液でたっぷり濡れた陰部が現れた。
「真由美、キレイだよ♥️」
「○、恥ずかしい♥️お願い、シャワー浴びてからにして」と、お願いされたが、顔を陰部に近づけ、匂いを嗅ぐと、多少の汗臭さは感じられたが、甘酸っぱい性欲を掻き立てられる良い匂いで、更に顔を近づけると、こちらも黒ずんでおらず、余り使い込まれていない感じがしたので、
「真由美♥️一杯感じてね」と、膣口の周りから舐め始め、膣内に舌を差し込むと、
「○、やだ❗恥ずかしい♥️ワタシ、舐められるの始めてなの」と言いながらも、膣内からどんどん愛液が溢れ出して来たので、
「えっ❗本当に❓こんなにビショビショになってるのに❓」
「旦那は潔癖症で全然してくれなかったの。だからね、○、お願い♥️キレイに洗ってからイッパイ舐めて」
「えっ❗じゃあ、俺、真由美のココを舐めれた最初の人‼️光栄だな」
「この歳で始めてなんて恥ずかしい♥️だから、お願い❗」と何度も頼まれたが、
「だけど真由美のココ、本当に美味しいよ♥️今度はクリトリスを舐めるね♥️」
と、クリトリスを舐めながら、空いた両手で乳首を摘まんだり転がしたりすると、
「○、ダメっ❗ダメっ‼️そんなことされたら、また逝っちゃうよ♥️あ~ん♥️」と、腰を反らしながらベッドの上の方に逃げようとするので、乳首への愛撫を止め、両手で腰を掴み、クリトリスと膣内への愛撫に集中させ
「真由美♥️真由美の中から沢山出てきてるよ❗もっと出して‼️気持ちイイなら逝っちゃいな♥️」と、少し辱しめる言葉を放つと、
「○の意地悪❗ダメっ‼️本当に逝っちゃう♥️」と、今度はシーツを掴みながら身体をクネラセ、逝くのを我慢しているのが分かったので、
「真由美♥️逝ってイイよ‼️」とクリトリスへの愛撫を続けると、
「○♥️お願い、辱しめないで❗ゴメンなさい、また逝っちゃう♥️」と、身体をのけ反らせて、逝ってしまった。
その後も、逝きまくりの真由美先生の呼吸が整わないうちに「真由美♥️真由美の大事な所、最高に美味しいよ♥️」
と、膣内とクリトリスへの愛撫を続け、
「○♥️本当にダメっ❗ダメっ‼️オカシクなっちゃう❗逝くっ♥️」と、5回も逝逝ってしまった。
真由美先生の愛液で自分の口鼻周辺がベットリのまま、「真由美♥️イッパイ逝ったね。これが真由美の味だよ♥️」とディープキス。
「○の意地悪♥️でも、エッチな味がする。○、こんなに逝かしてもらえたの始めて♥️」と、今度は真由美先生からディープキス。キスをしながら真由美先生の右手が、自分の固くなったモノを握り、
「こんなに固くなってる♥️」と、テコキを始めたので、
「真由美、欲しいの♥️」と尋ねると、
「ウン、欲しいけど♥️ワタシだけ気持ち良くなってばかりだから。○の事も気持ち良くして上げたい。口でして欲しい♥️」
「えっ!してくれるの?」と、嬉しそうに答えると
「でも…口でして上げた事無いの。旦那にそんなことするのは淫乱だって言われて。○にはして上げたいの♥️○、教えて♥️」
「クンニもフェラも駄目だなんて、極度の潔癖症だね!真由美の口処女頂けるなんて最高‼️俺もシャワー浴びてないけど良いの?」
「大丈夫❗○はシャワーを浴びていない、ワタシのアソコを舐めてくれたからお返し♥️」
「それじゃ先ず、根元を握ったまま、アイスキャンディを舐めるように、裏筋を何度も舌で舐め上げて!」
「こう♥️」と、美味しそうに生まれて初めてペニスを舐めている真由美先生の姿に、興奮し、
「上手だよ真由美♥️気持ち良いよ❗次は歯を当てずに舌を絡めながら唇だけで亀頭をシゴイテ♥️」とお願いすると、
「さっきより固くなってる♥️出来るかな❓」
と亀頭を咥えこみ、ぎこちなさそうにゆっくりと舌を絡めながら、唇でシゴキ始めた。
時々、歯が当たってしまうけど、自分を逝かそうと懸命にフェラする姿に射精感が込み上げてきたので、
「真由美、初めてとは思えない程、上手だよ♥️あぁ❗逝きそう❗」
「○、逝って♥️ワタシの口の中に出して♥️」と、ペニスを咥えたまま手でシゴキ始められ、
「真由美♥️逝くよっ♥️」と、真由美先生の口内に精液を放出し、口処女を頂きました。
真由美先生は何度も放出する精液を全て口内で受け止め、ゴクリと飲み込んでくれ、「○の精液、思ったより苦くなかった♥️良かった逝ってくれて♥️」
「真由美のフェラ最高♥️今度はお互いに舐め合いっこしよう♥️」
と、真由美先生の下に回り込み、69の体勢になり、真由美先生にクンニを始めると
「あぁ♥️○、気持ち良い♥️」と、直ぐに濡れて愛液が垂れ始めました。
真由美先生も再び咥え、手と唇でシゴキ始めたが、クリトリスへを転がしながら、中指を膣内に入れ、Gスポットを刺激すると、
「えっ❗そこ、気持ちイイ♥️あ~ん、ダメっ♥️また逝っちゃう♥️」と、テコキだけで口を離したので、
「真由美、真由美も口で気持ち良くして♥️」
「○、ゴメン」と再び咥え直すも、こちらはクリトリスとGスポットへの同時愛撫を続けたので、あまりの気持ち良さに唇でシゴク事が出来ず、
ペニスを咥えたままモゴモゴとした口調で
「○、ゴメン、逝くっ♥️」と、身体をビクンビクンと震わせながら、硬直して逝ってしまいました。
「真由美、また逝っちゃった♥️さぁまだまだ逝かして上げるね♥️」と、
間髪入れずに愛撫を続けたので、真由美先生は咥えていたペニスを離し
「○、オカシクなっちゃう‼️ダメっダメっ‼️」と、愛液をタップリと垂らしながら、もう咥え直す事は出来ず、
「○♥️逝くっ!逝くっ‼️」と、何度も何度も逝ってしまい、固くなってるペニスだけは離さず、10回位の絶頂後、グッタリとへたり込んでしまったので、69の体勢から真由美を仰向けにし、
「真由美♥️大丈夫❓」と、髪を撫でながら耳元で囁くと、
「ねぇ、○。奥さんにも前戯で何時もこんなにして上げてるの?」
「真由美ほどじゃ無いけど、逝かして上げてるよ❗」
「○の奥さん羨ましい!」と、抱き付いてきたので、
「真由美♥️そろそろ、コレ欲しくない❓」と、固くなってるモノを再び握らせると、
「○、欲しい♥️」と、ギュット握ってきたので、
「さっきは逝きながら握って離さなかったもんね♥️」と囁くと、また顔が真っ赤になり、
「○の意地悪♥️」と、真由美先生からディープキス。
キスをしながら、真由美先生の身体の上に乗っかり、足を広げ、膣口に固くなってるモノを押し付け、
「ゴム付けなくてイイの❓」
と聞くと、
「○のをそのまま感じたいから、生で挿れて♥️」
と、ディープキスされ、
「じゃあ、挿れるね♥️」と、
挿れ始めた。
年齢とは思えない締まり具合とザラザラとした感触に名器を感じ取り、
「真由美の中、最高だよ♥️」
と、真由美先生の最深部まで押し込んだら、
「本当に?嬉しい❗あぁ‼️○♥️奥まで入ってる‼️」
「真由美♥️イッパイ逝ってね♥️」
と、ディープキスをしながらピストン運動を始めると、
「○♥️スゴイ‼️気持ちイイ♥️アンッアンッ♥️」と、真由美先生も下から腰を振り始めたので、
「真由美♥️エッチだね‼️腰が動いてるよ♥️」
「○♥️ヤダァ、そんなこと言わないで❗気持ち良くて動いちゃうの♥️奥に当たって気持ちイイ‼️」と言うので、
一回一回最奥へ突くピストン運動を続けると、
「アンッアンッ♥️○♥️ダメっダメっ‼️逝っちゃいそう♥️」と、膣を締め付けてきたので、
「真由美♥️そんなに締め付けたら中で逝っちゃうよ♥️」
「○のが欲しい♥️中に出してワタシも逝きそう‼️」
「本当にいいんだね?真由美の中で逝くよ♥️」
と、ラストスパートでピストン運動を速めたところ、更に膣を締め付け、
「○‼️逝くっ‼️逝っちゃう♥️」と、枕を掴み髪を振り乱し、腰をのけ反らせて硬直した直後に
「真由美‼️逝くっ♥️」と二人同時に昇天することが出来、真由美先生の中で暴発し、精液が溢れ出ないように最奥でドクンドクンと、全て子宮に注ぎ込み、
「真由美♥️最高だったよ♥️」と、真由美先生の上半身に倒れこみディープキス。
すると、真由美先生の目から涙が…
「真由美♥️どうしたの❓」と聞くと、
「今日、女の喜びを取り戻せて、嬉しくて。○、ありがとう♥️」
「俺も真由美と最高に気持ちいいエッチが出来て嬉しいよ♥️もっと取り戻そう♥️」
「もっとしてくれるの?○、スゴイ♥️」
「足の痛みが取れるまでは他の体位だと負担が掛かるから、今日は正常位で楽しもう♥️」
と、真由美先生の中で復活したモノを抜かないまま、再びピストン運動を開始、
「○、スゴイ‼️絶倫なの‼️アンッアンッ♥️」と真由美先生も腰を振りながらアエギ始め、逝きそうになると、ザラザラとした名器の締め付けが始まり、
「○、また逝きそう♥️」
「真由美、俺も♥️」と、
真由美先生への中出しを抜かずに三回繰り返し、真由美先生の子宮は自分の精液で満タンになってしまった。
「○♥️本当にありがとう♥️こんなに気持ちいいエッチ、この歳になって初めてだわ」
「真由美♥️これからも沢山経験させて上げるね♥️三回も同時に逝けるなんて、真由美と俺のエッチの相性は最高♥️真由美のココは本当に名器だよ♥️」
「○♥️恥ずかしい。今日だけじゃなく、本当にしてくれるの?」
「20年間失った女の喜びを、これからでも遅くはないから取り戻そう♥️」
「○優しい♥️○から離れられなくなりそう♥️」と、真由美先生からディープキス。
真由美先生編第二部へ続く