その後の話です。
その日愛ちゃんは娘、理沙の部屋に来ていました。理沙の所に泊まると言って
ました。
そして夜遅くに愛ちゃんが私の部屋に、
「おじさん来たよ」
「来たよって理沙は?」
「ちょっとコンビニ行ってくるって来たから」
そう言うと抱きついてきてきます。
「久しぶりだからおじさんのデカチン欲しくなって」
「でも戻んなきゃダメでしょ」
「いいから」
抱きついてきてキスしながらもう愛ちゃんの手は私の股間に、
そのままベッドまで行って私の方が押し倒されます。
そして愛ちゃんに脱がされます。
「あ~おじさんもうおっきくなってる」
「そりゃ愛ちゃんにされたら」
愛ちゃんそのままフェラしながらチンポしごいてきます。
「今日もおっきいねおじさん、亀頭もパンパンほんと元気ね」
「愛ちゃんがエロいからだよ」
「わたしも舐めて」
愛ちゃんも脱ぎ69に、お互いを舐め合います。
相変わらずのツルツルまんこ、綺麗に剃ってあります。そして超美人の顔から
は不釣り合いな、ビラビラ大きめのいやらしいおまんこ。このギャップがまた
いいんです。
「あ~気持ちいい、おじさんもっと舐めて」
わたしも愛ちゃんの濡れ濡れおまんこを舐めますが、愛ちゃんのテクが・・・
唾と我慢汁でヌルヌルになったチンポをくちゅくちゅ音をたててしごきます。
そして、タマも揉んだり舐めたり、時折アナルにも舌を這わしたり、指でグリ
グリしたり。
また逝かされそうになってきました。
すると、
「あ~おじさん逝きそうでしょ」
いつものように見抜かれます。
「亀頭パンパン、タマもヒクヒクあがってきたし、逝くでしょこれ」
「あ~気持ちいいよ愛ちゃん」
「我慢してよおじさん、でもダメねこれ、これ逝くね」
「あ~、逝く」
「待って、ダメよまだ」
そう言って手を止める愛ちゃん。また寸止めです。
「早いよ」
「でも、気持ち良過ぎ愛ちゃん」
「もう少し我慢して」
と言いながらまたしごきだす愛ちゃん。気持ち良過ぎです。
「あ~ダメ、ほんと逝っちゃう」
「ほんと逝きそうねおじさん、もう出そうね」
「うん、出すよ」
「ダメ~」
またも寸止め。
「もうお願いだ逝かせてよ」
「じゃあちょっと来て」
「なに?」
急に止めて服を着始める愛ちゃん。
「どうしたの」
「いいからおじさんも」
わたしも急いで服を着ます。
「来て」
部屋を出て上の階へ、理沙の所です。
鍵を持ってる愛ちゃん、開けて中へ。
「理沙ただいま」
返事はありません。
そして寝室へ。
理沙の寝室に入るのは引っ越しの時以来です。
理沙が眠っています。
「理沙、理沙」
愛ちゃんが揺すりますが、ぐっすり眠っている様子の理沙。
「どうしたの愛ちゃん、どういうこと?」
「いいから」
そう言った愛ちゃんもベッドへ。
眠っている理沙にキスします。
全然起きない理沙。
「全然起きないね」
そう言って愛ちゃん眠っている理沙の目を開きます。
全然起きる様子のない理沙。白目剥いてます。
布団をめくると理沙は上半身裸。
「愛ちゃん」
「おじさんち行く前までHしてたから理沙と」
「・・・」
「ただね今日は理沙に眠剤飲ませてるの」
「だからHして何回も逝って、最後頃は意識朦朧としてたの理沙」
「でもどうしてこんなこと」
「おじさんのためよ」
「どういうこと?」
「おじさんも抱いてみたいでしょ理沙」
「なに言ってるの」
「見て、この巨乳、大きくて綺麗で奥様譲りの巨乳よ」
「そしてここも気持ちいいと思うよ」
そう言って愛ちゃん、理沙のパンツも脱がせます。
理沙もツルツルです。
そして理沙の股を広げる愛ちゃん。
「見ておじさん、理沙のおまんこ綺麗でしょ」
「・・・」
「ほらこんなに綺麗」
確かに前も見ましたが、ふっくらしたモリマンに縦スジ、少しのビラビラ。
おまんこ全体も小ぶりで、気持ちよさそうなおまんこに思えます。
「おじさんも」
そう言ってまた脱がしにかかる愛ちゃん。
「ちょっと」
といいながら、私も、何も抵抗せずそのまま愛ちゃんに脱がしてもらった形
に。
「何おじさん、しっかり勃起してるじゃん、娘のおまんこ見て興奮してる」
下だけ脱がされた状態で愛ちゃんにフェラされます。
「もうガッチガチ」
「こっちは」
そう言った愛ちゃん、理沙のおまんこを舐めます。
一瞬ピクッ、とした理沙。
焦りましたが眠ったまま。
「理沙もさっきまでわたしとHしてたからまだ濡れてる、来ておじさん」
「でも」
「大丈夫起きないから」
「そうじゃなくて」
「娘でも、こんな可愛くて、きれいなおまんこ入れたいでしょ、さあ」
愛ちゃんに導かれ・・・
もう私も我慢できませんでした。
理沙のおまんこに亀頭をあてます。
しかし、いいのかこれで、とためらってると、愛ちゃんがチンポに手を添え、
「さあ」
チンポ握ってパンパンに張り詰めた亀頭を理沙のおまんこに擦り上げます。
そして、チンポを理沙のおまんこに差し込もうとしてます。
「さあ、おじさん」
その一言で私も、ガッチガチに勃起したものを理沙のおまんこにねじ込みま
す。
小さなおまんこですが、理沙のまん汁と私の我慢汁でぬるっと亀頭が入りまし
た。
きつくて狭いいおまんこです。
「おじさんどう?」
「うんきつい」
「奥まで入れてみて」
愛ちゃんに言われてゆっくりと奥まで、
奥も狭く、凄い締付、眠っていても関係ないのか凄い締付です。
「どう?」
「うん、凄く狭くて締付てくる」
「そうなんだ、やっぱきついよね理沙のおまんこ指1本でも凄いから」
ゆっくりと腰を動かしますが、中がまた気持ちよくて、亀頭を包み込む肉が吸
い付いてきます。
この感覚は妻の美幸とそっくりです。
「気持ちよさそうおじさん、気持ちいいの?」
「うん」
「前言ってたみたいに吸い付いてくる感じある?」
「うん」
「そうなんだ」
「ダメだ逝きそう」
「おじさん中はダメよ」
「うん、逝くっ」
わたしは寸前でチンポを抜いて射精。
理沙のお腹やら、胸やらに飛び散りました。
「すごーい、おじさん、出たね、そんな気持ちよかった?」
「うん」
「ヘ~、そうなんだ」
「でも、やっちゃったね、娘と」
「・・・」
「いいんじゃない、気持ちよかったんだし」
「わたしも気持ちよくなりたい」
そう言った愛ちゃん、理沙にパンツを履かせます。
「おじさんも手伝って」
私も理沙の腰を浮かせ、パンツを履かせる愛ちゃん。
上半身もTシャツを着せて、布団を掛けます。
「じゃあおじさん続きしよ」
私の部屋に戻ります。
戻ってからは愛ちゃん凄かったです。隣で私と理沙の見てて興奮したのでしょ
う。
私を脱がせると、跨ってきます。
「あ~入ったおっきい、このおっきいのが欲しかったの」
グイグイ腰を振ってきます。
愛ちゃんのおまんこも相当な締付、そして何といってもこの腰の振り。
一回理沙のおまんこで射精していた私でしたが、簡単に愛ちゃんに逝かされそ
うに、
「愛ちゃんダメだよ、そんな激しくしたら」
「気持ちいい?」
「うん気持ちいい」
「逝って、いっぱい出して」
そう言ってチンポ抜いて手コキに、
「逝って、逝っておじさん、いっぱい出して」
「あ~きもちいいよ」
「あ~、逝きそうね、おじさん、逝くね、これ逝くね、出して」
「逝くよ、逝くっ」
またも愛ちゃんの手コキによって射精させられました。
でも愛ちゃんの手コキ、本当に気持ちがいいんです、我慢できません。
「おじさん、もっと」
そう言って愛ちゃんまた跨って来て、高速腰振り、
すぐに愛ちゃんも、
「あ~、いい、おっきくて硬くて凄い、あっ、逝く、逝く、逝く~」
愛ちゃんもいつにも増して激しく痙攣しながら逝ってしまいました。
この日はずっと愛ちゃんが上になって腰を振っていました。
愛ちゃんの激しい騎乗位にこの後も2回射精させられ、最後は
手コキして射精した後を、また激しく亀頭を擦られました。
「あ~、あ~、愛ちゃん、ちょっと、ちょっと待って」
「おじさん出して、前みたいに潮吹いて」
なおも激しくなる亀頭責めに、
「あ~、あ~、出るっ」
その瞬間、ビシャー、と潮吹き。
「あ~、あ~、愛ちゃん、もう、もう」
なおも責められ続けて、さらに出る潮吹き。
「あ~凄い、おじさん凄い」
喜んでる愛ちゃん。
さすがにこの潮吹きでぐったりと疲れました。
「気持ちよかったおじさん」
「うん凄く」
「じゃあ理沙の所に戻るね」
そう言って、布団、シーツとかを洗濯物の所へ持っていき、新しいシーツと取
り換えてくれる愛ちゃん、エロいけど、とても優しい子です。